前回の続きより、今回はデブ女の性格について分析してみよう。

まず、デブ女の性格は一般的に「やさしい」、「温厚」など、見た目が悪い分、性格が多少よく言われることがある。しかし、そんなことは絶対にない。ここに断言しよう。

デブ女の性格を3つあげてみる。
・内向的
・自己中心的
・小細工が上手

ネットから、面白い記事を引用。

社交的な人や自己中心的な人ほど肥満が多く、
心配性の程度が強いほどやせの人が増える傾向
にあることが、辻一郎・東北大教授(公衆衛生
学)らの大規模調査で分かった。

・・・なるほどですね。

まず、「内向的」について、デブはよく人見知りの人が多いと言われます。それはなぜか?それはつまり、
自分の容姿がわかっていて、なおかつその容姿について、他人からどう評価されているか、自分でわかっているからです。これは、年齢が20代から30代と、恋愛や結婚適齢期にみられます。
これらのことから、デブ女は自分で内向的だと思っているんでしょう。

次に、「自己中心的」について。
デブ女は、我慢する事ができません。だから、自分が思った通りにならないと、すごく嫌なのです。醜い顔がもっと醜くなります。この根拠は、デブ女は我慢ができないのは、食生活がいちばんわかりやすいでしょう。例えば、お菓子をこの時間にこの分量を食べたらヤバいな・・・。でも食べたい・・・。どうしよう・・・。でも明日からダイエットすればいいや(汗)だから今日は食べちゃおう(喜)。だから、何か自分にとって都合が悪いと、ものすごく嫌だ。これが我慢が出来ないんですねー。

最後に、「小細工が上手」。デブ女は頭が悪いくせに、小細工は上手です。
その理由は、自分が動きたくないからです。
例えば、暑い夏に喉が渇いたとき、「ジュース飲みたい。だけど暑いから動きたくない。」ここでデブ女は、パシリを使います。その条件として、「なにか飲む~?」など・・・。もちろん、喉が渇いた時には、「うん。」と答えちゃいます。答えたら、その答えた人がジュース2本分のお金を渡され、気づいたら、デブ女のジュースを買いに行かされている。

つまり、短絡的な発想なんですが、デブ女なりの小細工を使うわけです。
何度も言いますが、基本的に自分の体を動かしたくないからです。(だからデブなんだけどね)

今回は、ここまでです。
次回は、デブ女の日常の食生活を例をあげてリアルに取り上げます。

乞うご期待!!
世の中の女性には、美人とブスがいる。でも、美人とブスの違いは?と聞かれると、それは回答できない。なぜならその人の好みがあるからだ。しかし、一つだけハッキリとした違いがある。それは、「デブ」だ。デブは、女性として醜いし、顔もだいたい同じ顔をしている。だから完全にブスの部類だ。

なぜ、デブはブスになるのか説明をしよう。

人間は、生まれたときにその人の顔は運で決まる。その後、大人に成長していくにつれて、化粧やルックスなどに投資をして、綺麗になる為の努力をしていく。大体は、このあたりでごく普通な一般的な女性になっていく。ここで物足りない人は、整形という投資もしていく。しかし、デブの場合は、根本的に容姿が太っている。化粧やルックスや整形などの投資には、ある程度のお金の上限がある。でも、太っている体を絞り込む、ダイエットはタダで、0円である。食生活を変えて、運動すればよい。誰にでもできる簡単なことである。金持ちも貧乏も関係ない。デブはこのことも承知である。自分が醜いことも自覚をしている。だが、現状を改善しようしないのが大半だ。食の誘惑に負け、食ってしまう。頭ではわかっているのに実行ができない。ダイエットは、絵に描いた餅だ。こんな自己管理ができない最低の生き物だ。これをここでは、デブ女と定義する。

次回は、このデブ女の性格を分析してみよう。

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