美白のカリスマ☆女社長 後谷地保の美白日記

360度どこからみても美白のカリスマ。
全身美白を追求し、美容業界をリードする後谷地保のブログ


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こんにちは。

美白のカリスマ☆後谷地保です。

 

今日は寒いです。

私はどうしても仕上げないといけない原稿執筆がありまして、ほぼ一日PCの前に座っておりました。

サロンでじっとしていると寒いので、足にも肩にも巻けるだけの布を巻き付けて仕事をしています。

 

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原稿を作成しているときに、ふと思い出した家族とのエピソードがありましたので紹介します。

 

 

私はもともと色白ではありますが、DNA的にギリギリセーフでした。

といいますのも、両親の出身地が淡路島で、いまでこそ明石海峡大橋が開通し洗練されましたが、昔は田舎でして男女問わずみんな真っ黒でした。

 

父は色白、母は色黒、兄貴は真っ黒、という家族構成でした。

幸いなことに私は父に似て色白であったので、美白のカリスマへの道は首の皮一枚で繋がっていたかのようなギリギリのラインでした。

 

父の妹が3人いるのですが、3人とも真っ黒で、子供の頃は、

「なんでおばちゃんらはこんなに黒いファンデーションを塗っているんやろう?」

「そもそもこんな黒いファンデーションは売っているのか?」

と思うほどの黒さだと親戚のおばちゃんをまじまじとよく観察していました。

 

だけど、大したもので化粧品やお手入れでどんどん白くなってくるのですよね。

こういう経緯を自ら確認しているので、色黒が悩みという方は決してあきらめる必要はないと確信しています。

 

 

美白のカリスマが提唱する美白法は、肌に優しくて、リアクションも起きません、安心安全です。

肌の新陳代謝を促進するという基本的かつ確実な方法で、美白美肌へと導きます。

どうぞご相談くださいませ。

 

 

さて、淡路島ネタをついでにご紹介したいと思います。

(一応、私は芦屋生まれですよ・・・・強調しておきますが笑)

 

淡路島の古い方言は表現が汚いのです。

「あんのぉ~」 ※地保解釈 あのね

「ほうけぇ~?」 ※地保解釈  そう? そうなの?

とか。

私の祖父は、「ちぃ~ほぉ~、おじいちゃんは、いんでくるでのぉ~」

※ちほ、おじいちゃんは帰るよ。

といつも言っていました。

 

お正月に父親と私でトラックの荷台に段ボールを積むという作業をしていました。

(カリスマでもこういうことをするのですよ(笑)・・・・)

すると、「ケツの方に積んでくれ」と父にぼそっと指示されて、一瞬意味がわかりませんでした。

よくよく反芻すると、ああ、荷台の後ろに置けっていうことね、と理解しましたが・・・

 

その経緯を父に話すと、子供の頃に方言の矯正指導をされたエピソードをしてくれました。

淡路島は言葉が汚いのがよくないということで、「ほうけ?」とか淡路弁を使ったらカードを一枚出すというゲームを小学校でやっていたそうです。

ベビーブームの子供が多い時代に、公立小学校の教師としての意識の高さが昔はあったのだなと思いました。

この子供達が本州の神戸で仕事をするようになって、恥ずかしい思いをしたらあかんと思ったのでしょうね。

私はその話を聞いて、心がぽっと温かくなりました。

 

自分の過去は一切話をしない父ですが、お正月休みに長く一緒にいるとぼそぼそっと話してくれるので楽しいです。

 

 

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