クジラの赤身 先日、料理屋に頼んで自分ではどうしても上手く出来なかったクジラの身をなんとかうまい料理にしてほしいと頼んで・・・やっぱ職人。うまかった。クジラの味が残っていて疑いのないクジラ料理。 ところが一緒にいた24歳くらいの女連中は目つきからして「臭さ」を感じ取ったのだろう。 シーシェパードががんばらなくともクジラの食文化は衰えます