昨年4月、待望の登場となったジムニーシエラの5ドア版。

平行輸入版は以前から出展がありましたが『ノマド』としては今回オートサロン初登場となります。


↑アライ4×4ラボでは自社製ルーフラック/サイドステップ、スーペリオエンジニアリング2UPリフトアップキット、ローム ラギットケース、ADA270°サイドオーニング装着車を展示。

ホイールはブルートBR44

タイヤはBFグッドリッチ オールテレーンT/A KO3(225/75R16)


↑アウトクラスカーズ製グリル/FRバンパー/オーバーフェンダー/リヤゲートカバー/4potブレーキ強化キット等を装着した車両。

フロントは石塚エンジニアリングによる4リンク、リヤは自社ワンオフで5リンク化。

ホイールはクリムソン ゴーレム(6J)

タイヤはトーヨー オープンカントリーMT(255/85R16)


↑こちらもアウトクラスカーズ製グリル/Fバンパー/リヤゲートカバーに2インチリフトUPキット/オートステップ、グーニーズワン ルーフキャリア等を装着した車両。

ホイールはディーン カリフォルニア(6J-5)

タイヤはオープンカントリーMT(225/75R16)


↑ JBで各社こぞって開発したベンツGクラス風ボディキット、JC版でもやはり登場。

こちらはエイムゲイン製『マッドロン』のJC版。


↑こちらはオカダエンタープライズ(OEP)のGミニ2。

ホイールもGミニ専用『G1』。


↑こちらはエアロオーバー製G62Lボディキット。

ホイールはKFW Mモーション(7J±0)

タイヤはピレリ チントゥラートP7(215/50R18)


↑同じくG62Lに、エアロオーバー製ローダウンサスキットを装着した車両。

フェンダーにモールを加え、ホイールはインセット-45。


↑こちらもG62Lに、エアロオーバー リフトUPサス、ビルシュタイン ステアリングダンパー装着。

タイヤはオープンカントリーRT(225/55R18)



↑ヴァルド製ボディキット『ブラックバイソン』を装着したエヌズステージのコンプリートカー。

ハイブリッジファースト3インチUPに、調整式リーディングアーム/トレーリングアームも装着。

ホイールはヴァルド ジャレット(7J)

タイヤはオープンカントリーRT(265/60R18)


↑こちらもエヌズステージのコンプリートカーで、ジャオス スポーツカウル/BATTLEZリフトアップセット/ラテラル、ホワイトハウス ポップアップルーフ、IPFリヤラダー等を装着。

ホイールはジャオス トライブ(6J)

タイヤはオープンカントリーMT(225/75R16)


↑エヌズステージ コンプリートカーを更にもう一台、こちらはハイブリッジファーストFRプロテクトバンパー/オーバーフェンダー/サイドステップ/グリル/3.5インチUPサス&アームセット/チャンバーサクションキット/ECU等を装着。

タイヤはオープンカントリーMT(245/75R16)


↑アヴァンツァーレ ガードバーLOOKガーニッシュ装着車。

ルックの名の通り、FRP製で純正バンパーに被せるだけというドレスアップに特化したパーツ。


↑前出のガードバーLOOKガーニッシュに加え、同社製ロングノーズボンネット/左右サイドW出しマフラー等も装着した車両。

サスキット/ラテラルはファイナルコネクション。

ホイールはロデオドライブLDD1(8.5J+18)

タイヤはダンロップ グラントレックAT5(225/60R18)


↑エムクライムでは自社製3インチリフトUPキット/ネオベンチャーフェイスキット/ポップアップルーフ、柿本サイド出しマフラー等を装着した車両を展示。

ホイールはエムクライム カノン(6J-5)

タイヤはBFグッドリッチ オールテレーンTA(225/75R16)


↑クリスタルアイLEDテール/シーケンシャルLEDフロントウィンカー/2色切り替えフォグ、津田レーシング製カーボンボンネット等を装着した車両。

タイヤはコンチネンタル マックスコンタクトMc7(245/45R19)


↑CLリンクより出展の車両は、自社製FRバンパー/ウインチ/リヤゲートボックス/リヤラダー/ルーフラック等を装着。

スロットルコントローラー/3インチリフトUPキットは開発中で、マスターピース製クロスメンバーダウンブラケットを使用。

ホイールはCLリンク ユニオンリムHR(6J-5)

タイヤはグラントレックRT01(215/85R16)


↑プロスタッフでは自社ブランド『ジール』FRバンパー/6インチUPキット装着車を展示。
ホイールはジールJEEN J01(6J-25)

タイヤはヨコハマ ジオランダーM/T G003(255/85R16)



↑カースタイル製グリル/フロントバンパー/リヤゲートカバー等装着車。

センター2本出しマフラーはCST WRエキゾースト。

ホイールはレイズ ボルクレーシングTE37XTカースタイルスペシャルエディション。

タイヤはオープンカントリーRT


↑SJ10を彷彿とさせるマーベラス製グリル/FRバンパー装着車。

ホイールはディーン クロスカントリー。

タイヤはオープンカントリーA/T EX(215/70R16)


↑JB64/74登場時、いち早くベンツGクラス風のリトルGや、ランドローバー ディフェンダー風のリトルD等を手掛けたダムド。

今回はレトロなイタリア車をイメージした『アルマータ』を製作。



↑ 漫画の世界から飛び出したかの様なカラーリングの車両は、JB64/74でもレトロかつバリエーション豊富なフェイスキット『ヘリテージ』シリーズを展開していたKLC。

スーパーダウンスプリング『タートルズ』でローダウンし、ホイールはビヨンドジャパン スーパームーン(8J)

タイヤはモンスタRTハイブリッド(215/65R16)


↑クラシックなアメ車を彷彿とさせる、キャルズモーター ベアス+L。

アルパインスタイルが手掛けるコンプリートカーとして、もしくはキットでの販売もしているようです。


↑大手チューニングパーツメーカー『トラスト』が、エアクリやシリコンインテークホース、キャタライザー等の吸排気+ECUチューンを施した車両。

ホイールはレイズ ホムラ(7J)

タイヤはオープンカントリーHT2(225/55R18)


↑同じくトラストより、こちらはボルトオンターボキット装着車。

ターボ化に伴いオイルクーラーやATクーラーも追加装備し、バンパーは試作品。

ホイールはワーク マイスターL1(6J-5)

タイヤはグラントレックRT01(225/70R16)




ノマド編は以上とします。
東京オートサロン2026レポート、次回に続きます。