我が甥っ子に会いに行ってから、
姉から甥っ子の写真や動画が日々送られてくる。

赤ちゃんは、たったの一ヶ月でとっても大きくなる。
私が会いに行ってから2週間経つんだけど、送られてくる写真を見るとお猿さんだったのがとっても人間らしい顔つきになってる◎

次に会える時は、見違えるぐらい大きくなっちゃうんだろうなー

大きくなるのはとっても嬉しい、、けど、成長の過程を直接見られないのが悲しいなあ。

我が姉が、お母さんになってるなんて
今でも信じられないけど
夜中も起きてさくやを抱っこしてる姿を知って
母は強しと感じました。






今年のキャンプ派遣の全体準備も一旦ここで終了。


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同じ時に、インドネシアでも、
壮行会があったそうな。

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インドネシアは、素晴らしい行ってらっしゃい会のようだな。
私の参加するキャンプにも、インドネシアからデリゲーションが参加する。夏の東海には、インドネシア、モンゴル、ベトナム、ドイツそして、関東の5カ国。
アジアがこれだけ多いとなると、また雰囲気も異なってくるのかしら。

キャンプに参加する子供たちは、だいたい12.13歳。これくらいの年に異国の人と同じ時間を過ごすって、多分毎日が心に刻まれる日々だと思うんだ。


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はじめまして、さくやくん。
おばさんになりました(^ν^)


この週末は6人のママとシェフとリーダーになってました。

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世の中のママってすごいわー
本当にそれだけ。この二日間ずっとそう思ってた。


懐かしい人との再会は、いろんな思い出ボタンにスイッチ入れられたみたい。
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自分が決めたんだから、3年前を考えるのはやめよう。


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インドネシアのバンドンは、とても涼しくパーカーが必要な街でした。

アジア太平洋のボランティアメンバーは、それはそれは楽しくって、たまらなかったです。

初めまして、こんにちはで
こんなにも仲良くなれるものかしらと驚くばかり。
3日間、同じ研修を受け、
一緒に作り上げる経験をすることがこんなに心を近づけるのかな。

同時に、理由は様々だけど、
この活動を通じて作りたい未来が似てるんだろう。
それぐらい、組織の存在意義が浸透してるってことだ。
浸透してなければ、休み返上で働けないよ。

浸透も、代表みたいな人が言葉で言うんじゃない。あくまでも、やってみてつまり経験してみて知らせてく。

普通の組織では、どのように浸透させてるのだろう。

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世界中に友達が欲しいって、
岐阜の田舎で思ってた小学生の頃の私。

いい機会に恵まれてばかり。

2年前からカナダに住んでる友人は、まさか2年も住むと思っていなかったと言った。
行く前は、仕事があるかも英語ができるかもなにもかも不安でしかなかったって

私がベトナムに行くと決めたのは、まさに4年前の今頃
不安も恐怖もなんもなかった、
日本に戻ることが怖くて仕方なかった。
多分なんとかなるだろうと、

仕事生活1年が経つと、
こんな日々が毎日だ。
スキルを身につけ、経験を積んだらと言っているうちはなにもしないのだろうな~なんて、考えていた。
ここに留まる理由を作り出してるだけなんだろうと。



😶😶😶
なーんて、なーんて


ああ、もどかしす。