201800210-211 RAVI 2nd REAL-LIVE「NIRVANA」ラビスタ+記事 | 関西びくす会 VIXX is DOPE!!

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10日11日の2日間行われたラビソロコン

 

まずはラビがインスタにアップした画像

 

 

 

2nd REAL-LIVE [NIRVANA]

 

 

※source ravithecrackkidz  Instagram

 

 

 

2nd REAL-LIVE [NIRVANA]

 

 

※source ravithecrackkidz  Instagram

 

 

 

 

コンサートの楽屋や打ち上げとかのインスタの画像や動画もたくさんあって

 

整理して機会があればアップしたいとは思ってます・・・・

 

期待せずお待ち下さい・・・・

 

 

記事です

 

まずはBEFFレポートキム・ジュヒョンさんの記事から

 

 

 

[BF現場]VIXXラビの過去・現在・未来にはびょるぴがあった...寒さも突き抜けた「NIRVANA」(総合)

VIXXラビ、2月10日〜11日両日2回目のソロ単独コンサート開催




「果てしなく沸騰するこれがオレの方式/ 1 hunnitイコールzero /オレのスタートは沸騰点/お前の仕上げはオレの身体をぼぐす程度」(沸騰点)

VIXXラビの「無限沸騰点」は実にすごかった。アンコールだけでも3曲した。特に「WHERE AM I」「Lean on me」でびょるぴの痛みを慰めようとしていたラビはもしかすると、その曲を一緒に歌ってくれたファンに慰めを受けたのかもしれない。アンコール中しばらくグッとして頭を下げて手に余る気持ちを隠すことができなかった彼は最終的に涙を見せた。その後叫んだ言葉は「スターライト(びょるぴ・ビクスファンクラブ)最高」だった。

11日(日)午後6時ソウル広津区広壮洞イエス24ライブホールでVIXXラビの2度目の単独コンサート「Real Live NIRVANA(ラビセカンドリアルライブニルヴァーナ、以下ニルヴァーナ)」が開かれた。ラビは120分を超える時間休まずに走った。彼の過去、現在、未来が圧縮された公演だった。






「しっかりと覚悟して来た。外がものすごく寒い。今日、その寒さを忘れるほど燃やしてみます」と宣戦布告を飛ばしたところ、彼の言葉は間違っていなかった。第2のミックステープを出してファンの前に立ったラビは「以前の公演とは異なることを見せてあげたかった」とし「コンサートが終わって帰るときに、明日も来なければならないような気がして欲しい。 『とても楽しかった』『大当たりだった』『最高だった」...ところで『これち最高だね』『あれも最高だね』そう思うほど楽しい時間になったら良いだろう」と語った。

「皆さんに会いたくて悩んでいる間、準備する時間がよく進まなかったけどすでにここに来ていますね。昨日の公演も終わって過去になったでしょう。惜しいけれど良い思い出を積んだという事が意味があって...万感が交差してます。」

一人でステージを満たしても隙がなかった。彼の過去だと言えるゲストCRACK KIDS(クラックキッズ)のパフォーマンスを除くすべてのステージがラビだけのエネルギーに満ちていた。ラビはクラックキッズに対して「師匠である。中学校3年生の時、クリス・ブラウンになりたかった。その夢を一緒に見たクルー」と紹介し「先生と素晴らしい兄さんのステージをお見せすることができて気分が良かった」と話した。

彼の現在は断言するに「びょるぴ」だった。ラビは「ニルヴァーナ」を通して「とても面白い」とときめきを隠さなかった。場内を満たしたファンたちは、すべての曲を歌ってコンサートそのものを楽しむ姿だった。 「皆さんの役割が重要な歌を歌うこと」と「나홀로 집에」「Chameleon」「Lean on me」を相次いで歌った彼は「フィーチャリングがかなり成功的。愛に関する歌なのに
すべてびょるぴの話しだ。一緒に遊んでくださるからおもしろくて、楽しむほかはない」と感謝を表わした。

アンコールまで全24曲をプレゼントしたラビは場を一緒にしてくれたゲストを言及した。この日ミックステープ作業を一緒にしたパク・ジミン、チェチョ、MICRODOT、ESBEE、OLNLなどが一緒にして熱気を高めた。2番目のミックステープ「NIRVANA」と同名のタイトル曲にフィーチャリングに参加したパク・ジミンは「とてもホットだ。今まで見てきた公演会場の中で歓声が一番大きかった」と、OLNLは「このような公演を実際たくさんやっていなかった。やってみるとおもしろく、歓声がものすごく大きくて感謝する」と伝えた。





公演後ラビは未来に対する話も取り出した。 「とても楽しい公演だった」として「ニルヴァーナ」を終えた感想を明らかにした彼は「今後も良い音楽、良いl公演をお見せする。今でも作業中」としVIXXとして、またラッパーラビとして、GROOVL1Nクルーとして活発な活動を予告した。

ラビは「WHERE AM I」で「誰もが僕を認めなくてもいい、すでに僕のファンは頭を上下に大きくうなずいて親指を上げている」と歌った。そうだ。ビクスとして、ラッパーとして、GROOVL1Nクルーとして、彼が出した音楽にファンはうなずいて親指を立てた。彼が過去に、現在、そして未来にする音楽はすでに「びょるピック」になった。


以下ラビ公演キューシート


オープニングビデオ
1. Alcohol
2. Intro +끓는점/沸騰点
3. OX
4. 明晰夢
5. Ladi Dadi Guest:ESBEE+MICRODOT
6. WHERE AM I Guest:MICRODOT
7. 나홀로 집에
8. Chameleon
9. Lean on me
10. Intro +뇌비우스의 띠 Guest:ESBEE
11. Rose Guest:ESBEE
12. RAVI DA LOCA
ゲスト:CRACK KIDZパフォーマンス
ブリッジビデオ
13. NIRVANA Guest:パク・ジミン
14. Payday Guest:OLNL+チェチョ
15. R.ebirth
16. MOVE
17. DamnRa
18. Bomb
19. 아몰라 일단 do the dance
20. 홍길동/ホン・ギルドン
21. RAVI DA LOCA
アンコール
WHERE AM I
Lean on me
아몰라 일단 do the dance



※source:http://www.beffreport.com/news/articleView.html?idxno=41286
 

 

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[Stageレビュー]VIXXラビ、「ビートの上、自由に感じるラビの情熱」(ラビ2ndソロコンサート「ニルヴァーナ」)

 

 


VIXX・VIXX LR・GROOVL1Nクルーなど、さまざまな姿で彼のラッププロデュースの才能を見せるラビが自分だけの単独コンサートで、冬の大衆とビート上の楽しさを共にした。

11日、ソウル広津区イエス24ライブホールではVIXXラビのソロコンサート「RAVI 2nd REAL-LIVE」NIRVANA」ソロコンサート2日目が開催された。

 「RAVI 2nd REAL-LIVE"NIRVANA"」は、ラッパー兼プロデューサーとして自身を知らせてきたラビが自分の夢と決意、やりたい話をきちんと表現することができるヒップホップアーティストとしての姿を表現する公演だ。

特に先月公開したミックステープ「R.EBIRTH 2016」と「2nd MIXTAPE NIRVANA」の主な曲のステージで水を吸い上げたラップの実力とパフォーマンスを披露するとともに、ファンと一緒にラビの音楽的なこと以上を共有する機会が用意された。これに対し先月12日午後8時イエス24を通じて行われたチケットの前売りは開始2分で2回全公演を完売させたことがあるほど大衆の大きな注目を浴びた。

2回繰り広げられたこの日の公演では2時間ほどの時間の間に21曲に達するトラックナンバーの中で様々なパフォーマンスと音楽で余裕がありそうに見えながらもカリスマがあるラビの音楽世界を鮮明に確認できた。またパク・ジミン、MICRODOT、OLNL、ESBEE、チェチョ(RubberSoul)、CRACK KIDZなどのゲストと共に音楽的呼吸がヒップホップアーティストとしての包容力を表すようだった。


◇「夢幻と魅惑のヒップホップ」ラビ2番目のソロコンサート「NIRVANA」前半部

 

 

 


ラビソロコンサート「ニルヴァーナ」の前半部は大きく「夢幻」と「魅惑」というキーワードで要約することができる。ラビが中央ヴィジョン後ろから自由なラップを広げながら始まった前半のステージは沸騰点・OX・明晰夢・Ladi Dadi・Where am Iなどのステージつながって彼が持って多様な音楽的感覚と魅力を表わした。

まず、ブルーまたはレッドトーンのスポットライトの下でスタンドマイクで行われたラビのステージは大衆を自分だけの音楽世界に引き込んで共に楽しむという印象を与えた。特に低いトーンのボイスにもかかわらず、明確に伝えられる歌詞と強烈なパフォーマンス、様々なビートの中でも揺れないラップの実力は「ヒップホップアーティストとしての成長を見せる」と宣言したラビ本来の音楽的実力を表すようだった。

またMICRODOTと共にした明晰夢・Ladi Dadi・Where am Iなどのステージでは、既存の音域よりも軽くトーンアップされたボーカルと音楽の実力を見せ、ステージへの興味を引き上げたのはもちろん、様々な感性で表現されるヒップホップの魅力を感じさせた。

ここで意図的にフォーカスをぼかしたり、色味を独特に配列したステージの背景映像は、ヒップホップを象徴する別の表現である「グラフィティ」を連想させてラビの公演自体を魅力的に見えるようにした。

ラビは「ニルヴァーナへようこそ皆さんを歓迎する。今日の寒さを忘れるほど皆さんと燃やしてみたい」とし「コンサートを見に来たという感じよりもさらによく楽しんだと思うほど、今みたいによく楽しんでいただきたい」と話した。



◇「音楽的多様性と感性の反転を満足させる「ラビ2番目のソロコンサート「NIRVANA」中盤部

 

 

 


ラビソロコンサート「ニルヴァーナ」の中盤はラビの音楽的多様性と感性を劇的に見せるステージが繰り広げられた。

まず「나홀로 집에」「Chameleo」「Lean on me」などのステージでは、快適に流れる雰囲気の中で、観客との疎通を強調したような感じをたくさん伝えた。特にパフォーマンス部分においては、Groovyながらもゆったりとしたパフォーマンスとファンサービスなどが続き甘い感覚が続いた。「뇌비우스의 띠」「Rose」などのステージでは自身の深い内面の世界と感情を外に吹きだして、ダイナミックさの中に隠れている自身の落ち着きとカリスマを同時に披露し、アーティストの悩みを感じさせた。

続いて「RAVI DA LOCA」と「Nirvana」「Payday」などのステージでは、ビクス活動よりもはるかに自由なパフォーマンス、パク・ジミン・チェチョ・OLNLなどのゲストとの調和のとれた姿で彼が作り出す豊かな音楽世界をうかがわせた。

特に「Nirvana」のステージでは、清涼感と情熱を同時に垣間見ることができるダイナミックな曲の変化と繰り広げられるラビのラップと夢幻的なパフォーマンスが大きく目立った。

ラビは「今回の公演を終えて帰る観客に余韻が大きく残るステージをたくさんお見せするように努力しようと思った」と話した。



◇「ヒップホップの中に溶け込んだラビの爆発的魅力」ラビ2番目のソロコンサート「NIRVANA」後半部

 

 

 


公演後半部は、様々なヒップホップビートの中に爆発的な彼の魅力を感じさせるステージで満たされた。

「R.ebirth」「MOVE」「DamnRa」「Bomb」「아몰라 일단 do the dance」などの曲で構成された後半部のステージはレッドストーンを基本に、様々な色感のライトと映像の下でラビの濃い感じのラップとパフォーマンスが続き、彼の音楽的魅力と感性をそのまま伝えた。ここで上半身を脱ぎ花道を前進して観客との疎通などが続き、コンサート現場を訪れた観客を熱狂させた。

特に「R.ebirth」ステージでは切実に何かを望むような切なる気持ちを伝えるラップとパフォーマンスで視線をひきつけた。また「Bom」「아몰라 일단 do the dance」などと一緒に、アンコールステージにつながった「ホン・ギルドン」のステージでは、座席の観客たちも起立させるほどの魅力的な感覚を伝えて「多様な魅力と音楽性を持ったソロヒップホップアーティスト」としてラビを眺めることができるきっかけを提供するようようだった



◇ラビソロコンサート「ニルヴァーナ」、音楽的成長と悩み、疎通が一度に表現される

 

 

 


全体的にラビソロコンサート「ニルヴァーナ」はグループとユニット活動を超えソロアーティストでありプロデューサーとして成長しているラビ自身の個人的能力を示すことはもちろん、自分が思っている音楽的理想を追求していく過程をよく描写した公演と見える。また、自分が音楽的に成長していくのに応援と支持を惜しまなかったファンに対する恩返しにも見える。

生半可に判断するのは早いが、コンサートで見せたラビの力量は、単純なアイドル歌手で真のシンガーソングライターとして発展していかなければならない現在の歌謡界でも特別な存在として位置づけすることができるほどのレベルに発展することができると期待される。

ラビは「ニルヴァーナは、僕が考える夢の向こう側の夢を表現したもので、今繰り広げるこの公演がその瞬間であるようだ」とし「今後も良い曲を準備して素敵な姿をお見せするためにさらに熱心にする」と述べた。


※source:http://www.etnews.com/20180211000110

 

 

 

 

 

 

そして最後はこのくだりの記事

 

 

MICRODOT、VIXXラビに頬キス「『都市の漁師』に連れて行くこと」
 

 


ラッパーMICRODOTがボーイグループVIXXメンバーラビと友情を誇った。

MICRODOTは11日午後ソウル広津区イエス24ライブホールで開かれたVIXXラビの2番目のソロ単独コンサート「ニルヴァーナ(NIRVANA)」のステージにゲストとしてに上がって「Where Am I」のステージを一緒に披露した。2人はヒップホップシーンの代表的な親しさで先立って様々な合作をリリースしたことがある。

最近チャネルA「都市の漁師」をはじめ、多くの芸能番組で活躍しているMICRODOTは「釣りのため昨日の公演は参加できなかった。ラビを連れて行こうと努力中だ。ラビより大きな魚を持っている」と冗談を言って観客たちの熱い歓声を受けた。

2人は代表的ハスラーとしてもよく知られている。ラビは「MICRODOTが来る3月に新しいアルバムを準備している」と予告し、MICRODOTは「ラビが熱心にして一緒にインスピレーションを受ける。ジムしている写真も送ったよ」と言って笑いを誘った。

「Where Am I」の作業過程のビハインドについてもMICRODOTは「曲のキーが変わったがスケジュールが合わなくてラビがいない作業室で録音した」と明らかにした。MICRODOTは「Where Am I」のステージの後退場しラビの頬に奇襲キスをプレゼントした。

※source:http://star.fnnews.com/archives/564389

 

 

 

 

「ドットさんがラビの頬にキス」とありますが

 

実際は「ラビがドットさんの唇にキス」です・・・・・

 

 

そして昨年からドットさんがやたら魚を持ち上げる写真をアップするのを見て

 

いつも感じてた「いつかラビも魚を持ち上げる写真をアップする」疑惑

 

これはもしかしたら近々実現してしまうのではないかと思うのです・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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