ルカ1:29

『しかし、マリヤはこの言葉にひどく戸惑って、これはいったい何の挨拶かと考え込んだ。』

 

 

 

 

☆「過ぎ越しの祭りでエルサレムに上京した少年イエス様が、両親の期待を裏切るような行動をとってしまったことがありました。マリヤもヨセフも大変心配しました。その時も「すべて心に収めていた」これをある人は「心のほおぶくろ」と呼んだ。

 神様に対する深い信頼があったから神への信頼と「心のほおぶくろ」との大きさは比例します。マリヤの信仰の秘訣。恵みとは思えない出来事を恵みにしていく秘訣。私たちに与えられている「心のほおぶくろ」をを活用し主の恵みを受け取り感謝できるように。

 

 

 

 

 

 ぐっとこらえてたんですかね?

ため息とかは、つかなかったのでしょうね。

心配しないでも神の宮にいるわけだと・・・青年イエスの時も神の宮にいましたけど…今回は青年ではなく少年でした。

居なくなったら大変ですよね、心配もしてたと思うし。でも見つかって、マリヤはほっとしたんでしょう。