タイトルと、
に惹かれて、

「あ、これ欲しいわ」と即決で購入ボタン押して来たラブラブ



ワークブックも付いて、
49,000円


安ッびっくり
って思ったの。


ご存知ですか?
私、貯金ゼロの人です。笑笑


そのくせに
49,000円安いって、「え?滝汗って思考ナイト君がフリーズしておった爆笑



でもこれって、
ハピちゃんがよく言う、自分の感覚(エネルギー)が変わって来てる証拠。


目の前の現実は、49,000円持ってない。
でも、エネルギー的には安い。



購入ボタン押すときもう一度だけ再確認した。

子宮のことだから、
子宮に聞いた。


「これ、欲しいですか?」

「欲しい。この先、今までとは真逆のゆったりと流れる時間の中に身を置いて、こういったものに触れて過ごすことになるから、必要」



その声と共に
そのビジョンが見えました。


私はもう、会社の中でセカセカと働きアリのように働いてはいない。

大きな窓のある部屋で
白いゆったりとした椅子に腰掛けて
はるちゃんのDVDボックスを手にしていた。



自分のために、購入しました。
私の子宮のために、購入しました。



自分のためだけに生きるんだ。





***



今日、お風呂でふと思った。

、卵巣嚢腫が見つかって、手術することになりましたが、


それは、始まったことじゃない。

思い返せば、
これほどまでに生理痛が重く(痛み止めを飲まなければ2日くらい動けないレベル)なり始めたのは、
今の会社に入ってからだ。


会社が悪いとか誰が悪とか言う話ではなくて、


そのあたりから、私が自分に無理を強いてきた証拠だと思ったのだ。


夜の仕事を引退して、
子供が小さいうちは早く帰れるパート職を転々とした。

子供たちが小学校高学年になった頃、

「OLなるものになってみたい、ボーナスなるものをもらってみたい」

そう思って、今の会社に入った。


入職して1年は、
先輩方や上司にイジメられ、
悔しくて帰りの車で泣いた。

仕事ができるようになればイジメられずに済むと思って、毎日、超 頑張っていた。


うちの部署は、イジメがキツくて新人が長続きしない部署として有名だった。
同期は辞めてしまい、私は1人で耐えた。


私は、昔少し読んだ
「ザ・シークレット」の類を実践して、職場の居心地の良さを確保しようとした。


結果、私をイジメた先輩2人、私の前から消えた。(異動と退職)


その後も新人は何人入っても上司のイジメのせいで続かず辞めて行った。

やがてゲスやチビ太などが入ってきた。


上司のイジメは酷くなる一方で
私は度々 不整脈を起こすようになり、
呼吸が苦しくなる症状が出始めた。

この時、入職して3年目くらいだった。


私は、本屋で偶然見かけた、
心屋仁之助さんの「ゲスな女が愛される」を買って読んで、ぢんさんにハマって著書は全部読んだ。

「頑張っても頑張らなくても、どうせ悪口言われるのなら、どうせ嫌われるなら、好きなように生きた方が賢い」と悟った。
好きなように生きても、好きだと言ってくれる人はいるものだ。

そして、頑張るのを辞めた。


その次に流れ着いたのがはるちゃんの子宮メソッドだった。
こちらも、著書は全て読んだ。


子宮の声を聞く。
その声の通りに生きる。


そんな斬新なことをやり始めた。



その翌年、happyちゃんの宇宙理論と出会って私の人生に大きな脈が出来た感覚。(そして現在に至ります)



子宮の声も、ウチ姫の声と同じことです。
それをはるちゃんは子宮の声と呼んでいる。


ここまで、6年かかって、
ようやく宇宙のエネルギーの使い方がわかって、いざ波乗り🏄‍♀️ってときに病気発覚。



でもこれは、
なったんじゃないってことが言いたいんです。

入職から6年、
私は様々なことに耐えてきた。

・イジメ(直接的な言葉の暴力、陰口、無視)
・上司から軽視されることによる無価値観
・上司から任された重い仕事の責任による重圧
・ゲス女たちとの戦い
・上司なき後の先輩からかけられた期待(重荷)


書いていて動悸がするこれらがずっと
ずっと私を苦しめ続けた。


逃げてはダメだと思っていた。
克服できると思っていた。
すべきと思っていた。

子供を育てるために我慢だと耐えた。



ぢんさんと、はるちゃんと、ハピちゃんのおかげで、
いろんな真実を学んで実践してきたおかげで、
状況は少しずつ 少しずつ良くなって来ていたと思う。


「上司の顔色の変化を読み取って必要なものを差し出す!」
なんて事までしていた私が、

今では自分のためにしか腰を上げないのだから。


場の空気と輪を重視して作り笑いしていた私が、

気に入らないことがあれば怒って文句も言うようになったし、「これはやりたくありません」と言えるようになったのだから。



みんなが残業していたら手伝ったりして一緒に残っていた私が、

自分の仕事が終わればさっさと帰るようになったのだから。


少しずつ「いい人」を辞めて
少しずつ内側の姫の声を聞いて
少しずつ勇気出してバンジー飛んで、
それを繰り返して、今ここまで来て

かなり楽になったと思う。
自分と向き合うことを、すごく頑張ったと思う。
良くやってきたと思う。

腹が減ったら周りがどんなにドタバタしてても、いきなりパン食べ出したりできるよ、今。



それでも、
その前の我慢が強烈すぎたんだね。
(エネルギー的に言えば、そのときに出していたエネルギーが作り出したものが今目の前に映し出された感じかと思う)


体は急に悪くなるわけじゃない。

最初は軽いものから
1〜2年目辺りは頭痛、吐き気、腹痛、

3〜5年目辺りで動悸、めまい、重い生理痛

そして今、
子宮内膜症性の卵巣嚢腫。



これがどうとか、失敗とかそういう話じゃない。



今の時点は、私はココ。



だから、今ココで出来ることをすればいい。



身体は大事だよ。
地球で暮らすには身体が必要だからね。



私は、
「もっともっと大事に出来るよ」っていうキッカケをもらったんだと思ってる。


実は最初少し思ったのが、
「宇宙理論で生き始めてこれからってときなのに、なんで今 病気になんかなるの⁉️」って嘆き。


でも今は違う。

結構、すぐに思い直せた。


今は、
自分自身に対する愛の深さを見直すための、
素晴らしい機会をもらった。



そう思ってる。




だから
姫が欲しいというものは

なんでも買ってあげる。

なんでも叶えてあげたくて仕方ない。


この先は最高に甘やかしてあげるんだ。



今まで散々無視した分、


激甘でデレデレラブラブ



物理的な話、私は人の話を聞いてていつもココが知りたいのに書いてないから私は書いてみる。

買うお金はどこから調達するのか。

ハピちゃんは言いました。
「この世界にあるお金は全部自分のもの」

そうだよね。
だって、自分の目に映る世界は自分の世界。

なら、私の目に映る世界に存在するお金というものも、
それ、ぜんぶ私のものだから遠慮なく使っていいはず。

私の世界にある銀行という施設に、
私のお金があるので、そこから借りますよ、私は。ニコニコ

そしてどうなるか、見たいから。






だらだら書いてしまったが

心からの垂れ流しでした。





星月夜( ᵕᴗᵕ )*・☪︎·̩͙