こんばんは!

皆さんのいいね、コメント
いつもありがとうございます
一つ一つしっかり読ませていただいてます🙇‍♂️👀✨


今日も治療に行ってまいりました!



いや…



すごいっす。



痛みが減ったのぉ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)✨



ほんとすんごい!



MA・JI・DE👀‼️



でもまだ治療と治療の間をちょっと開けちゃうと



ちょいぶり返すんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)



やめてくれぇ_:(´ཀ`」 ∠):



これ以上、わしを苦しめんといてぇ笑








今日、ある本を読んで印象に残ったことで



皆さんに聞きたいなって



思ったことがあるんですけど



自分の心の支えを失ったときの自分って



どうなると思いますか?



その主人公はぼーっとしていて



なんか漠然と「辛い」って



気持ちを持ってるんですけど、意外にも



頭ではすんなり受け入れてるみたいなんです。



でも背負っている空気は重くて。



私はこの主人公の様子を見て



ちょっと想像してみました🧐



なんか、たった1人宇宙に浮かびながら



その事象を遠くから冷静に見ているみたいな



気分なのかなって思ったんです。



その事について悲しみたいけど



悲しめないみたいな。



そうなってる自分自身に呆れちゃうし



だからこそ寂しさを感じる的な?



なぜ気になったというと、その作家さんの



作品をいくつか読んだことがあって



今までの傾向から外れた主人公の心情の変化



だったからです👀



なんだかこれ読んだら創作意欲が湧いてきましたっっ笑



↑ピースヴァージョン✌️


💫おまけDAYOOOOON

みんなお疲れ様ぁ〜✨

明日はエアポートウォーク名古屋でミニライブ&握手会が行われますよ!


明日も一緒に頑張ってみよ〜💪

それでは本日はこのへんで!
ばいばい🤟💜