2020年は爆誕!

 

時代の切り替わりを感じて、いよいよ人生の歯車が

大きなストーリーの中で動き始めた。

 

そう感じている人も多いのではないかなあ。

(周りを見ればそんな人ばかり)

 

「本番」が動き出したら、もうどうしようもないんだよね。

シナリオは一時停止はできないから

不安も恐れも抱いたまま、進むしかなくて・・

 

今は全惑星順行期間。

進みも早くて、あまりの激流に顔色悪い人もチラホラ。

 

内面の変化が進むと、外側の肉体の変化が必ず起こるから

しんどかったり、不調続きの人はとにかく休むこと。

猫のように、しっかり寝ること。

 

寝るしかないです。

そのうち、起き上がれるようになるから。

自分を信じて休んでくださいね。

 

 

 

 

さて、そんな今、2020年は、時代の大きな切り替わりで

年末には、20年、200年、2000年周期が重なり

水瓶座の時代、風の時代が本格稼働。

 

そして、13000年周期の男性性→女性性の切り替わり時でもあり。

これまで封印されてきた女性性の扉が

次々に開いていくようなタイミングでもあります。

 

*女性性の解放のことはこちらに書いてます

蟹座満月(半影月食) 〜奇跡を起こす声が届く。仲間との豊かな共創の時が始まる。

隠された女性性と縄文意識、織姫の復活

 

 

タイムラインが目まぐるしく交錯し、未来が切り替わる日々。

 

「君の名は。」でタイムラインが交錯した黄昏時のような

枝分かれしたストーリーを「思い」「願い」を羅針盤に進んでいく。

 

あの中に私たちはいる、という感覚がますます強くなってます。

 

どれだけ自分の本質を生きているか、魂の純度が試されてますね。

ちょっとした選択にも「自分」がなければ厳しいな、と感じます。

 

 

そんな激動の2020年。

 

これまでホロスコープを通して「自分の魂のシナリオを客観的に知る」ことをお手伝いしてきましたが、

 

「自分を知る」の次のステップ「自分と向き合い、自分の本音と向き合う」ための場所作りをスタートします。

 

 

1つは、去年末に先行トライしていた「自己対話のためのノート術講座」

 

 

日々自分の心と対話する心理学的な知識や

自分の心の現在の状態を見える化するワークなど

 

自分の内側と会話したり、深堀するための技術ややり方を学ぶ場所になってます。

 

先生や先輩や親、霊能者や占い、外側に答えを求めてさまよっていませんか。

求める答えは自分の中にしかありません。

どんなすごい霊能者だろうと、答えは絶対にわからない。

(答えにつながるヒント的なものはもらえるかもしれないけど・・)

 

だってタイムラインがこんなに変化する日々ですよー!

自分で出す答えだって毎日変わるんです。

他人にわかるわけない。

 

答えは自分の中に必ずあります。

 

その答えを掘り出すための、セルフケアの方法を身につけましょう。

それが、遠回りなようで最も近道なのです。

 

>>詳細はこちら

 

 

そして、2月から「北斗七星星めぐり」をスタートします。

 

大地に描かれた北斗七星は、人と天と地をつなぐもの。

 

人類の意識覚醒装置!

 

なんどもそう書いてきました・・・

でもそう書いていても、本当に?マジで?

疑問は拭えなかった私・・現実派なもので(笑)

 

実際に星を巡って目覚めが加速する人を見なければ信じられん!

そう思ってました。

 

ところが去年の春頃から、北斗七星を実際に巡る人が周りに何人も現れ始め・・

巡った人の人生が、加速的に進んでいくのを目の当たりに。

 

神様が疑い深い私に、ほら!どや!現実やで!って

次々に見せてくれてるような気がした、2019年後半。

 

願いが叶うとかそういうレベルじゃなくて、予想を超えたドラマが始まるんです。

 

自己対話が自然と進み、気づけば星の流れに沿った日々にシフト。

魂の真実と、星のパワーが合わさり、ものすごい勢いで未知の扉が開いていく。

 

北斗七星すごいな、としか言えない。

 

 

最初から1人でどんどん巡る方もいれば

きっかけや一緒に回る人がいたら行くのになあという方も。

 

きっかけになること、あるといいですよね。

今回の「北斗七星星めぐり」をする目的は、そこです。

 

 

私と鳳梨さんの2人で各チャクラの場所を順番にご案内します。

私のタモさん的なウンチクと、鳳梨さんのヒーリング付き。

 

土地の歴史を知ることは、その場所の集合無意識との繋がりを深めます。

星の場所に思いを馳せながら、負の感情が出てくれば浄化しましょう。

 

とにかく歩く、歩いてつながる。自分と向き合う。

 

詳細は後ほど、別記事でご案内します。

 

第1回、第1チャクラ羽豆神社めぐりは、2/16です。

 

>>コースと日程はこちらにあります

 

 

このほか、水瓶座の時代を感じる「枠を超えたつながり」を作るイベントも開催予定。

 

こちらも別記事でご案内します。

 

 

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