熱田神宮で「笑酔人(えようど)神事」が行われた5/4、 

惣士郎さんのトークライブに行ってきましたー!

 

 

惣士郎さんのことは、こちらの動画で知りました。

琉球と尾張氏のことを調べていたら、たどり着いたのでした。

 

 

すごい、よくわかるわーと思いながら見た記憶が。

 

 

↓イベントの詳細はこちら

 

5/4(土)14:30-17:30 @名古屋

<惣士郎トークLive in名古屋>エジプトと虹龍の間

https://www.facebook.com/events/2263192620589165/

 

 

 

こういうイベントって、滅多に行かないのだけれど・・

 

最近ことあるごとに、このイベントの話しが出てきたんですよ💦

(毎日くらいの勢い)

 

で、これは、行けということだな・・・・と。

 

惣士郎さんも、今、名古屋と熱田神宮に注目されていて、

しかも、イベントのテーマが、エジプトと龍。

 

ドンピシャ過ぎて、ちょっと行くの怖かったよね。あはは・・

 

 

トークライブのメインは、

春分に惣士郎さんがエジプトに行き感じてきたことのシェアで、

 

写真を中心にいろいろと話されるのを聞いて、

各々がキーワードを感じ取るという流れ。

 

 

いやあ、気になることが、いろいろありましたねー。

 

気になるということは、このあと何かにつながるのかも、ということで、

 

ざっとメモしたことを書いておきます。

 

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・顔をすげ替えられた女神、イシスとハトホル

(顔のすげ替えは霊的なもののすげ替えを意味する)

 

・エジプトと琉球のつながり(カチャーシー)

 

・スカラベ

(以前からスカラベは第4チャクラとつながると思うので、気になる)

 

・冬至の光が王家の墓に差し込む

 光の入り口に当たる神殿は人体の形をしている

 

・神と民

 神は導く人、民は導かれる人

 大昔、神も民も同じ「人」だった

 

・エジプトと日本のつながり(菊の御紋)

 

・月の女神が銀河の川を越えるという思想

 天の川伝説の源流?

 銀河意識との関係性

 

・古代エジプトの星座盤

 

・クレオパトラのプールに浮かぶ溢れんばかりのジャスミン

 

・太陽神からハトホルが光を受け取る壁画

 女性性が男性性の輝きを受けて輝くという意味

 

・7色+白、黒、銀、金、虹で12色の龍

 虹は何色にも染まる、つまり透明、空でもある

 

*************

 

 

途中、十牛図の話しも出て、

 

そういえば昔から牛図ってなぜか惹かれてたなーと思って久しぶりに見てみたら、

 

去年、意識の目覚めを迎えた後に、なぜか突然あるお店で働くことになり・・

(最初のインスピレーションがそれだった)

 

悟りの道を進み、研ぎ澄まされた精神を、なんかこう無理やり地につけるような

社会への適合訓練を受けているような時間が1年くらい続いて、

 

なんなんだコリャー??

 

と思ってたんだけど、

 

悟りのプロセスを描く十牛図に、ちゃんとそのことが書いてありました。

 

*十牛図の分かりやすい解説

>>http://www.tees.ne.jp/~houjuzan/jugyuzu.html

 

 

悟りのプロセスを進み「自分」に気づいて完全に目覚めたら、

 

第9図「返本還源」すべて元に戻り、始まりに戻るのです。

 

 

 

そして、第10図「入鄽垂手」町に出て生活する。

 

 

 

確かに、この通りに進んだなー。

 

なんだ、ここに答えがあったのか(笑)

 

 

また、悟りに向け、精神性を高めていく過程を「昇龍」

悟りに達し、現実社会に戻る過程を「降龍」とも言うそう。

 

 

 

 

昇龍・降龍といえば、以前行った「品川神社」の鳥居を思い出す。

 

↓東京・品川神社の鳥居 左右に昇龍・降龍がいる

 

他でこういう鳥居見たことがなくて・・

 

まるで生命の樹、よね。これ。

 

これも何か意味があるんでしょうね。

 

なんだろう?

 

 

 

そして、5/4はこれだけに留まらず。

 

この先の星探しに激変が起きそうな出来事があったのですが。。

 

まだ進行中なので、ちょっと落ち着いたら書きたいと思います。

 

まだ行き着く先が見えなくて^ ^ ;

 

でも、確実に動きます。

 

お楽しみにー。