ルミナさんの九頭龍のメッセージが、わたしの「星探し」となにやら重なる部分が多くて・・

 

思わずリブログいたしました。


 

 

龍は人と星をつなぐエネルギー体だ、と感じたのは、去年の星探しの途中。

 

空海の残したヒントを元に、北斗七星+1星(生命の樹)の隠された3星を探し始めたあたりだった。

 

>>【地上に描かれた古代の星を探せ!】*12 <空海が残した三剣を追う>

 

 

確か8月の終わりの頃で・・いつの間にやら龍づいてて、龍のような雲も見たし。

 

龍が笑ってるように見える。

 

 

探してる北斗七星+1星と龍につながりがあるんだ、とそう思い始めた頃です。

 

>>【地上に描かれた古代の星を探せ!】*17 <北斗七星+1星=生命の樹、完成!>

 

 

 

そして、それからしばらくして、冥王星順行の日(10/1)に突如見えたビジョン。

 

これがまた龍が関係してて。

 

>>冥王星順行の日に見えたビジョン

 

 

その時のビジョン↓

 

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約束を果たしたい

昔々の銀河と人をつなぐ仕掛け

星と人をつなぐ光の道

 

恐れ隠してしまった仕組みを再び表に出す時がきた

日本と世界のいくつかの場所にあるその仕掛けを

全て表に出し、つなぐ

銀河と人を再び、つなぐ

各地の仕掛けを再び、つなぐ

 

つなぐための鍵、

仕掛けを動かすための鍵は

自らの陰陽の調和と

魂の片割れとの統合

 

交わる雌雄の蛇が8つの星を巡るとき

眠れる蛇が目覚める

 

地球から解き放たれ、太陽系とつながり

そして、恒星意識へ

天の極みを中心に広がる天の川銀河へと

恒星を通してつながる

 

地球を離れ

太陽系を抜け出し

もといた場所へ

 

わたしたちは還る

約束を果たすために

 

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ルミナさんの龍のメッセージの、男性性の立ち上がりや、男性性と女性性の統合は、

 

星と人をつなぐ仕掛けの鍵で、わたしの見たビジョンも同じだった。

 

星と人をつなぐ仕掛けは、古代に描かれた星の形をした巡礼の道のことで、

 

その道にエネルギーが流れると光の道になる。

 

よくよく考えたら、龍は星と人をつなぐエネルギーなんだから、星と人をつなぐ星の形をした道に流れるのは龍(というエネルギー)なんだ。

 

つまり、星の道は、龍の道。

 

あ、なんか、つながった!

 

 

そして、龍の道を復活させるには、内側の男性性と女性性の統合だけでなく、外側でも男性性と女性性の統合が必要で、それがパートナーシップやセクシャリティの話しで。

 

内側を統合させた2人が、龍の道を下から上へ巡ると、眠れる龍が目覚める。

 

眠れる龍は、、、ルミナさんのメッセージでは「新しいエネルギーの魂」。

 

復活した古代の光の道を依り代に、新たなエネルギーの魂が生まれるということだろうか。

 

 

 

 

 

地上に描かれた「北斗七星+1星」は、生命の樹であり、意識の目覚め加速装置。

 

第1チャクラからスタートして、第4チャクラの熱田神宮まで巡った感じだと、エネルギーの流れは現段階では途切れてる。

 

>>【星の巡礼】北斗七星+1星を順に巡る③熱田神宮編

 

羽豆神社に行った時に感じた、エネルギーの渦。

もしかしてあれが、新しいエネルギーの魂なんだろうか??

 

 

 

北斗七星+1星コンプリートまで、あと4つ。

全て巡ったら何か変化があるだろうか・・?

 

まさか、龍を北斗七星+1星に呼び込むとか?

まさかなー・・・・

 

内側は統合してるけど、パートナーいないし。わたしでは役不足感w

 

でも「何か」はありそう。さて、何があるでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

今後の獅子座の満月に、蘇った獅子(白虎)が配置について、4神のエネルギーが進化し、再生するという話しも気になるなあ。

 

4神も星探しで出てきてて。

 

>>【地上に描かれた古代の星を探せ!】*14 <蓬莱伝説・熱田の地下には亀がいる!?>

 

 

熱田神宮が北の玄武(水)で、氷上姉子神社が南の朱雀(火)だった。

 

 

この時、東の青龍と西の白虎も、もしかしたらあるかも、、と思って探して

見つからなかった。

 

だから、白虎の配置する位置が気になるw

 

この頃、ちょうど買った本にもこんな絵があったし・・

牡牛座、水瓶座、蠍座、獅子座の四神。ゲートキーパー。

 

 

もう1度、白虎と青龍、探してみようかな。

 

 

 

 

それと、もう1つ。「九頭龍」というワード。

 

 

北斗七星+1星が完成してからも、どうも気になる織田氏、特に織田信長。

 

桶狭間の戦いのことや、織田信長にまつわる逸話を知るにつれ、

 

織田信長は、大地に描かれた星のことを知っていたんじゃないか?と思うようになった。

 

それに、織田信長が焼いた寺社と、手厚く祀った寺社の場所や違いとか、

 

この辺りは次の星探しのヒントになるような気もしてる。まだ調べてないけど。

 

 

で、今回の「九頭龍」で思いついて、なんとなく北斗七星+1星の線を北に延ばしたら

 

なんと、岐阜城につながった。

 

そして、その先には、九頭龍湖、九頭竜川、さらには白山が。

 

 

白山も九頭龍とつながりがある場所。

 

あら、龍の道が続いてる。。。。

 

もしかして、何かの星の形になったりする?

 

また新たな謎だ。

 

 

 

そういえば、中部北陸の観光地を「昇龍道」という名前でPRしてるけど、

 

あれ、もしかしていい線ついてるんじゃ。。

 

>>昇龍道へようこそ

 

龍の伝説が残る場所が多いから、昇龍道か。なるほど、つながるわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルミナさんの龍のメッセージと星探しの思いがけないシンクロ。

 

2019年に入り「星探しの意味」が急速に具体化してきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月から星とつながるセッション始めました( ・◡・ )♫•*¨*•.¸¸♪

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 11時〜、14時〜、17時〜 (各2時間・1名)

 

 

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*2月のスケジュールはもう少しお待ちをあせる

 

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