久しぶりの星探し♪

 

こちら→【地上に描かれた古代の星を探せ!】*5 <空海と彦星と夏の大三角>のつづきです^ ^

 

 

 

前回の記事が3月終わりごろだから・・・3ヶ月ぶりの星探し更新。

 

この間、すさまじく体が変化するわ、前世を思い出すわで激動の日々だった。。。

(でもまだ終わってない。仕上げの段階に入った感じ。)

 

 

 

 

で、ここ1週間ほど。

 

内側も外側もクリアリングされたからかな?

 

星探しが急展開した。

 

 

その急展開のきっかけやヒントになったのが、さっき書いた「前世を思い出すイベント」で体験した

 

「頭の中で白い光が輝く事件」「うけのみたまじんじゃって単語を夢で受け取る事件」の2つ。

 

 → 前世とか過去生とか② 不思議な出来ごと2連チャン

 

導かれてる感がすごい(汗)

 

 

 

思い返せば、星を探すそもそものきっかけになった事件も不思議だったもんなぁ。

 

見えないサインを受け取って、そっちの方向に動いていくと

思いがけない発見がある。

 

「星探し」はこのサイクルを繰り返してて、

 

なんなら、ちょっと最近、操られてる感すらある w

 

でも、操られててもいいから先が知りたい!

探究心がメラメラ🔥 

 

夢中になって謎を解いてる時が、この上なく楽しかったりするのは

天の意思と相思相愛ってことでしょうか?(笑)

 

 

 

 

 

今回起きた不思議な事件は、

 

●頭の中で白い光が輝く事件 → 北斗七星

 

●うけのみたまじんじゃって単語を夢で受け取る事件 → 金星

 

と、つながります。

 

 

 

 

 

 

 

まずは、北斗七星から。

 

 

この星探しで最初に見つけたのが「北斗七星」だった。

 

 

尾張氏にゆかりのある神社をつなげると、北斗七星になる!と思ったのは去年の10月。

 

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ③

 

尾張氏、夫婦神、復活、龍神、ニギハヤヒ、瀬織津姫、創建時期が古いor不明・・をキーワードに神社を当てはめてこんな感じだろう・・と、できた北斗七星がこちら↓

 

黄色の神社は、どちらか一方を採用!という意味で色分け。

(真清田神社 or 国府宮 とか)

 

 

この時は、はっきりどちらとまでは特定できず・・・ モヤモヤ。

 

 

それに、

 

北斗七星の形的に「日泰寺」は違うかもしれないな・・ モヤモヤ。

 

下の3社(市杵嶋神社、恋の水神社、羽豆神社)は行ったことがないな・・モヤモヤ。

(基本、現地現物。行ってみて感覚で確かめる、というのが信条です!)

 

 

と、モヤモヤを残したまま

解消するきっかけもなくて放置してた。

 

 

 

そしたら、この間のアノ事件!

 

 

白い強い光が頭の中で輝くという・・(書いててあやしいな 汗)

 

あの光はなんだったんだろう?

 

もしかして、あれがチャクラと呼ばれるものなんだろうか?

 

白色のチャクラとかあるのかな?

 

なーんて、なんだか気になり始めて。

 

調べて見たら、そこからいつもの自動操縦モード(笑)

 

で、驚きの発見が!!

 

 

 

 

なんと、なんと、

 

 

人間の7つのチャクラを横から見た形と北斗七星は

ほぼ同じ形になるんだって!

 

 

 

↓チャクラ(前から見た図)

下から順に第1〜第7チャクラまで描かれた絵

 

       
 

↓北斗七星(チャクラを横から見たら同じ形らしい)

北斗七星は柄杓に例えられる。

柄杓の柄の部分が第1チャクラ〜第3チャクラに相当する。

 

 

 

 

ということは、

 

 

大地に描かれた「北斗七星」に当てはめると、こう↓なる。

 

 

あ!なんか、見えてきそうな感じ?

 

 

 

 

 

それに。

 

チャクラといえば、カバラの生命の樹とも呼応するわけで。

 

 

 

そうなると、だな、

 

 

北斗七星は、チャクラでもあり、生命の樹でもあり。

 

 

 

↓チャクラ(前から見た図)

 

       
 

↓北斗七星(チャクラを横から見た図)

 

       

 

↓生命の樹

 

※絵はWikipediaよりお借りしました。

 

 

ってことになるのか。

 

 

 

 

それって、つまり、

 

日本の大地に「生命の樹」が描かれてる可能性があるってこと?よね?

 

 

 

 

ε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー

 

それ、おもしろい!!

 

 

 

 

 

 

チャクラと生命の樹の関係は

生命の樹の下から順に第1チャクラ〜対応してて

同じ高さに2つ◯があれば、どちらも同じチャクラに対応するとみなす。

(ホドとネツァクは第3チャクラ、など)

 

 

 

・・・・そういえば。

 

 

 

生命の樹には「ダアト」という隠されたセフィラ(◯のこと)がある。

 

 

 

一説によると、

 

ダアトの存在が知られるとみんなが力を持ち過ぎる(?)懸念があって意図的に隠されたらしい。

 

 

□□Wipipediaより抜粋□□

ダアト(Da'at、知識と訳される)
隠れたセフィラ。ダートと表記されることもある。
惑星は天王星を象徴し、知識と訳される。他のセフィラとは次元が異なる。
ダアトは生命の樹の深淵の上に存在する。他のセフィラの完全体・共有体という説もある。
隠された意味は悟り、気づき、神が普遍的な物に隠し賢い者は試練として見つけようとした「神の真意」という意味である。
 
□□抜粋ここまで□□
 
 
実際の位置も、実は上から2番目という説があって。。。
 
 
つまり、その説に従って正しく並べるとこういう並びになる。
 
第7チャクラの位置に「ダアト」が当てはまるのだ。
 
◯の中は対応するチャクラの数字を入れてます。
 
 
 
ダアトを隠さずちゃんと描いたこの生命の樹。
 
最近イロイロ体験した感覚でいくと”正しい”と感じるんだよなあ。
 
 
魂が進化すると、天と地とつながる感覚は強くなるし、
 
ふと直感めいたものが降りてくるときや、深く内観するとき、
 
第7チャクラから第8チャクラがあると言われるあたりの
 
見えない空間から何かを引っ張り込んでくる(取り出す)ような感じがする。
 
 
 
ダアトが象徴するのが天王星っていうのも、その通りと思うし。
(占星術的に天王星はトランスサタニアンと呼ばれる人の意思の及ばぬ力(領域)を象徴する星)
 
 
第7チャクラに相当するダアトは、
占星術的には天王星で、地上世界と天上世界の扉であり、
天の力を地に降ろしてくる要。
 
第8チャクラに相当するケテルは、
占星術的には海王星で、天上世界そのもの。
魂の進化が進み覚醒すると、この天の意思に常につながり、
魂の設計書に刻まれた本当の自分を生きるようになる。
 
 
そして、光になる・・。
 
 
 
第7チャクラの位置がみんなにわかるってしまうと、
みんなが自分らしく生きるようになり。。
 
ピラミッド型の権力構造が成り立たなくなってしまう。
 
だから、そうなると困る人たちによって隠されてきたってこと、なのかなあ。
 
 
でも、もう時代も変わって、誰もが本当の自分らしく生きられるときが来てる。
 
 
 
 
 
 
 
 
それにしても、
 
「隠されたダアト」に「隠された力」かあ。
 
なんか引っかかるなあ。
 
 
それに、ダアトを入れると対応するチャクラの数が7ではなく8になる。
 
北斗七星は7つ星なんだけどなあ。
 
生命の樹まで話しを広げちゃうと、今回の星探しとリンクしなくなっちゃうかなあ。
 

うーーん、さらにモヤモヤ増えちゃったかも。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

(*。◇。)ハッ!

 

 

あーー!そういうことか!!

 

 

 

 

悩んでいたら、ある時、急にひらめいたー^ ^

 

 

 

でも長くなったから、続きは後編で。

 

⑦へつづく。