このテーマ。

 

ずっと書きたかったのに、書こうとしたら

 

なぜか頭にモヤがかかったように思考がぼんやりして

 

書けない日が続いてました。。。

 

 

 

が!

 

昨日、急にモヤが晴れた!

 

やっと書ける!

 

うれしーーー✨

 

記念にブログタイトルも変えてみた(笑)

 

宇宙元旦(春分)を前に頭がすっきりしてきたみたい^ ^

 

 

 

 

 

 

しばらく時間が空いたので、

まずは、これまでの振り返りから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の大地には星が描かれているんじゃないだろうか?

 

 

 

そう思うようになった発端は、去年の8月のこの事件↓

 

水星逆行。エアコン壊れた(_ _。)・・そこからの不思議なつながり。尾張氏から籠神社へ。

 

 

「尾張氏」をキーワードに導かれるように籠神社へ行ってメッセージを受け取り。。

 

それはこの記事↓

神様が作ろうとしている世界は、想像を超える素晴らしさだった。思わず泣いてしまった(iДi

 

 

 

 

その後、9月、10月と再び導かれるようにあちこちへ出かけては

不思議なできごとやインスピレーションが続いて「発見」を繰り返した。

 

 

最初に見つけたのは、

尾張氏に関係する代表的な神社を結ぶと「北斗七星」が浮かび上がること。

 

<関連記事>

秋分の日にまたしても尾張氏 ・・・そこからの隕石と星の神様

星宮社、君の名は。不思議なつながりはまだまだ続く。

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。①

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。②

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。③

 

 

そして次は、

「北斗七星」を起点に「北極星」を探すと

「六角堂」の「へそ石」が当てはまるのではないか、ということになり。。。

 

つまり、六角堂(のへそ石)が北極星を表しているのだ。

 

<関連記事>

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。④

 

 

 

そして、占星術を通して知った「歳差運動」

「君の名は。」とのシンクロとか、

「かごめ歌」がヒントになったりして

 

北斗七星や北極星だけでなく

織姫(琴座のベガ)=「棚機神社」であり

織姫(琴座のベガ)も大地に描かれていることや、

 

 

地球の歳差運動のため、

北極星となる星が13000年ごとに入れ替わる(移動する)ことと

地球がまとう陰陽のエネルギーの切り替わりの周期が同じなのではないか

 

そして、今@2018年はちょうどその入れ替わりの時期

 

陽(男性性)から隠(女性性)の時代へ向けた準備段階として

陰陽混合の移り変わりの状態(遷移)を経験しているのではないか

 

という可能性(わたしの中では確信に近い)にたどり着いた。

 

瀬織津姫に代表される古代女神(13000年前の女性性が強い時代の象徴であり、集合意識体)が、隠(女性性)の時代の始まりに向けて復活の時を迎えているとすれば、最近のブームのような盛り上がりもわかる。

 

<関連記事>

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。⑤

「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。⑥

ベガ意識と、縄文の女神と、瀬織津姫と。

 

 

で、ここまでの発見がホントだとして。。。。

 

 

 

なぜ古代の人は「星」を大地に描いたのだろうか?

 

そして、数多の神社で覆い隠したのだろう?

 

「何か」をしたかったのか?

 

「何か」を伝えたかったのか?

 

 

 

このあたりまで考えたところで、ストーーーップ!

 

急に意欲も、探究心も湧かなくなって

 

気づけば4ヶ月止まりました。。

 

 

この間、何度かワーーーっと新しい発見があったりしたけど

モヤがかかった頭では、深く考えられず、書く気も起きずで

 

あの時は、あんなに圧に押されて切羽詰まって書いてたのにな。。w

 

 

というのが、これまでのざっくりした流れ。

 

 

で、ここから、この流れのまま、

星探しの続きスタートです☆

 

 

 

まずリスタート最初は前回記事の間違いの訂正から。

 

 

前回、最後の記事(ベガ意識と、縄文の女神と、瀬織津姫と。)の中で、

現在の北極星は「アルタイル(彦星)」だと書いていたけど、これは間違いで、

正しくは「こぐま座α星のポラリス」でした。

 

 

君の名は。と、かごめ歌がごちゃ混ぜになってしまったようで、、

こんがらがって間違えました。

 

以下、訂正です。

 

 

▪️訂正前の入れ替わりイメージ↓(アルタイルが間違ってます)

 

▪️訂正後の入れ替わりイメージ↓(正しくはこちら)

 

 

 

この間違いは結論には影響しないので問題なし。

 

むしろ、この間違いに気づいて見直してる中で新発見があった。

 

 

 

それは「かごめ歌の解釈」

 

-----------------------------------------

かごめ かごめ かごの中の鳥は

いついつ出やる

夜明けの晩に 鶴と亀がすべった

後ろの正面 だあれ?

-----------------------------------------

 

歳差運動を知っていれば、上のイメージを想像できるから

「後ろの正面は・・ベガ!」ってすぐわかるんだけど、

 

よく考えたら、この歌詞だけだと

鶴(ベガ)と亀(ポラリス)が円の上を動くなんてイメージ湧かないよね。

 

 

でも、わたしたちは、かごめ歌を思い浮かべるとき、

無意識にあの遊びを思い出してるんだ。

 

 

かごめ歌を歌いながら遊ぶ、あの遊び。

 

目を閉じた人の周りを回って、

歌が止まったところで後ろにいる人の名前を当てる、あの動き!

 

あの遊びとかごめ歌の歌詞の最後「後ろの正面だあれ?」がセットになって初めて

ぐるぐる回ってる「円の上を動くイメージ」ができるんだ!!

 

 

うへーすごいな。

 

誰が考えたんだろう、これ。

 

 

空海??

 

 

 

いくつかのキーワードがつながって「かごめ歌」にたどり着いたけど、

こうなるとさらに確信が増す。

 

「かごめ歌」と「あの遊び方」を生み出した人は、

確実に地球の歳差運動を知っていたんだと思う。

 

 

かごめ歌の作者は、天文学者に違いない。

 

 

 

 

 

さらに!

 

織姫(琴座のベガ)=棚機神社についても、さらに確信が増す発見があるんだけど、

 

長くなるので、次回にします!

 

 

ということで、②へつづく。