以前の「星の神様を探した件」について、あれで終わりではなく、実は去年の12月ごろから再び色々なインスピレーションや発見がポツポツ続いてました。

 

でも、単発で。。。。

 

ズバッと切り込む発見や、おお!と思う出来事はなく、

その日のその情報を忘れないようにメモすると、メモした途端に興味がなくなるというw

 

そんなことを何度か繰り返してました。

 

 

 

この1月は内側の変化が大きくて星どころではなかったからなあw

 

(目覚めの最終段階でした、、、やっと終わった。。

 最後も最後で、おもしろかったから別で書こうと思ってます❤︎)

 

 

 

内側が変わると外側も変わるから1月は落ち着かず。

 

2月に入ってやっと「星の探究」に対するワクワクした気持ちが戻ってきた。

そしたら、メモしておいた情報が一気につながって、

 

 

突然浮かんだ2つの言葉。

 

 

 

それは・・・

 

星曼荼羅と、国土錬成陣。

 

 

 

 

 

 

 

 

星曼荼羅とはこちらのこと↓

画像は京都国立博物館HPよりお借りしました。

 

HPにも書いてある通り、星曼荼羅は古代の星占いが描かれたもので。

 

この絵の中に、12星座と北斗七星と、宇宙の根源主がいて、その関係が2次元で表現されてる。

 

この星曼荼羅を立体化(3次元化)したものが、東寺にある「立体曼荼羅で、

空海が作った密教の教えを立体的に理解するための仏像群が3次元的に曼荼羅を表してるという…

 

 

曼荼羅を絵としてしか認識してなかったわたし。

 

 

ところがどっこい。

魂の目覚めを体験したら、曼荼羅は、宇宙や星と人のつながりを表現してるんだと…

 

自然と理解できるようになった。

これは、すごく不思議なんだけど。

 

 

 

そして、体感的理解でいくと、

星曼荼羅に描かれてる北斗七星の7つの星は、7つのチャクラを表しているんじゃないかと思う。

 

 

人はエネルギーを通す器で、

 

そのエネルギーは、12星座で表現される魂の学びのテーマをクリアすることで天からたくさん受け取れるようになる。

 

受け取ったエネルギーは、チャクラと呼ばれる私たちの体に備わる7つのエネルギーポイントを活発化させると、スムーズにたくさん流れる。

 

 

天と地とより強くつながり、天の意図に沿って生きるようになるには、7つのチャクラと、12星座のテーマの学びと統合が必要で、月や火星や木星なんかの天の星のリズムに合わせ、学びなさい。そうすれば、生きながらに浄土(あの世であり、天国であり、本当の自分を生きる世界)に行けますよ、ということを、1枚の絵で表すとこう!っつーのが、曼荼羅なんだなあ。

 

 

 

多次元的なことを、2次元で表現した努力と想像力に感動。

 

 

2次元の限界を、3次元的表現(立体曼荼羅)で越えようとした、空海のアイデアには、さらに感動!

 

VR(バーチャルリアリティ)につながる考え方よね。

平安時代にそんなアイデアを実行したら、そりゃあ、空海は宇宙人だとか言われちゃうよね。

 

 

 

 

 

そういえばエネルギーの話しも、書こう書こうと思って書けてなかったんでしたw

近々、まとめて書こう。

 

エネルギーは、縦と横の流れがあるんです。

そのあたり、経験してわかったこと、残したい。

 

 

 

 

 

 

 

そして、次。

国土錬成陣とはこれ↓

ハガレン(鋼の錬金術師)ですぞ。

 

 

お父様と呼ばれる存在が仕掛けたアレです。

ちょうどAbemaTVで放送してまして、

明日の回で国土錬成陣が発動しますw ←最近はまってる

 

 

国土錬成陣からの気づきは、ついさっきで w

 

頭の中でまとまりきらんので、まとまったら書きます。

 

 

キーワードは、右回りと左回り。剣と蛇。星のエネルギーの具現化。

 

 

地上に描かれた星は、意味を持つ図柄ではないだろうか。

 

その意味は、古代から現代まで普遍的に、世界の文明に共通していることに

つながってくる。

 

そんな予感がする。

 

 

 

 

去年の8月の終わりに導かれるように始まった「古代の星探し」

 

 

 

なぜ、地上に星が描かれているのか?

 

 

最初からずっとこの疑問を、心のどこかで知らず知らず問い続けてた。

 

 

 

で、その答えが、ここにきて急にふってきて(*_*)

 

 

 

 

 

星曼荼羅と国土錬成陣かあ。。。。。

 

 

 

突拍子もなくて、笑えてくる。

 

 

でも、思いついちゃったからなあ…

 

 

 

 

この星の話を書くとき、恐怖と抵抗を感じるのはどうしてだろう?

 

なんか、怖いんだよなー。

不可侵の、覗いてはいけない領域にドカドカ踏み込んでる気がして仕方ない。

 

 

でも、天からの圧は、逃げる事を許さないオラオラ感だしてくるしなあ(´ε`;)ウーン…

 

 

 

謎の先。そこには一体、何があるんだ!!!

 

 

結局、最後はありあまる好奇心が恐怖に勝る(笑)

 

 

 

動かされる感覚。

天命とはこういうことかと、実感する。

 

 

 

 

あー怖いなー。

 

 

 

ドキドキソワソワしながらも、つづく。