星を巡り、星をつなぐ
  • 10Jun
    • 2019.6.9 日の出とともに、知多半島の先っぽから岐阜城のある金華山まで、弾丸ツ...

      この投稿をInstagramで見る 2019.6.9 日の出とともに 知多半島の先っぽから 岐阜城のある金華山まで 弾丸ツアーしてきました⭐️ 終わったら20時過ぎてた… ラストの伊奈波神社は夜も参拝しやすく 灯りがあるし、人もいるし 何より振り返ると岐阜から南がまっすぐに 見渡せて、街の灯りがキラキラしてた そして本殿の頭上には岐阜城が 今度は金華山ハイキングで来よう♡ 🌈昨日の金龍道ツアー行程 羽豆岬 ↓ 羽豆神社 ↓ 知里付神社 ↓ 入海神社 ↓ 氷上姉子神社(熱田神宮の元宮) ↓ 熱田神宮 ↓ 竜泉寺(熱田神宮の奥宮) ↓ 尾張戸神社 ↓ 白鳥古墳(志段味古墳群) ↓ 大縣神社 ↓ 田縣神社 ↓ 青塚古墳 ↓ 国府宮神社 ↓ 真清田神社 ↓ 小牧山 ↓ 伊奈波神社 途中いくつか予定外の場所の追加あり これだけまわったら疲れるはずなのに 最後の方、やけに回復してた(笑) あーおもしろかった(๑˃̵ᴗ˂̵) #金龍道 #北斗七星巡礼ツアー #神社巡り #古墳と神社と城 #上書きの歴史 #羽豆神社 #入海神社 #知里付神社 #熱田神宮 #尾張戸神社 #志段味古墳群 #大縣神社 #国府宮神社 #真清田神社 #小牧山 #伊奈波神社 #goldendragon #voltex #shrine #feelings #prayforearth #wakefullness chihoさん(@chiho515)がシェアした投稿 - 2019年Jun月9日pm8時19分PDT

      18
      2
      テーマ:
  • 08Jun
    • 明智光秀、土岐氏、思わぬシンクロ<メモ>

      星探しで最近、土岐氏や明智光秀が出てくることがあってぼんやり考えながら歩いていたらまさかの情報が向こうからやってきた!そっか、来年の大河は明智光秀だ。麒麟がくるそう、麒麟なんだよ!なんか閃いた(笑)他にもアイテムをたくさんゲット・・この中に大切なキーワードが入ってそうな予感そして、この写真。岐阜城と満月この写真を見てゾワッとした!なぜ、そうなったかはわからないけど・・何かあるんでしょうね。謎だらけの備忘録記事でした。でも、きっと何かにつながるはず。

      10
      テーマ:
    • 乙女座上弦の月とグランドクロス。宇宙時計の針が進む。

      6/10 15:00 乙女座で上弦の月。宙には柔軟のグランドクロスが描かれる。調和、バランス。仲間と協力しながら、新天地を目指す。グランドクロスは、新たな世界への扉。扉がまた1つ開き、とめどなく知識が流れ込んでくるだろう。何度も生まれ変わり超えられなかった壁を、今こそ超えるんだ。私たちには、その力がある。強い意志の力で乗り越えられる。怖くなったら、助けを呼べばいい。あなたの周りには、あなたが必要とする知識や経験を持つ誰かが必ずいる。あなたが声を発するのを待っているだろう。あなたを助けるために、彼らは先に経験し、準備していたのだから遠慮せずに声をかけよう。今、このときのために、全ては用意されてきた。過去のカルマを超え、未知なる次元へと進む。わたしたちは、新しい世界へ向かう。宇宙時計の針が進む。

      8
      テーマ:
    • 大人の女性のためのサロンans✨オーナーの鳥居さんと店長のnaoさんは、わたし以上の...

      この投稿をInstagramで見る 大人の女性のためのサロンan's オーナーの鳥居さんと 店長のnaoさん わたし以上の不思議キャラのお2人と いつも楽しく笑ってばかり 明るくサバサバと それに、笑い声とボサノバ 髪を切ることは、除霊に近いなと 最近よく思う エネルギー断捨離だよね だからこそサロン選びは、ほんと大事 テクニックもすげーお2人です naoさんのアシンメトリーパーマ、いいな♡ #大人の女性のためのサロン #年齢不詳の人ばかり #エネルギー断捨離 #髪を切ることは除霊に近い #名古屋 #荒畑 #お世話になりっぱなしです #ありがとうございます☺︎ chihoさん(@chiho515)がシェアした投稿 - 2019年Jun月7日pm11時32分PDT

      4
      テーマ:
  • 06Jun
    • 甦れ、金龍!① 金龍復活プロジェクト始動!

      5月の初め。イベントに参加して、奇跡の出会いをしました。しかも2人。この記事を書いた時点では、金龍の復活にわたしが関係するなんて、思っても見ませんでした。わたしは、ただ星を探しているだけ。。ところが、この記事を見た方から、わたしは夏至の日に、金龍復活のためにやるべきことがあると連絡をもらい、、さらに、この記事を見た別の方から、どう考えても偶然とは思えない現象が起きていることを教えてもらったのです。そして、いつのまにか「金龍復活のためのイベント」が目白押しの毎日になっております。。目に見えるものだけを信じて生きてきた前半生を鼻で笑うかのような、見えない世界とのつながり、意識の話し、エネルギーの話し。目覚めを体験した今は、目に見えないものが世界を動かしていることが、よく分かります。現象世界は、その結果に過ぎないんですよね。これから書く話しは、ファンタジーのようなノンフィクションストーリー。初めて体験する世界に戸惑いつつも、見えないけど何かは感じる感性のわたしと、見えたり感じたりする仲間とともに、見えると見えないを調和させて金龍を復活させる!しかも夏至に!こんな超短期決戦の、重要プロジェクトありますー??しかも、イベントてんこ盛り。今さらながら、見えないものをつないだり維持したりすることの大変さと、陰ながら動いてきた方々の苦労が理解でき始めました。これまでの努力や思いのバトンを受け取り、ちゃんと繋がなければ!妙な使命感も生まれてます。2019年夏至、金龍が復活する。星回り的にも今年は、変わるはずのないものが変わる年。個人の価値観が再構築されていく流れ。この流れは、来年2020年にさらに加速します。人類総覚醒時代以前、何度か書いているけれど、日本からこの動きは加速する。それはもう始まっていて、夏至にさらに何かが変わる。そのために今、何が起きているのか?これまでは、こういう裏の流れ的なものってあまり表に出ていないイメージだけど、もう時代も変わり、こういうこともオープンにしていけばいいのだと思う。わたしは、それを書く役割なのかな。見えるもの、見えないものの調和。意識の目覚めとスピリチュアリティの醸成。こういうことが普通になる世界は、もう始まっている。仲間との出会い、イベントの数々は、次回から書き進めます。②へつづく。

      18
      テーマ:
  • 04Jun
    • <双子座新月>「本当の私の物語」が動き出し、見える世界が一変する

      6/3 19:02に双子座で新月を迎えました。もう数日で二十四節気の芒種です。そして、芒種の次は夏至。湿度が高くなり始め、梅雨の気配を感じる季節ですね。季節の変化もあり、新月のデトックス感もあり、来週の上弦の月は乙女座でもありますので、しばらく胃腸周りを中心に排出が続きそうです。腸の調子は、脳や腸に直結しますし、腸の不調は、皮膚、特に口周りに影響が出ます。突発的な皮膚の不調や、ひどい眠気など現れ方は人それぞれですが、排出していることを自覚して、不調の時は体を休めること、たくさん寝ることを心がけてくださいね。脳も腸も、休んでいる間に排出が進むそうです。排出を促すためにも、食べ過ぎず頭を使いすぎず。ゆっくりした時間を持つことが、回復を助けてくれるでしょう。・・先月の牡牛座新月、蠍座満月では、自身の本来の役目を思い出し、その方向へと舵を切る流れが起きていました。<牡牛座新月>「本来の役割を引き受けたわたし」が進む新しいストーリーが見えてくるとき<蠍座満月>本当の自分の役割へ舵を切る。運命の扉が開く。天王星牡牛座時代が始まって最初の牡牛座シーズン。運命的な切り替わりが起きた人も、多かったのではないでしょうか。蠍座満月をピークに「継承」した何か。この双子座新月は、その何かを手に自分の本来の役割を進み始めます。過去生もご先祖もひっくるめた「わたしの冒険」の始まりですね!新月のサビアンシンボルは、双子座14度「ピアノを目の前にした偉大な音楽家」です。 人々の思いを変える改革者周囲を気にせず自分の能力を発揮する勇気ある行動を示す人新しい領域に入り、恐怖に打ち勝つなどを表します。本当の自分の役割に気づいたのはいいけれど、その役割は、これまでの常識や価値観からすると、型破りで非常識とさえ思えるようなものかもしれません。誰かに話せば、夢物語と笑われてしまったり、みんなの少し前を歩んでしまうようなものだったり。周りの反応を考えると、不安と恐れや葛藤で、足がすくむこともあるでしょう。でも、あなたは止まりません。見据えた先の可能性と、自分の心の声が一致しているから、止まることはできない。双子座新月からの1ヶ月は、本来のわたしの物語の第1章。冒険が動き出し、現実が様変わりしていくでしょう。新しい世界を、パートナーや同じ目的を持つ仲間、身近な人たちと一緒に、軽やかに進んでいく。予想不可能な未来への出発です。怖さが勝る人は、いきなり大きなことをするのではなく、まずは身近な人から順番に「わたしは本当はこういうことがやりたい」「わたしは本当はこういう人なんだよ」と伝えてみる。これからの旅路を支えてくれる環境作りを第1ステップにしましょう。安心できる身近な人間関係を作り直し、本当のわたしが、気兼ねなく息ができる空間を作る。土台を整えて揺らぎを減らすと進みやすくなりますよ。人とのコミュニケーション、会話やSNSでのやり取り、本や雑誌、テレビなどの情報ツールなどを通して、気づきが多い配置になっています。この新月前後に気になった本や誰かの言葉などあれば、メモしておくなどオススメです。この先の「ヒント」につながるかもしれません。特に、ご自身のホロスコープに、乙女座の中盤に個人天体を持つ方は、メッセージの意味が重要そうです。日常の中でふと気になることに意識してみてくださいね。・・土星と冥王星、ドラゴンヘッドのコンジャクションが続いていて、過去生のカルマの解消、変わるはずのないものの変化や再構築が進んでいます。今は特に2ハウスの表す、収入や支出のあり方、五感の力そのものに変化が起きている方が多そうです。好きなことを仕事にしたい。自分のスタイルで働きたい。そんな願いが強くなっているかもしれません。自分のこれからの「あり方」を考える時ですね。また、体の変化が起きている人もいそうです。本来の力を取り戻したり、継承した「何か」が五感の力を進化させているのかも。自分自身の変化を感じる方は、まずはその変化を受け入れる時間を取るのが良いでしょう。受け入れてなじませていく感じでしょうか。・・引き続き、男性性の再誕生が続いています。キロンがICとゆるく重なり、無意識の深い底に眠る傷が疼いたり、浮かび上がるような印象です。特に男性生に関わるカルマ的なものが、怒りという形で出やすいかもしれません。底の底が揺らぎ、噴出する感じ。湧き上がるような怒りを感じたら、押さえ込まず感情を感じ切るようにしてみてください。浮上するということは、浄化のタイミングということ。感情は感じきれば消えます。事件や事故、噴火、地震に注意が必要な感じがします。少し心に留めておいてもいいかもしれません。_____________________________* セッションのご案内 *6月のスケジュールをアップしています☆□セッションメニューhttps://sadalsuud.info/menu□6月のスケジュール、ご予約https://reserva.be/sadalsuud□セッションのご感想https://sadalsuud.info/free/customers_feedback□お問い合わせhttps://sadalsuud.info/contactLINE@からもお問合せいただけます。お気軽にお問い合わせください。”sadalsuud”のLINE@ ご登録はこちら↓LINE@ご利用時間は、8:00〜23:00です。時間外のLINE@登録、メッセージの送信ができませんので、ご了承ください。

      20
      テーマ:
  • 03Jun
    • 今日は双子座新月!金ちゃん効果で鍵力アップしてます^ ^

      金ちゃん来てから、いろいろと加速感が半端ないです!遊びましょう♪って誘ったのは、わたしですけども、人間は睡眠も食事も必要なわけだし、そこは考慮してよねって感じ(苦笑)でも、そうは言いつつ、動きが加速してて、超おもしろい!仲間も増えて、全力で力を解放しても大丈夫な環境が整い全開に近い状態で「わたし」を発揮してる気がする。スーパーサイヤ人みたいなイメージかな?リミッター振り切っていいってわかって、初めて出てくる能力。もー、ワクワクが止まりません!そして、金ちゃん効果なのか、わたしの周りでワクワクが渦になる感覚がある。金の渦、ぐるぐる🌀わたしの周りや仲間を囲んで、金の龍の渦、ぐるぐる🌀 たまに金粉、ふわり。楽しいー!!って思うたびに、光が強くなり、ぐるぐるの輪が大きく濃くなる感じ。何かしら、これ?光の渦?龍?あれが、金ちゃんの本来の姿なのかなー?どうなんでしょう?金ちゃん、最初はわたしの右後ろでウキウキ浮いてたんですけど、あ!金龍がいる!ってわかってから、わたしの中で泳いでる気がする。わたしの中の球みたいなものの周りを回りながら、泳いでる感じ。あの球はなんなんだろう?龍が住む球。地球??最近、わたしの周りにいる人の変化がとても早くなっているのもすごくて、ヘアサロンan'sのメンバーとか、ヤバい!(笑)この勢いだと、もうすぐ何か目覚めちゃうんじゃないですかねー?会うたびに、目の輝きが増してます✨何もしてないです、わたし。あ、一度セッションはしたけど。あとは、会話して、わたしの最近のおもしろい出来事をシェアしたりしてるだけ。でも、どうやら会話しながら、何かを渡してるみたいなんですよね。わたしはわからないんですけど、相手の方が見える人、感じる人が多くて逆に教えてくれる。わかる人ってすごいなあ。感動しちゃう。鍵なのかな、と。わたしが渡してるもの。わたし鍵なんだなーなんて、漠然と思ってたけど、やっぱりそうなのかな。見えない鍵を、相手との会話を通して錬成してる?みたいな。無意識の開かずの扉を開ける鍵、かな。最近、特にそんな感じ。ここ数日、情報の集まり方もすごくて、ありえない角度からもやって来たり、全てが金龍復活につながっていってます。6月に入り、夏至まであと19日。そろそろ書くタイミングのよう。今夜あたりから、これまでのこと、書き始めようかと思います。でもその前に、双子座新月の星読み!今晩、アップしまーす。_____________________________* セッションのご案内 *6月のスケジュールをアップしています☆□セッションメニューhttps://sadalsuud.info/menu□スケジュール、ご予約https://reserva.be/sadalsuud□セッションのご感想https://sadalsuud.info/free/customers_feedback□お問い合わせhttps://sadalsuud.info/contactLINE@からもお問合せいただけます。お気軽にお問い合わせください。”sadalsuud”のLINE@ ご登録はこちら↓LINE@ご利用時間は、8:00〜23:00です。時間外のLINE@登録、メッセージの送信ができませんので、ご了承ください。

      11
      テーマ:
  • 01Jun
    • 金ちゃん、遊びましょー♪

      今朝、起きてから気づいたんですけど・・なんか右後ろ側に・・金龍さん🐉がいるような気がする。あれ?あれれ?一昨日、龍城神社に行ったとき入り口の神橋で理由もなく、ものすっごくウキウキした気分になって橋渡りながら、ニヤニヤが止まらなかった。ええ、スッゲー怪しい人です(笑)岡崎城と龍城神社✨徳川家康天下取りの始まりの地。神橋の入り口、異世界感ありウキウキのまま「金龍さん、一緒に星探しして遊びましょー!」って本殿で本気のお誘いしてみた^ ^もしかして、本当に遊びにきてくれたのかな?本殿の後、金龍が現れた井戸に行ってみたけど、空っぽって感じで・・でも、なんか空でもいい気がしたんだよなー。だって、ここには居なくても、ちゃんとどこかにはいるし、みたいな変な安心感。鳳梨さんに、右後ろに金龍さんがいる気がする・・と連絡したら鳳梨さんは5月に奇跡の出会いをした運命の人。そういうこと、ちゃんとわかる人です。→Wの奇跡① 運命の出会いいます! の即答!やっぱり!龍使いと言われたけど、使うというより、遊び仲間って感じする。名前をつけて呼びかけるといいみたいだから、金ちゃんって呼ぶことにしました。金龍の金ちゃん♡一切のひねりなし(笑)わたしと同じくらいの背丈で、右後ろをフワーと浮いてる感じがするのよね。こんなことは生まれて初めてです。まー、なんというか、とても不思議なんですけどそういう感じがするもんはするんだから、仕方ないというか。どんなことでも受け入れられるこの器力(笑)地のグランドトラインの力を、バンバン使ってる気がするわー。龍城神社の手水舎の龍が可愛くて、金ちゃんのイメージに近いかも特にこの後ろ姿、とてもよい♡金ちゃんと、何して遊ぼうかな♪考えるとウキウキするし、右後ろ側からウキウキが伝わってくる。やー、盛り上がってきましたね!なんか知らんけど、祭り状態!それに、金ちゃんがいる右後ろがすっごい安定してて守ってくれてる感じもすごいする。安心して、祭りに参加できる感じー!ありがたや、ありがたや。きっと、金龍復活に向けた、これも大事なイベントなんだな。そんな気がするのでした。

      15
      2
      1
      テーマ:
    • 星探し、沖縄とのシンクロ④ サメ漁✖️琉球王✖️金城=?

      こちらの記事のつづきです。「サメ漁」「琉球王」「金城」沖縄につながる3つのキーワードなんとなく見つかったこの3つのキーワードから「何か」につながるんだろうか・・?自分で見つけておきながら、かなり疑心暗鬼(笑)でも、なんだかすごく大事なことにたどり着くような気がしてこの3つのキーワードでいろいろと調べていたら、ハッと心を鷲掴みにされるものに出会った!それが、こちら「金城家」の家紋金城家は、元祖の「漢那親雲上」が鮫に助けられたという伝説を持つ一門で、家紋にも鮫が描かれているそう。鮫を追うように並ぶ「追い」鮫の図柄。漢那親雲上は地頭の1人。秦姓なので、中心には秦がくるみたい。秦氏と何かつながりあるのかな?この3匹のサメ、やけに気になるんだけど。。。なんでだろう?・・うーん、わかりません。でも、何か。とても大事なことがこの絵からわかりそうな予感がする。この家紋から、何かピンときた人いるかなー?もし何か感じたら、コメントよろしくお願いしまーす。これ、本当にすごくすごく大事な気がするのです。でもわからない・・・うーん、なんだろう*写真はこちらよりお借りしました。鮫に助けられた「漢那親雲上」のお墓が、末吉宮跡のある末吉公園内にある。ここにも鮫の墓石が。次に沖縄行くときは、絶対ここ行こう!家紋が気になったのは、ここに行けということなのかな?いやそれだけじゃない気がするけどなー。今回は、予感だけすごくて、その先が見えないから、とーーってもモヤモヤします(笑)・・そして、鮫にまつわる伝説はこの漢那親雲上のお話し以外にも、沖縄には鮫と亀に助けられた人の伝説があるそうです。ちょっと長いのですが、全文転載します。こちらは、どちらかというと亀が主役のお話し。浦島太郎伝説につながりそうです。■■ 亀の恩返し ■■     昔、もうすぐ唐の国に旅をすることになっている役人が用事のために糸満 に行きました。すると、大勢の人が集まって騒いでいるので、その役人は何事だろうと覗いてみました。人垣の中には、これまで見たことがないほどの大きな亀がいました。ちょうど、漁師がその亀を殺そうとするところでした。役人が、「海亀は龍宮の使い」という言葉を思い出していると、その大きな海亀は、この役人に助けを求めるように、役人の方を見て涙を流しました。役人は、思わず漁師に声をかけました。「ちょっと待ってくれ。」 漁師が「はい、何かご用ですか。」と言うと、役人は「その亀を譲ってくれないか。」と、沢山のお金を払って亀を漁師から買うと、海亀を海の傍らまで運ばせました。役人は海亀を海に放すとき、甲羅の間に自分の簪(かんざし)を刺してやり、「私は、これから唐の国に旅をすることになっている。お前を助けてやるから、どうか無事に唐旅をさせておくれ。」と言って海に放してやりました。その役人が乗る船は、何日かの間、順風を帆にはらんで唐の国に向かって進みました。ところが大きな嵐がきて、大波にもまれて、そのうちに船は二つに割れてしまいました。船に乗っていた人達は、嵐の海に投げ出されてました。役人も海に飛び込んだがもう助からないと思いました。大きな波が襲いかかってくるので、浮かんでは波にたたかれ、また浮かんでは次の大波に呑み込まれて、すぐに溺れそうになりました。幾度かの大波に呑まれて沈んだとき、岩のようなものが下からその役人を押し上げてくれました。役人がその岩のようなものにしがみついているうちに役人は海の上に浮かびました。 岩のように思ったのは、大きな亀だったのです。その亀は大波が押し寄せると、役人を乗せたまま、その波の上のほうに巧みに乗りました。そのうちに嵐も過ぎて次第に波も静かになりました。亀の傍らにはその亀を助けるように、大きな鮫(さめ)が並んで泳いでいました。「この亀は、まるで私を助けようとしているようだ。もしかすると、この亀はあの時の亀かもしれない。」と思って、役人が亀の甲羅を探ってみると前に自分が糸満でさしてやった簪(かんざし)がありました。「ああ、この亀はやはりあの時自分が助けてやった亀だ。」亀は役人を乗せて、鮫と並んで泳ぎ、亀が疲れたころになると鮫が役人を乗せて泳ぎ、こうして、役人を無事に陸地まで運んでくれました。役人は亀のお陰で生命が助かり、無事に役目を果たすことができ、唐旅から帰ってくると、このことを一門の人達に話したので、それからは、この亀に助けられた蔡一門は亀の肉を食わなくなったということです。■■ 沖縄の民話より転載ここまで ■■助けた亀に乗せられる下りは、浦島太郎伝説とそっくり!でも、鮫も人を助けるんだよね。鮫がとても良いもの、神聖なものとして描かれている感じがするなあ。日本神話だと、鮫(ワニ)は兎をボロボロにしたり、鮫(ワニ)の姿を見られた姫が海に帰ってしまったり、あまりいい印象では描かれていないから、とても新鮮。鮫は神聖なもの、いいもの。そういう考え方が琉球にはあったんだろう。そういうこと、だよね、きっと。そういえば、伊勢の七本鮫も神様の使いとして描かれていた。それに、サメの肉は伊勢神宮にお供えされていたし・・伊勢や尾張の海人族も、鮫を神聖なものとして捉えていた?だとしたら、日本神話では悪者とされ、一方、伊勢で神聖しされる。この矛盾はなんだろう?海人族の「海」には「インド・チャイニーズ系」と「インドネシア系」の2系統ある。*詳しくはこちら↓星探し、沖縄とのシンクロ① サメと海人族と浦島伝説どちらの「海」から入ってきたかで、鮫が良いものになったり、悪いものになったりするのかな・・・?もしかして、もしかするとだけど。もしそうだとすると、沖縄も愛知も「インドネシア系」とされるから、南方系の海人族は鮫を神聖なものとしてたということだ。で、「インド・チャイニーズ系」は、鮫を悪いものとして見ていた。日本神話の中で鮫(ワニ)は悪いもの、異質なものとして描かれているから、日本神話を作ったのは「インド・チャイニーズ系」の渡来人ということになる?のかな。もしくは、インド・チャイニーズ系の文化がより濃く出ているとか。まとめると、「インドネシア系」海人族は、縄文人、隼人。愛知と沖縄にいた海人族の系統で、鮫を神聖ししていた。「インド・チャイニーズ系」海人族は、弥生人、倭人。日本神話を編纂した主力の人たち?鮫を悪いもの、異質なものと捉えていた。海人族を2系統で考えると、なんだかスッキリしてくるわー。スッキリするということは、そういうことなんでしょうね。事実は、想像してるより、ずっとシンプル。きっと。・・それにしても、あの金城家の家紋!今だに、食い入るように見てしまう(笑)でも、何が気になるのかわからないんだよなあ。鮫です。たぶん。でもその先はモヤモヤするw4回シリーズで書いた割には、オチがなく・・あはは、すいません。でも、大発見な予感だけしてます。さて、この先どうなるか?何か進展があれば、つづきを書きたいと思います。

    • 星探し、沖縄とのシンクロ③ 織田信長とたなばた神社、そして鬼武者

      こちらの記事のつづきです。星探しを始めた2017年の夏ごろから、ずーーっと気になっていた「多奈波太(たなばた)神社」へ、先日とうとう参拝してきた。愛知には七夕伝説に関係する場所が意外に多い。ここ「多奈波太(たなばた)神社」もその1つ。多奈波太(たなばた)神社の主祭神は、天之多奈波太姫命(あめのたなばたひめのみこと)。天之多奈波太姫命(あめのたなばたひめのみこと)は、天棚機姫神(あめたなばたひめ)であり、織姫とされる。つまり、織物の女神ということだ。星探しの最初のころ、地上の星「こと座のベガ」は、奈良県の「棚機神社」だと発見した。*ベガは棚機神社だ!となった記事「隠された星の神」はなぞかけで、「星の中に神様が隠されている」が正解だ。⑤地図だと、この辺り↓この「ベガ」を探すとき、七夕に関係する神社をいろいろと調べたんだよね。そしたら、名古屋にも七夕伝説が残る場所があることや、漢字は違うけど、同じ読み方の「多奈波太(たなばた)神社」があることを知ったのでした。・・ずっと気になっていた「多奈波太(たなばた)神社」なのに、なかなか行けず・・先日、朝からどうしても「多奈波太(たなばた)神社」のことが頭から離れず「これは、今日行けということか!?よくわからんが、今日どうしても行かねばならん!!」みたいな気持ちになって、思い切って行って見たら、想像してたよりも、近くてビックリ!地下鉄降りて、徒歩5分。近っ!なんでもっと早く行かなかったんだろう?自分で自分がわからない(笑)まあ、今がタイミングだったんでしょうな。そう思わざるを得ないような出来事が、あの日はたくさんありました。念願の多奈波太(たなばた)神社参拝名城公園から、名古屋能楽堂へ最後は「冨士浅間神社」名古屋には浅間町という地名がある。最後の動画。あの蛇に会いに行く日だったのかな?浅間神社も行かなきゃいけないタイミングだったし、この日は盛りだくさん!金龍復活プロジェクトの話しになっちゃうから、また別で書くけど、この日は、すっごくおもしろい1日だったのです^^・・こんな大事な「多奈波太(たなばた)神社」のことすっかり忘れてて。でも、北斗七星探しの後半からやけに頻発した「織田氏」「織田信長」をきっかけに、思い出したんだよなあ。まさか、織田信長と「多奈波太(たなばた)神社」がつながる??まさかまさかと思って調べたら、「多奈波太(たなばた)神社」は織田信長が焼き討ちした神社だとわかり・・戦火による消失ではなく、焼き討ち、神社を!?なにこれ、どういうこと・・・・そして、この焼き討ちにより創建についてわかる物が残っていないのだそうな。うーん、なんか変だよね、この話し。織田信長はこの神社を、なぜ焼いてしまったのだろう?去年末から、この疑問が消えなくなってしまったw織田信長は、決して神社仏閣を軽んじているわけではない。桶狭間の戦いに臨むときには、熱田神宮や日置神社など戦場への道中にある複数の神社やお寺で戦勝祈願を行なっているし、勝ったあとはお礼として、松林や信長塀などを贈っている。↓熱田神宮の信長塀は、桶狭間の戦勝のお礼神社仏閣を信じ、敬い、信仰してたのだ。なのに、「多奈波太(たなばた)神社」は燃やした・・・すっごい不思議だし、こういうの気になる。絶対、何かあるよね。なんだろう??・・織田信長が攻めた神社仏閣は、他にもあって、例えば「石山本願寺」とか。石山本願寺と織田信長といえば、和田竜著の「村上海賊の娘」を思い出す。今の大阪城のある場所にあった「石山本願寺(大阪本願寺)」と織田信長の戦いは「石山合戦」として知られる。村上海賊の娘は、石山合戦が舞台の作品。これ読むと、織田信長がものすごく石山本願寺にこだわっている感じが伝わってくる。あの「場所」が、問題だったのかな?と思えるような描写で・・かつて石山本願寺があり、今は大阪城がある場所は、上町台地の先端。↓茶色いところが上町台地、周りはかつては海! 大阪城の場所に石山本願寺があった上町台地ってなんとなく、熱田台地と似てるんだよね。。上下逆にした感じ、かな?大阪城には神武天皇の時代、「生島神」「足島神」の両神が祀られいて、それが「生國魂神社」の始まりとされている。「生島神」「足島神」は名前からして「十種神宝(とくさのかんだら)」と関係ありそうだし、やっぱり大阪城のあるあの「場所」が、何か重要なんじゃないだろうか・・だから、織田信長も執拗に戦いを続けたのでは?「十種神宝(とくさのかんだら)」とは次の10点の神宝のこと。「先代旧事本紀」でニギハヤヒが天降りの際、天神御祖(あまつかみみおや)から授けられた神宝とされている。 沖津鏡(おきつかがみ) 辺津鏡(へつかがみ) 八握剣(やつかのつるぎ) 生玉(いくたま) 死返玉(まかるかへしのたま) 足玉(たるたま) 道返玉(ちかへしのたま) 蛇比礼(おろちのひれ) 蜂比礼(はちのひれ) 品物之比礼(くさぐさのもののひれ)生玉と足玉、生島神と足島神こんな偶然ないでしょーよ。関係あるとしか思えない。それにニギハヤヒに関係してるということは、物部氏とのつながりもあり・・物部氏については「剣」とのつながりも気になっていたところ。剣と物部氏。石上神宮の3本の剣と意識の目覚め。この話し、今回のテーマからだいぶ横道ずれるんだけど、どうしても気になるのでメモ代わりに書いておきます。なんだろう?頭から離れない。・・だいぶ回り道・・・っていつものことだけどwここから本題に戻ります。北斗七星探しの後半、最後の最後で第2チャクラの場所が見つからなくて、すっごく悩んだ時期があった。何も手がかりが見つからなくて、本当にもう諦めようかと・・初めてくじけそうになってたとき、なんかの拍子に「鬼武者」がプレステ4で発売されるニュースを見つけておお〜!ってなって(笑)鬼武者は、ゲームが最後までクリアできない私が、エンディングにたどり着いた数少ない思い出のゲーム。だいたい途中で飽きちゃって最後までやらないタイプなんだけどこのゲームはおもしろくて最後まで続いたのです。見るとやりたくなるわー、うずうず(笑)懐かしくて、どんなストーリーだったか確認してみたら、これがなんと、「桶狭間の戦い」の話しだった!鬼武者ゲームサイトhttp://www.capcom.co.jp/onimusha/■■ 鬼武者 ストーリー概要 ■■永禄三年(西暦1560年)、夏――。天下統一を目指し、京の都へ向かって駿河を進発した今川義元の大軍は、その日、尾張の国、田楽狭間に駐屯した。だがそれが彼の運命を変えた。わずか2000の手勢を連れた織田信長が今川の本陣を急襲したのだ。世にいう『桶狭間の戦い』である。その様子を、高台から見物していた一人の若者がいた。明智左馬介秀満――。歴史に名を連ねる武将たちの誘いも断り、気ままに旅をする左馬介は、やがて本能寺で謀反を起こす明智光秀の甥であった。それから一年後…。美濃の国、斎藤義龍の居城・稲葉山城で、兵や腰元が次々に消える奇怪な事件が起きていた。不安におののく義龍の妹、雪姫から手紙を受け取った左馬介は、稲葉山城へ駆けつけた。無論この時、彼の腕にはまだ “鬼の篭手” はない。鬼との出会い、そして幻魔との戦いが始まるのは、まさにこの直後からであった――。■■ 抜粋ここまで ■■稲葉山城は、岐阜城のことですよ。。第8チャクラ、金華山、金龍の場所。こうしてみると、鬼武者のストーリーは、なんだか地上の北斗七星と接点が多い。織田信長が、北斗七星を意識していたことの表れか、それともクリエイターの人たちが何かを汲み取って製作したのか・・興味深いですな。鬼武者発売のニュースを見たとき、第2チャクラの場所を「はざま」のキーワードで探していて、はざまと桶狭間このキーワードで探せばいいんだ!間違ってない!と勇気付けられたよね。で、この後、第2チャクラの場所探しはなんとか前に進んで行ったのです。*その時の詳しくはこちら↓【地上に描かれた古代の星を探せ!】*17 <北斗七星+1星=生命の樹、完成!>実はこの時、星探しの記事に書いてないシンクロが続いていた。鬼武者の主人公「左馬之介」は、金城武さんが声を担当している。そして、同じ頃気になった、「多奈波太(たなばた)神社」は、名古屋市の「金城」という場所にある。あれ?また金城だ。何かが心に引っかかった。そういえば、お母さんも金城学院出身だし・・(金城学院は名古屋の私立学校)名古屋港には、金城ふ頭という場所もある。金城という地名に何かあるのかな・・・?そう思って調べたら、沖縄の首里城の近くの「金城町石畳道」が出てきた。↓沖縄金城町の石畳道*写真はこちらからお借りしました。■■ 金城町石畳道 銘文より抜粋 ■■この石畳は、旧首里城守礼門南脇にあった石門(いしじょう)から識名(しきな)、国場(こくば)、真玉橋(まだんばし)を経て南部へ至る重要な道の一部だった。首里の主要な道が石畳道に改造された16世紀のはじめ、1522年(尚真王46)年ごろにこの石畳道は造られたと推定されている。■■ 抜粋ここまで ■■首里城から南へつながる石畳の道・・なんか気になる。それに、金城といえば、沖縄に多い苗字だ!あれ?今度は「金城」で愛知と沖縄がつながった!何が?と聞かれると表現するのが難しいんだけど、この「金城」というキーワード、大事な気がするんだよなあ。・・織田信長をきっかけに、なんとなくがつながってたどり着いた「金城」。これで愛知と沖縄をつなぐキーワードは3つになった。「サメ漁」と「琉球王」と「金城」ここから、何が導き出されるのか?何か分かるのでしょうか?その答えは次で!④へつづく。

    • 星探し、沖縄とのシンクロ② 琉球の初代の王の父、源為朝と尾頭塚

      こちらの記事のつづきです。前回は「サメ漁」をキーワードに、沖縄とのつながりを感じたという話しでした。これとは別に、去年、北斗七星を探している時に沖縄とのつながりが出て来たことがあって、今回はそのお話しをまとめてみます。これがねー、不思議なお話しなんですよ。・・去年、空海の残した「尾と頭を探せ!」のヒントを元にたどり着いた「尾頭(おとう)塚」*詳しくはこちらに書いてます♡【地上に描かれた古代の星を探せ!】*13 <龍神と雷神の伝説が示すもの>尾頭(おとう)塚には、源為朝(ためとも)の鎧が埋められていると伝わる。「源為朝」は、源頼朝のお父さん源義朝の兄弟で、尾頭塚のある地域「尾頭」の由来となった「尾頭義次(おとうよしつぐ)」のお父さんでもある。つまり、こういうこと↓源義朝(兄)ー 源頼朝(息子) |源為朝(弟)ー尾頭義次(息子)「源頼朝」のお母さんは、熱田大宮司の藤原季範の娘「由良御膳」で、源頼朝も熱田神宮のすぐそばで生まれているし、*源頼朝生誕地「誓願寺」源頼朝のお父さんの「源義朝」は、知多の野間大坊で裏切りにあい入浴中に亡くなった悲劇の人。源氏の棟梁は、何かと熱田や知多に縁があるんです。おもしろいよね。そして、さらに、「源為朝」の息子の「尾頭義次」も、熱田神宮近く「尾頭城」に住んでいたらしくて、尾頭塚の近くにある「住吉神社」は城の跡地だとも言われている。城壁の名残のような石垣の上に建つ。ここ、熱田神宮のかつての一の鳥居の、すぐ目の前の場所。この位置どりも、何か意味があるんだろうか・・「尾頭義次」には興味深い武勇伝が残る。平氏の源氏討伐から逃れて熱田神宮に匿われた時、朝廷を悩ませていた賊を成敗し、恩賞として熱田神宮近くの金山周辺の広範囲の領地を与えられたそう。この賊、「鬼党」と呼ばれる熊野にいた一党だったことから、尾頭義次は「鬼」を成敗した正義の味方ということになる。まさかの鬼退治伝説!そして、鬼の首を取ったという理由で「鬼頭」の姓を賜り「鬼頭義次」へ改姓した。熱田神宮近くの一帯には今も鬼頭姓が多い理由なんだって。この話し、なかなかの出世話だと思いません?平氏に追われる身だったのに・・熱田神宮に匿われたあたりで、流れが変わってるよね、と思うんだけど。ちょっと話しそれちゃったけど。なんだろう、何か気になる。・・この「尾頭義次」のお父さん「源為朝」は「鎮西八郎為朝」と呼ばれた日本史上、最強かも!?という伝説の武将なのです。息子もすごいけど、お父さんはもっとすごい!どれくらいすごかったか、エピソードを並べてみると、・わずか4歳で牛車をひっくり返した!・16歳で九州制圧! 暴れん坊すぎて13歳で勘当され九州へ追放されるも、 「鎮西総追捕使」(追捕使は警察のような位置付け)を名乗って 九州を制圧してしまったそう・5人ばりの弓! 5人がかりで張る弓を使っていたらしい 4人が弓を曲げ残りの1人が弦を張るというとんでもない強弓の使い手・保元の乱で負けるも、島流し先の伊豆大島で鬼退治! 遠島の刑で伊豆大島に流された後、鬼の子孫と言われ大男ばかりが住む島に 渡り、3メートル越えの大男を退治して家来にしてしまったそう (保元物語)・流刑先の伊豆七島のトップに君臨! 10年で伊豆七島を支配するようになった、、九州に続き伊豆七島までも制圧息子だけでなく、お父さんも鬼退治してるし!もーどんだけ強いねん!って感じのエピソードばかり。最強ですねー!!でもこの後、どんなに最強でも数には勝てず。伊豆七島へ源為朝討伐の軍が送られ、最後は自決したと伝わります。・・・・ところが!歴史によくある「やっぱり生きてました」伝説がありなんと!源為朝は、伊豆から落ちのび、琉球へ渡ったというのです。そして・・琉球王国の正史である「中山世鑑」では源為朝は琉球へ逃れ、その息子が初代琉球王「舜天」であるとされています。 なんとなんと、琉球王国の正史に、源為朝の息子が初代の王様だと書いてあるのです・・エーーー!!どいうこと?琉球王国の初代の王が、源氏の血筋・・これ、すごいですよね!どういう意味があるんだろう?それに、冒頭、思い出してください。熱田神宮の近くの尾頭塚には、源為朝の鎧が埋められているんです、つまり、琉球王国の初代の王のお父さんの鎧が埋まってるんです!うわー!すっごい変化球のシンクロ(笑)琉球と、尾張や熱田神宮が思いがけず、つながった。こういうシンクロが、なんだかすごく大事な気がするんだよな。さて、何につながるのか・・・・「サメ漁」と「琉球王」沖縄とつながるキーワードが2つに。そして、さらにもう1つ。北斗七星を探す中で、キーワードが浮かび上がってきます。③へつづく。

  • 31May
    • 星探し、沖縄とのシンクロ① サメと海人族と浦島伝説

      今日は星探しのお話しです。これまで、地上に北斗七星を探す中、海人族「尾張氏」をきっかけに、沖縄とつながることが何度もありました。最近だとこの記事↓の時とか。愛知と沖縄・・・なぜこんなにシンクロするのか?ほんと不思議なんです。そして、この不思議がこれから何かにつながってきそうな気がして仕方ない。だから一度、今まで感じた不思議なつながりをまとめておきたいと思います。・・最初に、沖縄とのつながりを感じたのは去年の夏の名古屋市博物館の特別展示「海たび」を見たときだった。知多半島の先、日間賀島では古代の海人集団がサメ漁をしていたことがわかっていて、漁具が古墳から出てきていたり、平城京から出土した木簡によると、日間賀島や周辺の篠島・佐久島から「鮫のすはやり」というサメ肉の塩干しが貢物として納められているそう。中心になったのは「海部(あまべ)」と呼ばれる海人集団で、海人族でもあり、尾張氏へとつながる集団だ。*知多でのサメ漁は明治まで続いた尾張氏とサメ漁・・・この響きがやけに気になり、星探しの記事の中にもメモを残していた。【地上に描かれた古代の星を探せ!】*15 <秘められた力のありかか?「蛇」が眠る王の住処>この時はここまでだったんだけど、この後調べたら、サメ漁の文化は伊勢にもあり・・古墳時代の土器の生産地や形からも、伊勢と知多には人の行き来があったことがわかっているから、どうやらサメ漁は、古代の伊勢、知多に共通した文化だったよう。*伊勢湾を超えてつながる器伊勢も日間賀島と同じようにサメ肉の塩干し(さめのたれ)を貢物にしていたし、さらには、神饌(しんせん)として伊勢の斎王にも納めていた。*神饌(しんせん)は、神社や神棚に供える供物のこと。まさかの伊勢の斎王、伊勢神宮とサメがつながった!このつながりなんでしょうね??で、さらに伊勢と鮫について調べてると、何やら興味深い伝説が見つかったのです。その伝説の舞台は、伊勢神宮内宮の別宮「伊雑宮」*写真はWikipediaよりお借りしました伊雑宮にまつわる「七本鮫」の伝説龍宮も出てきます・・謎深し。■■ 七本鮫と龍宮伝説 ■■御田植え祭の日に、七匹の鮫が的矢湾から川を遡って伊雑宮の大御田橋までのぼると云われる。この七本鮫は伊雑宮の使いと云われ、また龍宮の使いと伝える説もある。七本のうち一本は殺され、今は六本とされる。大御田橋からは蟹や蛙に化身して伊雑宮に参詣するともされる。またこの日は志摩の海女たちは海に入ることを忌み、伊雑宮に参詣する。■■ Wikipedia より抜粋 ■■伊雑宮の周辺にはこれ以外にも、浦島太郎や海女が龍宮へ行った伝説なんかがあるそう。龍宮伝説は知多にもあって、星探しの途中でとても気になったことがあったのです。それは、最後に見つけた第2チャクラの「知里付(ちりゅう)神社」に残る浦島太郎伝説。*詳しくはこちら【地上に描かれた古代の星を探せ!】*17 <北斗七星+1星=生命の樹、完成!>知里付神社には「あけずの箱」が伝わる(非公開)。境内には「浦島社」もあり。さらに、「知里付(ちりゅう)神社」のある武豊町には、竜宮神社や乙姫橋、負亀の松(亀をおぶったことに由来)、浦島橋、亀の墓(真楽寺)が残り、空海がこの地を訪れたとき、ここが浦島太郎誕生の地であると認めた石碑もある。他にも浦島太郎伝説は、熱田神宮関係でも出てきたこともあって、丹後の「籠神社」から「尾張氏」と同族の「海部氏」につながった。*その時の記事【地上に描かれた古代の星を探せ!】*14<蓬莱伝説・熱田の地下には亀がいる!?>この時は、浦島太郎伝説に蓬莱が絡んで、神仙思想や道教ともつながったんだよね。こうしてみると、星探しには浦島太郎伝説が関係してくるんだということがよくわかる。そして、鮫に加え、龍宮も共通する知多と伊勢、海人族。伊勢湾を挟んでつながる人たち。この地域の海人族はどこからやって来た人たちだったんだろう?もしかして龍宮から?まさか、ね。・・海人族については、学術的にあまり詳しいことはわかっていないんだけど・・・海人族の「海」には「インド・チャイニーズ系」と「インドネシア系」の2系統あるんじゃないかと言われている。「インド・チャイニーズ系」は中国大陸を起源として九州に渡った弥生人の一集団で、倭人とほぼ同義のよう。一方「インドネシア系」は、黒潮に乗って縄文時代に日本列島に渡ってきた南島系の種族(隼人)の可能性があるそうで、沖縄も愛知も末裔が住んでるとされる。これが正しければ、海人族「尾張氏」は元をたどると沖縄につながる、ということなのかな?インドネシア系海人族に、サメ漁、浦島太郎伝説が共通する、とか?・・もし、もしもそうならば、沖縄にもサメにまつわる何かがあるんじゃないだろうか?北斗七星探しが大詰めの去年の冬、こんな想いがふと頭をよぎったのでした。②へつづく。余談昨日、龍城神社で見た亀顔が苦しそうで気になったんだよなあ。。背中の荷物が重いのかな?

  • 30May
    • 岡崎城と龍城神社✨徳川家康天下取りの始まりの地。風と水がとにかく気持ちいい場所♡最高...

      この投稿をInstagramで見る 岡崎城と龍城神社🐉 徳川家康天下取りの始まりの地 風と水がとにかく気持ちいい場所♡ 最高でしたー! なんかニヤニヤした(笑) 金龍が出現したとされる井戸が力無くて そこが少し残念だったけど、 他はどこ行っても気持ちいい風 素晴らしい場所でした! ごえさぎが、餌とる瞬間も立ち会えたし 最後に動画載せてます( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) さて、 天守閣から猿投の方を見る 猿投神社がなんだか気になる 次は、あちら方面かな? #神社巡り #城も巡り始めた感あり #岡崎城 #龍城神社 #金龍 #水と風 #捕食シーン #たぶん #鷺だと思う #shrine #castle #okazaki #tatsukijinja #goldendragon #voltex #feelings chihoさん(@chiho515)がシェアした投稿 - 2019年May月30日am2時04分PDT

      13
      テーマ:
  • 28May
    • 自分ブランディングワークショップ(5/26)フィードバック

      5/26(日)、自分ブランディングワークショップを開催しましたー!8名にご参加いただきました^ ^夏のような日差しの中、サルサダンススタジオをお借りして、かなり濃い時間をみなさんと過ごし、瞬きしてる間に終わってしまったような・・ものすごい濃度でしたよー!はじめの挨拶の風景パーソナルカラー診断を担当するAyaさんも、スイーツ担当のYayoiさんも、わたしも、主催側は全員水瓶座色が強くて。ワークショップ全体を通して、水瓶座の中性的でフラットな雰囲気に包まれていたかなーと思います。こういう自分磨きのイベントってキャピキャピ感推しが多いから、斬新かも(笑)スイーツは、体に優しいスコーン^ ^やっぱりオヤツがあると、いいよね。美味しいものって心が緩む。進め方は、4人ずつに分かれてのグループワークで、パーソナルカラーとホロスコープを見ていく流れ。パーソナルカラーは1人ずつドレープを合わせながらカラー診断して、他の人はその様子を見ながら、おしゃべり。あ!その色似合う!とか(笑)同じ「青」ひとつ取っても、似合う青と似合わない青があったり自分のことを「色」を通して真剣に見つめる時間となりました。ホロスコープの方は「魅力」に着目してリーディングした結果をあらかじめ「魅力発見シート」に準備してあり1人ずつリーディングした結果をお伝えします。女性らしさや、見た目のイメージ、素の自分が醸し出す雰囲気。5つの視点で自分の魅力を知る。結局それって、心のありようとか、普段の自分の悩みとかにも直結するので最終的に悩みをシェアする時間になったり。公開リーディング&カウンセリングの時間を通して思いがけず深い癒しにつながった方もいました。癒しをシェアすると、個人の枠を軽く超えるよね。本当の自分を知ることって、大きな喜び、なのです。わたしも初めてホロスコープに出会ったとき、魂が震えるほど感動したことを思い出しました。自分を知ることは、人生の目的、そのもの。最初は緊張気味だった方も、気づきを重ねるたびに喜びのエネルギーが溢れ最後は会場全体が、不思議なほどの生命力に満ちていた。わずかな時間ですけど、でもこの時間を通して受け取ったものは見えるもの、見えないものどちらも、とても大きいと思いますよー。自分らしく生きる、そのきっかけやエネルギー補給になったのではないかな。感想、また聞いてみたいと思います^ ^イベント終わりに買い物に行った人がどれくらいいるんだろう・・?自分に似合う色や雰囲気に合うスタイルがわかると、買い物の視点も変わるよね。今回、大発見だったのは、このイベントがエネルギーワークとしてものすっごい有効だったってこと。まさかの副産物(笑)いや、これが本命だったのかな。隠れてた宝物にたどり着いた感じがする。今後、大きく花開いていくような・・・次回の開催をリクエストいただいているので、検討中です。次は7月に名古屋で、かな?近日お知らせしますね♪

      15
      テーマ:
    • 本当の自分の役割へ舵を切った5月。いろいろありすぎたので振り返り。

      5月も、今日を入れてあと4日。初のワークショップを終えて、昨日今日はホッと一息ついてます。5月はサプライズ的なことが多くて。ホントにいろいろあったのですよ。。本格的に自分の役割が見え、気づけば人生のギアチェンジが完了していた。自分史に残る激動の1ヶ月でした。蠍座満月の星読みの通り進んでおります。みなさんはいかがでした?運命の扉は開きましたか?星探しとか、いろいろ書きたいことは山ほど溜まってますが、その前に1度5月を振り返って、自分を落ち着かせたいなーと(笑)よければお付き合いください^ ^・・5月1日、令和元年初日、ヘアサロン「an's(アンズ)」オープン。新元号のスタートとともに、大人の女性の内も外も癒すことのできるサロンで、新しいコンセプトによる活動が始まりました。>> 令和元年初日!大人の女性のためのサロン、本日OPENです✨✨@名古屋市荒畑日常の風景の中に、精神性を養う場所が普通にある。それって、受け入れられるのだろうか?一抹の不安もありましたが・・そんな不安もどこ吹く風。オープンのチラシには、わたしのセッションの案内も載せてあり、チラシを見てピンときた方々との出会いが続いた5月でした。女性だけでなく、男性もいてみなさん、ホロスコープを見ると今出会うのが必然だとわかる星回り。タイミング、場所、全てが運命なんだなあと感じる日々を過ごしています。もう、スピリチュアルなことを、わざと隠したり、おどろおどろしくしたり、そういう時代は終わりなんだ。スピリチュアルをスタイリッシュに、日常に。精神性の豊かさを大人の嗜みに。このコンセプトが現実に溶け込む感覚に、時代の移り変わりを肌で感じたのでした。そして、この1ヶ月は並行してサロンオーナーの鳥居さんの個人コンサルもしていました。前職のエンジニアやコンサルタントの経験をフル活用。ビジネスの立ち上げをサポートする場面も多くあり・・結構、役に立つ前職の知識と経験(笑)システム導入、全体設計とかIT面だけでなくビジネスと心と体の関係性とかね、いろいろ。その代わりオーナーは、わたしのやりたいことを理解してビジネス面でプロデュースしてくれています。わたしのやりたいことを、ちゃんと価値あるサービスとして提供できる環境を構築してくれる能力は、さすが太陽山羊座!与え合いによるビジネスの創造。異業種のコラボ。現実世界を生きるための支え合いや、精神性と物質的な豊かさの相関関係の実証。こういう展開になるとは思ってなかったから、おもしろいことになってるなーと思う。この経験も、きっと何かにつながるんでしょうね。ビジネスも人生も、自分軸。やっぱりこれだよね、と思う。・・そして、星探しも5月は大きな変化がありました。きっかけは、5/4に熱田神宮の開かずの門が開いたことと、惣士郎さんのトークイベント。>> 惣士郎さんのトークライブに行ってきた!そして回り始めた運命の輪その後、イベントで気になったエジプトや龍に関する情報や、隣に座った彼女との出会いから、さらに動きがあり・・初めて、自分以外の誰かと星探しの全景やビジョンを共有するという奇跡のようなタイミングが訪れるのでした。>> Wの奇跡① 運命の出会い>> Wの奇跡② 開かずの門が開き、金龍へとつながる>> Wの奇跡③ 12色の龍と鳳凰>> Wの奇跡④ 同じものを見ている!2017年夏に、ふとしたきっかけで始まった「地上に描かれた星を探す旅」はとにかく孤独で・・・同じものを見えている人がいることに、ただただ感動!わたしだけじゃないんだー!1人で全部探すとか無理だし(笑)心底ホッとして一区切りついた感じがした。・・と、同時に、新たな重みが心に生まれて、これは壮大なプロジェクトなんだ!と、気づいちゃんたんだよねーwあれ?もしかして、これやるために生まれてきたとか、、あちゃー>< 気づいてしまった!みたいな(笑)この前まで普通の会社員だったのに、なんだろう、今のこの状態・・わたしは一体なんなんだ?って、この1ヶ月何度思ったことか。でも、そんな気持ちとは裏腹に、星探しは怒涛の展開を迎えています。12色の龍をつないでできる龍の道どうやらこの「龍の道」を再びエネルギーが通り、金龍が復活するようなのです。復活の日は、6/22の夏至この日は、熱田神宮と名城公園を舞台に、祈りのイベントが行われます。惣士郎さんが、名古屋能楽堂で弁天音を奏でることも意味深い。*祈りのチカラHPhttps://www.inorito.love金龍復活プロジェクトとでも言いましょうか・・そのための動きが、5月はガツンと進みました。プロジェクトメンバーも自然と集まり、惣士郎さんのイベントで出会った運命の彼女「鳳梨(ほうり)さん」3月ごろからブログで交流のあった「青い空さん」4月にインスタにコメントいただいてからつながった「桃子さん」名古屋まで会いにきてくれたエジプトの星を探す「スカラベさん」と、情報をつなぎ、役割分担をしながら進めている感じ。ここまでに起きたことは、また別で書いていきたいと思います。ええっと、とにかく超おもしろいです!わたしの人生、ドラクエみたいになってきたなと(笑)仲間と進める旅のはじまり。乞うご期待^ ^・・そして、5月の締めくくりは「自分ブランディングワークショップ」パーソナルカラー診断と、ホロスコープリーディングを組み合わせて自分の魅力を色と星で知る、新しい試み。これも別でレポ書くつもり。とにかく熱気がすごかったー!自分を知ることって、エネルギーを生み出すことにつながるんですね。しかも、純粋度の高いワクワクドキドキのエネルギー✨個人の喜びをシェアすることで相乗効果になり、まさにボルテックス!会場がいつの間にやらパワースポット化してました。気づき、共感、共創これからの時代は、やっぱりこれだな、と思った衝撃の1日。余韻がすごい。相当のエネルギーワークだと思います、参加すると変わっちゃうね。ふふ。新しい時代にめっちゃ適したイベント開発しちゃったような。。これからどう発展していくのかなー。楽しみ♡・・2019年の5月は、運命の扉が一斉に開いた感じ。でも、まだ序の口で、星回り的には、6月はさらにすごそう(汗)さあ、どうなるか?金龍は無事復活するのか?アイデンディティの崩壊と再生を繰り返しながら、ここからが今年の本番だ、そんな予感がひしひしとするのでした。怒涛の日々を支えてくれたのは、家でのホッとするひと時。彼らの存在がわたしを地に足つけさせてくれる。グラウンディングマスターズのプッチとはっちゃん。そして、変わったことを始めたわたしを、おもしろがり支えてくれる家族に感謝しきりの毎日でございます。やっぱり何ごとも土台がしっかりしてないとですねー。

      11
      2
      テーマ:
  • 27May
    • 本日、自分ブランディングワークショップでした〜あっ!!!!という間に終わってしまっ...

      この投稿をInstagramで見る 本日、自分ブランディングワークショップでした〜 あっ!!!! という間に終わってしまった(笑) 美味しいオヤツを食べながら 自分の魅力を、星と色を通して知る 濃密な時間でした^ ^ まーとにかく、熱気! エネルギーが凄かった! 自分を知ることって、楽しくておもしろくて、純粋でワクワクしたエネルギーの創造につながるんですねー! 他の人とシェアすることでの気付きも多くて みなさん、他の人の診断結果はよくわかるのに、自分のことは、え?ってなる。 自分のこと、知らないよね、ほんと。 ホロスコープは、ミニセッションの時間も取れて、悩みをシェアしたり、話しは尽きず。 スッキリするし、前を向く力も湧くし、 明日からのオシャレも楽しくなるし、 ワクワクエネルギーの補給もできるし、 こんないいイベント、なかなかないぞ! って自画自賛でした(笑) でも、ほんと、笑い抜きで こういう場所を通じて、前を向いて進むことが、これからの時代とても大事だと思う。 自分を知り、受け入れる 内側と外側の違和感を揃える ありのままを生きる 第2回も開催しよう! 夏あたりに、今度は名古屋かな? #自分ブランディング #ワークショップ #愛知 #碧南 #パーソナルカラー診断 #ホロスコープリーディング #女性限定イベント #自分を知る #ワクワクのシェア #創造 #creation #event #horoscope #personalcolor #aichi #selfbranding chihoさん(@chiho515)がシェアした投稿 - 2019年May月26日am8時18分PDT

      9
      テーマ:
  • 24May
    • ツタンカーメンのスカラベと、スカラベさん!

      今朝こんなニュースが!****************ツタンカーメンのスカラベのパワーストーンは、隕石衝突によって生成されていた!https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/05/post-12143.php****************「スカラベ」は、先日の惣士郎さんのトークライブで気になったワード。*気になったワードはここにメモしてます惣士郎さんのトークライブに行ってきた!そして回り始めた運命の輪ツタンカーメンと隕石についても気になり、こんな記事にまとめてました。流れ星は、神か、悪魔か。スカラベと隕石気になってた2つがつながった!これは何かあるな〜と思って調べたら、ツタンカーメンのスカラベに使われている「リビアングラス」は、パワーストーンとしても有名で、カルマや、前世と非常に深いかかわりがある石なんだそう。前世から持ち越したカルマを浄化する助けとなり、さらに今生における魂の進むべき道を示してくれると言われる。カルマの浄化!この1週間くらい、過去生のカルマが急激に浮かび上がりしんどくなっている人を見かけることが多くて、星巡り的にもそういうタイミングだし、浄化の時なんだなあなんて思っていたら・・ツタンカーメンのスカラべも、過去生のカルマ浄化に関係してたとは・・リビアングラスの効果や特徴の詳しくはこちら↓https://www.ishi-imi.com/2009/05/post_448.html過去生のカルマ浄化と、ツタンカーメンのスカラべ、隕石。このつながりがおもしろいし、何かのサインなのかなー?忘れないうちにメモしておこうと、この記事を書きかけたところで本日のセッションのお客様がお越しになり・・・・なんと!そのお客様が・・・・ブログでやり取りさせていただいてるスカラベさんで!えーーーー!もう、この、なんというかタイミング!!ぶったまげすぎて、腰抜かしそうだった!!だって、スカラベさんはフランス在住の方。*スカラベさんのブログ「パリ時々エジプト」https://ameblo.jp/scarabe35/entry-12459751716.htmlまさか、日本の、しかも名古屋の荒畑でお会いできるなんて!サプライズ過ぎてアワアワしたわー(笑)以前から、スカラベさんのエジプトの星探しのお話しとわたしの星探しの話しは、どこかでつながりそうだなあと思っていて・・デンデラ神殿の星座盤を通して、具体的につながりが見えてきたのが先日のこと。*その時の記事↓”大ピラミッドとデンデラの天体図”スカラべさん、帰国の折、直感で会いにきてくださったそう。今、わたしと会うタイミングだと思われたんですって〜それが、今日、ツタンカーメンのスカラべが隕石だったというニュースを見た直後で・・こんなことって、あるんですねー。なんだろう?なんでしょう?これは何???(笑)星は世界中でつながるんだと思っていたけれど、やっぱりそうなんだな、きっと。そして、日本の星をつなぎ、ハワイや、台湾とつながった後はエジプトとつなぐのかな?と思ったり。日本、台湾、エジプト、ハワイ新たなつながりが見えてきたような気がするのでした。それにしても、びっくりしたー!!スカラべさんと、いろいろお話して気づきもたくさんあり。この後の星探しでつながってくると思います。一緒に熱田神宮も参拝できて、楽しい1日でした♡会いにきてくれて、ありがとうスカラべさん!一緒に、星探し楽しみましょうねー!いつか一緒にエジプトに行けるような予感がしております^ ^

      17
      テーマ:
  • 23May
    • あれも、松果体だったのかな・・?

      先ほどの記事を書いた後、ふと思い出した。そういえば、去年の今ごろ、不思議なことがあったんですよ。頭の中、目の辺りで白い光が輝き、上へ上がっていくという・・夢のような夢じゃない話し。詳しくは、ここに書いてます↓前世とか過去生とか② 不思議な出来ごと2連チャンこの出来事の前後から、急に前世と思われる記憶が蘇り始めたからなんか関係してるんでしょうねー。その前には魂の底についた傷を癒すイベントもあり、これが、最終の覚醒ポイントだったし。その時のこと↓魂に刻まれた罪の記憶それに、意識が目覚めてから、直感の精度が格段に上がってる気がするから目覚めと直観力も関係しますね、きっと。過去生のカルマと意識の目覚め松果体と白い光と直観力これも、キーワード、かな。

    • 立ち上がる蛇、交わる雌雄の蛇、眠れる蛇

      星探しにつながるお話しです。先日、散歩していたら蛇のロッククライミングに遭遇!動画はこちらに載せてます>>「冨士浅間神社」と蛇のロッククライミングを応援した話しすんごい頑張って2メートル以上あるほぼ垂直の壁をよじ登る姿に思わず応援したのでした。数分で無事頂上に到達!よかったよかった^ ^この蛇との出会いの意味が、きっと何かあるはずだよなあと考えていたら、去年のアンデス文明展で見たオベリスクを思い出した。2018年11月 名古屋博物館にて尾張氏特集に、古代アンデス文明展に・・思えば2018年の名古屋博物館の展示は、星探しにドンピシャだった。入り口すぐに置かれていたテーヨのオベリスクアンデス文明の源流、チャビン文化(1300BC~500BC)の遺物で石の柱は天と地をつなぐと考えられ、雨と作物の恵みを願い祈りを捧げていたそう。テーヨのオベリスクの複雑な文様が、パネルで詳しく説明されていた。テーヨのオベリスクは、実際は2本セットの構造でオスとメスのワニが頭を上にして並ぶような姿になるのだそう。。。雌雄のワニここが妙に引っかかるのは、去年受け取った不思議なメッセージの一文と重なるからかな。冥王星順行の日に見えた未来ビジョン より抜粋゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆約束を果たしたい昔々の銀河と人をつなぐ仕掛け星と人をつなぐ光の道恐れ隠してしまった仕組みを再び表に出す時がきた日本と世界のいくつかの場所にあるその仕掛けを全て表に出し、つなぐ銀河と人を再び、つなぐ各地の仕掛けを再び、つなぐつなぐための鍵仕掛けを動かすための鍵は自らの陰陽の調和と魂の片割れとの統合交わる雌雄の蛇が8つの星を巡るとき眠れる蛇が目覚める地球から解き放たれ、太陽系とつながりそして、恒星意識へ天の極みを中心に広がる天の川銀河へと恒星を通してつながる地球を離れ太陽系を抜け出しもといた場所へわたしたちは還る約束を果たすために゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆太字にした部分の「交わる雌雄の蛇」とテーヨのオベリスクの「雌雄のワニ」が、なんかイメージ被るんだよね。蛇といえば、星探しの中ではクンダリーニ、目覚めのエネルギーのことだと解釈してきた。だから、このメッセージの雌雄の蛇は、男性性・女性性の蛇、つまり陰陽のエネルギーの統合が目覚めには必要なんだよという意味が込められていて、体験的にもそれは確かだなとわかる。アンデス文明にも、蛇はよく出てくるけれど、ワニもよく出てきてて・・もしかしたら、蛇とワニ、どちらも目覚めのエネルギーを表現するのかも。となると、テーヨのオベリスクも、目覚めを意図した遺物ということになるわけで。そういう目でオベリスクを見ると「眠れる蛇」も描かれているのかな?と探してしまう。いるとしたら、どこかな?上の方にはピラニアとピーナッツが・・もしかして、これ???いや、違う気が(笑)・・他にも、古代アンデス展で気になったことがあって、この文化の人たちは「首から上」を神聖視してたそう。人間の頭には神聖な力が宿るとされた。展示には、頭をモチーフにしたものや、頭をデフォルメしたものが多く、そもそもアンデス文明全般、生贄の文化や生死の色が濃くて重い感じがするのに、頭にこだわる感じがさらにドロドロ感を助長する。全体的にどうも血なまぐさくて重い。東京では甥っ子達と見に行ったけど、怖い怖いと最後はダッシュで逃げてたもんなあ。彼らにはお化け屋敷に見えたかもね。同じようにわたしも、重くてちょっと怖いなあと思ってたけれど、さっきの交わる雌雄の蛇のメッセージを受け取ってから、見方が変わった。頭を集めたり、頭を誇張したり、頭をモチーフにした土器や装飾品を作ったのは眠れる蛇が頭にいると思ったからなんじゃないかな。松果体?とか。人の意識の枠を広げた先の可能性、機能が脳に隠されている。彼らはそれを知っていたんじゃないだろうか。だとしたら、アンデスの人たちが頭を神聖視してきたのもよくわかるし、エジプトでもファラオが頭に蛇のついた王冠してるし、なんだか、つながるのよね。エジプトの蛇はコブラで、ウラエウスという女神。主権や王権、権力の象徴、聖なるもの。ファラオの王冠の全種類に、コブラが描かれているそう。頭と蛇。これもキーワードなのかな。・・アンデスの雌雄のワニ。ワニといえば、日本神話にもワニが出てくる。ただし、この場合のワニは和邇で、サメを表すことが多い。因幡の白兎の話しの和邇(サメ)や、神武天皇の祖母、豊玉姫(とよたまひめ)が和邇(サメ)だったり。サメがねえ、なんだか色々なところで出てくるのですよ。草薙の剣、尾張氏からも、なぜかサメにつながった・・草薙の剣盗難事件を紐解いたら見えてきた、海人族「尾張氏」のこと海人族がポイントなんだと思う。この辺り、やはり一度わかってること、まとめてみようかな。それに、豊玉(とよたま)姫のお母さん玉依(たまより)姫も、最近気になるんだよなあ。点が集まって、つながってきた感じ。この話しもどこかで書きたいと思います。つづく。

プロフィール

chihoのプロフィール

chiho

血液型:
O型
お住まいの地域:
愛知県
自己紹介:
ソウルメッセンジャー、アストロロジー、セラピスト、ライター。 名古屋在住。1979年生まれ。O型。...

続きを見る >

フォロー



Chiho official website



友だち追加
イベントの先行案内や問合せは、LINE@から