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良い気持ちになるには…。
①良い気持ちになる
②良い気持ちになる証拠を探す
この2つでOKということを昨日書きました。
脳の設定をするには、この2つ何です。
①感情を選択する
②その証拠を探す
これを知らない間にやっている。
私が望む設定でも望まない設定でも変わらなくこの①と②の過程があってこの設定になり、この現実がある。
①お金が無いと不安になる
②お金がないと感じる証拠を探す。お金がないと不安になる証拠を探す。お金があっても不安になる証拠を探す。
不安になる証拠を探すので、私はお金がないから不安になっているんだけど…ここにも落とし穴。
不安になる理由は「ない」だけではない!
「ある」のも不安だから手に入らない‼
あれ?
「ない」から不安なんだとずーっと思っていたんだけど、「ある」のも不安なの?
「ある」のも不安なの⁉
なにそれ?
あれば幸せだと思っているからお金が欲しいのに、あるのも不安ってどういうこと?
私のお金のイメージが最悪なんです。
お金持ちのイメージとかを書き出して見ると、人に嫌われるとか、たかられるとか、詐欺師だとか、何か悪いことをしているとか、家族がバラバラになるとか…。
お金持ちになったら幸せって言いながら矛盾してません?
お金っていうのは人を狂わせるものって思っているのに、なぜお金があれば幸せって言っているの?
私はお金があれば幸せだと思っている?それともお金はやっかいものだと思っている?
「脳」の設定に戻りましょう。
①感情
②証拠探し
私は不幸のどん底の住民でしたから①は不幸になります。そして②の証拠探しの時に私は不幸の証拠を探します。
お金がないから不幸だと設定すると、お金がないから不幸だという証拠を探してくる。
お金がないから不幸なんです。「お金=不幸」なんです。お金がないから不幸だし、お金があっても不幸だというように知らない間にお金と不幸を結び付けている!
今の状態から逃れるにはお金があればって思っているけど、脳はお金があると不幸になっている。
お金があれば幸せとお金があるから不幸では全然違うものになる。
私が望む世界はお金があって幸せ。
そして今の私の世界はお金があってもなくても不幸。
私が望んでいる世界は「幸せ」で私が今いる世界は「不幸」
脳の設定が「幸せ」になるのか「不幸」になるのかというだけ。
①の感情を「幸せ」にするのか「不幸」にするのかというだけであり、②の証拠探しを幸せの証拠探しにするのか、不幸の証拠探しにするのかというだけ。
お金がないから不幸なのではない!①の設定を不幸にしているから②の証拠集めの1つでお金がない。というのを集めてきている。
そして身動き取れない強固な証拠とするためにはあってもなくても「不幸」という設定にしていく(笑)
ということは①を幸せに設定していれば、お金があってもなくても「幸せ」になる。
なんとなくわかるだろうか?
あるから幸せなのでもないからふこうなのでもない!
胸を張って言おう!昔の私にはわからなかった(笑)
あるから幸せだと思っていたから、あってもなくても幸せなんて考えはなかった。
でも、よくよく考えて見たらあってもなくても不幸なんだから、あってもなくても幸せという方程式ができあがる。
結局は、何かが起きるから幸せではない。
脳の設定が幸せになっているから幸せに物事を捉えようとする。
脳の設定が不幸になっていたら不幸に物事を捉えようとする。
そういうことだ!
日々の生活の中で、①と②を意識していると少しずつ設定が変わってくるので①と②を意識できるようなワークがたくさんブログや本に書いてあったりする。
①感じたい感情
②証拠探し
ワークをしたら願いが叶うと思うと願いが叶わなくて苦しいという「苦しい」設定から抜け出せないという堂々巡りになるということもある。
良い気持ちに惑わされすぎて苦しんでいたというなんとも言えない私でしたがおかげでこうして色々なことが書ける♪
全てはうまくいっているんだよね(*^_^*)
ハッピーデー
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