熱海MOA美術館 | 四柱推命鑑定士 麗晶 

四柱推命鑑定士 麗晶 

結婚4回・離婚4回
現在23歳の娘を育て上げ天職である四柱推命鑑定士
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今日は

久しぶりに熱海へ


東京駅から48分

熱海近くていいですよねニコニコ


熱海到着おんぷ



MOA(エムオーエー)美術館

世界救世教・教祖の岡田茂吉(おかだもきち、1882年 - 1955年)が創立者で、彼のコレクションを基盤に、国宝3件、重要文化財66件(2016年現在)[注釈 1]重要美術品46件を含む約3500件を所蔵している。その内容は、絵画・書跡・工芸・彫刻等、日本・中国をはじめ東洋美術の各分野にわたり、美術的にも、研究的にも大きな魅力と価値のある作品によって構成されている。

創立者岡田茂吉は、「優れた美術品には、人々の魂を浄化し、心に安らぎを与え、幸福に誘(いざな)う力がある」と考えていた。「美術品は決して独占すべきものではなく、一人でも多くの人に見せ、娯しませ、人間の品性を向上させる事こそ、文化の発展に大いに寄与する」との信念のもと、戦後、東洋美術の優品の蒐集につとめ、海外への流出を防ぎ、1952年(昭和27年)、財団法人東明美術保存会(現在は公益財団法人 岡田茂吉美術文化財団)を設立し、神奈川県箱根町強羅に箱根美術館を開館した。

その後、岡田の「熱海にも世界的な美術館を建設し、日本の優れた伝統文化を世界の人々に紹介したい」との願いを継承して、1956年(昭和31年)1月1日、熱海市に熱海美術館を開き、岡田の生誕100周年にあたる1982年(昭和57年)を機に、現在のMOA美術館が開館した。

Wikipediaより引用






金の茶室


国宝 色絵藤花文茶壺
野々村仁清 江戸時代17世紀


設立者 岡田茂吉師の作品

いつも思うのは
事を成した方々のやる事は
本当にスケールが大きく
世のため人のために
こうした素晴らしい美術館を
美術品を私達に残して
下さるのですね


一流の美術品の神氣を
たくさんいただいて参りましたお願い


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