悲しいですね | ふにゅのブログ

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これまで、神職の妻として出来ることはないかと考えてきました。

ブログは主にアルコール関連問題、日本の歴史や伝統文化、神社・仏閣を参拝して感じたことなどを書いています。


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いくら境界が曖昧であったとしても、犯罪は許されるものではありません。

自宅から約60キロ先にある警察署まで、何度も捜査協力で通うというのも、精神的にも肉体的にも苦痛を感じるものではありますが、盗まれた車を見る度に、やりきれない思いを感じるというのも苦痛でしかないですね。

既に別件で起訴をされている容疑者は、「先輩に迷惑がかかるから」と言って、盗んだ車であると知った上で車に乗っていたということを否認しているようで、車を盗まれた私からしてみれば
「山ほど言いたいことがある」という衝動に駆られましたが、その辺はこれから弁護士と話をするということで、何とか怒りを抑えているところです。

写真は二度目に警察署に行った時のもので、その時に捜査員から主人に説明をして貰った時に撮ったものです。







捜査員の姿が分からないように写真の加工をしています。






もう少ししたら、保険屋さんに車を引き取って貰う予定になっていますが、盗まれた車は車体ナンバーを削られているので、保険屋さんに引き取られた後は、「車を一旦バラして、まだ使えるボンネットやドア、内装などの部品を業者に販売することになると思います」ということで、私の車を盗んだ容疑者からしてみれば、それもだだの「物」だと思っているのかも知れませんが、私からしてみれば「そうではない」ですからね。






酒飲みの中には、それすら「若気のいたり」と、まるで武勇伝のように話す大馬鹿者もいますが、それは武勇伝にはなりません。

そんな人には、いつまでもその罪を忘れずに「同じことを繰り返さないように、今の自分に出来ることをして欲しい」と願います。



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