翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

LinkedIn に細々投稿を始めました。

 

週2回位目安ですので

本当に回数少なめです。

 

しかも、しばらくは

日本語が読める海外の人をターゲットに、

日本語コンテンツについて

英語で紹介する内容を投稿していく予定です。

うちの高校生でもできる内容です爆  笑

 

 

そんなわけで、繋がる人も

日本在住の方を主に選んでいます。

というわけで繋がっている人も少なめ。

ということを念頭に以下を読んでください。

 

 

昨日はエスモーズ強みサイトを紹介してみました。

 

 

そうしたら、閲覧数が思ったより多かったのです。

 

しくみはわかりませんが、

友達の数より閲覧数のほうが多くなりました。

繋がっていない人も読んでくださったようです。


閲覧者の所属社名もわかり、

通常だと届きにくい社名がありました。

 

 

私が「強み」という概念を知ったのが

英文和訳の仕事のときなので

日本人が提唱する強みの概念も

海外で受け入れられるだろうと思って

今に至るわけですが

はずしてはいないようです。

 

 

国際的なビジネスパーソンとしても役立つ

(↑書いてる私もあまり意味がわからないけど

それっぽいことを書いてみました)

強みについて学んで見たい方は

残4!!!【強み発掘家養成講座2期】スタートした1期の様子もお見逃しなく!

 

 

翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

 

 

かなり前に書いた記事の続編です。

LinkedInに登録してみた

↑これ

世界で好きな仕事で働く

↑続編

 

 

最初は友達を増やすだけでしたが

最近は細々投稿も始めてみました。

 

そうしたところ、面白いことがわかりました。

 

 

投稿を閲覧した人の属性を確認できるのです!

 

居住地や職業などの統計情報を無料で確認できます。

面白くないですか?

 

私としてはとてもうれしいです。

LinkedIn、やると面白いことがわかってきたので

細々とですが続けてみますね!

 

 

 

 

大人の女子校海外グループは、

女性ならどなたでも参加できます!

 

 

起業に興味がある方は大人の女子校へ

 

 

翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

以前にLinkedInを使ってみた話を書きましたが

亀の歩みで細々やっています。

 

わずかですが手応えも感じられるようになり

今後少しずつ活動を増やして行く予定です。

 

 

今回は感じた「手応え」について書いてみます。

 

 

以前に求人案内をいただいた話を書きましたが

そのときは、翻訳業の求人が多かったです。

このときは特に発信していなかったので

私のプロフィールのみが私に関する情報です。

 

 

が、試験的に発信することにして

広報もやる秘書風の発信をすると

秘書の求人が来ました。

 

特に詳細な経歴などはなくても

大丈夫そうです。

 

 

当たり前ですが

こちらの発信内容によって

読み手はこちらを判断するので

この仕事を押したいというのがあれば

そういう発信をすれば良いと言うことですね。

これはどの媒体でも同じこと。

 

 

LinkedInで働きたい場所の知り合いを増やして

やりたい仕事について発信すれば

そういうチャンスが増えるということでしょう。

 

 

また、フリーランスの立場でも

こういう機会は貴重で

自分の活動に金銭的価値を感じる人がいるかどうか

わかるというのはとてもありがたいです。

 

 

お金はすべてではありませんが

結構わかりやすい指標になります。

 

たとえ報償がない活動でも

その活動に誰かが金銭価値を感じるかどうか、

逆に言えば

誰かが経済価値を感じる活動ができているのか、

そのような貢献が何かしらに対してできているのか、

知っておいて損はないと思います。

 

 

 

 

大人の女子校海外グループは、

女性ならどなたでも参加できます!

 

 

起業に興味がある方は大人の女子校へ

 

翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

久しぶりの更新です。

 

 

4つのポジショニングの英語について

考えていてふと気が付いたことを書いてみます。

 

 

4つのポジショニングとは、

エスモーズ 松原靖樹さんが考えた概念です。

(詳しくは

【4つのポジショニング】がわかる!! 〜「4ポジって何?」を全解説します!!

 

上の記事によると、

4つのポジションは次のとおりです。

 

チェック(白地)TA・トップアタック 前に出て能動的に行動する人
チェック(白地)TS・トップサポート 前面で受動的にサポートする人
チェック(白地)BA・バックアタック 後ろで能動的に頭を使う人
チェック(白地)BS・バックサポート 後ろで受動的にしくみを回す人

トップとバック、アタックとサポートで構成されています。

 

 

英語で考えたときに

「トップ」の対は「バック」で順当ですね。

 

が、アタックは「攻撃」なので

対は「防御」の「ディフェンス」が

辞書的に自然だと感じる人も多いかと思います。

 

 

でも、4つのポジショニングでは

「攻撃」じゃなくて「サポート」です。

 

 

世の中に対して、

未来に対してことを起こすときに

必要な要素は

「防御」じゃなくて「サポート」である

という考え方ってよいな!と思いました。

 

人間の習性として

ついついリスクや外からの攻撃に備えがちですが

それよりも大事なことのほうが多いはず。

 

 

せっかくこちらにお邪魔したので
世界一周・バックパッカージャンルらしいことを紹介します。

 

 

この概念を考えた松原靖樹さんは

クリック!ただいま世界二週目中。

 

 

松原さんが世界各地から配信するサービスはこちら

知的娯楽がここにある!オンラインサロン【エッセンシャルアカデミー】

 

↑案内動画

プレゼントのお知らせもあります。

 

 

 

 

香港はもうすでに海の季節ですビックリマーク

 

おはようございます!

大人の女子校〔海外グループ〕リーダー

香港シンフォニエッタ・パーカッショニスト

小山理恵子です♬

 

 

高層ビルだけではない香港!

第2弾です音譜

 

第1弾

クリック【香港の自然】ボウエン・ロード・フィットネス・トレイルでのウォーキング

 

今回はハイキングとビーチ!波

 

 

目的地のビーチまで

2時間のハイキングをして

 

5月半ばに今年初の海を

楽しんできました音譜

 

ハイキングはハンハウ駅から出発。

 


 

山の中のカントリートレイルを辿り

ビーチに着いたのは大体2時間後。

 

山の中から見えるこんな景色に

声を上げながらのハイキング。

 

 

 

 

 

30度を超える中のハイキングは

汗だくアセアセ

 

辿り着いたビーチがパラダイスのように

思えましたおねがい

 

 


香港のビーチは

水の中に

ゴミが浮いてることが多々ある中、

 

クリアウォーターベイビーチは

すごく

綺麗でした。

 

香港のビーチで泳ぐなら

クリアウォーターベイビーチが

おススメです!

 

 

高層ビルだけではない香港!

 

またお届けしますラブラブ

 

 

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明日から2日間、

大人の女子校の方々と現地集合で

韓国旅行に行って来ます!



こんにちは!

大人の女子校〔海外グループ〕リーダー

香港シンフォニエッタ・パーカッショニスト

小山理恵子です。

 

 

高層ビルで有名な香港。

 

 

けれど、海もあり山もあり、で

ハイキングコースもたくさんあるんです!

 

この日は
友達に誘ってもらって

ワンチャイからセントラルまでを繋ぐ


ボウエン・ロード・フィットネス・トレイル

 

にて
朝8時からウォーキングに行ってきました!

 

 

このボウエン・ロード・フィットネス・トレイルは

山の途中にジョギング・ウォーキング用に

整備してある道です。


 

山の中にあるので木がたくさんやしの木

暑い香港の太陽を避けながら
歩く・走るのにはもってこいです。



友達は5キロから7キロくらいを走っていましたが、
私はゆっくり景色を楽しみながら、
風を感じながら3キロのウォーキング照れ



1時間くらい歩き・走ったあとは
バスに乗ってセントラルへ。

Mr. Wolfというレストランで
みんなで朝ごはん。



ミュージシャンの集まりです音譜

(左からコントラバス、ヴィオラ、ヴィオラ、

オーボエ、クラリネット、パーカッション、

トランペット)

 

 

ミュージシャンの集まりは

平日なことが多く、

 

この日も例外なく月曜日!

月曜日が日曜日な感覚です。

 



高層ビルだけではない香港!

またお届けしますラブラブ

 

 

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お久しぶりです!!

 

翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

最初にお知らせ。

4つのポジショニングセミナー英語版

お披露目会が決定しました!

 

講師はこの大人の女子校海外グループリーダー

小山理恵子さんです!

 

クリック!4つのポジショニングセミナーを英語で開催することになりました。

どこからでも参加できるZoom開催ですので、

興味がある方はこの機会にぜひ!

 

 

さて本題に入ります。

 

私は破壊的イノベーションが好きということを

どっかで語っている気がしますが

翻訳業については

機械翻訳がそうなのではないかと思います。

 

クリック!破壊的イノベーション

 

 

機械翻訳は確かに品質がなんとも言えないのですが

翻訳を翻訳会社に頼むとかなり高くなります。

 

機械翻訳を人間が修正して

意味が通じるものをつくることはまあできます。

 

なので

これまで翻訳を発注できなかった人にも

チャンスがきました。

 

法律や取引に関することでなければ

とりあえず英語版があればよい

という状況もあるので

そこにお金をかけるのはもったいない話です。

 

また、人間がやっても

微妙な品質の翻訳はあったので

それに慣れてきた

エンドユーザー側も

低い品質に抵抗がなくなってくるようです。

 

私もあれ、失敗!なこともありますが

チェックの方がなんとかしてくださって

大惨事は免れています。

 

 

若干残念な話ですが

私が未経験でもプロ翻訳業になれると思ったのは

ちまたの翻訳された文章で

あんまりなものを目にする機会が多かったので

「こんな下手な人がお金もらえるんなら

私だってもらえるだろう

私がやったほうがかなりマシだな」

と日々思っていたからです。

 

 

さらに残念ではありますが

事実であることに

サービスを提供する側が

いろいろ品質にこだわっても

エンドユーザーは別にそこまでは求めていなくて

それよりも安く速く出して欲しいという場面は

けっこうあるようです。

 

私から見ると

この翻訳ってどうよ?と思う本でも

別に抵抗なく読まれているものもあります。

 

 

業界の常識は世間の非常識ともいいますが

業界内でよしとされることは

エンドユーザーにとっては

本当にどうでもよかったりするので

そこは把握しなくてはいけないなーと思います。

 

 

これは品質を落とせということが言いたいのではなく

品質にこだわるなら

品質が高いことでどんないいことがあるのか

サービスを買ってくれる人に対して

明確に説明できないと

ただの一人よがりになってしまうこともあります。

 

 

大人の女子校海外グループは、

女性ならどなたでも参加できます!

 

 

起業に興味がある方は大人の女子校へ

 

バリ島からこんにちは!

えぎあつこです。

 

 

 

6月が学年末のバリ島の公立の学校は

ちょうどバリの暦の新年も重なって

学校の授業は終了。2週間の祭日に突入しています。

 

あとは6月に成績表をもらって

1ヶ月の学年末の休みが始まります。

 

新学期は7月から。

 

 

インターナショナルスクールも

6月が学年末。

 

こちらは8月から新年度が始まります。

 

 

 

今日は

バリ島にもたくさんあるインターナショナルスクールへの留学について

3つの学校を紹介したいと思います。

 

 

 

まず1つ目の学校は

 

Green School

https://www.greenschool.org/

 

 

ウブドから20分ほどの、ほぼジャングルのようなところにあって

バンブー建築の校舎や、自然をそのまま活かした広大なキャンパスが有名。

世界中からこの学校に通うためにバリ島に移住してくるほど、注目されている学校です。

 

「次世代のリーダーを育てる」という教育理念で

こどもたち自身の興味を伸ばしていくようなユニークなカリキュラム。

 

 

 

ちょうど、うちの息子の幼稚園を探していた10年前、2008年にできた学校で

興味深いなと思ったものの、一般的バリ人の旦那にはまったく理解されず(笑)

バリ島の教育はまだまだ日本の昭和を彷彿とさせるものがあります。

 

 

プログラムは

3歳~5歳までのEarly Yearsというプレスクールから

幼稚園、小学校、中学校、高校まで。

 

 

この学校では

Green Camp という3~5泊6日のキャンプを開催していて

5~17歳のこどもが参加できるKids Campと

親子で参加できるFamily Campもあります。

 

ちょうど日本の夏休みでもある7月8月にも開催されているようなので

体験型の旅行にぴったりかもしれませんね。

 

●Green Campについての詳細はこちら

https://greencampbali.com/

 

 

学校の見学ツアーもあるそうなのですが(要予約)

こどもを通わせたいからというよりは

どんなところなのか見てみたい!という目的で訪れる人も多いようで

ちょっとした観光スポットになっています(笑)

 

でも、美しいバンブー建築は一見の価値はあるかもしれません。

 

●Green School

https://www.greenschool.org/

 

 

 

 

 

2つ目の学校は

 

Pelangi School

http://www.pelangischoolbali.com/

 

 

ウブドの中心から10分ほどのところにあって

便利な場所と、自然を感じられる雰囲気のこじんまりとした学校。

 

 

 

 

プログラムは

1歳半~3歳のTinny Tots、3歳~4歳のPlaygroop というプレスクールから

4歳~6歳までの幼稚園

6歳~12歳の小学校まで。

 

 

この学校は、なんといってもDrop In という制度があって

1年間を通していつからでも最短20日~1ヶ月間だけから通うことができます。

 

日本のパスポートを持っていれば

30日までは観光ビザで滞在できるので

新たにビザを取得する必要がないのは気軽な感じがしますね。

 

 

学年末休暇中にはSummer Campも開催していて

今年の日程は7月2日~7月26日。

 

3歳~5歳までのKindy Camp

6歳~9歳までのMiddle Kids Camp

10歳~14歳までのBig Kids Camp

年齢に合わせた内容になっています。

 

月曜日~金曜日の9:00~14:00で

1週間単位から参加できるので

ちょっと体験してみたい、という場合には最適なんじゃないでしょうか。

 

●Summer Camp についての詳細はこちら

http://www.pelangischoolbali.com/summer-camp

 

 

 

うちの息子と娘は、幼稚園までこの学校に通っていて

現在は場所を移動してずいぶん学校らしくなりましたが

ほんとに自然あふれるのどかなところがなによりも魅力。

 

2006年に12人のこどもで始まった学校です。

 

●Pelangi School

http://www.pelangischoolbali.com/

 

 

 

 

 

3つ目の学校は

 

Bali Island School (BIS)

http://baliinternationalschool.com/

 

この学校はビーチに近いサヌールにあります。

1985年の創立で、バリ島のインターナショナルスクールでは一番古く

インターといえばBISという感じで、バリ人のお子さんも多く通う学校です。

 

この3つの学校の中ではいちばんアカデミックな印象で

海外の大学への進学には定評があります。

プログラムは

3歳~11歳までのPrimary School (幼稚園、小学校)から

中学校、高校まで。

 

 

こちらは、中学生からはある程度の英語の理解度は必須、のようなので

本気で留学を考えているお子さん向け、という感じでしょうか。

 

こちらの学校も、学校の見学は随時受け付けています。

 

 

 

うちのこどもたちが以前、日本語補習校に通っていた時に

このBISのグラウンドを借りて運動会が行われたのですが

 

広々としたグラウンドと、プール、設備の充実さは

バリ島の一般的な学校とは雲泥の差!

衝撃を受けた記憶があります(笑)

 

●Bali Island School

http://baliinternationalschool.com/

 

 

 

 

 

今回紹介した3つの学校以外にも

バリ島には規模もスタイルもさまざまなインターナショナルスクールがたくさんありますが

 

ほんとうにいろんな国籍のこどもたちが交じり合って通っているのは

バリ島ならではという気がします。

 

 

ちょっと体験から本気の留学まで

学校見学や入学手続きのお手伝いもできますので

必要でしたらお声をかけてくださいね。

 

 

 

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旅のプラン作りからお手伝いします。

 

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先日は2回目の「海外グループSkypeお茶会」を開催。

〜子供と海外旅行〜というテーマで話が進みました。

 

 

こんにちは!

香港シンフォニエッタ・パーカッショニスト小山理恵子です。

 

 

2回目の「海外グループSkypeお茶会」は

大人の女子校岸田まゆこさん(イベントプロデューサー)と一緒に主催。

 

参加者さんは前回はキーボード参加だった「旅する料理人」のはがゆうこさん。

今回はマイクが修理されており、初めてお声を聞かせていただけました。ラブ

 

そして初参加のカリフォルニア在住、「自分の星を知って似合うファッションを楽しもう!」Fujita Yukikoさん。

 

 

お茶会は高校生になる息子さんがいらっしゃる、岸田まゆこさんとはがゆうこさんを中心に進み、

お二人の話を聞いていると、

 

子供がいるからということを理由にして自分の行動に諦めをつけない!

 

という強いメッセージを受け取りましたドキドキ

 

 

岸田まゆこさんの息子さんは小さい頃、

お米にもアレルギー反応が出てしまうほどの重度の食物アレルギーを持っていたそうですが、

 

旅行先でもいざとなったら簡単な食べ物を宿泊先で作れるような準備をされたり、

アレルギー反応が出る食べ物を注文する前にレストラン側に伝えるなど、

下準備をされて何の問題もなく息子さんと海外旅行を楽しまれたそうですビックリマーク

 

 

はがゆうこさんはフランスに1年住んでらした頃は

ほぼ毎週末、ヨーロッパ内をご家族で旅行されていたんですってラブ

 

旦那さまがお忙しい時は息子さんと2人でラブラブ

 

ゆうこさんは料理研究家さんなので、旅の時には現地の食材を使ってお料理されるのが楽しみの一つ音譜

 

パパッとささっと料理ができるのって羨ましいラブ

息子さんもさぞかしお母さんの料理の虜になったであろう、と思われます。

 

 

岸田まゆこさんとはがゆうこさん、理由は違うけれど、

お二人共通の旅必須アイテムは「鍋」!

 

慣れない海外の食べ物がお腹に合わない時もあるし、

海外の電圧に対応している電気鍋は便利アイテムなようですおねがい

 

 

「子供が小さい頃に海外旅行に行っても覚えていないだろうから、もったいない!」

 

という声をたまに聞く、とはがゆうこさん。

 

 

本当に、もったいないのだろうか?

 

子供が覚えていなくても、じゃあ自分はどうなのか?

 

お母さんお父さんが行こう!と思うのなら一緒に行ってしまいましょう!

 

お母さん・お父さんについて海外に何回か足を運ぶことで、

子供の海外に対するハードル下がります

 

これは、私自身が2歳の時にアメリカに3ヶ月住んだことで海外を身近に感じるようになった経験をしているので、

確実に言えます。

 

 

岸田まゆこさんの息子さんも、今では

海外旅行先でアレルギーのある食べ物をレストランの方に

自分で伝えれるくらいになられたそうですよビックリマーク

 

これも、もうすでに何回も小さい頃に海外の地を経験しているからこそ、の行動力ですよね。

 

 

海外グループお茶会、希望と勇気ももらえる素敵なスカイプお茶会ですよキラキラ

 

 

チラ見だけでも大丈夫なので、興味があればサゲサゲ↓ポチッとどうぞ!

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(大人の女子校メンバーでなくてもどなたでも参加できます。)

 

 

 

 

 

 

翻訳業/スピリチュアルカウンセラー/国際派アーティストの

三枝ゆみです。

 

 

先日エッセンシャルアカデミー

フランス人の姿勢についてのお話がありました。

 

 

 

 

ここで新鮮だったことは、

フランス人とドイツ人の姿勢が違うということです。

 

先日、この記事を書いていて

フランスとスペインがお隣だということを

改めて理解したのですが

それまで私の心の中では

フランスとスペインは結構遠かったのです。

 

両国は文化圏が違うイメージがありましたが

調べたところフランス語とスペイン語はかなり近いらしいです。

 

 

 

逆に、ドイツとフランスはマリーアントワネット繋がりで

なんとなく近いイメージがありました。

 

 

バレエ「白鳥の湖」も「ドンキホーテ」も

マリウス・プティパ(フランス出身)の振り付けですが

スペインを舞台にしたドンキホーテでは

フラメンコ風の動きが入っているのに対し

ドイツが舞台とされている「白鳥の湖」では

鳥役は鳥風の動きですが

その国の人間については普通(?)の振り付けです。

なので、フランスドイツは同じグループと思っていました。

 

でもよく考えると言語としては

フランス語スペイン語がラテン系であることに対して

ドイツ語はゲルマン系ですね。

 

 

バレエに関して

この3つの国で不思議なことがありました。

 

先ほどのプティパの振り付けの

「くるみ割り人形」もドイツベースらしいのですが

お菓子の国の場面で各国の踊りがあります。

 

で、フランスの踊りもあるのですが

日本人の私からすると

普通にバレエなのでちょっと不思議でした。

スペインはスペイン風の踊りです。

 

 

各国の踊りは以下のようになっています。

・チョコレート(スペインの踊り)

・コーヒー(アラビアの踊り)

・お茶(中国の踊り)

・葦笛(あしぶえ)の踊り(フランスの踊り)

・トレパック(ロシアの踊り)

 

他の国は異国情緒満載なのに対し

フランスだけ普通な感じです。

 

 

各国

 

 

 

フランス

 

これまでの流れに逆らって

いきなり普通な感じで

不思議に思うのは私だけでしょうか・・・

 

ちょっとわからなくなってきた私は

フランスのフォークダンスについて調べてみました。

これはまた次回!

 

 

大人の女子校海外グループは、

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