特許明細を書いているのである。

所属担当内の手続きの後、知的財産を扱う部署の人がザッと内容をチェックしてくれるし、特許事務所の方が特許に相応しい文面に直してくださるので、、、まだまだ先は長いのである。



この段階では、完成度よりも体裁を整えて所属担当内の手続きにエントリ出来るようにすることが大事なのである。

細かなことにこだわって時間を費やすよりも、全体の体裁作りを頑張るべきなのである。



細かな点は、知財担当の人や特許事務所の方がアドバイスをくれるので、その時に対応して修正すればよいのである。

現段階では、100点満点の60点を目指すことにするのである。



同期からは、めっちゃ細かな校正のアドバイスが来ているのだが、、、「て・に・は・を」なんて気にしていないのである。

もちろん、すぐに修正できる点は反映していくが、期待していた校正依頼の狙いとは違うのである。