こんにちは。ベルです。
さて、前回の続きからです。
この世の中は嘘で出来ているのかも?と思いだしたのは、
もちろん大統領選挙がきっかけです。
それは、ずっと大好きで見ていたネットニュース番組での、
保守論客の先生方の違和感のある発言です。
ん?不正選挙は無かった?こんなに証拠があるのに?法治国家だよね?アメリカは。
そして、アメリカのマスメディアの虚偽・偏向報道。
おかしいだろあまりにも。そこに疑問を抱かない保守論者って何?
しかも必死かっっというぐらいの不正は無かったと、全力否定。違和感しかない。
その後の、トランプ大統領派へのビッグテックの言論弾圧。
プラットフォームであるアマゾンのパーラーへの使用停止。
おかしすぎる。なぜそこまで一企業が出来るの?しかも一国の大統領にだよ?
どんな権力なんだ。何なんだろうと。
テレビ新聞は、ほぼ見ていないので、
日本のマスメディアの報道内容は、ネットで知る事になります。やはり腐っていましたね。
そして、他国がビッグテックを非難する中、何も言わない日本政府。
そして、それから始まるのです。私のネットでの情報収集が。
毎日毎日、起きている間中、検索し続けました。
フラフラでした。睡眠時間も惜しいくらいの勢いでしたので。
でも仕方ないのです。自分の事実・真実を知りたいという気持ちには抗えません。
至る所に情報がありました。それも、何年も前からアップされていました。
なんて事だろう。今まで何も気付かなかった。何も知らなかった。
こんなにも沢山の情報を、発信してくれていた方達がいたなんて。
驚きました。
国民に隠されている情報があまりにも多く、そして重要な内容だという事が。
そして知るのです。あれ?これはひょっとして、
与党・野党・保守・左翼・マスメディア等々すべてが繋がっているのでは?と。
そう結論づけて考えると、今までの政治に対する疑問がすべてクリアになるのです。
確かに昔から言われていましたよね。組織のトップはみんな繋がっているのだと。
なるほどそうかもしれないな、と思いながらも、
どこかで、まさかそんな事と思っていたのでしょう。
驚きと、どうすることも出来ないのでは?というあきらめの気持ち、
でも、やはりこのままあきらめるなんて出来ない。そして、ますます調べまくります。
そして、トランプ大統領の戦いが、なんであるのかを知る事となるのです。
ここから、陰謀論と言われている事柄を知り、それらを調べまくります。
すごい加速でです。
ある程度の情報を得ると、これだけではダメだ、偏ってきていると思い、
事実ベースの情報、陰謀論的な情報、どちらも探しまくる事となります。
ほぼ寝てませんでした。
そして、出会った数々のYouTubeやブログ・どなたが書いたかわからない記事等々。
結果、ひょっとしてどれも、ほぼほぼ事実ではないのか?
という結論というか疑問みたいな結論に至ります。
次回に続きます。