こんにちは。ベルです。

前回の続きからです。

 

国のお金を民間企業が発行?日銀の株の保有者を非公開?

なぜ?純粋な疑問です。

 

調べるとこういう事だそうです。本当にアメリカのFRBは設立から不穏です。

 

1913年12月ウィルソン大統領時代、多くの議員がクリスマス休暇中に成立され,

そして、政府から民間に通貨発行権が移行されました。

ウィルソン大統領は○ックフェラーの傀儡政権だったと言われているようですね。

 

もちろんFRB設立は国民に知らされることはなく、20年ほど隠されていたようです。

晩年にウィルソン大統領は、自国を破壊してしまったと後悔の言葉を残しています。

 

FRB設立から遡っての話ですが、重要だと思うので書いておきます。

1910年11月JPモルガン所有のジキル島で、参加者6人(7人とも言われています)だけの極秘会議が開かれました。

(ジキル島クラブと言う銀行家メンバーで構成されていたクラブのようです)

参加者は、米議会で金融改革を主導していた共和党オルドリッチ上院議員(○ックフェラー家と繋がっている)・アンドリュー連邦財務次官、後はJP○ルガン家・○スチャイルド家・○ックフェラー家の代理人の銀行家達。

その時に話し合われたのが、後の中央銀行である連邦準備制度(FRS)や連邦準備理事会(FRB)のようですね。

このFRS・FRBは最初にオルドリッチ法案として提案されていましたが、強い反対があり否決されています。しかし、大統領を替えて押し通した、という事です。すごいですよね。

 

なぜ中央銀行ではなく、連邦準備制度と言う名称にしたかと言うと、これ以前から民間の中央銀行(○スチャイルド系)があり、民間の中央銀行なんておかしいという事で潰したという経緯があり、中央銀行と言う名称はアメリカでは批判的な意見が多かったので、名称の変更をしたとのことです。名称を変えての目くらましですね。

 

こうやって、アメリカの中央銀行は設立されたという事ですが、この手法は(名を変え手を変え)きっとどの国でも用いられてきたのでしょうね。

そう思いませんか?

 

ちなみにJPモルガンはタイタニック号のオーナーであったという事です。

タイタニック号は1912年4月に沈没しています。

タイタニック号の沈没には謎がいろいろあるようですが、最初のオルドリッチ法案が提案された時に、強く反対していた議員(確か3人だったと思うんですが、以前見たソース元を探そうと思ったんですが探せませんでした、消されたかもです)が、このタイタニック号に乗っていたという事です。

 

似たような話が日本でもありますね。

ご存じとは思いますが、1985年8月 日航123便墜落事故ですね。

国産OS・TRONの技術者17名が乗っていたということです。

当時そんな報道はされていなかったような記憶があるのですが、私が知らなかっただけかもしれませんが、やはり隠蔽かと思ってしまいます。

その後Microsoftが世界を席巻していきましたね。

この墜落事故には他にも付随したいろいろな謎がありました。

当時(数年後だったかも)墜落の謎を発信している人たちもいたのですが、なぜそんな事をする必要があるのか疑問はわくものの分かりませんでした。

今になってみると理由が分かりますね。

 

さてFRBの株主は主要は○スチャイルド系で、あとは○ックフェラー系・○ルガン系だったようですね。

いわゆる、国際金融資本家・ユダヤ資本などのディープステートと言われる人達ですね。

(中国共産党もディープステートです、トランプ大統領の中国政策からも分かりますね)

 

ディープステート出てきましたね。陰謀論ではないですよ。

トランプ大統領の敵はディープステートだったという事ですね。

 

ディープステートと言われる人たちは、国境を無くし世界を統一し、自分たちの都合のいいように世界を作り変え、支配したい人たちです。(共産主義・全体主義です)

世界各国の中央銀行は、ほぼほぼディープステートたちに支配されていたようです。

日本もですね。

 

中央銀行は民間銀行ですから、お金を発行する度に発行益が発生し、それらはすべてディープステートたちに入る仕組みになっていたという事です。

お金を刷れば刷るほどなので、敵対国を作り両方に資金援助(ここみそですね)をし戦争や内戦を起こさせ、また各国の経済政策・財政政策を操作し、経済を崩壊させ、時には大恐慌を起こしどんどんお金を刷るのです。

するとディープステートたちは大儲けです。

 

昔から聞いた事ありますよね。アメリカは戦争をして儲けていると。

両方に武器を売っていると。

こういう事だったんですね。アメリカと言うかディープステートたちという事ですね。

すべての儲けはディープステートたちの懐に入るわけですから。

漠然としていた疑問や知識が繋がっていきます。本当に私、何も知らなさすぎ。

 

金融系は○スチャイルド家、軍事系は○ックフェラー家と言われています。

日銀の株の保有者もこの人たちだと言われています。あと、日本の○○家も。

 

日銀は株式会社であり独立法人なので、国の行政機関ではなく、政府の政策に反してもいいという事。だから、よく政府の反対の政策を取っていたのですね。

ここもかなり不思議でした。なぜ政策に従わないのかと。

 

けど、今になって考えたら日銀が向いている方向(株主)はディープステート側なので、そう考えたら納得しますよね。彼らに利益をもたらす政策という事なんですね。

 

しかし、そもそもいつから日本は株主第一主義になったのでしょうね。日本はもともと企業は従業員のものと言う考え方だったと思います。

考えると小泉政権時代からおかしくなっていったように思います。竹中平蔵が出てきた辺りからですかね。マスメディアを使って株主第一主義が当たり前だと日本人を洗脳していったのでしょうね。

アメリカでは2019年・2020年にこの株主第一主義から従業員や地域社会なども経済的利益をもたらす責任があると軌道修正する動きが出てきましたね。

当たり前の事だと思いますが、洗脳されていたら分かりませんよね。

トランプ大統領政権下ですね。

 

トランプ大統領は政権時代に一度も戦争を起こしていません。

ここからも反ディープステートだという事が分かりますね。

 

今回調べていくうちにいろいろ分かったのですが、今は戦争状態なのだと。

情報戦だとかは言われていましたよね。

しかしそんな生ぬるくはなく、ディープステート側である中国共産党の戦略の人海戦術が、かなり完成してきているという事。

この事からもひょっとして、ずっと戦争を仕掛けられていたのかも知れません。

中共の人海戦術、日本やばいです。

 

そして、なんとこの恐ろしいディープステートたちを支配下に置く、上の層がいるとのこと。

うわぁ、どんだけ根深いんだ。

 

しかし、すでにトランプ大統領側によってこのディープステート側と言われる人たちは、殲滅あるいは逮捕されたと言われています。

 

ここで疑問が出てくるんですが、次回に続きます。