こんにちは。ベルです。
前回の続きからです。ややこしいので疑問はもう少し先で書かせてください。
DSの事をもう少し詳しく書きます。とても重要なので。
今回いろいろ調べていく中で、トランプ大統領が戦っている相手は、ディープステート(国際金融資本・ユダヤ資本・軍産複合体・イルミナティ・カバールなどとも言われています)であると。
フリーメイソンなどの名前も出て来ました。陰謀論で日本のお札の謎が言われていましたね。
さて、とりあえず私はディープステート(DS)?陰謀論?と思いつつ、調べていくと、今回の大統領選での不正は、○バマ元大統領・○リントン元大統領・○ラリークリントン(○バマ政権下で国務長官でした)・○イデン親子・マスメディア・中国共産党そしてBLM・アンティファと理解したわけです。
しかしそれだけではなく、○ッシュ親子元大統領・トランプ大統領の側近たち・FBI・CIA・シークレットサービス・ハリウッド・フェイスブック・アップル・アマゾン・マイクロソフト・ツイッター・ウォール街・大投資家・多くの民主党共和党の上院下院の議員たち・最高裁判所やら州の裁判所やら長官やら市長やらなんやらかんやら、もーその他もろもろめちゃくちゃいました。
要するに政治・法律・経済・マスメディア・SNSなどに関わる多くの要職につく人たち・団体・組織などがほぼすべてDS側だったという事です。
そして個人的にショックだったのは、○ンス元副大統領でしたね。彼もDS側だったのかと。
要するに彼らは反トランプ派なのです。いくら反トランプだとしても、ここまであからさまな不正をこんなに大勢の人たちが関わってするものなのか?各メディアも不思議なくらいの全否定。
議員たち裁判官たちまで?不思議でした。
しかし、すぐに理由は分かりました。調べまくりました。
彼らは世にも恐ろしい、そしておぞましい悪行を行なっていたのです。
そしてこの必死さは、選挙云々ではなく自分たちの存亡が関わっていたのです。
いろんな方の記事やブログや動画を見ました。
恐ろしい悪行を気づいているは方たくさんいたのです。
そしてその見つけた、たくさんの点と点を線で繋げてくれたのが笹原俊さんの書かれたブログでした。どうかみなさんも読まれてください。
「はてなブログ 笹原俊」さんと検索すれば出てきます。本も出版されています。
カテゴリーは「白うさぎ」もしくは「白うさぎを追え」です。
他の記事や動画を見てみたいと思われた方は、グーグルではかなり削除されていますので、DuckDuckGoで探して見てください。元イルミナティの方の告白インタビュー記事もありました。
ニコニコ動画にもとても分かりやすい動画がありました。「裏政府カバールの崩壊」というタイトルでした。
海外の方の発信でしたが字幕がついています。
アメリカだけでなく、日本や他の国でも多くの人がトランプ大統領を応援する気持ちが理解できると思います。
なのでここでは簡単に書きます。
少し前に子どもたちが消えるとネットなどで目にしていました。
昔の身代金誘拐ではありません。本当に跡形もなく消えるとのことでした。
テレビのニュースで子どもが行方不明とかたまにありましたよね。
去年、静岡放送で中国人が子どもを誘拐未遂とニュースが出ていましたね。
日本では報道されませんが、これは世界的に起こっている現象のようでした。
年間何万人も消えていると。
2016年のピザゲート事件や2008年のジェフリーエプスタイン所有の島の事件(エプスタイン島と言われています)のことをご存じですか?私は知りませんでした。
そして、これらはすべてに関連しています。内容を簡単に書きますが、心臓の弱い方は読まれないでください。ショッキングな内容なので。
子どもたちがなぜ消えているか。
それは人○売買・虐○・拷○・アドレノクロム・殺○・○肉・○骨・悪魔儀式などの内容でした。
アドレノクロムというのは若返りの薬、麻薬だそうです。
しかしこれの抽出方法が悪魔です。いやすべてが悪魔の所業なんです。
悪魔崇拝という事らしいですが、人間の行いではない、理解できない、と思っていたら本当に人間ではなかったようです。
この悪行はピザ屋やエプスタイン島だけでなく、アメリカや他の国の地下に施設が作られ、同じ所業が行われていたとのことです。
そして、誘拐からアドレノクロムの販売までシステム化されていたという事です。
莫大な利益をもたらし、かつ自分たちの所業も満足という事なんでしょうね。
それを行なっていたのが、このDSの人たちだったのです。
エプスタイン島に行く飛行機の搭乗者リストがネットに出ていました。
主だった名前を挙げると○リントン・○バマ・○ラリー・○ンターバイデン・イギリスの○ンドルー王子やあとはハリウッドスターたち。○ッカーバーグも島での写真がありました。○ルゲイツもエプスタインとの交友を認めていますね。
アメリカの議員や裁判官たちも関係しているかも知れません。命を脅かされてやむなくDS側にいる人もいたようです。
○ンスもエプスタイン島に行っていますが、○ンスは、銃で脅されその悪魔の所業を強要され、それを動画にとられ、またそれを脅しに使われて、という事らしいですが、なんとも言えません。
関連写真・記事などは、検索したら今も少しネットに残っていました。
だいぶ消されているようですが。
エプスタインの家に飾られていた女装の○リントン、女の子に顔を押し付けている○バマ、その後と思わしき女の子、関連した赤ちゃんや地下に閉じ込められている大勢の子どもたち、広い部屋に集められたたくさんの○児など。
そしてトルコの国営放送が、このアドレノクロムの事を放送しています。それを使用しているであろうハリウッドスターを実名で非難しています。
ハリウッドスターの数人からもハリウッドの闇を非難していた記事もあります。
どうかネットで検索してみてください。
この内容が陰謀論ではなく事実だと信じられると思います。
ネットでは小児性愛者という表現が使われている記事もありますが、所業に愛はないのでただの悪魔です。
しかしこの悪魔の所業に関わっていた人たちはもっと根深かったのです。
国の権力者の上には世界の支配者がいたのです。(実はもっと上の存在がいましたが)
○ックフェラー一族・○スチャイルド一族・○リザベス女王(○ギリス王室)・○ーマ教皇(○チカン)・カトリック教会(イエズス会)・各国のトップたち、その他もろもろ書ききれませんし、検索しきれていない組織などもあるでしょうし、トップから末端まできっと恐ろしいほどの組織や人数でしょう。ショックですが○○家の当時は○太子も島に行ったようです。
そして驚く事に、実はもっと前から何世紀にも渡って、悪魔の所業は行われていたようです。
いやひょっとして、人類の起源からかもしれないと、そんな事も思わせます。
こんな悪魔の所業も含めて、自分たちだけの経済的利益がずっと続き、自分たちだけの都合の良い世界を実現したい人類を自由に好き勝手にしたいと。
必死に全否定してどんな事をしても選挙に勝たないといけない、権力を手中に収めていないといけない。
トランプ大統領は反DSの立場で戦っていましたから、彼らは何としてもトランプ政権を終わらさないといけない。
だからあの、なりふり構わない行動だったという事です。
そして、当時の疑問の答えがここでも分かりました。
トランプ大統領が○リザベス女王に会った時に、○リザベス女王の前を歩いたと話題になりました。失礼だと非難されていました。
そして○○の即位の礼の時にトランプ大統領は欠席しました。
すべて知っていたからこその振る舞いだったのですね。
現在、トランプ大統領はこのDSたちに勝利していて、ほとんどのDSのトップは殲滅・処刑・逮捕・投獄されているとの事。
B・○スチャイルド氏が1月に亡くなったとニュースが出ていました。D・○ックフェラー氏は2017年3月に亡くなっています。カトリック教会からも多数の逮捕者が出ているようです。この事からもそうだと思えます。っていうかそうであってくれと願います。
そして、今は残党をあぶりだしたり捕まえたりしているとの事です。
それから子どもたちですが、地下施設を壊滅する際に生きている子どもたちが助け出されたことがネット記事に載っていました。数百人とか数万人とか言われています。
そして、今も助け出されていると。
助けられた子どもたちは、高度な医療技術で精神・身体の回復がはかられていると。
この高度な医療技術もDSによって世界から隠されていたとの事です。
そのうちこの医療技術も公開されるとのこと。デクラス(機密解除)ですね。
すべての悪事や高度な技術、そして本当の歴史が公開されるようです。
トランプ大統領はまさにヒーローですよね。
しかし、いくらトランプ大統領でも一人で、世界を支配してきた大勢の権力者たちと戦う事など出来ません。
そこで Q ですね。これも陰謀論に出てきますね。
長くなりましたので次回に続きます。