ドレープあてて、トークをしながらの診断。結構難しいのです。 | 丸の内/埼玉川口 パーソナルカラー/骨格診断/心理学で真の魅力を引き出します! イメージコンサル 信海茉美

丸の内/埼玉川口 パーソナルカラー/骨格診断/心理学で真の魅力を引き出します! イメージコンサル 信海茉美

ビリーブカラーオフィスを主宰している カラーコンサルタント 信海 茉美(しんかい まみ)です。
パーソナルカラーや色彩心理などの色ネタや、仕事のこと、勉強している心理学やプライベートについて 日々のいろいろをつづっています

「パーソナルカラー」「ファッション」「心理学」で 
あなたの格上げスタイルをサポート信海茉美です。

 

   

            
パーソナルカラリスト養成講座の3回目



 

今回は、7月中にカラリストとして
活動できるようサポートさせていただいております。



 

3回目はかなり実践的な内容

✅ フォーシーズンの理論説明、
✅ ドレーピングの際の立ち振る舞い
✅ 診断時の対応


などなど
実践的なことを学んで頂きました。



 

パーソナルカラーは、
たくさんのドレープと呼ばれる布を
首の下にどんどんあてて、

似合う色を探すのですが、
その動作は慣れるまではなかなか大変。


 

↑これがドレープのごく一部。



 

この布を首のしたにあてがって、
顔映りの違いを見ていきます。

 


 

この動作をしながら、
色が変わるたびに、



お肌の見え方を伝えたり
ドレープの色を解説したり
はたまたお客様と会話をしたり
質問に答えたり


手を動かしながら、会話をし、
診断をしていくのですが、



この同時進行が
慣れるまでは本当に難しいのです。

 


 

黙ってドレープを当てていると、
お客様が不安になりますので、

診断中の沈黙はNG。



ドレープもばさばさと、
お客様の顔の前で捌くと
とてもストレスになりますので、

なるべく音もたてず、スマートに行います。



この状態で、笑顔で、なおかつ

初対面の方の似合う色を
真剣に見極めていくことになりますので

確かにかなり神経を使います。


 

生徒さんのSさんも
「無理~!」
「脳に汗をかく~!!」((笑)

と言いながらも
一生懸命取り組んで頂きました。


 

 

でも、やり続けていると
いつの間にかできるようになるんですよね。




それまで

私もしっかりサポートしていきます。

 

 
 

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