人前で手が震えるほど極度に緊張してしまい あがってしまうのは改善できます | 福岡 博多 熊本 自分のことが好きになる心理セラピー 心理カウンセリング ビリーフチェンジ ストレスクリア トゥルーステップ

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福岡・熊本にて 心理カウンセリング と 心理セラピー をご提供している

心理カウンセラー/心理セラピスト 畑中登世秀(はたなか とよひで)〔本名〕です。

 

 

 【人前で手が震えるほど極度に緊張してしまい あがってしまうのは改善できます 】

 

人前で話すときなどで、
 
極度に緊張して手が震えてしまう。。。
 
 
その時に何が起こっているかというと、
 
ものすごく怖くてビクビクしてしまっています。
 

でも、大人になって、人前で話すのにそこまで怖がらなくてもいいと思われると思います。
 

実は、人前で話す時などで、感じる怖さは、
 
幼少期の頃 心も幼く身体も小さい頃に感じた、怖さが出てきています。
 

その怖さとは、例えば、
 
ご両親のどちらか、もしくは両方が厳しい方で、
 
失敗や勉強ができなかったなどの時にものすごく怒られていたなどや、
 
失敗した時に、
 
"何をやってるんだ!こんなこともできないのか!"
 
など ダメな奴だと怒られ自己価値を否定されていたなどです。
 
 
そのときは、まだ子供で、心も幼く、身体小さい、
 
ましてや親から見放されたら生きていけない状況です。
 

そんな状況で受ける怖さは固まってしまうほどでしょう。
 

ましてや、親から見捨てられると生きていけない状況で、
 
自己価値を否定され自分に価値がないとすると
 
もしかしたら親に見捨てられ生きていけないかもしれないと存在そのものに関わる怖さです。
 

その幼少期のときの恐怖が、同じ状況の時にでてきます。
 

つまり、現実には人前で何かする状況ですが、
 
その方の無意識にとっては、
 
そのときの"まわりの人の目"が、
 
幼少期のときの厳しかった"親の目"と
 
被ってしまい、幼少期のときの怖さが
 
でてきてるということです。
 
 
上記はあくまで、よくある例として、親という前提で話していますが、
 
それが祖父母であったりなど、
 
その方の家庭環境により色々です。
 

そして、これらのことは全て無意識で行われているので理性では分かりません。
 

ビリーフチェンジでは、
 
その幼少期のときの怖さを感じることで、そのときの怖さを解放していきます。
 

また その後に、人前に何かをするとき自動的に怖くなり緊張する心の仕組みを変えるワークをします。
 
 
ビリーフチェンジで極度の緊張から解放されてみませんか。
 
 
ビリーフチェンジのより詳しい説明は下記の赤いボタンよりいけますので
 
ご興味頂けましたら、ぜひご覧ください。
 
 
それでは、お会いできる時を楽しみにしています。
 

 

 

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