コンビニに行くと自分の大好きな曲が鳴り出した。

ミスチルの曲の中でもかなり上位に入る曲、

自分の思い出の曲でもある、

そう、

花 -memento mori-

である。

雑誌を立ち読みしているとアコギのイントロが鳴り出した。

こんな昔の曲を外で聴くのは珍しい。

いつも家で聴いているのとは一味違って、違う良さがあった。

今の桜井さんにはない低音で太い声、

and I love you」のAメロと聴き比べると違いは一目瞭然。

最近のミスチルの曲は高音の曲が主で、マイナーコードの曲はほとんどないなー。

次にシングルは是非、低音をフィーチャーした曲にして欲しい。

食べ過ぎて動けません、こんばんは。


「チャーリーとチョコレート工場」の映画を見ました。


どこが面白いのかわかりませんでした。


途中の歌とダンスシーンがマンネリ化して飽きました。


まあ、ディズニー映画ってあんな感じなんかな。



も一つ、


「national treasure」を見ました。


ストーリもほんまにべたで、宝探しもんのおきまりのパターンだったけど、


なぜか見易く面白かったです。


やっぱニコラスケイジが良いのか、、、




今日はなんか暑い。


ほんまの秋はもうちょい先。

自分は完全なるダウンタウン世代です。

初めて「ダウンタウンのごっつええ感じ」を見たときは衝撃でした。

腹をかかえるくらい笑うことって滅多にないけど、あの番組を見て笑いすぎて翌日腹筋痛になったことさえある。

日曜8時の放送が終わって、次の日の学校では「ごっつええ感じ」の話題で盛り上がる。

小学校の頃はほんまにそんな感じだった。

ゴレンジャイ、子連れ狼、誘拐など名作コントを挙げればきりがない。

HEY! HEY! HEY!」も最初の放送から見てたけど、それまでの音楽番組の構図を崩した番組だと思った。

アーティストに歌のことを聞くだけじゃなくて、もっと他の良い部分をダウンタウンが引き出していた。

お笑い番組と歌番組の融合だった。

ミスチルにしても、ミュージックステーション出てる時よりも、ヘイヘイに出てる時のほうが表情が豊かだった。

他のアーティストにしても、例えばX Japanとかのトークもめちゃめちゃおもろかった。

ほんま、毎週楽しみに見てたけど、今では路線を見失ってる感が漂う。

うたばんのような番組になってしまったのは残念。

話は戻って、

ダウンタウンの番組はほとんど見てきて、それはこれからも変わらない。

また「ごっつええ感じ」のようなコント番組をやって欲しいのが個人的な希望。

最近の若手お笑いのコントは今一笑いきれない。

やっぱ、「ごっつええ感じ」を見てきてるから、そこそこの面白さでは満足できない。

自分の中で、次のダウンタウンになれそうなお笑い芸人はくりぃむしちゅう。

どんな場面でも有田は笑いを取ってるし、上田の例えつっこみも今後さらに磨きがかかりそう。

レギュラー番組も増えているし、いずれナイナイと同等になるかもしれない。

同じ改名芸人のさまぁーずにも一歩差をつけた感じがするし。

自分としては、

お笑い大好きなので、今後もどんどんお笑い芸人が出てきて笑かして欲しい。

今日はこの話題にふれなあかんのかな、、、

阪神タイガースの優勝。

阪神好きじゃない自分、春先に中日が優勝すると予想してた自分としては、

全くもって喜ばしいことではない。

関西人だからと言って阪神好きとは限りません。

一方、

自分の父は何十年も前から熱狂的阪神ファンである。

今日も、阪神の優勝が決まった瞬間、手をたたいて喜んでいた。

テレビでも街でもどこでも盛り上がってるようだ。

日テレ系列で放送されていたマジック番組のほうが、よほどおもろいっちゅうねん!

さて、

今年のプロ野球だけど、まあ盛り下がったなー。

つまらなくなった最大の要因は巨人の崩壊だろう。

まさかあそこまでピッチャー陣がひどいとは思わなかった。打線もぱっとせんかったし。

一番腹たったのは、最近の試合で阪神にはぼこぼこにやられて負けておきながら、中日には全勝したことである。

それだけ阪神が強いのかもしれんけど、、、

自分は、

今年のプロ野球に限っては他球団が不甲斐なさすぎだったと思う。

巨人もそうだけど、広島もひどかった。

エラーが多すぎるぞ!広島!特に阪神戦に限って、、、

この話はこのへんにしといて、

世の中には阪神ファンが多いから、一応一言送らせていただきます。

おめでとうございます。

セリーグは一段落して、これからパリーグのプレーオフが始まる。

自分は、春先に今年はロッテが優勝するって予想してたので当然ロッテを応援する。

ソフトバンクは鬼強いけど、城島がいないので勝つ可能性は十分ある。

でも、その前に西武を倒さなくてはならない。

しかしここでロッテファンに朗報。

そう、西武の4番カブレラが骨折でプレーオフに出ないのだ。

これはかなり大きい。

流れ的にはロッテにいい流れが吹いている。

日本シリーズに進出した暁には、

阪神タイガースをけちょんけちょんにして欲しい。

ほんまに個人的で小さなことだけど、

指パッチン

できるようになりました。

今まで何度チャレンジしてもスカスカした音しかでず、周りでできる人が不思議だった。

別に練習してたとかじゃないけど、最近急にできるようになった。

何気なく考え事をしていて、シャーペンを指で回すような感覚で指パッチンをしていたら、

乾いた「パチン!」といい音がなった。

まぐれで偶然できたと思ったけど、不思議と何回やってもいい音が鳴り続けた。

今も、ブログを書きながら指パッチンしてます。

思えば、

指パッチンを初めて意識したのは小学校くらいかなー

昔、ドリカムが歌番組で「LOVE LOVE LOVE」を歌った時、ベースの人が連続で指パッチンしてるのを見て、「よく連続でなれせるなー」って関心していた。

もっと衝撃を受けたのは、ポール牧。

両手で奏でる指パッチンの嵐、正に神だった。

たしかCMもやってたなー。

何かの番組では、1分間に何回指パッチンできるかの記録にも挑戦してたなー。

そんな指パッチン、

ほんまについ最近までできなかったんです。

小さなことだけど、

何事もできるようになると嬉しい。

ここ何年かは、若手お笑いブームが渦巻いており、1つの番組に10組を超えるお笑い芸人が出演しているのをよく見る。

そしてそのお笑いブームは移り変わりも早い。

ダンディ坂野、テツトモなんかはもう過去の人となり、今活躍してる若手芸人も3年後には半分も残ってないような気もする。

自分はお笑い好きなので、まあ幅広く見るけど、好きじゃない芸人も多数いる。

全然おもんないのにレギュラーを多数持ってる芸人もいる。

自分が特にそう思う芸人が2組いる。

B問題、そしてRブーツである。

B問題に関しては、自分はくすりとも笑ったこともない。

ボケも一般人でも普通に思いつくボケだし、つまったら下ネタを言うだけ。

つっこみなんて、ただつっこんでるだけで、あれじゃ誰がやっても変わらない。

何であんなにレギュラーを持ってるのか不思議である。

たしか何かの雑誌のアンケートで見たけど、関東では比較的B問題は好かれていて、関西では敬遠されがちらしい。

やはり関西と関東のお笑いは違うから、好みの違いが顕著に現れているのだろう。

そしてRブーツだけど、

自分が思うのは、彼らに普通に漫才をやらしたらほんまにおもんないと思う。

彼らの番組は、ゲストや素人をはめたりすることで笑いを取っており、彼らの発言からの笑いはゼロに近い。

つまり誰が司会をやってもいいということである。

Rなんてほとんど発言してへんし、、、

まるで視聴者。

Rブーツはその内解散するんじゃないかと思う。

それか、若手お笑いブームにのまれて消えていくかも知れない。

お笑いのエキスパートでもない自分が偉そうに語ってしまったけど、これは一一般人の考えです。

愛知万博1の続き。

愛知万博の会場に着いたのがちょうど昼ごろ。

今にして思えば、遅すぎたんだなー。

でも、その分入り口で並ぶことはなかった。

入り口では空港のセキュリティチェックらしき機材が並んでいる。

ペットボトルとかを持ち込めないっていうのは知っていたけど、あんなにきっちりチェックするとは思わなかった。

飲みかけのお茶を一気に飲み干した。

無事入場。

会場に入っての率直な感想は、

人、人、人、そしてまた人かい!っていうくらい人がいた。

人口減少が嘘と思えるくらい人がいた。

こんなにいるなら人口減少をメディアが深刻に報道しなくてもいいんじゃないか、とさえ思った。

たくさんのパビリオンが並んでいるが、どれも人の行列ができている。

自分は、できれば赤十字のパビリオンを見たいと思っていたけど、4時間待ちということで却下した。

他のパビリオンも3時間、4時間待ちというのが当たり前のようだ。

待っている人の顔も十人十色で、ぐったりした人や、この世の終わりかと思う顔をした人もいる。

自分らはそんな何時間も並んでいられる種族ではないので、会場の雰囲気を楽しむことにした。

それぞれの国の館をできるだけ多く回り、それなりに楽しめた。

ヨーロッパの館はかなりの人だかりだったから見れなかったけど、他の大陸は制覇した。

印象に残ったのは、たしかシンガポールだったと思うけど、スコールに見舞われた。

入り口で傘を渡されて、上から水がちょっと降ってくるんやなーって思っていたら、急にスコールが降ってきた。

信じられんくらいの勢いで、終わるころに服はびしゃびしゃ。

正直、傘の意味があまりなかった。

そんなこんなで夜になってバスで帰還した。

パビリオンを見れなかったのは残念だけど、思っていた以上に楽しかった万博だった。

眠い。


今日は疲れたのでもうすぐ寝よう。



でもその前に、


書かなくてはならないことがある。



そう、


ディープインパクト



無敗の2冠馬がついに動き出したのである。



自分は今日の「神戸新聞杯」をライブで見れなかったので、ちゃんと録画しておいた。


家に着くなり、睡魔に襲われていたけどこのレースだけは見たかった。



まあ、ディープインパクトが勝つのは当然と思っていたけど、競馬には絶対はない。


99%勝つ可能性があったとしても、不利を受けたり落馬なんてこともありえるので安心できない。



でも、


そんな心配はする必要もなかった。



レースを見ていて、第4コーナーをまわるディープインパクトを見て思わず笑ってしまった。


全然本気で走ってへん!


馬なりで先行馬をかわしてる!



必死でむちを振るう他の騎手をあざ笑うかのように武豊騎手が風のように去ってゆく。



最後は抑える余裕。


そう、別にレコードなんて狙わなくていい。


去年のキングカメハメハのように故障したら元も子もない。


それでもレースレコードを出すんだからディープインパクトには頭が下がる。




このまま万全の状態で菊花賞を迎えて欲しい。

先日、と言ってもちょっと前だけど、愛知万博に行ってきた。

愛知万博も終わりを迎えるにあたって、

会場内は人でごったがえしてるってニュースで見たけど、平日ならまだましだろうと甘い考えを持って会場に向かった。

ほんまは、5月あたりに行こうって話していたが、結局こんな終焉ギリギリになってしまった。

夏休みの宿題にしても、レポート課題にしても何でもギリギリにならんとやらん性格はなおらんなー。

万博会場まではバスで行ったけど、所要じかんは3時間だった。

案外名古屋って近いやん、って思った。4、5時間かかるって思ってたから。

実は、そのバスの中である初体験をした。

酔ったのである。

これまで車、飛行機、船、バスに限らず乗り物酔いとは無縁だった自分が始めて酔ったのである。

まじで気持ち悪かった。朝食を食べてなかったし、乗る前に飲んだコーヒーが悪かったのかも、、、

幸い、はくことはなかったけど、あの感じは初めて味わった。

昔、小学校の修学旅行とかで必ずバス酔いする奴がいてからかってたけど、そいつの気持ちが身をもってわかった。

話しかけられても、「自分のことは放っておいてくれ」って感じになる。

会場に着くころには、酔いもすっかりさめたのでよかったよかった。

酔いながら人ごみを味わうなんて最悪やし、、、

時間がないから続きは次に書こう。


どうやらこれが100回目のブログのようだ。

ちょうどブログを始めたのが3月の中旬だったから、半年かけてここまで書いてきたのか、、、

就活中だったあの頃は毎日のように更新してたけど、就活が終わるとなかなかねぇ、、、

8月なんて3回しか更新してないし、、、

これからも出来るだけ書いていこう。

ブログを始めてから文章力が上がったとは思えないけど、続けてれば少しは上がるだろう。

他の人のブログを見てもっと勉強しよう。

、、、

100回目記念として何かしたいところだけど、何があるだろう、、、

他のブログでは、自分の写真を掲載したりしてるとこもあるけど、それはありえない。

大学名を公表してるところもあるなー。

自分も大学名を公表するかな、、、

まあ、大学もあと少しで卒業やし暴露しちゃおう。

自分は、、、

関西学院大学に通っております。

通称関学。

キリスト教学が必須科目としてある関学である。

何の信仰もない自分だけど、1回生のときは聖書を読まされた。

懐かしい日々だー。

あれから3年もたつのか、、、

ということで、

これからもブログを書き続けよう。

次は101回目のブログだ。

「僕は死にましぇーん」ならぬ「僕はブログ辞めましぇーん」かな。