在タイ歴28年目でますます大好きなタイ料理とは? | タイの海辺で54才の再挑戦

タイの海辺で54才の再挑戦

タイで29年間暮らしている元バックパッカー。昨年8月、バンコクのカオサンとシーロムで17年間続けてきた「竹亭」を閉め、タイ南部の海辺の田舎町プラチュアップキリカンで再起を賭けてタイ妻と日本料理店「富士山」を開店しました。毎日全力奮闘中。


テーマ:

早いもので25歳の時にバンコクで就職してから

28年たちました。

 

日本食を生業としていますが

もともとタイ料理は大好きで

毎日1回は食べています。

 

でも、年を取るとともに

食べ物の嗜好も変わりつつあるんですね。

 

まず辛い物が苦手になりました。

 

以前は大好物だったトムヤムも

喉がひりひりするので今は滅多に食べません。

 

でも、以前と変わらず

というかますます食べたくなるのは

東北料理のソムタムです。

 

これも辛い料理なので唐辛子は一個だけにしてもらいますが

青いパパイヤがしゃきしゃきしていて

甘酸っぱくてヘルシーで

毎日食べても飽きません。

 

これに牛肉や豚喉肉のあぶり焼きをつけるのが

すっかり定番になりました。

 

東北料理は

バンコクっ子も北の人も南の人も

タイ人だったらみんなが大好きな国民食ですから

どこへ行っても必ずあります。

しかも格安^^

 

自宅の近くにも

行きつけの東北料理の店や屋台が何軒もあって

その時の気分でぐるぐる回っています。

 

ギンギンに暑くて食欲を無くしそうな時でも

ソムタムなら食べられる。

私の元気の素です。

 

明日はバンコクに戻ります。

私の一番大切な元気の素

娘の望に会えるのが楽しみです。

 

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