あばれはっちゃくファンブログ

1979年から始まった「あばれはっちゃく」シリーズ! 古き良き時代の傑作ドラマを1話から紹介! 当時にもどって懐かしんでくれたらそれで満足だ!


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みなさんお久しぶりです とろろいもです

たくさんの方に応援していただいたこの「あばれはっちゃくファンブログ」が続けられなくなりましたのでお知らせいたします

 

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今からお話しする事は、何も知らない方からするとかなり信じられない話になるかもしれません。しかし妄想でも虚言でもありません 十数年前から日本全国で激化している
組織的な犯罪を公表します

初めて見聞きする方は信じる事はかなり難しいと思いますが、これからお話しすることは全て真実です

ぜひ固定観念を捨てて最後まで読んでいただけたら幸いです

 

私、斉藤と申します 千葉県松戸市在住です 
元NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員です

実は何年も前にある宗教団体の勧誘を受けた際、その幹部と口論になり対立しました

その宗教団体とは「創価学会」です  どうやらこのことがきっかけで
「仏敵ターゲット」として目をつけられ、その後自分の回りでゴミのまき散らしなどの数々の嫌がらせや不可解なトラブルが多発していき、仕事でも嫌がらせを受け転々とするようになりました。 その嫌がらせは常軌を逸しており加害人数も皆さんが思う様なレベルではありません。

 

実はこの創価学会を中心に行われる嫌がらせ犯罪は「集団ストーカー」と言われ何十年も前から被害が訴えられてる犯罪で、元々1991年日蓮正宗を破門にされた池田大作が、信者を使い破門後脱会した信者や日蓮正宗法華講会員にありとあらゆる嫌がらせや尾行・監視・つきまといを行っていたのがはじまりです。

組織的に信者を使い、嫌がらせや迷惑行為を昔から行っていた団体なのです

当時は報道や週刊誌でも騒がれてますので、年輩の方でしたらよく御存じのはずです

日本では自民党と連立与党になってる事もあって、創価学会の事を健全な団体だと思ってる若い方がいると思いますが、創価学会はフランス・チリ・ベルギー・オーストラリア・ドイツ・アメリカ議会下院でカルト指定され危険視されている団体です

 

では集団ストーカー犯罪は日本発祥の犯罪かと言うとそうではありません

この頃の創価の犯罪行為は、まだ集団で嫌がらせや・尾行・つきまといするだけでした

それが集団ストーカーと言われる犯罪に変わったのが、アメリカのギャングストーキングマニュアルを取り入れてからです。

 

ギャングストーキングの手法は歴史が古く、戦時下にヒトラーが行った実験や、CIAMKウルトラ計画などの戦争を前提とした研究から始まりました。それが、冷戦下で、政府の思想統制や治安維持目的に変わったのが、FBIのコインテル・プロ ガスライディングなどです。

 それがさらに一般の治安維持目的や監視犯罪に派生したのがギャングストーキング(日本名集団ストーカー)ということです

つまり集団ストーカー=コインテル・プロ(ガスライディング)のマニュアルです


COINTERPRO(コインテルプロ)とは

 1950年から1960年にかけて、FBI等によって行われた非合法工作活動(国家犯罪)のプロジェクト名です。共産主義者等、当時のアメリカ政府にとって都合の悪い人物や団体に対する工作がメインの活動でした。その手口は、人間関係の破壊工作、風評工作、生活妨害工作、失業させる工作などを通じて、偶然を装いながら、ターゲットとなった人物に、身体的、精神的、経済的なダメージを与え続けるというものです。マスメディアの利用、ガスライティング、ストリートギャング等を利用した ストリートシアター さえも行われていました。また、同じような手口の嫌がらせが、日本の公安警察(創価支配)によって行われているという事実があります。

 

つまりギャングストーキングのマニュアルを、日本の一般市民にそのまま組織的に実行されてるわけです。
それを請け負ってるのが創価学会の未公表組織
「広宣部」です

主に帰化・在日朝鮮人で組織された推定2万~3万人とも言われる犯罪集団です
 

世界中に被害者団体も多数活動しており、もちろん日本でもNPO含め複数の被害団体がみなさんに被害を訴えています。この犯罪は日本だけでなく、この手法で被害に遭われてる方が世界中にいます

現在、日本の被害者数はNPOテクノロジー被害団体だけでも1800を超えております 他団体・潜在被害者を含めると全国で25003000人以上と言われています アメリカでは6000人を超えております

今までこの手法で自殺に追い込まれた人数を想像するとぞっとします。

公になれば関わった政府機関や創価学会は間違いなく破滅です

 

みなさんは日本の自殺者数がH10のバブル崩壊から12年間も3万5千人を超え続けた事実をご存じでしょうか?

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みなさんはバブルの影響だろう思うかもしれませんが、その後の12年連続の数値は異常です

バブル前の数値に戻ってきたのは2015年あたりで最近の事です

実はこの頃から集団ストーカー犯罪が激化した時期と一致しております

1999年の桶川ストーカー殺人事件を皮切りに、集団によるつきまとい・監視・嫌がらせなど被害報告が増えていった訳です

 

ところがこの犯罪、これだけ被害を訴えているのに、公になったことはほとんどなく一般人の耳には届かない犯罪になっています。 この記事読んでるあなたも初めて見聞きすると思います。なぜ届かないか? それはこの国の立法・行政・司法・公安・警察・メディアなど国の中枢に帰化・在日朝鮮人に浸食されているからです。 在日組織の1つが創価学会と言うことです。一般の方はまず信じられないと思いますが、事実創価学会の権力は方々で発揮しており、今や日本を裏から支配していると言っても過言ではありません

 

その証拠にメディアで集団ストーカー犯罪に関わる訴えはもちろん、関係する犯罪・事件・事故は証言があってもそのことは必ず伏せられます。

過去の凶悪事件、在日創価信者絡みの事件も、全て創価学会の名前を伏せて報道しています
メディアでこの犯人が実は「創価学会員」だったなんて聞いたことないはずです

 

メディアの在日朝鮮人支配は深刻で、NHK含め各局影響が出ています。
TBSの在日朝鮮人支配がわかりやすい例です 

今日本のTV局のトップや上層部がだれか?ご自分で検索してみれば、なぜ偏向報道ばかりするのか意味がわかります。

 

次にこの問題が公にならないもう1つの理由は、この犯罪の「方法」です

これから書く内容はさらに信じられない内容となります どうか固定観念を捨てて読んでください

 

「集団ストーカー」とはいやがらせ犯罪の総称名で、さまざまないやがらせを
まとめてそう呼んでいます

ゴミのまき散らし・騒音の嫌がらせのような数々の嫌がらせから始まり、24時間365日に及ぶ信者を使った監視・つきまといへと発展していきます。

24時間・365日全国このような行為ができる訳は、実行部隊の多くは働いていません。
集団ストーカーで金を得ている者や、創価のコネで生活保護を受けている人間が非常に多いのです
現に生活保護を受けている創価信者の数は、我々の想像をはるかに超えています
葛飾区の生活保護申請者の約9割が創価学会員だという情報もあるぐらいです
つまり生活保護を担当する市民課も創価信者が牛耳っていると言う訳です

話をもどして集団ストーカーのつきまといですが・・・

※ここで勘違いしないでほしいのは、創価が行う付きまといと言うのは、後ろを付け回すようなものではありません。ターゲットだけに意識した色・柄の服装で1日に何十回もわざと遭遇・目撃させる手法の事です。車の場合も同様で、後ろを尾行するのではなく、覚えやすいゾロ目のナンバーやハサミ目のナンバーなどで1日中遭遇・目撃させる方法の事をいいます(ここまでなら証拠も記録も被害者たちは撮っています)

 

この手法は「アンカリング」といいターゲットだけに精神的ダメージを与える手法としてマニュアル化されていて、実行犯は創価広宣部員のほか、指示された婦人部・男子部・女子部などの信者を使って、全国のターゲットに行っております。

つまり加害者組織は大勢でターゲットだけが意識する同じ色や柄の服装で遭遇させたり、覚えやすい特徴的な車のナンバーなどでしつこく遭遇・目撃させ、どこに行っても監視・つきまとわれてる意識をターゲットだけに植え付け手いるわけです

 

実はこの手法でつきまとった場合、警察は取り締まることができません。

それもそのはず加害者グループは指示されて歩いてるだけで、ターゲットに対して直接危害を加えてる訳でも無いからです。

しかし、行くところ行くところ先回りされ、特定の共通点を持った人間だけを、絶妙なタイミングで遭遇・目撃を繰り返す訳ですから、組織的に仕込まない限りその遭遇確率は天文学的確率になる事は言うまでもありません。
全国の被害者が記録している覚えやすいゾロ目・ハサミ目・順目・逆目・語呂合わせなどの車ナンバーの所有者をあらえば、必ず創価信者に行き着くと被害者の多くは思っています。しかし公安・警察は絶対に捜査をしない
厳密にいうと犯罪ではないから捜査できないと言う訳です

 

個人で男が女を付けまわせば犯罪になり、集団で付け回す分には犯罪にならない訳です

なぜこんなおかしな法律になっているか?

みなさん「ストーカー規制法」をご存じだと思います

この法案が議論されたとき「恋愛感情に基づくつきまといのみ」という条件を付けくわえたのが創価公明党なのです。そのせいで恋愛感情意外のストーカー行為全てが取り締まれなくなってしまった訳です

なぜそんな条件を付けくわえたか?ここまで読んでいただけたならもうお分かりだと思います・・・

個人情報保護法を制定したときに「宗教団体を規制の対象から外させた」のも公明党です

おかげで創価学会はやりたい放題です

 

そしてもっとも説明が難しいのは、高度なテクノロジーを悪用した犯罪であると言う点です(ここからが証明不可能です)

ターゲットにされると複数の衛星を使用する(リモート・ニューラル・モニタリング)通称RNMシステムなどの高度な衛星監視システムで24時間365日完璧に監視されると言われています。この技術は可視性がすさまじく地下・水中・コンクリート密閉された空間でもターゲットを完璧に監視でき、どういう体勢で何をしているかまで細かくモニタニングされてしまいます。つまりプライバシーは一切なくなるわけです。トイレ入ってどっちの手でケツを拭いたかまでわかると言われていますので、ターゲットの行動が全て筒抜けになってしまいます。

実際日本の監視システムがRNMシステムかは確認が取れたわけではありません。この衛星監視システムの情報元はアメリカです。実際にアメリカ国民に使われていたシステムがRNMと言う訳です。しかしこれすらも今では時代遅れになってる可能性があるぐらい今の技術は進んでいます

日本もアメリカ同様にずいぶん前から国民を監視してきてるわけです 

監視プログラムXKeyscore(エックスキースコア)の監視技術をアメリカから日本へ供与した事を、エドワード・スノーデン氏が暴露した件はみなさんも耳にしたことあると思います。これは個人のメール・ソーシャルネットワーク・HPの閲覧履歴などを簡単に調べる事が出来るシステムです。実際にはこれよりもっとひどい人権侵害の監視をしてるわけです。日本政府はこの供与事実すら認めませんでした。米政府が事実だと認めたにも関わらずです。

テクノロジー犯罪を信じる事は難しいとは思います。おそらくターゲットにされ、実際自分の身で体験しないと100%信じる事は難しいでしょう。実は私もテクノロジー攻撃される前、まだいやがらせやつきまといなどのローテク攻撃のみされていた時期に、NPOの被害者から色々やり口を聞いていました。

遠隔からの電磁波攻撃でピンポイントで身体に痛みを与えてくるとか、特定の行動に合わせ
腹痛にさせられたり、くしゃみや咳など、遠隔から自由自在にできると・・・

また性器・肛門などの特定の部分を集中的に痛みを与えたり、映像・音声を送信されたりと、聞く話全てが信じられない内容ばかりでした。ここでは書けないようなこともたくさんあります。

さすがにそこまでできないだろうと半信半疑でしたが、その考えはすぐに改める事になりました
実際自分の身体にやられれば嫌でも認めざる得ません。特に私の場合は「特定の時間」に合わせてやられましたのですぐ察しました。この技術の悪用は人間が超えてはいけないラインを越えた犯罪なのです。

例えるなら確実に相手に伝わる藁人形があると思ってみてください。ゾッとしませんか?
今それが技術の進歩によって電磁波により実現可能になっております
今はまだみなさん半信半疑だと思いますが、
このような犯罪がみなさんの知らないところで現実に起きてる事実を、どうか頭の片隅にでも覚えておいてほしい。

 

SFレベルではない1つの証拠は1974年までに開発された思考盗聴技術です

パルス波形のマイクロ波を使って、脳に直接、音声を送信する装置について、1976年にはアメリカが電磁波による思考誘導の特許申請をし、そして1980年にNSAは広範な使用を開始したと発表しています
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テクノロジー犯罪に関わる米特許一覧は以下の通りです
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このようにすでに特許まで取得済みの技術です

素人では理解は難しい技術ですが、これらの技術はすでにこの時代から使用されており、遠隔から特定の人間の思考を読み取ったり、またコントロールすることも技術的に可能であったことを証明しています

 

脳さえあれば人間のみならず動物や昆虫までも遠隔から行動コントロール可能な技術です

視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚もすべてです。 痛みを送信したり、幻覚を見せたり、音声を送信したり、臭いを送信したりと・・・できない事はありません。

 

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク団体で、過去に考えられる防御素材を使いシールドルームをつくって実験しましたが、テクノロジー攻撃を防御する事は出来なかったと言う報告もあります。

つまり個人でできる防御方法では防ぐことができず、それこそステルス戦闘機レベルのシールドルームをつくらないと防げないのではと言われています。

電磁波の脅威は国も十分把握しています。その証拠に電磁波を通さないシールドルーム(電波暗室・電磁波吸収ルーム)をすでに作ってあります。作った目的は電磁波による盗聴・盗み見防止の為です。政府は電磁波で遠隔から全て情報や思考が筒抜けになる事を知っています。

 

皆さんにとってはSFレベルの絵空事に聞こえるかもしれませんが、これが実際日本のみならず、世界的におこなわれてる電磁波技術による見えない犯罪なのです。
 

これらの技術を使用すれば、この時代でもテレパシーで会話することも可能だったわけです。

 信じられないでしょう・・・

集団ストーカー犯罪の被害者の多くは音声送信被害を受けており、送信側の工作員と頭の中で会話が十数年前から成立しちゃってるわけです。 
例えば、親しい友人が「毎日頭の中で、知らないやつが俺しか知らない事を言ってくる」と相談されたらどうしますか?、どういう反応しますか?

まず間違いなくその友人の精神を疑い、病院に行くように勧めるでしょう そしてだんだん距離を置くようになると思います。第三者の認識レベルはざんねんながらこの程度です。
 

今、世に出ている技術が最新技術だという固定観念がそう思わせるのかもしれませんが、いつの時代も世に出ている技術はすでに開発されてる技術より何十年も遅れています

 

これらの技術がメディアで公表されてる事は、我々が生きている時代には無いかもしれません もともと軍事技術ですし、他人の考えや思考が丸わかりになってしまう技術なんて公にしたら、スノーデンの暴露どころの騒ぎではありません。しかもその技術を政府・公安・警察によって悪用され、多くの国民が犠牲になってると分かったら、だれも政府・警察を信じなくなるでしょう。

この犯罪はそこまで根が深い問題なのです。

 

これらの高度なテクノロジー技術を悪用すると、思考が読み取られるのはもちろん、遠隔から意図的に痛みを送信したりあらゆる病気を作り出すことも可能です。病気は特定の周波数を照射することにより作り出せます
もうここまでくるとついていけなくなると思います、私も正直夢なら覚めてほしいと思える内容です
もちろん検証はできませんが、いつか事実であることが証明される時代が来ると被害者たちは皆思っています
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-93.html(周波数による病気)

これが我々被害者が日々受けている被害と言う訳です

これらの症状を病院で説明するとどんな診断されるか、みなさんご存知でしょうか?

 

それは「統合失調症」です 知ってる方もいるかもしれませんが、この病名はもともと精神分裂症と言う名前でした。

それが2002年頃から統合失調症として急に広まった病名です ちょうど自殺者が減らない時期と重なっています。

この時期を境に頭の中で声が聴こえるなど訴える方が急増していったわけです

公明党が与党入りしてから、なぜか障害者手帳を持つ人が急増しています。
「統合失調症」などの精神障害者が図のようにありえないほど急増しているわけです
この図が何を意味するか察してください

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実はこの病気、多くの医学教授が否定的で疑問を持っています つまり原因や仕組みなどまったく不明ということです 脳に異常は一切見受けられず脳波も異常はありません ある日突然声が聴こえると言う不可思議な事が全国でおきてるわけです。しかもここ10年15年です

 

みなさんは今後もし突然頭の中で声が聴こえても、決して精神科に行ってはいけません

「統合失調症」と診断されてしまいます。そして統合失調症の症状は今の技術で簡単に作れてしまうことを覚えておいてください。また、統合失調症を世に広めようとする輩も信じてはいけません。なぜならその病気自体存在しない可能性が高く、加害組織が犯行を隠すために世に広めた偽りの病気だからです

音声送信技術に関する米特許
http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-121.html

 

この組織的な犯罪の目的は、嫌がらせや高度な技術を使っての身体攻撃で、精神的にも肉体的にもボロボロにして自殺や犯罪へと誘導する仕組みです つまり間接的に人間を抹殺する方法を組織的に実験も兼ねて、我々ターゲットにされてるわけです

 

ではなぜそんなことを組織的におこなってるか?という疑問をみなさんは持つと思います

その答えをここで簡単に説明できるほど単純ではありません
私は陰謀論者ではありませんが、この犯罪は根が深くそれぞれの組織の思惑が交錯しています
この犯罪の多くは間違いなく創価学会が関わっていますが、突き詰めていくと在日朝鮮組織の日本支配計画の思惑が見え隠れし、またさらに上で糸を引いているCIAの存在があります
ちなみに創価学会=CIAの下部組織と言われてます、このように突き詰めていくとこの犯罪が複雑で、世界規模の犯罪なのが、なんとなくお分かり頂けると思います

しかし、事実そういうつながりがあったとしても、一個人がどうこうできる話ではないのは言うまでもありません
ですから実行役である創価学会の犯罪行為に重点を置いて話しております

それと我々被害者が一番知りたい真実は、なぜ私たちを選んだのか?なぜこんなことをするのか?

ある日突然家の周りにゴミや糞尿をまき散らされ、気が付いたら特定の服装したやつがどこに行っても先回りされ遭遇・目撃を繰り返される日々。そして特定の時間や行動に合わせて身体に痛みや刺激の拷問のような生活。

 

ターゲットにされた人が、自殺するのも無理はありません

しかし、今はまだマシです ネットなどSNSで情報を得られますし、被害者同士で情報も共有できます

それを考えるとネット普及前の被害者はとにかく悲惨です

自分の周りでおかしなことがずっと続いている でもそれがなぜ自分だけに起きてるのかわからない

そしてどんどん精神的に追い詰められ自殺したり、精神病院に強制入院させられた訳です

 

現在でも解決には至っていませんが、ネットの普及で加害組織ややり口などある程度分かってきていますので、昔ほどノイローゼになって自殺する被害者はかなり減ってきていますが、それでも防御方法がありませんので自ら死を選ぶ人が後をたちません。

 

中には嫌がらせに耐えかねて、キレて工作員を殺害したり傷害事件になってる事件も、実は数多く起こっています。
みなさんもニュースを見ていて近隣トラブルでの事件・いじめでの事件など数多く見てきていると思います
今全国で起きてる近隣トラブル・騒音トラブルの多くが創価学会員が関わっている事件です
そして集団によるいじめ問題、先生も学校も教育委員会もいじめを認めず、加害者寄りの言動している事を感じたことがありませんか? 集団でいじめするやり口は創価学会のもっとも得意とする分野です

ご存じの方も多いと思いますが今の日教組・教育委員会・教員など在日創価学会員が数多くいます。「事前に国歌斉唱の練習をしない」などは当然で、「ピアノ伴奏ではなくCDにしてボリュームを押さえる」「事前に生徒に『国歌斉唱時は無理に立たなくても良い』と指導したり「国旗は正面ではなく緞帳の陰に隠れるくらいの場所に置く」等々反日指導しているぐらいですからよく分かると思います そして皆がやりたがらないPTA・防犯パトロール組織などほとんどが学会員で固められて、何かあったときに犯罪を隠蔽したり事実を歪曲するのに協力するわけです

集団ストーカー被害者が度重なる嫌がらせやいじめ・挑発などの耐えかねれキレてしまい、工作員に手を出したりするのは相手の思うつぼで、実は
加害者がわざとターゲットをキレさせ犯罪を犯すように常に仕向けてるからです

 つまりターゲットを犯罪者にして社会的に抹殺するのもマニュアルに含まれていると言うことです

犯罪をおかした場合、メディアは集団ストーカー被害に遭っていた被害者だったことは一切触れません

当然被害者は警察にも弁護士にも伝えているはずです

でも報道されるのは、近隣トラブルなどに表現を変えて報道するわけです

 

メディアがいかに真実を伝えていないかよく分かる例が、創価の集団ストーカー被害者だった故清水由紀子さんの例がわかりやすい

みなさんも覚えてるはずです 介護疲れで自殺とされてしまった清水由紀子さんです
彼女も創価からしつこく勧誘されていた被害者の1人です

散々創価学会の被害を訴えていたのに、創価の「そ」の字も報道されませんでした

この当時から完全に創価の情報統制がされていた証拠です

https://www.youtube.com/watch?v=TNnPx8-Qrv8&t=214s

 動画で真実が語られています メディアは一切報道してくれませんでした。
 

創価学会の仏敵ターゲットにされると、ありとあらゆる機関に在職の創価信者から個人情報が漏えいしてしまいます
徹底的に個人情報を調べられプライバシーは一切なくなります ですから私は実名で公表しております 

 

現在私はこの被害を認識して4年目ぐらいでしょうか この間嫌がらせ・つきまとい・身体攻撃が無かった日は1日もありませんでした 2年ほどかけて証拠を集め個人的に訴訟をする予定でした

上記で説明した通り電磁波による証明は、一般人には証明不可能です 過去に訴訟おこした被害者もおりますが、結果は言うまでもありません 知りうる限り勝訴したのは元公明党委員長矢野氏が「集団ストーカー」被害者となり証拠手帳を奪われ、組織の犯罪行為を暴露した件のみです。たしかこの訴訟では、奪われた手帳の返還と本人を含む家族全員の監視・つきまといや嫌がらせなどを訴えた件だったと思います。

 

私はテクノロジー犯罪で争う気は無く、あくまでも証明が可能な嫌がらせやつきまといに重点を置いて訴訟を起こすつもりでした しかしいざ弁護士探しから始めると、「集団ストーカー」「創価学会」という名前出しただけで、相手にもしてくれませんし、会ってもくれません。

それはなぜだかご存知ですか? 弁護士も帰化・在日朝鮮人が多いからです

創価とは無関係な日本人の弁護士も内容が「創価学会」「集団ストーカー」だとわかると、関わりたがらない訳です

関わったら自分にも被害が降りかかってくることを弁護士の多くは知っています

 

何とか相談までこぎつけてもまるでマニュアルがあるかのように精神科の通院歴を聞いてきて、無理やり精神異常者に仕立てようとしてきます。まともに取り合わない弁護士ばかりでした。つまり「集団ストーカー」被害者が相談に来た場合、追い返すマニュアルも存在していると言うことです 

 

あと問題は費用です 訴訟ともなりますと時間かかればかかるほどお金がかかります

1回で解決しなければ年間で200~300万ほどかかる可能性もあるそうです

そうこうしている間に4年が経ってしまったわけです

 

我々被害者がそんなに邪魔ならさっさと殺せばいいじゃないかと思いますが、ほとんどの被害者がすぐに命に関わるほどの攻撃をされていないのも事実です。

ここでは深く触れませんがその理由も説得力のある説明がされており、宗教団体だけでなくその関与は国家機関の関与も指摘されています。そしてこの集団ストーカー犯罪が利権や裏金作りに利用されていて、またこの犯罪自体がビジネスになっている可能性が高く、すぐ殺すのではなくなるべく長く「危険人物」として仕立てる事によって予算が得られる仕組みが、警察組織でも出来上がってると言われています

 

国家機関の関与は衛星監視システムなどからわかります。いち宗教団体だけで管理・実行できるものではなく、その背後には、衛星を管理している「国家・政府」の存在が見えてきます

またその衛星を利用している「公安」「警察」が、この犯罪に深く関わっている事は言うまでもありません

公安・警察は事実上創価学会の権力がもっとも影響している組織です。そして次々信者を送り込んでいる組織でもあります
上層部は在日創価の息がかかった人間で固められているという話もあります 

これは警察組織だけではなく、創価学会などの在日朝鮮組織はこの国の立法・行政・司法・公安・警察・メディア・教育など、この国を支配するために、国の重要機関に次々信者を送り込んでいます
そして年月を経て重要なポストに就いた時に教団に有利になるように働くわけです

 

この犯罪は本当に闇が深く、日本のタブーになってる1つがこの「集団ストーカー」です

犯罪スケールがあまりに大きく、おまけに高度な技術を悪用してるせいで、第三者からはまったく信じてもらえません 現にこの記事をみているあなたも半信半疑でしょう。無理もありません。 

しかし現実に何十年も前から行われている犯罪で、今こうしてる間もリアルタイムで進行中の犯罪だと認識してほしい。

  

この記事は助けを求めるものではありません この内容を読めば個人でどうこうできる話ではない事がわかると思います。現在日本で堂々と犯罪をおこなっている組織がある事を認知していただくためにあえてここで公表しました。そして自殺大国と言われている原因の1つを公表するものです

 

現在日本では内から日本侵略・日本人抹殺しようとして動いている朝鮮系組織が多数存在しています

その中の1つが「創価学会」の広宣部ということです ほとんどの学会員は広宣部という部自体知りませんし、ほとんどの幹部が在日朝鮮人だと言うことも信者は知りません。組織図にも載せていない創価の裏部隊組織が広宣部です ですから自分たちの入ってる宗教団体が、日本人を自殺に追い込みまくってることなどほとんどの信者は知らないし信じないわけです。まぁ本当の事を知ったらほとんどの日本人信者はさすがに脱会するでしょう

 

犯罪行為をしてる部は「広宣部」約2万人~3万人(ほぼ在日朝鮮人)です

そして婦人部・青年部などの各部の一般信者を使い、つきまとい・ストリートシアターに参加させてるわけです

この人たちは幹部から「仏敵」に精神的ストレスを与え続けるように命令されやってるだけで、この犯罪の全貌はほとんど知らされてません。そういった役目をする信者が広宣部のほかに全国で3万人~5万人の一般信者がいると言われてます

 

一部の創価信者の方は妙な指示を受けたことあるはずです。特定の色や柄の服装を着て○○で待機して合図したらココへ向かって歩けなど・・・

あいつとすれ違ったう瞬間に演技でクシャミをしろだの、奇声を挙げろ!大声で話せなど・・・

あいつは「仏敵」だと吹き込まれ、悪い奴だから懲らしめてやれなど命令されてませんか?
犯罪行為に加担されてませんか?
身に覚えのある人は、今後協力を拒んでください 決して協力してはいけません
その行為で今までどれだけの罪のない日本人が自殺に追い込まれて命を絶っているか考えてみてほしい
同じ日本人を苦しめて自殺に追い込むのが日蓮正宗の教えではなかったはずです

 

この内からの日本占領計画は創価学会だけでなく関係する朝鮮系組織・企業など挙げたらキリがありません 現に集団ストーカーで検索してみればわかります いろんな組織名の関与が疑われています

 

しかしこの集団ストーカー犯罪に「創価学会」が関わってる事は、すでに一部の間では周知の事実です

冒頭にも書きましたが、創価学会が集団ストーカー始めたのは、池田大作が日蓮正宗を破門されたときに遡ります。その時多くの脱会者を出してしまい、その時脱会者を自殺に追い込め!と命令したのが池田大作でした。それ以降、日蓮正宗法華講会員や元創価信者に対する24時間・365日に及ぶ監視・つきまとい・嫌がらせを自殺するまで徹底的に行い、一時期社会問題にもなりました。だから今の年輩の方は創価に対して良いイメージを持っていない人が多いのです。

その行為が今、アメリカのコインテル・プロのマニュアルを取り入れ、高度な技術を悪用し、大勢の信者を組織的に参加させ1人の人間を破滅するまで追い込んでいるわけです

 

最後になりましたが、現在日本人をターゲットにした「集団ストーカー」を数十年前から実行している組織が暗躍していること。そのせいで次々ターゲットにされた方々が自殺に追い込まれていることを頭の片隅にでも覚えておいてください

そしていつターゲットにされてもおかしくない時代になっております くれぐれも在日朝鮮組織・創価学会・創価公安・創価警察にはお気を付けください。在日メディアの情報操作を信じてはいけません。

 

この犯罪は創価学会の勧誘を断ったり・学会員や在日朝鮮人とのトラブルが原因でターゲットになるだけではありません。創価とはまったくかかわりのない被害者も数多くいます。情報では公安で適当に選んだ人間をターゲットにしても大丈夫か調べ上げ対象にしている情報もあります。
あと我々と違って一時的なターゲットにされる方も実は存在します。

それは企業がリストラしたい人間を、創価学会に依頼し集団ストーカーして統合失調症や精神的にさせ、組織的にガスライディングして退職に追い込む手口です。

特に在日企業(創価企業)にお勤めの方は注意してください。企業がリストラ目的で依頼する情報も聞いております。
あと、信じがたいとは思いますが、創価学会が勧誘する際、あらかじめそのターゲットをテクノロジー攻撃で統合失調症・精神病(パニック障害・鬱)や神経痛に似た症状を半年~1年ぐらい前から定期的に攻撃し、その後信者を接触させ「拝みに行ったら病気が治る」と座談会などに誘ってくる手法を使うケースがございます。
実際、行くと治るわけです 一時的に攻撃をやめますので・・・
テクノロジー技術を悪用し勧誘の道具としても平気で使っている団体です
実は学会員の方で思い当たる方はかなり多くいて、脱会後SNSで証言されています

↓創価学会内部資料 敵対者(仏敵対象)マニュアル
組織的にこのようなことを実践しているカルト教団であること知ってください
25

 

 

 

詳しいことが知りたい方はFC2ブログで書いております

主に創価学会のつきまといはどういうものか、第三者でもわかりやすく周知活動をしております

新興宗教団体による集団ストーカー被害ブログ

Twitter

https://twitter.com/inga13268547

 

 

創価学会暴露メール本文コピー

http://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-62.html

 

板橋区徳丸地域人権侵害被害日記さんで創価信者で固められた公安の興味深い資料公開しています 公安警察の実態 引用

 

※ぜひこの記事を拡散していただけるとありがたいです ご家族にもお伝えください ご友人に話す際はくれぐれも慎重に!信者に話すと仏敵認定され幹部に報告するように教育されています。

公明党が連立与党にいるかぎり在日支配計画は進行します。選挙では決して公明党や反日政党に1票入れてはなりません 公明党に国土交通大臣の席を渡してはいけません

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