ようこそ!アークスの皆さん!
ここは、オラクル船団 Ship3(ソーン)に住まう
適当に活動するアークス 猫崎 子音の

『捏造日記』

でございます

その性質上、内容は気にしないほうが
精神衛生上宜しいかと思われます!
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ここは、どこにでもある普通のロンドン

物語はココから始まる・・・・・

 

 

ファレグ「来て・・・くださいましたか・・・・」

なにやら貴族を思わせる装いの女性

ファレグ・アイヴズだ!

来訪者に気づき、軽く挨拶をするファレグ

 

猫崎「あ~・・・なんか・・相談があるんだって?」

来訪者とは、言わずと知れた自称ダークファルスの

底辺アークスの猫崎 子音である

 

ファレグ「はい、相談というのは他でもありません・・・・」

ファレグの相談とは一体!!?

・・・まぁ‥恐らくは

一発、殺し合いませんか?』とか

うほっ!良いアークス・・・殺らないか?』とか

いいから!殺らせろ~!』とか

まぁ・・そんな・・・・・

 

ファレグ「最近・・・地球も落ち着いてきましたでしょう?

     そろそろ、副業を始めようかと思いまして・・・・

     一緒に探偵業でも始めませんか?」

 

 

は?

 


ファレグ「いえね・・・・・?最近日本(ジャポン)の

     面白いアニメーションをみまして・・・」

ニコヤカに変な事を語り始めるファレグ

ファレグ「ワタシも一つ・・・この鍛え抜かれた肉体で

     事件を解決したいなぁと・・・・・」

いやまって!?

普通ここは頭脳だよね!?

肉体て自分!!

なんでもかんでも筋肉で解決しようとか

もう血みどろエンドしか見えねぇよ!!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ファレグ「・・・・これだけ頼んでもダメでしょうか?」(上目遣い)

ぐ・・・ぐふっ・・・・相変わらず・・半端ない攻撃力・・・・

も・・・もう・・好きにシテください・・・

 

ファレグ「やはり、わたしが見込んだ通りのお人・・・

     きっと聞き入れてくださると信じておりました♡」

く・・くそがぁ・・覚えていやがれ・・・

 

 

では事件を解決しよう

 

 

・・・・・と、言うわけで・・・

なんか事件くれよ・・・

 

プリシラ「・・・またザキネコが変な事いいだしたよ(´・ω・`)」

メタヤン「お前アレか?1日1回変な事言わないと

     死ぬ病気か何かか?」

いやいやいや・・・・

ちょっと聞いてくださいよ・・・

カクカクシカジカってなわけでして・・・

ファレグ「皆様・・・よろしくお願いいたします

      できれば、殺人事件とかが望ましいですね♡」

プリシラ「・・・うわぁ(´・ω・`)」

メタヤン「ファレグさんよぉ・・あんた・・・・」

もうなんでもいいからさ・・事件をねつ造してくださいよ

ちょっとメタヤンそこで白骨化してみてよ

メタヤン「あほか!?・・・・そんな器用なマネできるか!

     あほだろ!?お前実際あほだろ!」

プリシラ「う~ん・・・・・しいて言えば・・・・

     お気に入りのインナーが一枚・・行方不明なのよね(´・ω・`)」

 

ファレグ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

メタヤン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ちがうちがうちがう!

ちがうから!ボクじゃないから!

こっち見んな!!

疑惑の視線を向けないで!

っていうか

闘気を出さないで!!

 

ファレグ「ふむ・・・・まぁいいでしょう・・・・・

     ちょっと、規模としては小さいですが・・・

     最終的に殺人事件に発展すればいい事ですし」

 

もう言ってることが殺人犯のソレだよ!!

もうこの人「一殺人」起こしそうだよ!!

 

 

 

まずは聞き込みからだ

 

 

巨躯「うもぉぉお!

   なかなかやりおるわ!アークス!

   だがしかし!まだ終わらぬ!

   うぬらと我の闘争は終わらぬぅ!」

あれ?・・・・・・・

ファレグ「あ・・ちょっといいですか?」

巨躯「うぬ?我になにか用かな?」

あれ?この人・・・

なに聞き込み対象を倒してるんだろ?

っていうか、巨躯もなに普通に受け答えしてるんだろ?

 

ファレグ「実は・・・・カクカクシカジカ・・・・」

 

いやいやいやいや!?

ちがうちがうちがう!

ちがうから!ボクの方を睨むんじゃない!

巨躯「うぬなら・・やりかねぬ・・・

   我は・・・ほら・・こんなだし

   そういう事は許せない性質なんだよね」

ファレグ「えぇ・・・ほんとう、女性の下着を盗むなんて

    殺されても文句は言えないですよねぇ・・・」

だから違うから!

闘気出すな!!

 

巨躯「いや・・良い闘争であった・・・また戦ってくれ・・」

ファレグ「えぇ・・・私も大変に満足しました・・またいずれ・・・」

・・・・これ・・聞き込みだよね?

 

 

次に行こう!

 

 

 

敗者「僕の演算のどこに・・・間違いが・・・・・」

どぉぉぉん!!

ファレグ「あの・・・ちょっと・・よろしいですか?」

いや!話を聞くたびに

いちいち倒すな!!

 

ルーサー「あ・・はい・・僕になにか?」

・・ああそか・・・EP5で忙しいしね・・・

常にその恰好なんだね・・・ルーサー・・・

ファレグ「じつは・・カクカクシカジカ・・・・・」

 

ルーサー「ああ・・・・彼はいつか『ヤル』・・・

     そう・・確信してましたよ・・・・」

いやだから!

なにニヤニヤして言ってんだよ!

テメーぶっ殺すぞ!!

テメーもいちいち

闘気だしてんじゃねぇよ!!

 

ルーサー「・・まぁ・・僕が知っている事と言えば・・・・

     最近女性アークスの間で『盗難』が相次いで発生している

     ・・・・ということかな?」

 

 

さらに進めてみよう

 

 

デウス「人が神を超え、神を伐つというのか!!」

どぉぉぉん!!

ファレグ「あ・・貴方には特に聞きたいことは無いので

    そのまま堕ちて行ってください♡」

デウス「そうなん!?

デウスとばっちり!?

 

 

 

ファレグ「進展・・・・・ないですね・・・」

猫崎  「・・・・・・そんなもん・・あるわけないよ・・・

     だいたい・・こういう事って張り込みして取り押さえて

     ってのがセオリーなんじゃないの?」

ファレグ「ですが・・・・・聞き込みをしながら

     強い方を倒していくという・・私の目論見が・・・」

ただ戦いたいだけじゃねぇか!!

ファレグ「・・・・せっかく、新しい楽しみを見つけたのですが

     残念ですが・・素人には・・・難しいものですね」

そーだよー?そもそも

探偵って漫画のように活躍しまくるってわけじゃないからね?

 

ファレグ「あ・・・・・もう一人・・聞き込みをするの忘れていた方が・・・」

 

 

結局・・・・

 

 

マザー「またまけたー!」

ファレグ「と・・いうわけで・・ちょっとお話を・・・」

マザー「え・・なんですか?これからアル君の

     ストーk・・・・見守る業務があるんですけど」

ファレグ「・・・・もうマザーが犯人でもいいですよね?」

いやっ!この人ショタコンだけども!

女性下着には興味もたないだろ!

 

マザー「・・・・・それよりも・・・聞いた話では・・・・・・

    ルーサーが『盗難』の件を良く知っているようだったが

    なぜアークス内でも特に話題に上がってないのに

    『知っていた』のだろうな・・・・?」

 

ファレグ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

猫崎  「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

あ・・・・・・

 

よし!ルーサー仕留めに行こうぜ!

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ここは、貴方の住む所とは時間も場所も違う宇宙

そして、宇宙を旅してまわる船団『オラクル』

今日は、PSO2 STATION開始1周年記念の日

皆盛り上がっているようですね

 

ゲッテム「おい!ゼノ!やっぱ贈り物は

      らっぴーちゃんのぬいぐるみだろうがよぉ!」

ゼノ   「何言ってやがる!ゲッテムハルト!

      贈り物といったら!マリア姐さんの

      セクシーピンナップにきまってるだろうが!」

ゲッテム「なにをフザケタことを!」

ゼノ   「なんだとぉ!?」

 

エコー「ゼノ!ゲッテムハルトの言う通りよ!

    ピンナップなら私がなってあげるから!」

ゼノ  「うるせぇ!マリア姐さんのじゃなきゃ

     俺が嬉しくねぇだろ!」

 

ディア「ゲッテムハルト様!らっぴーのヌイグルミなんて

    女子高生でも喜ぶかどうか・・・・ここは巨躯の

    抱き枕を!」

ゲッテム「俺が嬉しいだろうがよぉ!・・・もう巨躯なんて

     流行らねぇんだよぉ!」

 

おやおやぁ?なにやら一周年のお祝いで

揉めているようですねぇ・・・・

 

 

 

そこに!

 

 

 

あ・・おはよ・・皆・・

おそろいでピクニック~?

 

自称ダークファルスの猫崎 子音の登場です

 

ゼノ   「おっ!良い所に来たな!猫崎!」

ゲッテム「おい!猫崎聞きやがれ!」

エコー  「今日さPSO2 STATION一周年なんだけどさ?」

ディア  「貴方様はどのようなアングルの巨躯の抱き枕を

      お望みですか?」

ゲッテム「いや・・だからディア・・・巨躯の抱き枕はねぇだろうがよぉ」

 

ん~?なになに?一周年?

PSO2 STATION?・・・・・・なんだっけ?

 

ゼノ   「・・・・お前・・・・」

エコー  「・・・あんた・・・・」

ディア  「・・・・マザーファッカー・・」

 

 

 

は?

 

 

ゲッテム「・・・・・・・と、言うわけでだ

     PSO2の活きな情報満載の情報番組

     それがPSO2 STATIONなんだよ」

というわけで、ゲッテムハルトから

PSO2 STATIONについて、課外授業を受ける猫崎

 

ゲッテム「っていうか・・おまえ・・いつの間に髪染めたんだ?」

 

あ~これですか・・・これは・・・

 

コーディネイトでディスガイアのエトナコスプレをした時の

名残です・・・・

 

ゲッテム「まぁいい・・・テメーもアークス名乗るなら

     PSO2 STATIONくらいは見て置けってことだ」

 

ふ~ん・・・・そういうものなんだねぇ・・・

 

 

 

じゃあお祝いしないとね

 

 

 

クーナ  「ハドレッドは何贈る~?」

ハドレッド「俺は・・・このダーカーを丸めた球を・・・クーナは?」

クーナ  「ん~・・・私はファンから貰った2014年と書かれた

      東京バナナね!」

ふ~ん・・あんた達も色々と考えてるのねぇ・・・

ってダーカーを丸めた球って危なくね!?

 

・・・・なんだってさ・・プリシーはなんか贈るん?

プリシラ「だから今ビジフォンで探してるにゃ(´・ω・`)」

ほう・・ビジフォンでねぇ?なんかよさそうなのある?

プリシラ「1050メメタでいいのを・・・・

     なかなか無いにゃあ(´・ω・`)」

1050メセタかよっ!!

 

 

 

ってなわけで!

 

 

まだマゴマゴと、プレゼントを決めかねているマトイと

一緒にハルコタンにプレゼントを求めてやってきたわけだが

 

なんでアンタらが居るの!?

双子♂「ひまだからねぇ」

双子♀「ひまなのよねぇ」

 

双子♂「暇だからコトシロのおじさんを齧りにやってきたよ」

双子♀「暇だからスクナヒメのおばさんを齧りにやってきたよ」

 

と!言い終わるか否かの刹那!

灰色の風が!

 

 

”だ~れ~が~お~ば~さ~ん~か~!!”

恐ろしく強く吹いたかと思ったら!

丁度遊びに来ていた黒の一族の皆さんともども・・・

双子♂「みぎゃぁぁぁぁぁ!」

双子♀「むぎゃぁぁぁぁぁ!」

と・・・吹き飛ばしてしまった

 

スクナヒメ「よくきたな・・そなた達」

ハルコタンでニートの様な暮らしを満喫している

スクナヒメさんだ!

 

スクナヒメ「どうしたのじゃ?今日は・・・・

       ほう・・・ぴーえすおーつーすていしょん

      とな・・・」

フム・・とボク達の話を聞いて考え込むスクナヒメ・・・

そして・・・・

 

スクナヒメ「まぁ・・妾はすていしょんというものは知らぬが

      贈り物とは・・・そう悩むものでもなく・・・

      素直な気持ちでソナタらが贈るものであろう?」

・・・と、もっともな事を言いだした

スクナヒメ「ひとよりも良いものを・・・ひとより目立つものを・・・

      などと邪念があるようでは、せっかくの祝いの品も

      穢れてしまうわ・・・物なんぞなんでもよいわ

      そなた達が祝う心を持つ・・それこそが重要なのじゃ」

ベルゼムムらしからぬ、良い事を言うなんて・・・

さすがはスクナヒメのおばさ・・・・・

いえ・・なんでもありません・・スクナヒメのお姉さま

 

 

 

つまるところ?

 

 

 

 

マトイ「・・・・ねぇ・・猫崎釣れた?」

・・・いや・・・・まだ・・・・

マトイ「ねぇ・・なんで・・釣りなの?」

んー!地球の魚っての・・美味しいらしいよ!

コレを釣って!フランカに料理してもらえば!

サカーイ大将や木村大佐に食べてもらえるってわけよ!

マトイ「ふ~ん・・・・あっ・・猫崎釣れたよ~?」

お~!さすがはマトイ!やるね!・・・・・ってこれなに?

金属っぽい?・・・Pepsiって書いてある・・・

これ・・地球魚?

 

まいっか・・・フランカなら料理してくれる!

 

その後、PSO2クルーのトップ3が

死の危機に遭遇したことは想像に難くない

 

おしまい

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マトイ?「私はマトイっていうの・・・・・

     名前は憶えているんだけど、その他は

     みーんな忘れちゃったんだ」

目の前の女の子はそう名乗った

シエラがスグに反応する

シエラ「う~ん・・・今艦橋にマトイさんも居るんですが・・・・・

    一見同じようにみえて・・ステータス数値は異なるようです

    つまりは・・別人ですね」

う~ん?・・・じゃあこの娘は・・・・

 

ってなわけで!猫崎 子音ですっ!

オラクルにもハロウィンの季節がやって参りました!

ってなわけで!装いもハロウィンらしくなったんですが・・・

なんだか変なのも紛れ込んだらしく・・・

ボクは、この娘『自称マトイ』の記憶を取り戻すべく

一緒に冒険する事に!

 

~惑星ナベリウス~

マトイ?「へぇ~・・ここがナベリウスっていうんだ~

     うん・・・ここで猫崎と一緒に戦ったことあるような

     気がするよ~」

ほぅ~・・・何気に本物のマトイの記憶っぽい感じだね

シエラ「敵意は無いみたいですが・・・気を付けてくださいね・・・」

うん・・わかってる・・シエラ・・それよりもさ・・・

この娘・・・・

 

 

パンツを露出しないと

気が済まない

毎度のコスチューム

何かの病気なのかな?

 

 

シエラ「それは・・私にもわかりませんけど・・・」

 

まぁ・・主義主張は人それぞれだしね・・・

 

~惑星ハルコタン~

マトイ?「あ~・・ここも~・・・なにか・・

     思い出がある様な気がする・・・」

ほう・・・なんだろね・・・

このマトイ・・・本物と似た様な性癖と思考をもった

う~ん・・まぁ・・オチ的には・・・

 

 

ダーカー模倣体

とかじゃないかな?

 

シエラ「うわぁ~・・ネタばれ死ねとか言われますよ?」

いやいやいや・・・まぁ大体・・こんな感じだって

当たり障りない感じに、落ち着けようと考えてるって

サカーイとキムラ―は・・・・

 

『それじゃあボクが、調べてあげようか?』

『それじゃあワタシが、調べてあげようか?』

 

むむ?・・・ツンデレ幼女の声をやらせたら

世界No1の声優の声がするよ・・・

シエラ「気を付けてください!ダーカーの反応です!」

 

 

双子♂『食べたらわかるよっ!』

双子♀『食べたらわかるねっ!』

 

うわっ!最近見ないなーと思ってたら!

ダークファルス【双子】!!

双子♂『食べたらその子が誰かわかるよ!

     だから食べさせて!』

双子♀『食べてもいいよね!?いいよね!?』

いやいやいやいや!

食べたらアンタラの腹の中にいっちゃうじゃん!

だめだめ!ゆるしませんよ!

 

 

丁重にお帰り願った

 

~再び惑星ナベリウス~

マトイ?「この木・・・・なにか思い出せそう・・・」

!!っいきなりマトイ?が反応し始めた!

マトイ?「・・・・・あっ・・・私は・・・・・私は・・・」

あれ?模倣体的なアレじゃなかったの?

え・・・っていうか・・なんでこの木に・・・?

マトイ?「・・そうか・・・思い出したよ・・猫崎・・・・」

じゃっかん寂し気なマトイ?がこちらを振り向き・・・・

 

わたしは・・・・わたしは・・・

 

否・・・我は・・・・・・

 

 

マトイ?「ダークファルス【巨躯】!!」

 

おまえかよっ!!!

 

巨躯「いやぁ・・はっはっはっはっは!

   最近出番がなくってね!・・・

   こう・・出番が欲しいなぁって思っていたら

   こうなってしまったわけだ!」

いやいやいやいや!おかしいだろ!?

なんでマトイに変身してるんだよ!?

っていうか!声色を元に戻せ!飛田に戻せ!

巨躯「んっんっ!・・・まぁ・・・アレかな?

    我のお茶目な願いをハロウィンが叶えてくれたのかな?」

うわぁ・・・・・予想しうる内で、最悪の結果じゃないか・・・

巨躯「まままま!我と猫崎の仲じゃないか!

    お礼に素敵なアミューズメントパークにご招待するから!」

いやだよ!お前が考えるアミューズメントパークは

ロクなものがなかったから!

巨躯「まままま!騙されたと思って!ささ!いこうではないか!」

 

 

 

決戦のバトルフィールドへ

 

 

めっちゃ騙されてる!もうアミューズメントでも

パークでもねぇよ!!

 

 

巨躯「と・・いうわけで・・ささ・・入って・・ずいずいーっと

   あのテレポーターに」

嫌な予感しかしねぇよ!

っていうかなんでマトイ?に戻ってるんだよ!

巨躯「いろいろとね都合があるんだよ・・・」

 

マトイ?が巨躯の力でもって・・無理やり

テレポーターにボクを載せて・・・

 

 

双子♂『あっ!猫崎いらっしゃ~い!』

双子♀『よく来たね~!』

敗者『さぁ!僕たちと戦って!』

巨躯『日頃の疲れを癒すのだっ!』

 

疲れが増すわっ!!

 

双子♀『ねぇねぇパパ(巨躯)ママ(若人)は~?』

巨躯『はっはっは・・それはねぇ

    お前が食べてしまっただろう?』

双子♂『あ~そっかぁ~!あははははは!』

 

それじゃあ

 

双子♀『パパ(巨躯)とお兄ちゃん(敗者)も食べちゃうね!』

双子♂『食べちゃうね!』

 

戦う前から共食いしとるぅぅぅう!!

 

・・・・・うん・・・・・帰ろ・・・・・

 

 

 

そしてその後

 

 

仮面『なぜ・・私は呼ばれなかったのか・・・』

仲間外れの仮面(CV:猫崎子音)が

愚痴にやってきた・・・・

おしまい!

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