ようこそ!アークスの皆さん!
ここは、オラクル船団 Ship3(ソーン)に住まう
適当に活動するアークス 猫崎 子音の

『捏造日記』

でございます

その性質上、内容は気にしないほうが
精神衛生上宜しいかと思われます!

テーマ:

※よいこのみんな へ

この日記は、25日早朝にロケを行った

日記を書いています

決して、27日に思い出したかのように

決行したモノじゃないからね?

約束だよ!

 

 

♪ジングルベール!ジングルベール!♪

♪鈴がなるぁぁぁあ!♪

 

今日は!年に一度の!クリスマス!

皆は、どうやって過ごしているのかな!?

友達と?家族と?・・・・・・・・・パートナーと?

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

恋人と過ごすようなリア充はね!

氏ねじゃなくて!ね!!

 

 

 

 

 

※しばらくお待ちください※

※しばらくお待ちください※

 

 

 

 

 

 

 

あっ!ゴメンね!みんな!

ちょっとなんか・・・変な文章でちゃったけど!

気にしないで?・・・・いいね?

 

ってなわけで!今年もやってきた!

『猫崎サンタのクリスマスプレゼント』

 

沢山の応募ありがとう!

その中から・・・公正な抽選で選ばれた

4人に!今年もプレゼントを配っていくよ!

 

ほーら!見てごらん!?

この白い袋の中には、皆へのプレゼントが詰まっているんだ!

みんなの喜ぶ顔が見たいから!

今すぐにでも!手ぐすね引いて

皆のマイルームにイっちゃおう!

 

 

 

 

さっ!イってみよ~!

 

 

 

 

 

★プリシラさんのお宅★

 

はいっ!やってきました!プリシラさんのおた・・・・

 

ぎゃあああああああああああああ!!

 

火星人のマキシタ君「いっ・・いったいどうしたんだな!?」

あ・・・・すいません・・

なんか・・いきなり、玄関に立っていらっしゃったもので・・・

マキシタ「おどろかせてしまったようなんだな~ごめんごめん」

いえいえ・・こちらこそ・・ってことで・・クリスマスプレゼントを・・・・

マキシタ「え?・・クリスマス?今日はもう・・・27・・・」

ふぉおおおおおう!!

 

コタロウ「あっ!また来やがったな!?クソ崎!」

コモモ 「もうプリシラ様はお休みになってるんですよ!?何しに来たんですか!?」

メイム 「不法侵入でアークス呼びますよ!?」

まぁまぁまぁ・・・みんな落ち着いて!

ボクの話を聞いてよ!

今年もやってきました!

『猫崎サンタのクリスマス』特別回!

良い子のみんなへのプレゼント配布なんだよっ!

 

スモモ 「え・・・・?プレゼント?・・・」

ロコ   「いやアンタ・・2年前も同じことやってたけど・・」

ビータ 「モノメイト配ってただけだったじゃないか!」

・・・・・・おやおや・・・めんどくさい事を覚えてやがりますね・・・

今年はちがんですよ~!こ と し は っ !

 

なんとっ!ちゃんとまともなプレゼントを入れて置くんですよっ!

 

コタロウ「・・・っ!?バカな!?お前如きが!?」

コモモ 「・・・・・信じられません」

メイム 「うそくさーい・・・・」

いやいやいやいや!?みてよ!これ!ほら!これ!

 

スモモ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ロコ   「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ビータ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メイド服ですね?」

うん!そう!メイド服!

コタロウ「・・・・・・それを・・プリシーに着れっていうんじゃねぇだろうな?」

コモモ 「・・・・・・・超ハレンチ」

メイム 「・・・・・・・変態」

 

全員  「帰れっ!それ持って帰れ!」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

★緋乃咲 蓮さんのお宅★

 

茜那「・・・・・ハイ、不法侵入者一名猫崎発見」

理華「・・・・蓮様より、猫崎を見かけたら切り捨てろと申しつけられておりますので」

うおおおい!扱いひどいなっ!

今日はクリスマスじゃない?サンタがやってきたんだよ?

もうちょっと歓迎してくれても良いんじゃない!?

茜那「・・・・・2年前にモノメイトを不法投棄して行ったことは、忘れてませんよ?」

理華「・・・・・っていうか、今日もう27日ですよ?」

ふぉおおおおおおおおおおおおお!!

 

ほ・・・ほら・・・クリスマスプレゼント・・・プレゼント・・ね?

ほら・・中身も見てよ・・今年はちゃんと中身入っているからさ!

茜那「・・・・・メイド服?」

理華「・・・・・メイド服?」

 

そう!メイド服!レンタンに似合うとおもってさ!

んじゃ!置いてスグに帰るから!変な事はしないから!

 

※ブブ―・・・この部屋にはもうモノは置けないよ?※

 

茜那「・・・・・ニヤリ」

理華「・・・・・ニヤリ」

 

て・・てめーら・・・知ってたな?・・・もう、モノ置けない事を・・・・

 

茜那「・・・・・だって・・・貴方みたいな不埒な方がいらっしゃいますから」

理華「・・・・・ナニを放置されるか、わかったもんじゃないですからね?」

 

くそがぁぁぁぁ!!

 

 

 

★メタリカさんのお宅★

 

メタヤン・・・・・

課金忘れてやがるな・・・・・

ま・・いいか・・・

 

はい・・メタヤンには、白の一族の着ぐるみね・・・うん

 

 

んじゃ次にいってみよう!

 

 

★きららんさんのお宅★

 

 


やっほー・・シオン元気ー?

シオン「あーっ!猫崎だー!斬って良い?」

・・・・・・ボクの、チーム内での扱い・・・ひどくね?

シオン「うっそうっそ!冗談だよーもー」

まぁ・・なんか・・疲れたし・・・

プレゼント置いて・・帰るね・・・・

 

※ざわ・・・・・ざわ・・・・・・・※

え・・・ナニこの壁・・・

キララン氏の心の闇が見え隠れしてるね・・・

シオン「あっ・・・・聞いちゃう?その壁のシミの逸話・・・・」

・・・あ・・結構です・・・・

 

 

キラランさんには『進撃の巨人着ぐるみ』をプレゼントしたよ

 

 

レッツ帰宅・・・

 

なんか・・もう疲れた・・・

ボクのサポパからの扱いは悪いし・・・

あ~あ・・来年からは・・・

リア充のフリして・・・

 

クリスマスにINするのやめようかな

 

ん?・・・・あれは?

 

今日はクリスマス・・・・

年に一度の特別な日・・・

 

 

えっ?マジデ!?ボクにクリスマスプレゼント!?

いっやぁ~!うれしいなぁもう!!

サンタさんってやっぱいるんだね!

サタンしか居ないと思ってたよ!

 

友達と、家族と、恋人と

幸せな1日を過ごす日・・・・

皆さんに幸せな1日が訪れますように・・・・

 

 

 

 

それでは・・・・

 

 

 

 

 

 

 

MerryXmas☆彡

AD
コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:

はいっ!っというわけで・・・・

はじまりました!

 

EP5快心の

 

エリュトロンドラゴン討伐緊急クエスト

 

なわけですがっ!

 

レンタン「いよいよねっ!クエント国大掛かりの・・わくわくするわね」

プリシー「う~ん!今日の為にドラゴンボールを読み直したよ(´・ω・`)」

レンタン「さすがね!プリちゃん!お姉さん感激よ」

 

ってな感じで・・・我らがチーム CatFood も

大期待なわけですが・・・はたして・・・

 

 

 

 

アリサ「・・・・とうとうやってきました・・・この日が」

うん!やってきたね!

ボクもこの日を待っていたよ!アリサ!

アリサ「それはそうと・・・・猫崎さん」

 

 

 

アリサ「そのコスチュームは・・・」

ふっふ~!わかーる?この日の為に!

15分前に準備した『ファルコスチューム』だよ!

やはり、ファンタシースターにも登場したドラゴンになぞらえた

今回のクエストに失礼のない様に!こちらもファンタシースター

歴代のヒロインのコスチュームにするのは当たり前だね!

アリサ「・・・・・・・股痛くないですか?」

 

・・・・ああ・・・そういう系統の気遣いですか・・・

 

アリサ「それよりも・・・・コホン・・・」

 

アリサ「これが・・・我が家系に伝わる宝剣『ラコニウムの剣』です」

ほ~・・かっこいいですなぁ・・・・

さすがは、ランディ―ル家の秘宝!なんか・・輝いている!

アリサ「主な特徴は・・・・」

そう言って、アリサは剣を額に近づける

 

アリサ「”ターンアップ!!”

 

は?

 

『俺の強さに、お前が泣いたっ!!』

しゅぴ~ん!と輝いて、剣が叫ぶ!!

 

ってそれ「仮面ライダーブレイド 醒剣DX ブレイラウザー」じゃねぇか!!

 

アリサ「・・・・かっこいいですよね?・・さっ・・お使いください」

 

え・・・・(;゚Д゚)えぇぇぇぇぇ?

 

シエラ「よかったですね!猫崎さん!これで勝てますよ!」

え・・・まじで?・・・・そうなん?

そうなんだ・・・・・ランディ―ル家・・・

 

 

 

アリサ「ほら・・・エリュトロンドラゴンさんもアップを終えたようです・・・」

エリュトロンさん「こちらはオッケーでっせ!いつでもどーぞー!」

気合十分と、エリュトロンドラゴンも空を舞い始めた

 

 

 

 

アークスA「いよいよだな・・・・」

アークスB「ああ・・・EP5の本気を見せてもらおうじゃないの」

アークスC「ワクワクするな!・・・ああ~早く始まらないかな!」

緊張と期待が入り混じるスタート地点

シエラ「おまたせしましたっ!皆さま!とうとう始まります!EP5最大のイベント!

    邪龍討伐クエスト!」

 

うおおおおお!!

 

時の声を挙げるアークス一同

クエント王国とSEGAクルーが、渾身の力を込めてお送りするクエスト

期待しないアークスが居るだろうか?

否、居ない!

もし居たとしたら、マスターオブエピックのPEARL鯖に行って

ララムームーと言う美容師にスキンヘッドにされてしまえば良い!!

 

レンタン「よーし!初回ってことで、お互い死なない程度に頑張りましょ!」

プリシー「わかったよ!(´・ω・`)」

猫崎  「隅っこの方でサボってていいかな?」

レンタン「ザキネコ・・・お前は死ぬ気で戦え・・・否・・・死ねっ!」

 

 

 

 

では、いざゆかん!

邪龍退治へ!

 

 

 

 

エリュトロンさん「えぇ度胸や!EP5の真髄!みせてやるわ!」

エリュトロンさんもやる気まんまんだ!

 

巨体のドラゴンに対して、まずは足などの末端を攻撃し、動きを鈍らせる!

アークスA「こいつ!!・・・すげぇ動くぞ!」

何時もののっしりとしたボスと違い・・・エリュトロンさんは

機敏に動きまくる

エリュトロンさん「わっはっはっは!我がフットワーク侮るなっ!」

でかい癖に、素早いので狙いをつけるのも一苦労

 

そしてっ!

 

エリュトロンさん「なかなかやりおる!だがドラゴンは空も飛べるのだぞっ!」

空を飛ぶエリュトロンさん

レンタン「みんなっ!大砲よ!城壁の大砲を使いましょう!」

プリシー「わかったよ!(´・ω・`)」

アリサ 「それ・・・・古沢さ・・・ルーサーさんが徹夜で作った大砲なんですよ・・うふふ」

アークスB「なかなかかっこいいジャン!やるな!ルーサー!」

空を翔けるドラゴンを落そうと、狙いを付けるアークス達

 

しかしっ!

 

エリュトロンさん「おっと!空に逃げるだけじゃないぜ!これでもくらえ!」

火球を吐き出すドラゴン!!

アークスC「ぐおっ!あっちぃ!」

なかなか多芸なドラゴン・・・・・

 

しかしアークスも負けてはいない!

 

アリサ「本丸に追い詰めました!皆さん!あといっぽです!」

そして設置されるラコニウムの剣(6,999円)

『俺の強さに、お前が泣いたっ!』

一斉に発動する音声ギミック!

レンタン「うわっ!びっくりした!」

プリシー「なにこれ!(´・ω・`)」

 

戦いも佳境にはいり!激しさを増し!

ドラゴンもアークスも!

負けじと必殺技を繰り出す!

 

エリュトロンさん「EP5の復興とばかりに戦っていたが!ワイもなかなか燃えたで!」

ドラゴンも満足げに語る

アリサ「あといっぽ!さぁ!止めを!」

 

うおおおおお!!

 

アークスが今一度、時の声を上げる!

 

エリュトロンさん「まいりましたわ~!完敗ですわ!」

そして・・・・倒れるドラゴン

討伐達成だ!!

 

湧き上がる歓声!!

ドラゴン討伐への喜びの声!!

 

レンタン「良い戦いだったわ!」

プリシー「燃えたね~(´・ω・`)」

アークスA「ああ!こんな大掛かりな戦いはマガツ以来だな!?」

アークスB「流石はクエント国とSEGAの力の結集だな!」

アークスC「満足したよ!」

互いに勝利を称え合い、戦場に感動するアークス達

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

アリサ「おつかれさまでした・・・皆さま」

アリサが笑顔で迎えてくれる

レンタン「アリサさんもお疲れ様!準備大変だったでしょう?」

プリシー「よかったぬえぇ!(´・ω・`)良いステージだったよぉヾ(@⌒ー⌒@)ノ」

アリサ 「・・・・・ありがとうございます・・・コレで、私たちの物語も・・救われる事でしょう」

一仕事終えたという空気が流れる旧クエント城

ルーサーもハリエットも・・・喜んでいるはずだ

 

 

 

と?

 

 

 

とってもよかったけど~・・・

これだけ大掛かりの戦いをした後・・・

物語はどう終着するんだろうね?

 

アリサ「・・・・・えっ?

 

 

 

EP5の苦労は・・・・・まだまだ続きそうである

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ハリエット達EP5メンバーが、テコ入れを頑張っているころ・・・・・

アークスたちもまた、EP5の人気回復に尽力していたのだった・・

 

ボクの名前は、猫崎 子音

アークスに潜入しているダークファルスの一人だ

 

ボクは今、EP5の人気復活について考えている・・・・

真剣にだっ!!

 

レンタン「おーけーおっけー・・・・クソザキネコ・・・

     真剣に考えているのは良いとして、ナニ私のお尻に顔を密着させているんだ?

     取りあえず死ね・・・・舌噛んで死ね」

やだなぁ・・・レンタン・・・・シンキングをスルときは、精神を研ぎ澄まさなければならないんだよ!

 

レンタン「よし・・・もっと研ぎ澄ますために、首に研ぎ澄まされた剣撃をお見舞いしてやるわ」

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

ゼノ「よぅ!猫崎!どうしたんだ?こんな朝っぱらから、俺になんか用か?」

そうなんだよねぇ・・・ゼノ~・・・あんたもEP5の人気向上の為に

アイデアを出しなさいよ・・・・ボクがドラゴン酒井氏に伝えてあげるからさ・・・

 

ゼノ「ん~?EP5?・・・・ああ惑星オメガのストーリーだな?

   俺達旧世代は、どんな所か・・どんな話かさえもわからねぇんだよなぁ・・」

ゼノは頭を傾げ、アイデアを振り絞っているようだ・・・

 

エコー「あ!・・・ゼノ―!おはよう!今日は何処に遊びに行くー?」

エコーがやってきた・・・・

 

エコー「あら?猫崎も一緒なの?・・・・今日は猫崎も一緒にナベリウス辺りに

    遊びに行こうかしら?」

え・・・・?・・・お前ら・・・EP5中・・・ずーっと遊んでるん?

ゼノ 「いやさぁ?俺ら・・・出番無くて暇じゃね?・・・・それでエコーと色々と・・・・なぁ?」

エコー「えぇ・・色々と・・ね・・・ウフフ・・・」

うわぁ・・・こいつら・・引くわ~・・・・・ボク達第三世代が頑張っている間に・・・・

こいつらと来たら・・・

 

ゼノ 「まぁ・・・勘弁してくれよ~・・・EP4辺りから割と暇だったんだから・・・

    マールーとオーザなんて、子供生まれてたぜ?」

 

まじでかっ!!?

 

エコー「こんど結婚式するらしいから、お祝いに行かなくっちゃねっ!」

ああ・・・・そんなにまで・・・・

んで・・・EP5の人気上昇の案をですね・・・

 

ゼノ 「まぁ・・そこら辺は、第三世代のお前さんたちに任せてだな・・・」

 

・・・・・・・・・・・クソバカップルどもめ・・・

 

 

マトイ「・・・・・えっ・・・・私は・・そんなつもりじゃ・・・安藤が・・・私を選んでくれないから・・・・」

シャオ「キモチは分かるけどさ・・・だめだよ~?安藤ユウを監禁しちゃ~」

ロジオ「丁度、私がリリーパで発見した時、彼・・・もう・・意識が・・・」

 

なにやってるんだろうなぁ・・・こいつら・・・

 

 

 

 

 

んで?

 

 

 

 

 

双子♂「それで・・・僕たちの所に来たわけ~?」

双子♀「それで・・・私たちの所に来たんだ~?」

 

アークスでダメなら、ダークファルスだよねっ!

 

双子♂「それじゃあ、貴方を食べてみたら何か思いつくかもしれないね」

双子♀「取りあえず、食べてからだね~」

 

いやお前ら!いつも食べてばっかりだな!?

 

双子♂「だってさ~・・・最近出番無くって・・・暇で暇で~」

双子♀「食べてばかりなんだよ~?」

 

あ~・・・こいつらも・・・暇を持て余しているんだな・・・

 

双子♂「食べないと~頭が働かないよ~?」

双子♀「ジャパリパークの博士たちも言っていたよ~?食べてこその人生だって~」

 

あ~・・おっけー!それじゃあ・・オラクルのバカップルどもを食べてイイから

なんか案をだしてよ!

 

双子♂「えぇ~?いいの~?やった~!」

双子♀「やったね!これでお腹もイッパイになるね!」

 

いいよいいよ・・・アイツラ・・どうせ子作りしかしてねぇから・・・

 

 

 

ってなわけで!

一人の人物を紹介してもらう事に

 

 

 

 

 

 

 

 

べトール「それがっ!この俺!べトールってなわけだよ!猫崎チャン!」

う~わ~・・・・お前か・・・・・

 

 

 

ヒツギgirl「EP5の人気回復の為の人物に会うと聞いて付いてきてみれば・・・」

 

べトール「久しいNE!ヒツギガール!How are You?」

ヒツギgirl「I'm Fine Fuck You!!」

べトール「ヤレヤレ・・いつもながら厳しいNe~ヒツギガールは・・・・」

 

う~ん・・・・でも、この人映画の監督だよね?

なんかこう・・・良いストーリーを提案してくれるかも?

ヒツギgirl「・・・・それだと・・・良いんだけどさ・・・」

 

べトール「Fummm!僕としてはNe~ドラゴンの登場にはGoodだと思ったんだよNe~

      やっぱ、ストーリーは迫力!・・・エキサイティング!コレがインポータントなんだよ!」

ほう・・・やっとこう・・・まともな意見が聞けそうだね・・・

べトール「バット!・・・・それだけじゃ~・・・・be below!足りないね・・・」

ヒツギgirl「・・・・じゃあどうすれば良いってのよ・・・・?」

 

べトール「Okey!特別に僕が、teach!教えてあげよう!

      この!成功したEP4の監督のボクが特別にっ!」

 

いや・・・・成功したんはドラゴン酒井氏な?

 

 

 

 

 

べトール「お風呂シーンをインサート!入れよう」

 

ヒツギgirl「これ私たちの入浴シーンじゃない!!どこで撮った!?

 

べトール「ん~?コレはNe!アークスの・・クソエロオペ子-NTという黄色のオペレーターがだNE・・・・・・」

 

ちがうちがうちがう!!ちがうから!

そんな目で見るんじゃあない!

 

ヒツギgirl「・・・・・アンタら・・・・」

いやいやいや~?

ちょっとアレだよなぁ?べトール監督ってば、ボクタチの所為にしちゃってさ?

いやぁ・・・やばいわぁ・・・ちょっと大人としてないわ~・・・・

 

ヒツギgirl「・・・やっぱりあんたじゃない・・・よし・・死ね!」

 

べトール「ホワッ・・・・・!?」

 

べトール監督は、おくなりになりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハギト「やはりさ・・・・入浴シーンといってもさ・・・

    美が無ければいけないわけだよ」

 

 

ハギト「そして・・・美と言えば・・・アークス人気No1のボクさっ!」

あれ・・・・No1ってアラトロンのじっちゃんじゃなかったっけ?

 

 

ハギト「やはりさ・・・御色気シーンは欠かせないわけなんだよね」

 

 

ハギト「EP4の先輩として・・・EP5の為に、ボクが一肌脱ごうというわけさ!

    全裸な意味合いでねっ!」

 

 

 

結論:ハギトの入浴シーンを入れろ

 

数日後・・・アークス執行部に、連行される猫崎の姿が

あったとか・・なかったとか・・・

AD
コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。