新型コロナウイルスで米中戦争を企んでいたハザールマフィア! | ポジティブに生きよう!
新型コロナウイルスに関する情報について

新型コロナウイルスで米中戦争を企んでいたハザールマフィア!

 

 

今まで私やフルフォード氏は米国が新型コロナウイルスで中国を攻撃したと言っていましたが、どうやらそういう風に見せかけていたらしいです。

新型コロナウイルスを撒いて米中戦争を企んでいたのは、ハザールマフィアだということです。

 

 

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20/02/10 フルフォード情報英語版:中国へ宣戦布告するという自殺行為に出たイスラエル

転載元 シャンティ・フーラ 2020/02/18

 

フルフォード氏によると、“新型コロナウイルス”なる生物兵器で中国を攻撃したのは、イスラエルのネタニヤフ界隈でした。
 バレバレなので、中国もアメリカもイスラエルの思惑通りに米中戦争をする気はゼロ。とりあえず中国が激オコなので、シオニストの皆さん頑張って逃げてね、というのが現状のようです(合掌)。
 シオニスト的には中国を見限ったので、次はインドネシアを味方につけようと画策しているようですが……あの人たちって歴史を全く知らないのでしょうか。東南アジアは華僑が経済を牛耳っており、インドネシアはその最たる例ですよ? 国籍が違えど同胞を大量虐殺して許してもらえると本気で思っているのだとしたら、相当おめでたい。

 ちなみに今回からは、引用先の記事のタイトルと掲載元や掲載日も可能な限り訳していこうと思います。私自身、今回の記事冒頭の「アフリカへの攻撃」という話で、「あーあのイナゴの大群か」と勘違いしてしまったので。

                                            (Yutika)

 

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中国へ宣戦布告するという自殺行為に出たイスラエル

転載元)

 

Weekly geo-political news and analysis 20/2/10

投稿者:フルフォード

 

完全に裏目に出たシオニストの計画


ハザールマフィアが米中間で戦争を開始させようと生物兵器を使用し、地球を解放するための戦いは危険なレベルに到達しつつある。しかしながら、中国側と軍産複合体の良識派は中国へ行われた、そして現在はアフリカへも行われている生物兵器攻撃の裏に誰がいるのかを正確に把握しており、この計画は裏目に出ている。

ℹ2020年2月7日ナイジェリアのデイリーポスト紙:「ナイジェリア政府:ベヌエ州の死に至る謎の病は、エボラでもなければ、ラッサ熱でもなければ、コロナウイルスでもなし

 

P3フリーメイソン筋曰く、第三次世界大戦を開始して人類の9割を殲滅しようという試みを今回率いているのは、イスラエルの【プライム・ミニスター(首相)ならぬ】クライム・ミニスター(犯罪大臣)ベンヤミン・ネタニヤフだそうだ。

ペンタゴン筋はネタニヤフを具体的に名指しはしなかったものの、やはりイスラエル政府を非難している。

もしイスラエル勢が連座制で【全員】処罰されるのを避けたいのであれば、ネタニヤフや奴と共に大量殺人に加担した連中を中国側に引き渡して、尋問させる必要がある、とCIA筋は言う。

 

米中の両サイドが戦争の準備中?


ハザールマフィアに対して全面戦争が布告されたしるしとして、ペンタゴン筋とアジアの秘密結社筋の双方が沈黙を貫くようになってしまった。例えば中国で何が起こっているのかなど、個々に裏付けを取ろうと何度試みても、“無線封止”【※何の連絡も寄越さない沈黙状態】なのだ。

いつも【連絡を取っている】ペンタゴン筋の一人が言うには、「元統合参謀本部議長ジョセフ・ダンフォードがロッキードの取締役に就任したという点を除けば、他に情報は見当たらず、この状態はしばらく続く可能性がある」。

 

 

更には、中国に対する生物兵器攻撃を巡って前代未聞の情報統制キャンペーンも繰り広げられている。一例を挙げると、香港を拠点とする報道サイトから以下の段落が削除されてしまった:
 

「中国の外務相は米国に対して、何故バイオハザード【対策が施された】容器が退避【命令の出された】武漢の【アメリカ】総領事館内で埋められていた状態で発見されたのか、公式に説明を求めた。中国の治安部隊は、其の他の米国側の外交使節団に対しても、動きを規制した。」


現在、同記事はこの部分が抜け落ちた検閲済み版だけが以下で読めるようになっている:

ℹ2020年2月2日香港のディムサム・デイリー紙「ロシアの科学者たちは、アメリカが中国への破壊工作として武漢のコロナウイルスを作り出したという見解

 

世界中が真相を把握している


加えてインドの科学者たちは、中国で感染を拡げている新型コロナウイルスにHIVウイルスが人為的に挿入されていたと発見したと先週報じられたが、モサドの工作員らが彼らを殺すと脅して論文を撤回させた、とのモサド筋からの情報だ。

どうやらイスラエルの誰か大物が、これは中国に対する生物兵器攻撃だったとの事実を隠蔽しようと躍起になっているらしい。

勿論、世界中【を見渡しても】これが自然発生のコロナウイルスなんて話を鵜呑みにする者はいない。イスラム教徒も何が起こっているのか分かっているし、ロシア勢やインド勢も同様だ。数を減らしつつある欧米の洗脳されたシープル集団以外は、皆がそうだ。

 

ℹ2020年2月9日イスラエルのエルサレム・ポスト紙「アラブ世界の【各国】メディアは、中国に対するコロナウイルスが陰謀だと【被害の少ない】アメリカとイスラエルを非難

ℹ2020年2月2日香港のディムサム・デイリー紙「ロシアの科学者たちは、アメリカが中国への破壊工作として武漢のコロナウイルスを作り出したという見解

ℹ2020年2月9日インドのニューデリーTV「武漢から帰国したインド・チベット国境警察の【隔離】施設の406人全員がコロナウイルス検査で陰性

 

米中も騙される気なし


とはいえ何であれ、【いい様に】騙されてお互いに戦争を始める気は米国にも中国にもない。

これが見て取れるのは、例えば【中国】公式の新華社通信の報道だ。米国側からの要請で行った、中国の習近平国家主席とアメリカのドナルド・トランプ大統領の電話で、トランプはこう言ったとのこと:

 

アメリカ合衆国は、新型コロナウイルス流行に対する中国側の闘争を全面的に支持します。中国への専門家の派遣など、様々な形で支援を提供したく思っています。」

ℹ2020年2月7日新華社「新型コロナウイルス大発生についてトランプと電話で話す習【近平】


実のところトランプは、中国への生物兵器攻撃関連で3名の人物をアメリカが逮捕したと中国側に通知していた。その中には、ハーバード大学で化学および化学生物学部の学部長を務める60歳のチャールズ・リーバー博士も含まれている。

 

 

元アメリカ海兵隊で元CIAのロバート・デイヴィッド・スティールは、リーバーに関して以下のメッセージを中国側に先週送った:

武漢の件は中国に対するイスラエルの戦争行為である、との微弱な信号が浮上してきている。使われたのは、二重スパイのチャールズ・リーバー博士(※この人物はユダヤ系であり、それ故に縦えシオニストに操られているのでなかったとしても、その影響を非常に受け易い立場にある)だ。【博士の配下として】筆頭格だった中国人留学生一人を武漢理工大学に入り込ませており、【リーバー自身も同大学の】“戦略的科学者”だった。

ℹ2020年1月28日アメリカ司法省の速報「ハーバード大教授1人と中国国籍2人を中国関連の3つの別個の事件で起訴


我々はこれが、やはりシオニストの連中が起こした9.11と同様、インサイダー取引という一石二鳥も狙ったのではないか、と耳にしている。シティ・オブ・ロンドン、ウォール街、香港証券取引所、東京証券取引所で得をしたのは誰だ?

おそらくは報復攻撃なのだろう。HIVの専門家で「SARSやH1N1インフルやエボラの流行時にリーダー的役割を果たしたと認識されていた」フランク・プラマー博士が2月4日に急逝した。

ℹ2020年2月5日イギリスのBBC「世界的に著名なHIV研究者、フランク・プラマー67歳が死去

 

暴走AIの人口削減計画?


しかしながら中国への同攻撃では、もっと不吉な側面も、ならず者の人工知能関連で存在しているかもしれない。武漢でウイルスが大発生する直前、同市には一万の……

5G基地局が設置された。以前お伝えした通り、5Gテクノロジーは大衆をマインドコントロールするために南アフリカで実験されていた。言い換えると、武漢の事態の全容とは、疫病を口実にした大衆のマインドコントロール実験なのかもしれない。

ℹ2019年10月31日新華社「中国中部【湖北省】で5Gの商業分野での適用開始を発表


モサド筋の一人が報告してきた内容がこちら:
 

「ニパウイルスに関して言えば、すなわちコロナウイルスのことですが、貴方は最新情報を全てお持ちですよ。中国は終わりです。中国の人口の半分まで間引きする話なのだという可能性がどんどん濃くなってきています。中国政府高官らや歴史が証明していますが、これまでも行われてきたことです。」


CIA筋の一人は以下のように現状を語った:
 

「中国で何が起こっているのか、以前は少しも【外に】聞こえてこなかったことを覚えていますか。彼らがアメリカ向けに安物を製造する大規模工場を開始してからですよ、あそこで何が起こっているのか私たちが耳にするようになったのは。

【実態は】今でも殆ど変わっていません……軍隊式の人民支配が続いています。毛沢東の時代から何も変わりません。【物事が】もっと現代化されただけです。【あたかも】自由を享受しているかのように、人々に思わせているだけなのです。」


この状況を引き起こしたのが、ならず者のAIかどうかを見定める方法の一つは、現在どんどん拡散されている写真の出どころを特定すること。『バイオハザード』というテレビゲームや映画【シリーズ】に登場する架空の「アンブレラ社」【※英語で傘の意味】と、上海(※先週間違ってお伝えしてしまったが武漢でなく上海)を拠点とするバイオ企業「保护伞」(中国語で傘の意味)との間の共通点が示されている

 

はっきりさせなければならないのは、この中国企業が本物なのか、それとも単にデジタル上のマインド操作に過ぎないのかという点だ。

もし実在する企業なのであれば、次に調べるべきは誰が融資しているか。おそらくシオニストのオリガルヒ、「メガ・グループ」に足跡は伸びていきそうだ。
https://judas.watch/The_Mega_Group

こういった連中は、現金撤廃によって完全な金融支配も推進している。例えばここ日本では、人々が現金を使わなくなるための金銭的インセンティブとして、2%の割引などが提示されている。

読者諸君よ、これは【黙示録に出てくる】「獣の刻印」というヤツだ。この獣【の正体】は、シオニストのオリガルヒ、そして連中のコンピューター上の金融および情報ネットワークから成る集団的知性、ないしは集合精神というものなのだろう。

 

金融戦争を起こしているのは敵か味方か


ということで問うべきは……武漢における5Gと生物兵器の混合攻撃と思しきものの目的は何か。

その答えの一つは、中国が外国為替獲得高をシオニストに渡さず、貢ぎ物の献上を拒否したせいで罰せられているということ。ようは中国に対する経済的・生物兵器的・心理的戦争だということだ。

しかしテレグラフ紙の【編集者】エヴァンズ=プリチャードは、金融市場を白紙に戻すブラックスワン的なイベントに我々は直面していると考えている。彼曰く:

 

世界の工場【である中国】は閉鎖された。中国は総力戦の構えだ。コロナウイルスと真実の両方と戦うために、共産党は『1937年の精神』を喚起し、同国の全体主義的な監視システム【を構成している】全ての手段を動員した。【これでも】敢えてGDP予測をしたければ、やってみることだ。

今週の時点で、中国経済の3分の2は閉じられたまま。製造業の8割以上が閉鎖し、輸出業者に至っては9割にまで上る。

中国経済は世界経済の17%を占め、国際サプライ・チェーンに深く組み込まれている。安心材料として一部の者は2003年のSARS大流行を引き合いに出すが、あの頃【の中国】は世界のGDPの4.5%に過ぎなかった。今では世界を閉鎖させることなくして、中国を長いこと閉鎖させるなんて無理だ……」
https://www.telegraph.co.uk/business/2020/02/05/chinas-coronavirus-not-remotely-control-world-economy-mounting2/?WT.mc_id=e_DM1193827&WT.tsrc=email&etype=Loy_Dig_Acq_Election_0-9MEngagement&utmsource=email&utm_medium=Loy_Dig_Acq_Election_0-9MEngagement20200208&utm_campaign=DM1193827


状況は既に急変しており、輸送費を示すバルチック海運指数はマイナスに転じた。
https://www.zerohedge.com/s3/files/inline-images/bfmDC94.jpg?itok=5hrHqfMQ

 

言い換えると、世界貿易が余りにも悪い状況なので、運送業者は自分のところの船で商品を運んでくれるよう【逆に】金を支払おうとしている、という有り様なのだ。世界貿易が動きを止めて、銅や石油といったコモディティの価格も急落している。

だというのに、何故か株式市場は史上最高値を更新中だ。何かが壊れる一歩手前なのだ。

楽観的な見方をすれば、正義の側が計画通りに、オリガルヒの金融支配網の内部崩壊を実行している【だけ】かもしれない。【見極めは】時の経過に任せるしかないが、【答えが分かるのは】比較的早い段階となるだろう。

 

ハザールマフィアが中国の次に騙そうとしているのはインドネシア


いずれにせよ、シオニストのオリガルヒどもは自分たちの生産【拠点】を中国からインドネシアへ移そうと計画しているようだ。東南アジアを拠点とするCIA筋の一人はこう言っていた:
 

過去6箇月から9箇月の間、ブルームバーグ・ニュースがインドネシアを推していたのを私は眺めてきました。インドネシアや同国政府を巡って興味深い話がほぼ毎日のように掲載されています。私たちは既にこの件で何度も話していますよね。これがインドネシアを前面へ押し出す理由のようですよ。」

ℹ2020年2月6日のブルームバーグ「インドネシアは【総】収益1,720億ドルの【国営】諸企業を改革するために【コンサルタント会社】マッキンゼーを選択

 

ジョコウィ【大統領】はインドネシアを、【単なる】原料の供給という立場から製造業での原動力という地位に【までのし上げ】、中国に取って代わることを願っています。【ウイルス発生の】タイミングは完璧でした。当然のことながら、これが単なる非常に都合の良い偶然である訣がありません。」

 

インドネシアへの私の忠告だが、ハザールのオリガルヒ連中がデカい投資話を提示してくる時には、売人がヘロインをタダで味見させてくれるようなものだと思ったらよい。最初はなんだか良い気分になるが、中国で現在起こっていることを見れば、貴方の人生をやがては潰してしまうと分かるだろう。

アジアの諸々の秘密結社が激怒して戦う気満々なのだ。シオニストのオリガルヒであるというのは、今や地上で最も危険な職業の一つなのかもしれない。【ということで、ご愁傷様。】

(以下略)

 

 

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エライ事をしてくれましたね。シオニストでハザールマフィアのネタニヤフ氏は過激すぎる事で、トランプ大統領も切り捨てた訳ですが、中国としては激怒もいいところでしょうね。そして世界中が許さないと思います。

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう御座います。感謝します。  (^人^)

 

 

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