チャイコロウイルスに有効なアビガン! | ポジティブに生きよう!
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チャイコロウイルスに有効なアビガン!

 

 

 

チャイナコロナウイルスにも有効だと言われている新型インフルエンザ用に200万人分備蓄されているアビガンは何故使えないのか?

 

アビガンとは、富山大学医学部の白木公康教授が富山化学工場(富士フイルム富山化学)との共同研究で開発。

 

この薬を使用する場合は、医療機関は富山化学工業と契約して置かなければならない。そして使用する場合は、厚生労働省に申請しなければならないと言う縛りが在るようです。

 

このアビガンは副作用がありますが、生命の危険があるときには、使用したほうがいいと言っています。

 

 

新型コロナウイルスで新型肺炎になったら治療薬はアビガン錠

 

東京都難病指定医 総合内科専門医 多摩境内科クリニック 院長 福富 充 2020年2月13日収録

 

忙しい人は8:20からを見て下さい。

 

 

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そして、ダイアモンド・プリンセス号の感染者は何故こんなに多いいのか?この疑問をリチャード・コシミズ氏が驚きの暴露をしています。

 

 

2020.2.15rkyoutube新型コロナウイルス戦争14 アビガン大戦略

 

 

今Youtubeでは不適切動画をAIで見つけて削除しているようです。新型肺炎に関する過激な動画は不適切動画に認定されているようです。なので、もしかしたら消される可能性が在るので、早めに見て下さい。

 

リチャード・コシミズ氏が中国の友人と合って聞いた話です。

 

ダイアモンド・プリンセス号の感染者はなぜ、こんなに多いのか?

 

武漢・湖北省政府幹部は、職務上、武漢が閉鎖されると知って、封鎖前に家族を香港に逃した。香港から第三国に逃げるのに、彼らは金で手に入れた香港パスポート(一応、合法)を使って、ダイアモンド・プリンセス号に香港人乗客として乗り込んだ。また、武漢周辺の金持ちも、事前の情報を得て、ダイアモンド・プリンセス号で香港を脱出した。ダイアモンド・プリンセス号乗客の3分の1が香港人と言われているが、実は武漢人湖北人だから、感染者が異常に多い。

 

>ダイアモンド・プリンセス号の「乗客」がいくらなんでも多すぎないか?

 

武漢の政府幹部の家族や大金持ちが、ダイアモンド・プリンセス号の乗船券を競って買ってしまい、足りなくなった。そこで、ダイアモンド・プリンセス号を所有する企業は、乗組員として乗船する権利を高く売りつけた。大金が乱れ飛んで、1000人を超える乗組員を偽装した武漢人が乗り込んだ。当然COVID-19の感染率は高い。「乗員」を偽装した武漢人に感染者がいるのは当たり前。

(以下略)

 

「安倍政権・厚労省・マスコミは結託して、特効薬アビガンを封印し、肺炎ウイルスを意図的に蔓延させようとしている。」

 

 

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と言うことです。竹下雅敏氏が言っています。「まさに今の地球は、光と闇の全面戦争の只中にあると言えそうです。もちろん、光の勝利は確定しているのですが、どれだけの人々が混乱に巻き込まれ、命を落とすのかが分からないのです。」

 

 

生物兵器である新型コロナウイルスの致死率はかなり高い / 新型コロナウイルスに効果的な治療法を発見!

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう御座います。感謝します。  (^人^)

 

 

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