明日、6月1日から通常勤務に戻るので今週はリハビリ期間、でありました。

いろいろ不安ですし、できればこのまま籠っていたい・・・なんて思ってしまいます。

東京と大阪を行ったり来たりしていた旦那は、コロナをきっかけに大阪に戻ってくることになりました。

オンラインでええやん?新幹線代浮くやん?って判断でしょうかあせる

 

トン活するには旦那の単身赴任は快適だったのに・・東京に宿がある~って何かと便利でした。

しかし、これからはそうはいきません・・・トン活するにも何かと不都合なことが発生します。

 

まさに、早速

東方神起のBeyond Live参戦中に旦那の引っ越し荷物が届くという惨事が。

しかも、ちょうど私の大好きなTRUTHの最中に!はぁ~・・えーん

15分間くらい見れなかったかな?オンデマンドで早くもう一度じっくり見たいです。 

 

さて、東方神起初のBeyondLIVEから早いもので一週間が経ちました。

 

(画像はネットニュースよりお借りしています)

 

Beyond LIVEとは?

「ARや3Dグラフィックスなどの最新技術を駆使した世界初のオンライン専用有料ライブ」

ということで、日本の情報番組や新聞などでもたくさん取り上げられました。

TVを見てそのライブの存在を知った友からは

そんなライブがあるなら見たかったわ~と言われました。

そうですね。一般の方は事前に知るチャンスが無かったですね・・・

こんなんあるよ!って話してもなかなか伝わりにくい部分もあったかもしれません。

TVで取り上げられたことによって関心を持ってもらえたのは嬉しいです。

 

 

日本デビュー記念のイベントが見送りとなっていることから

日本語の歌もたくさん披露してくれて

日本語もたくさん話してくれてそれも嬉しかったし

ユノとチャンミンのソロが見れたのも嬉しかったなあ・・・

ただ、せっかくユノとチャンミンそれぞれを映すマルチカメラがあるのに

ソロの時はそれが使用されずメインカメラのみで上の写真のような分割画面だったのは残念・・・

分割せずに両方のカメラを駆使して欲しかったよー

 

 

ツイで、10年以上ファンだけど今回初めてライブに参戦できる!

って喜ぶ海外のファンの声があって、涙出た・・

今まで、毎年(活動休止中以外は)普通に日本でのツアーがあったこと・・・

当たり前じゃなかったんだなあとつくづく思い胸が熱くなります。

これからは、ライブの生中継がTVの有料放送や映画館でだけではなく

全世界への生配信になれば、日本のツアーを世界中のファンが楽しむことができますね。

 

 

朝、起きた時の「今日は東方神起のライブだ!」という高揚感、わくわく感は十分味わえ、

遠征費も要らずファンクラブなら3000円で何回も観れるんですから大満足です。

ですがやはり本物のライブで味わう、

東方神起がそこにいる!同じ空気を吸ってる!ていうあの感覚に勝るものはありません。

Beyond LIVEによって本当のライブに行く必要がなくなるのではなく

本物のライブの贅沢さ、特別感・・・ありがたみがさらに大きくなった気がします。

 

心配なのはBeyond LIVEに味を占めた事務所が生ライブの開催を減らしてしまうんじゃないかって事かな。

アーティスト本人は生の観客を前に歌う事を大切にしたいと思ってくれてると思うんですけどね。

 

 

練習風景でセトリのネタバレを知った時、

正直言うと、怒涛のダンス曲で大丈夫かな?と思ったんですがあせる

なるほど、生の部分と事前撮りの部分をうまく組み合わせれば・・・

これは、これから先何年も活動するであろう東方神起の体力的な部分を考えると朗報だなあと。

 

そういえば、XVライブでの『ミラーズ』は映像だったので

今でも生で聴きたかった・・・と思ってしまうんですが

オンラインライブだと『Why?』や『Maximum』は、事前に撮ってるのが分かるんですけど、違和感がないんです。

なんで生じゃないんだ?って事よりもあの3Dグラフィックはすごかったなあ!というポジティブな思いが強いです。

 

 

Beyond LIVE自体の計画はもともとされていたのですが、

コロナの事があって、前倒しになり

今回の日程は急遽組まれたみたいです。

短期間であの完成度ですから

さらに色んなアイデアを盛り込むこともできそうで

オンラインライブはこれからもっと進化するんじゃないかと期待でいっぱいです。

 

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