ゴミステーションへ出すことの出来無い大きなゴミ等について以前から資源化センターへ持込をして来た。

ただ、この持込は平日に限る為に、有給休暇を頂かないといけないのでそうやたらと行ける訳では無い。

そうこうして何年か経ったらゴミステーションに持込するのに事前に予約をしないといけなくなっていた。

予約は電話とネットで出来るのだが、当然ながら電話で申込出来る時間帯は私は仕事中なのでネットで申込をした。

住所、氏名、持込する内容、あと持込車両のナンバーとか詳しい内容が、必要なので、電話するにしても事前に項目を控えておかないと、上手く予約出来無いと思う。

そんな訳で昨日はゴミステーションに持込する為に有給休暇を頂いていた。
朝一番の予約はゴミステーションまでの道が混雑して渋滞するので、9時半からの予約(2番目)にして持込をした。


写真は2022年12月12日付、東海日日新聞のもの



入口で名前と予約済の内容を告げて中に入る。


今回持ち込んだ布団類


誘導に従って積み降ろし場所に車を留めて、積んで来た布団類を降ろして行く。

立ち合って下さった職員の方に、家族にアレルギー、喘息があるので、布団類のカビとかあるとまだまだ使えるモノでも棄てざるを得ないなんてボヤいていたら、ウチも娘が喘息で…なんて話しが出て、あらあらお互い大変ですねと。

いや、この資源化センターの仕事って無くてはならない仕事なんだけど、臭いがキツくて非常に過酷な労働環境だと思う。
そう思うと職員の方達が有難くて何度も頭を下げてしまった。

今後もゴミの問題は生活する上で避けては通れないんだけど、如何に上手くゴミを分別してリサイクルを回せるのか?
そんな事を考えながら資源化センターを後にした。

さて今日は校区の小学校の資源回収の日だ、引き続きダンボール等の整理をして持って行かないといけないなぁ…。