Beach Side

「好きなモノ・ヒト」「日常」を好き勝手に語ります☆


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最初のディナーは、宿泊しているヒルトンのレストランにしました。

ヒルトンってすっごい広い割にレストランが全然ないんです。
タイ料理、イタリアン、ブッフェ、カフェ、ラウンジが1軒ずつ。
まあ、私たちは、旅先ではその土地の物を食べる、という主義だし、
基本的に出歩くのでそこまで不自由はしませんでしたが。
ホテル滞在型の人は、ヒルトンの欠点のひとつ、と思われているようです。

(ちなみに料金は部屋付け。チェックお願いするとレシートを持ってくるので、
部屋番号記入と日本語サイン、アルファベットサインして終わり。チェックアウト時に
一括してお支払しました。)

前置きはここまでにして、ヒルトンの私たちのお部屋と同じ棟の1階、
エレベーターを降りてすぐのタイ料理レストランへ。

「thai thai RESTAURANT」

これがまた空いていた
タイのレストランは、出入り口で店員さんが、客引きじゃないけど汗1
お客様待ちしてることが多くて、このレストランも「待ってました!」と
ばかりに案内してくれました。

ホテルのレストランだけあって、インテリアは素敵でしたよ。

まずは、飲み物ですよ。





私は、、、スイカ^^;
旦那さんはシンハビール。タイのポピュラーなビールです。

お通し2品の後、注文したのはこちら。

手前のごはんは、食べ放題でした^^
(減るとどんどん足しに来た^^;)



あまりちゃんと覚えていないのですが汗2、お肉の串焼き。
脂身はなくって、お肉自体はあっさりめ。かなりボリューミーでした。



グリーンカレー。
盛り付けがホテルだなー。
きれいなグリーン、もちろん辛いですよ。



お決まりのトムヤムクン。
トマトが入っていて、すっぱ辛さが緩和されてました。
お昼の物よりパクチーが効いていたかな?



もち米とマンゴーのココナッツミルクソース。
デザートです。ガイドブックで見て絶対に食べたかったらしいです
もち米だけあって、これだけですがかなりずどーんと胃にきますよ。
日本では考えられない組み合わせですが、けっこう合う!!
これだけおやつに食べても良いかも

最後はフルーツ。
どれもみずみずしくて食後にぴったり♪

最初の晩餐、おいしくいただきおなか一杯でした。
ごちそうさまでした☆


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ジャンセイロンを出て、周辺をビーチに向かって散策。

パトン周辺はカロンと違ってごちゃっと色々なお店が集まってしました。
ジャンセイロンは日本でもありそうなショッピングセンターですが、
一歩外に出ると、日本の感覚では歩けないなーって感じ。

中でも一番の大通り、バングラ通り。

まだ明るいので人通りも少なめですが、夜になるとすっごい人通りです。
飲み屋も集まっていて、露店もあり、なんか売り歩いてる人たちもいて
すごくにぎやかでした。



こんなのがいくつも。






すごいハデハデ~。

---
さて、ほどなくしてパトンビーチへ到着。
コンクリートの歩道から、もうすぐに砂浜です。



けっこうな混雑っぷり。
ちょうど夕暮れ時。



きれいな夕焼けが見れました。

プーケットは雨季なので全体的に波が高く、基本的に遊泳禁止。
なのですが、、、



なにやら数人の若者が、バナナボート?を積んで波に向かっている!!



Let's Go!!



Σ(゚д゚;)



無事に?ポイントなのかしら?と思われる方向に向かって行きましたが
果たして生還したんだろうか???

波の音を楽しみつつ、来た道を戻り、ジャンセイロンでタクシー拾って
ヒルトンに戻りました。
お腹が空いたので夕ご飯ですよ~♪


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トゥクトゥクに乗ってパトンビーチへ。
パトンで一番大きなショッピングセンターである
ジャンセイロンに行きました。

全景はとれませんでしたが。

仏教な感じ。

なんかいた(笑い)。

こんなおしゃれなワインバーもあったけど、いつもガラガラでした^^;

とっても広い施設で、多分回りきれてないハズ。
いろんなジャンルのショップが入っていますが、私たちが行ったのは
主に(日本式)1階と、地下にある「THAT'S SIAM」というお土産屋さんと
マッサージ屋さんが集まったゾーンです。

で、早速マッサージをすることになりました。
多分5,6軒ほどお店があったのですが、ガイドブックには何も書いてなくて
ぐるぐる回って直感で決めました。
(開店休業状態じゃなさそう、でも混み過ぎてないところ。繁盛してそうだったけど
団体さんっぽい集団がいたお店もパス)。

Montra Traditional Thai Massage

*このHPの写真は行った所とちょっと違うっぽいけど^^;
きれいな店内でしたよ*

いろんなメニューがありましたが、足裏・足首・膝下・首・肩・背中、と
まんべんなくやって1時間1000円ぐらいのものにしました。
安い!!バンコクに比べると高いそうですが、でもやっぱ安い!!
日本だとお値段も、、、だし、ほとんどマッサージ屋さんに行く事は
ないのですが、旅行ではあまり料金を気にせずに、旅行だし、と
贅沢することにしてるのですが、このお値段♪うれしいですよね。

足裏から肩ぐらいまではリクライニングソファで。
足裏~膝下はタイガーバームみないなクリームを使ってマッサージしてくれます。
仕上げにはベビーパウダーでサラサラに。
ツボなどを説明してくれるわけではないけど、ゴリゴリ効きそうな感じ。
時々痛い時もあるけど、総じて辛くなることはありませんでした。

背中マッサージはベッドへ移動。
ざっと見渡すと2台で1区切りな感じでした。
入ってカーテンを閉めてくれて、上半身を全て脱いでうつ伏せに。
タオルをかけてくれてマッサージ。で、最後によくガイドブックで見る
いわゆるタイマッサージのようなことをしてくれまして、体が硬い私は
右に左にぐねっとされるたびに「うわーお」「イデデデ」などと
つい言ってしまいお姉さんたちに笑われました^^;

全て終わって、着替えて、お水もらってお会計。
飛行機疲れも吹っ飛ぶ感じかな。
なんだかスッキリしました。

このお値段でここまでやってくれるなんて、スゴイ!!の一言です。
後で調べたら4travelでも評判良いみたいだし、ジャンセイロンに行って
時間つぶしに良いと思いました♪




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ランチ後は少しぶらりとしてパトンビーチのほうへ移動。

で、その前に移動手段のお話です。

プーケットは各地域が離れている印象。
今回は、滞在しているカロン・繁華街のパトン・いわゆる市街地的な
プーケットタウン、と3つの地域を訪れましたが、歩いては行けません。
主な移動手段は、ソンテウ(バス)とトゥクトゥク(タクシー)。

ソンテウは結局利用しませんでしたが、ガイドブックで見ると運賃が激安。
一番高い区間でも40バーツ(120円ぐらい)。
日本の路線バスのように時刻表があるわけでもなければ、停留所が決まって
いるわけでもなく、またすべてプーケットタウン起点なので例えばパトンから
カロンの移動はできず、と、まあつまり見かけたら乗ってみるといいんじゃない?
という感じ。観光途中で何度も見かけましたが、結構利用者多い感じでした。

我々が使ったのが、トゥクトゥクと呼ばれる、いわゆるタクシー。

コレです。
え、軽トラ軽トラ
これがいわゆる、プーケットのメジャーなトゥクトゥク。
いろんな改造があって、

横から入るタイプや

後ろから入るタイプ。

大抵いろんなところに

列をなしてお客さんを探してます。

(のですが、実は普通のセダン型車もかなり増えてきてるようで、
私たちはほぼ9割がた普通の車でした。軽トラトゥクトゥクは
2,3回ぐらいしか乗らなかったな~。)


ヒルトンの前にも一団がいたし、大きなショッピングスポットにも
必ずいました。観光客らしき人を見つけると

ブラウンさん「ヘーイ、タークシー? トゥークトゥーク?!」

と話しかけてきます。

さて、タクシーというとメーターがついてて距離で料金が変わって、、、
ではありません。
料金は事前交渉制。行き先を告げて料金を確認します。ガイドブックで
相場を調べておきくと良いと思います。我々はぼったくられたりは
しませんでしたが、やはり時にはトラブルもあるそうです。
あと、必ず「(私たちの場合)二人でその金額でOKか?」と確認!!
運ちゃんたちは簡単な英語なら大丈夫。金額提示されたら
「Two persons OK?」で必ず確認するようにしてました。

だいたい1回に付き400バーツ(1200円ぐらい)払ってました。
時間にして15分~20分、といった感じです。
安くはないけど、ツアー会社に送迎を頼むともう少し高くなるので
まあ許容範囲かな、と思います。

カロン→パトンはかるく一山越える感じなので、夜などは少々怖いけど、
昼間は軽トラ、気持ちよかったです。

まあ、乗ってる最中はビビって手すり的なものにずっとつかまってたけど。

さ、パトンへおでかけですよ~。


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お部屋の整理をしていよいよお出かけ♪
気がつけば14:00近く。おなかも減ったのでまずはランチです。
今回ガイドブックを2つ買ったんですが、両方に載っていた
「オールド サイアム」というレストランへ。

ヒルトンの正面(山側)ではなく、裏手(海側)の道から出て、
南へ下ってすぐのタボン・パーム・ビーチリゾートという
ホテル内のレストラン。

なんですが、、、

リノベーション中

って看板。
でも警備員さんにレストランに行く、というと入っていいよ~、と
言われたので敷地内へ。

整備されてましたが、がらーん

で、ぐるぐる歩いても全然お店が見当たらなかった・・・・

で、結論から言うと、最初に入ったホテルの入り口(というか、裏口っぽかった)から
さらに少しあるくとレストランの入り口があったのでした。



立派な門構え。



この階段を上ります。



こういう、お花を水に浮かばせた物が多かったなあ。



ゾウさんが海を見渡す。


で、ようやくレストラン、、、だよね???あれ?人いるの????
って感じで、ガラーーーーーーンっとしててちょっと不安、に思っていると
お店の人が慌ててやってきました。
店員さん「やってますやってます、どうぞどうぞ」
ってな感じで。まあ、お腹もかなり空いていたのでそのまま入店。



店内。右奥が出入り口。靴を脱いで上がるのですが、靴は入り口に置かれた
ままです。
ちょっと不安な感じでしたが、景色は良かった!!

ちょっと曇っていて、風が強かったけど、まあ良しとしましょう。

さて、タイ料理。もともとエスニックOKパクチーOKな私たちなので
けっこう楽しみにしてました♪といっても、メジャーなメニューを知っている
程度の知識でしたけど。

まずは飲み物。
口コミなどで良く見た、、、

スイカスイカシェイクスイカを迷わず注文。

どこのレストランにもあるメジャーな飲み物のようです。
お店によって微妙に違いがありましたが、スイカ&氷をミキサーした
ちょっとゆるめのスムージー、という感じでした。

で、どうだったか、というと、、、

めちゃウマΣ(・ω・ノ)ノ!

本当においしかったです。
これ以降、ほぼ毎食ゴクゴク飲むことになりました。

さて、お料理はこちら。

手前の円柱状の葉っぱの中はスチームライス。
たっぷりに見えますが、実際の高さは下から1/3ぐらい。

パッタイ。



チャーハン的な。



トムヤムクン。

このときは初めての食事だったこともあり、ウマー!!って感じで食べましたが、
いま考えると中の上ぐらいかなあ。あ、美味しかったのですよ、ただ、
装飾が多くてちょっと食べずらかった。
チャーハンなんて、チャーハン以外ほとんど残してしまいました・・・。
(しつこいようですが、決してまずかったわけではありませんよ~。)

ちなみに、トムヤムクンは、自分が昔どこかのレストランで食べた時の
記憶より辛くなく、ちょっとビックリ。でも、あの独特の酸味はすごかった!
オールド・サイアムの中では一番美味しかったと思います。

結局、私たちがいる間は人っ子一人来なかったのですが・・・。
(評判が気になるところ。)
キャッシュで、ちょっとチップを上乗せしてお会計しお店を出ました。

さて、どこに行きましょうかね~。


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今回宿泊したのは、カロンビーチというエリアにある

「ヒルトン プーケット アルカディア リゾート&スパ」

です。

---

プーケットはパトンビーチという地区が一番の繁華街。
JTBのパンフにも2,3軒この地区のホテルがあり、そのうちの
ダイアモンドクリフと迷いました。パトンの南にあるのがカロンビーチなんですが、
パトンまでは車で20分ぐらいで、歩いてはとても行けません(途中軽く山を
越える感じ)。
また、ヒルトンの口コミが、直近の物があまりなくて、少し前の物も
評判が両極端。すごい悩んだ末にヒルトンにしました。

結論から言うと、我が家的には大正解
パトンの様子は後述しますが、カロンビーチは適度に栄えているけど
割と落ち着いた閑静な感じのビーチ。うるさくなく、落ち着いて散策ができました。
またプールが充実していますし、キッズコーナーもあるようなので、
ご家族連れにもいいかもしれません。パトンまでは交通費がかかるけど、そ
れを気にしなければとても良い立地だと思います。


---

さて、前置きはここまでで、いざホテルへ!
空港からは車で1時間ぐらい。我が家ともう一家族の2組の車ですが、
我が家が先に到着。

ヒルトンはめちゃくちゃ広くて、正面のゲートを入ってまずは送迎専用の
エントランスへ。ここから敷地内トロッコに乗ってホテルロビーに行きます。
係員さんと共にフロントへ。チェックインは全て係員さんが行ってくれました。
私たちはソファでノンビリ待ちます。




ウェルカムドリンクとおしぼり。
レモングラスの素敵な香り~。

朝食の説明、チップ相場などを教えてもらって係員さんとはお別れ。
ありがとうございました。

私たちのお部屋は、アンダマン棟というエコノミーのお部屋が入っている
建物のお部屋。エコノミーですがシービューってことで楽しみにしてました。

バルコニーに出ると、、、

こんな感じ!!
本当に目の前です。
ちょっと波が高いけど、海はキレイ♪
景色だけで癒されました。

お部屋の様子;

入り口からベランダ。

ベランダから入り口。

そこまで広くはなかったけど、スーツケースを広げられたので問題なし。
水周りは、シャワーブースが独立していたのが高ポイント。
バスタブは使いませんでしたが、割と大きかったです。
アメニティは、歯ブラシがおいてませんでした(リクエストかな?)。
またタイは水道水は飲めないので、毎日ミネラルウォーター2本がフリー。
私は歯磨きにも使ってしまいました。。

荷物を整理して、早速外出♪
まずは少し遅めのランチへGo!!


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さて、今回はバンコクで乗り継ぎです。


一応、旅行前に乗り継ぎの様子とか調べたんですが、とても

多かったのが、


「広すぎて時間がかかって大変だった!」


という口コミ。

今回は早朝到着で乗り継ぎ時間は十分だったのであまり気にはしませんでしたが、

初めての空港、ということで空港の見取り図までプリントして持って行きました。


---

到着後は、


1、トランジット専用のパスポートコントロール

(普通のイミグレとは違います!!)

2、入国カウンター

3、手荷物セキュリティ

4、国内線ターミナル


という流れ。


まず、


Beach Side


この表示に従って歩きます。

(動く歩道あります。)



Beach Side


ひたすら歩きます、って書いてあって、まだまだ~~!!って思ったら・・・。





降りて5分ぐらいでパスポートコントロールに到着Σ(・ω・ノ)ノ!


*どのゲートで降りたかチェック忘れました。もしかすると近いゲートだったのかも。


ちょっと拍子抜けですが、もっと拍子抜けは、窓口が開いてなかったことか・・。

早朝過ぎると開いてないようです^^;しかし、近くにあったこちらは

すでにオープン。



Beach Side


両替。

タイバーツは日本で両替してはいけないそうです。

こちらで全て両替しました。

(1B=2.63円ぐらい)

(参考;トラべレックス8/16付け 1B=2.94円)


その後、近くのベンチで窓口が開くのを待ちました。

けっこうベンチが広くて、靴脱いでストレッチとかしてました^^


その後、窓口オープン。

まずは乗り継ぎの搭乗券を見せて、搭乗口を教えてもらいます。

そして、



Beach Side

このシールを貼ってもらいます。

何の意味か、というと、バンコク~プーケットは国内線なんですが、

荷物は羽田で預けたまま。プーケットの空港では預けた荷物の受け取りを

国際線のフロアでしなければいけません。このシールを見て係員が

誘導してくれる、という仕組みです。


そしてその後セキュリティチェック。


そして搭乗口のフロアへ。



Beach Side

しかしですねえ。


お店などが何もなかった・・・。がーん。

出発まで2時間以上。



Beach Side

搭乗口ガラガラ~。

お外真っ暗~。



Beach Side

フリーのパソコンがありました。

使わなかったけど。


結局、私、読書。旦那さん、睡眠^^;

しかも、冷房ガンガンでけっこう拷問。

次に行く機会があったら、もうちょっと研究していかないと。


---

拷問タイムを経て、そろそろボーディングタイムです。


結構遅れましたけど^^;

しかも、日本なら遅延連絡の放送が入るけど、一切なし。

これぞ、タイクオリティ?のんびりね~。



Beach Side

搭乗口の近くに飛行機がいないので、もしや、と思ったら、


Beach Side


バスだった^^;


(最近国内・国際共にバス遭遇率高いな~)


けっこう走った気がします。


Beach Side


いざ、飛行機へ!!


---

飛行機の中は、前述の通り。



Beach Side

しばらく陸地ですが、気が付くと・・・



Beach Side

きれい!!

奥に見える小島がなんとも言えない!!


---

1時間半ぐらいで到着。

人の流れにそって進みます。

国内線の荷物受け取りにでるので、そこはスルーして、国際線荷物受け取りへ。

(係員さんがちゃんといました。)

私たちの便はグルグルまわっている最中でしたが、遅れている便だったのか?

となりのレーンは既に止まっていて荷物放置プレイされてました^^;


税関スルーで出口へ。

到着ロビーには色んな会社(TAXIやツアー会社、ホテルによっては

送迎カウンター)がありました。JTBのステッカーを探すも、

あれ?いない?、とウロウロしてると、現地の別の会社の人が、

「JTB!outside!!」って教えてくれて、外に出たところで無事に

ピックアップされました。


(ちなみに、到着フロアは出口・入口一方通行で、おトイレなどでもう一度

入りたい時は軽くセキュリティチェックがありますよ。)


もう一組のご家族とバンでホテルまで送ってもらいました。


いよいよ現地レポのスタートでーす。


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早くも旅行記中断(笑)。
すぐ復活しますけど多分。

羽田便のおかげで疲れもあまりなく、翌日結局行ってしまいました。

photo:01



神宮。
この日は予定通りドアラ来場!
内野Bだったので近くで写真は撮れなかったけど…。

photo:02



試合自体は、、、負け(´Д` )
一軍初先発の八木。コントロールが悪すぎました。フォアボール多し。
イースタンでは調子良かったみたいだけど、フレッシュオールスターで
打たれてるのを見てたのでちょっと不安だったんですが。当たってしまった。
ミレッジが二本もホームラン打ったんだけどなあ。
前回観戦~今回で2位ぐらいにはいてほしかったんですけど。CS争いですよ。
しかも神宮開催は厳しそう。打てずに負ける事もあるけど、今年は投手がヤバイ。
夏場に一軍初登板を上げないといけない台所事情。石川と館山が不安定なのが
なんとも気になるところです。春先あんなにふらふらだったロマンがいまや
たよれる先発の柱という(^^;;

あと、やはり宮本選手がいないのが痛い。痛すぎる。
てか、ポスト宮本(精神面)が出てこないと、宮本引退後はマジでチームがやばいと
思うようになりました。ピッチャーに声をかけるタイミングとか、後輩指導とか
うるさい先輩はひとりやふたりはいないとさ。浩康やハタケあたりに担ってほしいなあ、
と個人的には思います。

チームが勝てないと、いくらつば九郎が営業頑張っても虚しいだけなんで、ほんとなんとか踏ん張ってほしいです。

☆写真☆

試合前のイベントは人が多すぎて外の垣根から…。

photo:03



この日は浴衣デー。
少し前にナゴドでも浴衣デーをしていて、その時ドアラも浴衣でバク宙してたので
神宮でも着ないかな、と思ってました。期待通り。

photo:04



つば九郎は、まるで親方。

さすがに途中で脱いでました(笑)。

ドアラは正面のきちんとした写真が撮れずに残念。また来年挑戦します!







iPhoneからの投稿
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今回は航空会社指定のパッケージなんで、乗り継ぎも含めて全て

タイ国際航空 でした。

(スターアライアンスで、ANAとコードシェア。少し後にANAが親便の

コードシェア便あり。あとJAL便もあり。)


【羽田~バンコク】


日本人もいるけど、乗務員はほとんどタイ人です。

制服がなかなか素敵でした。

もちろんエコノミーなんですが、通り道のビジネス見てビックリ!

とても面白い配置。説明が難しいんですけど、とても

眠りやすそうな席でした。


サービスのスケジュールですが、水平に入って


1、おしぼり(ちょっと香りがキツめかな)

2、ドリンク(カートじゃなくて既に注がれたカップをトレイで配る→なんであまり冷たくない・・。)

3、夜食

4、睡眠

5、到着1時間半前に朝食


という流れでした。

私はJALだと事前にHPで機種とかエンタメの種類とか献立とか

調べるんですが(絶対某先輩の影響だな得意げ)、タイ国際のHPは献立情報がない^^;

当日までのお楽しみ、でしたが・・・。


結論から言うと。


やっぱ日系航空会社にはかないませんね。



Beach Side
夜食。

パンは食べず。



Beach Side
朝食。


まあ、行きフライトのほうが良かったけど。

夜食のおにぎりが響いたのか、完食はできず。


エンタメは・・・、クラシック聴く以外はフライトインフォメーションにしてました。



Beach Side

表示はタイ語と英語。


羽田0:20発で、バンコクには確か現地時間4:30ぐらいに着きました。

真っ暗の時間に着くって変な感じ・・。


【バンコク~プーケット】



Beach Side

画面はなかったけど、座席がカラフルでした。

プーケットまでは1時間半ぐらいだったかな?


1、飲み物

2、軽食


というサービス。



Beach Side

空弁っぽいですが、



Beach Side

ランチボックスって雰囲気ですね。

左側はゼリーっぽい風貌ですがジュースです。果汁たしか20%ぐらい。

プラスチックのカップに重ねられていて、このカップで後で紅茶などを

頂きます。

サンドイッチの具が、ちょっと面白かった^^;

(無理矢理食べた・・・。)


---


今まで乗った飛行機数は少ないけど、やっぱり機内サービスは

JALが一番だな、と改めて思いました。日系航空会社のほうを多く体験していると

やっぱり外資はちょっと軽く感じるし、ANAは割と大雑把に感じます。

(*数年前にANAでパリに行った時、気になることが多すぎて実はクレーム

メールをした・・・*)


まあ、それでもタイ国際もLCCに比べたらね。


不快なことはなかったので、そこそこ楽しめたフライトタイムでした。

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さて今回の旅行、7/29スタートの旅程ですが、

集合 7/29の22:20
フライト 日付変わって7/30の0:20

なのです。若干だまされた感があるけど、立派に6日間の旅。

T-CAT から21:15発のリムジンで羽田 へGo!!
まだ出国ラッシュではないのか、はたまた深夜便はこんなもんなのか?
バスはガラガラでした。
航空会社のカウンターも少し並んだ程度。羽田-バンコク、バンコク-プーケットと
2枚の搭乗券を受け取りチェックイン終了。さて、食事へ!!

(ちなみに、同時間のチャックインは、ハワイ[ハワイアン航空]、シンガポール
[シンガポール航空]でした。)

楽しみにしていた江戸小町ですが、深夜便だとあまり楽しめないことが
わかりました・・・(ノ_-。)

で、

photo:01


ラーメンです。

深夜ですが気にしない。


食べ終わって、混雑する前に出国して免税店でお買い物です。


が、今回乗り継ぎがあるのでお化粧品などは持込みルールで

バンコクで引っかかってしまうので、控え目にしておきました。

(レジで注意喚起あり。)

忘れないうちに、飛行機に乗る前に箱から出して持込みポーチに

入れておきました。



Beach Side

搭乗口。


photo:02


タイ国際。

あまり外資系に縁のない私。2社目かな?

さて、どうでしょうか?

バンコク行きということで、タイ各地に行く人達でほぼ満席だったと

思われます。そろそろ眠くなるぜ~、という時間に無事に出発です!!


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