手術当日

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無事に終わり一安心……。

手術を受けてきました。


城本クリニックで埋没法の3点留めをやっていただきました。



クリニックに入ってからの大まかな流れは、

まず問診票を書き


それから個室でお姉さん(綺麗な)による手術内容の説明があり

次に実際に院長先生にお会いし、カウンセリングで希望のラインを伝え

料金の話やら確認のサインをして


手術室に移動して、術前の写真を撮ってもらい、再びラインの確認をし

手術サーチ

という形でした。


クリニックの雰囲気や看護師さんの対応はとても丁寧でよく説明してくださり、初めてでも安心できるものでした(*^_^*)



肝心の手術はというと、個人的な感想ですが

痛いとか何よりも、ただひたすら怖かったです(>_<)


まず、手術台に仰向けになってからの、最初の目薬が染みる!

痛い!!


私は元々目薬が大の苦手なことに加え、普段はコンタクトを使っているのですが、助手のお姉さんによるとコンタクトの人は特に染みて痛い場合があるそうです。


この時点で既に、私にとっては生き地獄状態でした。(笑)



そしていよいよ手術が開始

まず初めに、目を閉じた状態で麻酔を片目三箇所ずつ打たれます。

これはチクっとするくらいで、それほど痛くはないです。(ここは強いのね……)
余程の人でない限り、耐えられる痛みだと思います。



そしてこの後、本日最大の恐怖が到来!オバケドンッ


目の中に眼球を傷つけないためだという、眼球保護版(?)というのを、(目の下の方の内側に板のようなものを)入れられたのですが……


これが飛び上がるほど痛いです……


本気で痛いです………



これから施術を受ける方!

脅してすみませんm(_ _ )m

が、これがリアルな感想なのでお許しを。(泣)


私の場合の痛かった順番は、
麻酔<目薬<眼球保護版 でした。



その後は麻酔が効くので、術前に痛みは全くありません。

ただ皮膚の感覚はあるので、『あ、今針さした』『糸引っ張ってる』というのが感覚的に分かります。

文章で何と表現したら良いのか……他では味わえない、何とも気持ち悪い感覚を体験できます。(笑)


術中、あまりの緊張と恐怖からかなり力んでいたようで

「まぶたの力抜いてくださいね~。内出血が出やすくなりますからね」

と先生からお声がかかりました。

しかしビビリーな私にとっては、そんなのとてもムリむり無理っ!な状況でした……。


それからも時々、「◯◯県って◯◯の方だよね~?」など他愛もない話でリラックスさせてくださいましたが、終始ドキバクな状態のまま無事手術を終えることとなりました。


それにしても、手術中に世間話をしているのは何だか奇妙な感じがしましたが。(笑)



その後は助手のお姉さん(これまた綺麗な)に個室に誘導され、手鏡を渡されました。


ドキドキしながら術後初めて自分の顔を見た私は、覚悟はしていたものの結構ショック。


「通常の腫れですので、心配なさらないでくださいね」と優しく微笑む看護師さんから枕サイズのアイスノンを渡され、ここで15分ほど冷やさせていただくことになります。


あー、ついにやったなぁという感じです。




最後に!


そんな今日の術後の写真になります。



Beforeリサイクル

photo:05



Afterリサイクル
photo:01


photo:02


どうもどうも、ガチャピンです。(笑)


見事に腫れていますね。


photo:04

photo:03

腫れが引くのが楽しみです。


また明日更新します星空



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