BAA BAA BLACKSHEEPS

京都発・新世代エモーショナルロックバンド 【 BAA BAA BLACKSHEEPS 】
オフィシャルブログ


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どうも、僕個人としてはわりと久々な更新です。
最近他メンバーが結構更新をがんばってくれてるので僕は嬉しいです。うへへ。

10月も後半になってきたのでこれからのライブのお知らせをしようかなと思いまして。





【ライブ告知】

2012 / 10 / 19
京都VOXHall
Baa Baa Blacksheeps / color chord(from 札幌) /アサトアキラ/KEEWO/ craft rhythm temple

open 18:30 /start 19:00
adv.1800 / door 2300(+1D500yen別)


2012 / 10 / 26
二条nano
Baa Baa Blacksheeps / バズマザーズ / ピアノガール / asayake no ato

open 18:00 / start 18:30
adv.1500 / door 1800(+1D500yen別)


2012 / 10 / 30
二条nano
HOLGA「壊れる二人」レコ発ツアー京都編
Baa Baa Blacksheeps / HOLGA / MAGISCENE / 鈴木実貴子ズ / それでも尚、未来に媚びる

open 18:00 / start 18:30
adv.1500 / door 1800(+1D500yen別)


2012 / 11/11
塚本界隈
「ブラボージャックパーティー」

入場無料
※大阪・塚本駅周辺の施設を利用した都市型ライブサーキット


2012 / 11 / 29
二条nano

Baa Baa Blacksheeps / それでも世界が続くなら / サモナイタチ

open --:-- / start --:--
adv.---- / door ----(+1D500yen別)


まあ詳細の出てない日程に関してはまた追って告知しますね。
一応日程的に年内の最後のライブは11/29です。
けっこうツイッターとかみてると解散かーみたいなこと思ってる人もいるみたいですが、
単純にライブしないだけ、要するに製作期間ですからね!ご心配なく。

ええもんつくって帰ってきますので、また何卒よろしく。
ライブしない間もツイッター、ブログなどなど随時更新していきますので
そちらもよろしくね。
ではでは、また近々会いましょう。

photo:01



写真はうちの近所で撮った夕焼け。なかなか綺麗なもんです。
夕焼けも朝焼けも好きですよ。

dino
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【10月7日を振り返って】
photo:10


遅まきながら、10月7日のsynchronized circusレコ発@VOXhallに足を運んでくれた人たち、ありがとう。
新しい出会いも、旧くからの顔触れも、たくさんの人がいてとても嬉しかった。

ライブの間ずっと、歌うのが心から楽しくて、4人で鳴らす音が気持ちよくて、温かい拍手と歓声とに包まれながら最高の気分でステージを降りることができた。あの素敵な夜をくれたsynchronized circusのみんなにただひたすら感謝と愛を伝えたい。1stシングル発売、本当におめでとう。

(※ボーカルの永尾蕗子さんは『夜間飛行』でコーラスに参加してくれているので、今回のsynchronized circusのCDを買って、なおかつ僕らのシングル『昨日のおとしもの』も持っているという人がいたらぜひ聴き比べて欲しい。普段の持ち味とは打って変わって、あくまで“楽器としての声”にシフトした彼女のコーラスはまさに繊細透明。また違った魅力を味わってもらえると思う)

以下は当日演奏中の僕ら。
photo:03


(写真はJanoのKey.アヤヤンさんが撮ってくれたらしい。感謝)


しかし7日はとにかく酔った。ライブハウス内であそこまで酔ったのはおそらく初めてだと思う。
それもその筈、当日は午前4時までスタジオに入っていて、眠りに就いてから10時間後にはもうリハーサル。
こんな感じで朝方の疲れが溜まっていたのか、
photo:02


最終的に、
photo:08


こうなった。
別にメッカの方角に向かってアッラーへの祈りを捧げている訳ではない。

……synchronized circusの皆様、本番中に最前列で野次を飛ばしたのは僕です。雄叫びを上げたのも僕です。本当にごめんなさい。Dr.良順くんは、特にごめんなさい。

長い付き合いの人にも「こんなに酔った神部くん見たことない」と言われた。あの日、僕の中で確かに“前日の疲れ+全力のライブ+好きな人たち×お酒の杯数=翌日の激しい後悔”という方程式が完成したのだった。


そう言えばこの日は差し入れにVICKSをもらった。VICKSのレモン味、それは僕が本番前に必ず口にするスーパーお役立ちアイテムである。もうかれこれ3年くらいお世話になっていて、今まで消費した本数(1本につき5個)は計り知れない。ライブ以外でも喉がひどく痛む時に舐めるととても楽になる。RPGで言うと大体HP300回復くらいのありがたみだ。なんだか大塚製薬の回し者みたいになってきたけれど、差し入れにこの砂漠マストアイテムを持って来てくれた優しさに圧倒的感謝。
他の方にもお酒をご馳走になったりと、ほんとう幸せ者だな。どちらも、ありがとうございました。
photo:11





【次回ライブ予定】
photo:12


10月13日(土)、大阪は塚本エレバティでのイベント。チケットフリーなので大阪に住んでいる人たちにはぜひ来て欲しいな。



【Twitterでも“メー黒”をよろしく】
このブログを読んでくれている人の中で、どれくらいがTwitterのBaa Baa Blacksheepsアカウントをフォローしてくれているんだろう。バンドアカウントと言うと、大体がライブなどの情報の告知ばかりのものが多いし、僕らについてもそう思われていそうだ。
Baa Baa Blacksheepsはバンドアカウントでしかメンバーが呟かないこともちょくちょくある上に、写真もブログでは見られないものをたくさんUPしているから、まだTwitterでチェックしていない人にもぜひフォローして欲しいな。
アカウントは @BBBSheeps なので、どうぞよろしくね。

(ちなみに、最近何故かうちのDr.江口のハッシュタグ、「#江口のドヤ顔」なるものがタイムラインに突如として現れ、一部の間で大変な好評を博しているのはここだけの話)






【追伸:10月7日のMCについて】
「たった3日の付き合いだった」。
兄からのメールには、そう書かれていた。とてもやりきれなかった。

人が捨てたのか親が捨てたのかは、今となっては分からない。その子の身体にはもう生命を保とうとする力さえ残っていなかったんだろう。手を尽くした結果だったらしい。

(でも、猫だったら可哀想なのか?)
(豚や牛や鶏や魚なら、可哀想じゃないのか?)

断じて、違う。
僕は、別に安っぽいお涙頂戴がしたい訳じゃない。ただ、新しい家族が増えるかも知れなかったことを考えると、やっぱりどうしようもなく、哀しいけれど。



毎日毎日、これまでもこれからも、今この瞬間も、みんな生まれ落ちて、みんな死んでいく。そういう風にできている。それは単純に生命だけに限った話じゃない。かたちあるものも無いものも、あらゆるものがあらゆるところで現れては消えていく。
失ったり、消えたり、去っていったり、壊れたものたちは、それがそうである以上、もうどうすることもできない。

けれど。

これから生まれるもの、今まさに生まれたもの、今そこに“在る”ものを、僕たちは知っている。そして、そこに“在った”ということを、証明することだってできる。

だから、散々哀しみに胸の内側を食い荒らされたとしても、その後にはきっとまた、新しいいのち、新しいつながり、新しい景色、新しい日々を、愛おしく思える僕でありたい。



きみがいたこともいつかは忘れてしまうんだろうけれど、きみにできなかったことは、きみではない他の誰かに出会ったその時に、果たすよ。






どうか、とびきり優しい夢を。



おやすみ。
photo:09

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HOLGAが解散する。



3年前、THE VESPERSが初めてライブハウスに出て、初めて仲良くなった大阪の3ピースバンドだ。

その頃の僕といったら、ライブに対する心構えやポリシーもほとんど無く、ライブハウスや他バンドとの接し方も全くの無知で、更に言えば自分で自分が何をしているかもよく分かっていない、まあ要するに、どこにでもいるような“ただのビギナー”だった。それこそ、「バンドをしている」という状況だけで舞い上がっているような。

彼らがリハーサルの時、控え室の扉の向こうから聞こえてきた音にびっくりして、ステージ袖まで見に行ったのを今でもよく覚えている。とにかく僕は本当に世間知らずだった。「僕と同い年どころか年下でも、自分の好きなことを好きなやり方でやろうとしている」……僕には彼らがそんな風に見えた。それだけで十分僕にとっては衝撃だった(それと、意外とバンドマンは怖い人ばかりじゃないということも知った)。



ここ最近、よく見知ったバンドの解散、或いは“無期限休止”とやらを目にするようになった。
それはいつでも、普段と変わらない当たり前の日常の中で静かに告げられた。誰かの悲鳴も、涙を啜る音も、何も聞こえてこない。ただ水泡のようにTwitterのタイムラインにふっと浮かんで、そしてまた沢山の言葉の渦に飲み込まれていくだけだ。

一つ訂正する。バンドの解散を「最近」目にするようになったんじゃない。それだけ僕も短くない時間をバンドと共にしてきたということなのだ。数えきれないほどの人が繰り返してきた歴史の一ページを、僕という人間がまた新しく刻んでいる最中に過ぎない。僕がバンドを始めるずっと以前にも、「ああ、あいつらも遂に終わるのか」なんて力無く呟く人が、きっと、大勢、いたのだ。

YULOも、僕が生活に気を取られている間に、余りにも呆気なく終わってしまった。
神戸の4ピースバンド。前身バンドの黄金から数えれば、かなり長い活動年月だった。Dr.の谷君とdinoが中学校の同級生で、一時期はTHE VESPERSのサポートとして支えてもくれた。僕らの1stミニアルバム『セミホロウ』のレコ発に出演してくれたり、逆にイベントに呼んでくれたり、とにかく音も人も大好きだった(もちろん、それはHOLGAも変わらない)。
僕は、YULOのラストライブに行けなかった。その日は「バイトがあった」、たったそれだけの理由で行けなかった。


……話を戻そう。

たぶんこれは僕だけではないはずだ。バンドマンが他バンドの解散や休止を知った時、まず一番最初に考えるのは「明日は我が身」ということじゃないだろうか。
わざわざ改めて言葉にするまでもないけれど、全てのバンドが生き残れる訳はないし、遅かれ早かれ大体が潰えていく。一見成功を収めたかと思いきや、知らない間に消えていたなんてこともある。
そして「そんなことは分かりきってる」と言い聞かせ、「でも、どうか自分は違っていて欲しい」と祈る。少なくとも僕はそうだ。いや、誰だって、そのはずだ。
自分の生み出したものが“世間に必要とされていないもの”だなんて思いたい人間はどこにもいない。それがたとえば生活を支えるほどの“金”をもたらさないとしても、心からの笑顔を向けてくれたり、止め処なく涙を流してくれる誰かを求めている。そうして一人二人と見つけることで、また先を目指せるのだと思う。

それでも、僕らはみんな薄い氷の上を歩くように、いつ何時それを踏み抜いてしまうか分からない日々に内心怯えながら、やっている。究極的に言えばそれが“生きること”そのものにさえ感じられるくらいに。



けれどある時、誰かが言った。

「でも別に死ぬ訳じゃないんだし、」



だから、何?

また会えるよ、さみしくないよ、別のことで頑張っていけばいいんだよ、それも一つの勲章だよ、生きてればもっといいことあるよ、エトセトラ、エトセトラ、エトセトラ、エトセトラ……。



違う。

“死んだ”んだよ。






ねえ、これは何の皮肉なのですか。

歌を歌うこと、言葉を紡ぐこと、音を鳴らすこと、誰かに届けようとすること、それらを一度でも真剣に悩んだようにはこれっぽっちも思えないゴミクズみたいな音楽がテレビやラジオや有線から毎日毎日毎日流れ続けると言うのに、たった一人何の後ろ盾もないところから声を発して、それを支えようとする人たちが集って、「青臭い夢」だと後ろ指を差されても何処かで自分たちを待ち望んでいる誰かを信じて、そうして下手くそでも生きていこうとしている人間のそのガラス細工みたいな夢が、結局は動員数だとか売り上げ枚数だとかフォロワーの数だとかアクセス数だとか、容姿だとか年齢だとか収入だとか現実、現実、現実、現実という巨大な波に打ち壊されていくのは、

ねえ。一体何の、皮肉なのですか。






分かっている。これじゃあ駄々をこねているだけの子供と同じ。それでも、「これも自然淘汰の摂理」だなんて、僕にはどうしたって思えない。思いたくない。

僕は、まだかろうじて残った人間として、やっぱり自分のできることをやり続けるしかできない。バンドに限らず、何事も始めた以上いつかは終わるし、生まれた以上最愛の人であっても別れは来る。
本当に大事なことは、いつかその瞬間を迎えた時に後悔しないこと。「それが一番難しいのだ」と昔父は言っていたけれど、まずは願い続けるところから始めたい。向こう岸でファンファーレが待っていてくれるような、そんな瞬間。そしてそれは、僕たちにだけでは、なく。



……HOLGAのラストライブは奇しくも僕らのライブ活動休止前最後のライブと同日、11月29日。もしかしたら僕が言うのもおこがましい、筋違いのことなのかも知れないけれど、僕らもHOLGAも知っていて迷っている人がいたとしたら、僕は素直に自分の気持ちの赴く方へ足を運んで欲しいと思う。ボーカルの神部砂漠としてでなく、“僕”一個人として。

今日のこの記事についても、メンバーに事前に承諾を得てもなく、Baa Baa Blacksheepsの総意でもないことも併せて記しておきます。
感情的に綴ったこともあり、鼻についたところもあるかも知れません。それでも、愛すべき盟友たちの解散を聞き知って、Twitterなんかではとても書ききれずずっとわだかまっていた思いを、どうしても今日、吐き出さずにはいられませんでした。



最後になるけれど、散々綴ったように、ほとんどのバンドは、いつだってとても危うい不安定な場所から発信し続けているもの。けれど、だからと言って何処かの誰か(皮肉ではなく単純に失念した)が言ったように「今そのバンドを観ないあなた」が悪いのだとは、僕は思わない。それぞれ守るべき生活があって、心や身体のタイミングが合わない時だってどうしようもなくある。
僕が強く思うのは、「応援してるよ」なんて社交辞令を気安く口にするな、ということ。この記事をここまで読んでくれているような人にはまずいない、もっと遠くにいる人たちについて。本当に応援してくれる人は、何も言わずにライブに来てくれたり、情報をチェックしてくれたり、たとえばTwitterでのリツイート一つ取っても、色々な形で示してくれている。僕は世間話の一環で無責任に「応援してるよ」と口にする人が大嫌いだ。どんな曲をどんな人間たちがどんな風に演奏しているかも知らない癖に。
だから、去っていった人たちの分までとは言わないけれど、今こうして僕らの音楽を求め、支え、応援してくれるみんなに、もっといい音楽を届けられるように努力していこうと思う。それがやがては、彼らへのはなむけにもなると、信じて。












昔、何かの映画かアニメで聞いた。
現実にはこれっぽっちも響いてこないような、ファンタジーの中だけに過ぎないような芝居じみたその台詞が、今になって頭の中に繰り返し流れるよ。






「戦友よ、“生きて”また会おう!」と。









photo:01


HOLGAの3人と
2009.10.27
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photo:01



Twitterでの見出しに驚かれた方も少なくないだろうと思いますが、僕たちBaa Baa Blacksheepsは11月29日、二条nanoでのライブ出演を機に、いったんライブ活動を休止することとなりました。
昨年11月にバンド名を新たにし、今年7月にはギター・こにーくんが正式加入。4人体制で再び活動を頑張っていこうという矢先、どうして休止なのか、きっと多くの方が疑問に思われるでしょう。

結論から言えば、今回の「ライブ活動休止」という言葉の通り、Baa Baa Blacksheepsは活動自体を休止するのではありません。いわゆる「無期限休止」だとか、決して「解散」の2文字を避けるべくしてオブラートに包んだ表現をしている訳ではないのです。

……バンド活動を始めて、早3年。少しずつバンドマンや音楽関係者との繋がりも増え、楽曲や演奏のクオリティも向上し、色々な方がライブハウスに足を運んでくれるようになってきました。けれど、僕らを取り囲む環境が大きく変わったかと言えば、胸を張れないのもまた事実。

もちろん、僕らが音楽をしてきたことで出会えた一人一人が、いかに僕らにとって大きな意味を持つか、価値あるものかは、言うまでもありません。僕らメンバー自身に対しても言えることですが、それまで全く別の時間軸を生きてきた者同士が出会って、今やすっかり互いの生活を形作るまで互いが心に根差しているということは、それだけでとても尊いこと。「音楽を続けてきてよかった」と何度となく思った理由は、間違いなくそこに尽きます。

それでも。
僕らはそこで満足していてはいけないのだと、ある時、心から痛感しました。
僕らは日常生活の隙間を縫うようにしてただライブそのものができてさえいればいいのではありません。
「曲がりなりにも続けてきた音楽がたった一人二人でも心を揺さぶり、涙を零させた」、その真実と瞬間とを、もっと広い場所で、もっと響く声で、数えきれないくらいの人の前で、証明したいのです。

そのために足りないもの、必要なものをこれから時間をかけて一つ一つ拾い集めていこうと、メンバー全員で長い時間をかけて話し合い、決めました。
ライブ活動休止中は、これまで以上の時間と労力を割いて新しいアルバムも制作します。

そして、何より大事なライブ活動再開時期ですが、今のところ2013年春頃を予定しています。モノクロの冬を越えて陽射しも風も暖かくなったら、また会いましょう。
ライブハウスで皆さんに会える機会が少なくなるのはさみしいですが、向こう岸で今よりもたくさんの人が笑っていてくれるのなら、それに耐える意味は途方もなく大きいはずだと信じています。
dinoくんやこにーくんは現在、他バンドのサポートも務めているので、もしかしたら彼らとはライブハウスで会えることもあるかも知れませんね。

いずれにせよ、またステージとフロアで皆さんと同じ時間を共有できるその日まで、今までと変わらず応援していただければ幸せです。



今よりも強く心に届く歌を、肌を震わせる圧倒的な音で鳴らせるように、きっと成長して帰ってきます。

いつもそこにいてくれてありがとう。これからも、どうか見守っていてください。




Baa Baa Blacksheeps一同より
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