すみません、ブログの更新が遅れてしまいました。
今日は珍しく充実した一日を過ごしたような気がします。
なぜかというと、高校の頃の友人と会ってきたからです。
もう夏休みも三分の一を過ごしている割に高校の友人は一人しか会ってない!
という事実に焦り、会うことになりました。
友人二人(勝手に画像を載せてしまいすみません。)
どちらもイケメンで高校時代からかっこいいのですが
卒業してからもかなり垢抜けており、髪すら染めていない僕はさらに大きな焦りを迎えました。
この二人は高校時代三年間軽音部で活動していて、僕はほんの少しの期間一緒にバンドを組んでいました。
画面左がドラム、右がギター、撮影者である僕がベース担当です
そんな二人は
「この夏休みを謳歌したいから、バンドを組ませて欲しい」
という僕のわがままを受けてくれて、会議ということで昼ごはんを食べに来ました。
しかし今日は暑い!!汗っかきな僕は背汗びっしょりです。
僕は背汗で悲しい思いをした経験がたくさんあるのです。
例えば
電車に乗っていて、高校生らしき少年の手と僕の背汗びっしょりの背中が故意に当たってしまい
「うわ、冷てっ!なんか濡れてる!」
と小声で言われてしまったりだとか、まるで僕が漏らしてしまったみたいな物言いですね。笑
そんなことがあって今日もお昼ごはんを食べにファミレスに着き、オーダーを悩んでるとき
後ろから
僕の背中を上から下にスーッと手でなぞられる感触を感じて、前方に友人二人いるからこの二人ではないので
知り合いがたまたまそこにいてからかってるのだろうと思い振り向いたら
一人の見ず知らずの小さな少年が犯人でした。
僕の背中をさすり、僕と数秒目を合わせドリンクバーの方へ歩いて去っていきました。終始無言で。
あまりにも突然で声も出せず
僕以外気づかないまま少年は去ってしまったので
この話を友人に打ち明けることもできず結局お蔵入りになったみたいな話です。
ある意味背筋のスーッとする話ですね。
いや、背筋をスーッとされる話か。
そんなことがあったのであまりにも恥ずかしくて、乾くまで背もたれに背中をぴっちりつけてました。
そうしてバンドの色々を決めて
懐かしい話をして、母校の文化祭に行く計画を立てて解散しました。
僕の小さな一言が、今日の話し合いでどんどん大きく明確に成長していったので責任をもって活動したいと思います。
夏休みだけじゃあとわずかなので長くやって行きたいです。
またこの二人の演奏している姿に立ち会えると思うと胸熱です。
声をかけてみて本当に良かったです。
さっそく日曜日に合わせるのですがヴォーカルがいません。
僕がベースボーカルをやろうとさっき試みたのですがそんな簡単なことではないですね。
すこし汚い表現ですが
「弾きながら歌うのは大と小を一緒にするようなもの。」
と誰かが言ってたのですがまさにこういうことなのだと思いました。
誰か歌ってください、ガチで。
では。
今日は珍しく充実した一日を過ごしたような気がします。
なぜかというと、高校の頃の友人と会ってきたからです。
もう夏休みも三分の一を過ごしている割に高校の友人は一人しか会ってない!
という事実に焦り、会うことになりました。
友人二人(勝手に画像を載せてしまいすみません。)
どちらもイケメンで高校時代からかっこいいのですが
卒業してからもかなり垢抜けており、髪すら染めていない僕はさらに大きな焦りを迎えました。
この二人は高校時代三年間軽音部で活動していて、僕はほんの少しの期間一緒にバンドを組んでいました。
画面左がドラム、右がギター、撮影者である僕がベース担当です
そんな二人は
「この夏休みを謳歌したいから、バンドを組ませて欲しい」
という僕のわがままを受けてくれて、会議ということで昼ごはんを食べに来ました。
しかし今日は暑い!!汗っかきな僕は背汗びっしょりです。
僕は背汗で悲しい思いをした経験がたくさんあるのです。
例えば
電車に乗っていて、高校生らしき少年の手と僕の背汗びっしょりの背中が故意に当たってしまい
「うわ、冷てっ!なんか濡れてる!」
と小声で言われてしまったりだとか、まるで僕が漏らしてしまったみたいな物言いですね。笑
そんなことがあって今日もお昼ごはんを食べにファミレスに着き、オーダーを悩んでるとき
後ろから
僕の背中を上から下にスーッと手でなぞられる感触を感じて、前方に友人二人いるからこの二人ではないので
知り合いがたまたまそこにいてからかってるのだろうと思い振り向いたら
一人の見ず知らずの小さな少年が犯人でした。
僕の背中をさすり、僕と数秒目を合わせドリンクバーの方へ歩いて去っていきました。終始無言で。
あまりにも突然で声も出せず
僕以外気づかないまま少年は去ってしまったので
この話を友人に打ち明けることもできず結局お蔵入りになったみたいな話です。
ある意味背筋のスーッとする話ですね。
いや、背筋をスーッとされる話か。
そんなことがあったのであまりにも恥ずかしくて、乾くまで背もたれに背中をぴっちりつけてました。
そうしてバンドの色々を決めて
懐かしい話をして、母校の文化祭に行く計画を立てて解散しました。
僕の小さな一言が、今日の話し合いでどんどん大きく明確に成長していったので責任をもって活動したいと思います。
夏休みだけじゃあとわずかなので長くやって行きたいです。
またこの二人の演奏している姿に立ち会えると思うと胸熱です。
声をかけてみて本当に良かったです。
さっそく日曜日に合わせるのですがヴォーカルがいません。
僕がベースボーカルをやろうとさっき試みたのですがそんな簡単なことではないですね。
すこし汚い表現ですが
「弾きながら歌うのは大と小を一緒にするようなもの。」
と誰かが言ってたのですがまさにこういうことなのだと思いました。
誰か歌ってください、ガチで。
では。

