ヤマト回内グラブは、なぜコントロールが変わるのか? | 野球道具から上達する研究ブログ

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お陰様でヤマト回内Wベルトグラブ好評です。

 

昨日は、京都、兵庫県から
本日は愛知県、大阪からも作成に来られました。

 


じわじわ口コミで広まっています。

この
回内グラブは、正式な公式戦でも使用できます。
というか地区予選度でも実際に使用されています。

 

すぐにご用意できるのは

上記3色です。

 

黒と赤【BKオレンジ、高校生も使用可】が人気あります。

 

このグラブの発売が今年の7月だったので、

まだ甲子園デビューは
できていませんがこのグラブは、1度使えば、その効果は
すぐにわかると思います。

 


投げた翌日に、使用者のひじ、肩、足などの筋疲労もないので
草野球、還暦野球、古希野球の方にもおすすめです。


もちろん中学硬式、高校野球、大学野球のかたからも
ご注文いただいています。

 

まずは投げてみてください!

左投手の場合、下記の打者の①になぜか?大きく抜けるボールや

⑨方向にひっかけてしまうボールが激減します。

 

 

その理由は、前腕の回内運動と上腕の内旋運動

の稼動域です。

 

グラブをはめている前腕が、回内グラブだと

回内しやすい、、、、

 

その結果、2本の骨がクロスになります。

ひじも内側に曲がりやすく、右投手の場合

右肩周辺の稼動域も大きくなります。

 

この回外タイプのグラブはひじがつまり安くなります。

 

しかし、私が考案した回内グラブだと

親指が自然に簡単に内側を向きます。

 

つまり

 

このグラブの捕球面を打者に向ける動作がしやすく

この時間をすこしでも長く出来ると打者を観察できることになります。

 

その結果、グラブと反対の軸足の股関節に

しっかりとタメができてボールを投げる肩が

すぐに開かなくなりコントロールが定まり

打者から打ちにくくなります!!

 

 

まずは、ヤマトグラブ工房に直接、御来店されるか試着サービスで

回内グラブに手を挿入してシャドーしてください!

 

講習会、講演会も受け付けています。

高校野球の監督さん、中学硬式の監督さんからも

御依頼着ています。お気軽にお問い合わせください!

 

 

ヤマト回内グラブWベルトのご使用感想頂きました!

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息子が今、使用してますが、
使用開始時 上手投げから 少しサイド気味に
モーション変えましたが、右打者の外角方向の
高めに抜けるボールが激減、アウトコースにも
以前よりかなり厳しいコースに
行くよになったと喜んでいました

 

ちょっと自分も気になって実際に手を入れて使用してみて感じたことは

この回内グラブはどんなタイプの投手にも、使用可能だと思いました。


他のメーカーと違って、型崩れがあまりない構造だと思います。
捻らないと型崩れしにくいのでしょうか?詳しくは分かりませんが

 

息子は、チームの中でも球速が早い方ではないですが、
防御率上位、被本塁打ゼロ とヤマトグラブ
使用後から成績がどんどん上がって来てます。  感謝です!

 

 

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