M球ボールの対応のヤマト回内グラブお買い得品 | 野球が加速上達する回内動作理論

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新しい軟式ボールになってから

ヤマト軟式用グラブ好評です。

 

旧A球           新M球

 

ちょっと実験しました。

 

今までのA球を両手でぐっとつぶしてみました。

さすが軟式ボールは

こんなにもつぶれました。

 

 

次にM球

軟式ボール扱いですが、

実際に力を入れてつぶしてみても

思いっきりつぶしましたが

ご覧のようにつぶれませんでした。

 

 

正直、手がすこし痛かったです。

少しへこみかけても強くもとに戻ろうとします。

 

 

中学軟式野球部の顧問先生方から

 

「軟式特有の高いはバウンドしなくなった」

「低いゴロが飛んでくる確率があがった」

「球足が速く強いので既存グラブが少し負ける」

「硬式のグラブでもいいかも」

 

 

私も実際にグラブやミットで

キャッチボールしましたが

確かにいつもの軟式ボールの感覚とは違いました。

 

 

愛知県や石川県での講習会でも

実際に多くの先生方から

「子ども達が来年以降、硬式用のグラブを購入したらいいのか?」

という相談を受けているといわれました。

 

 

そこで今ヤマトグラブ工房では

新しいM球、J球用の対応グラブを開発しました。

 

そのグラブの特別価格販売をしています。

http://bba.co.jp/?page_id=3867

 

 

新しいボールは、バウンドが少なくなり

球足も早くなるので

内野手は、今までより横に広い

守備範囲が必要になってきます。

 

 

つまりグラブの逆シングル機会が

多くなると思います。

対立運動と位置覚があるグラブ

 

 

 

 

ちなみに多くの軟式グラブは、革も芯も柔らかく

手を入れるとこのようは形になります。

 

ヤマト型付けグラブは親指が

利いて対立運動しやすい

素手感覚の関節なりに動くグラブです。

 

本当にこのグラブでキャッチボールを

してほしいです。

 

 

例えば、多くの軟式グラブのようにネット取りした手の

状態を作ります。

 

 

これで逆シングルしようとするとここまでしか

上腕はねじれません。かなり体は無理にひねっています。

間接がストレスを感じミスを誘うでしょう。

 

しかし、ヤマトグラブのように関節を上手に使って親指と薬指の

対立運動を使うと

 

簡単にここまで上腕が回旋します。

手首部分にストレスが無いのが

わかりますか?実際に行ってください。

 

 

この状態の違いは

ボールの入射角度が断然広くなる

指が動かしやすいということです。

 

 

実際にグラブをつけて逆シングルして見ました。

 

 

市販軟式グラブ

 

私のトレーニンググラブ

親指付け根の形が違うのがわかりますか?

 

これがヤマトグラブの構造のヒミツなんです。

 

手を入れたときも親指の入射角度も筋肉の状態も

違います。

 

 

そこで、弊社の提案としては

まずは

ヤマトのトレーニンググラブ(TRS新ボール対応)か

内野用型付けグラブ400(中学生お進めの大きさ)

や601(大きな型)のグラブを実際に

はめて頂きこの違いを感じてください。

 

 

そして、今回作成したMボール、Jボール対応

グラブの革材や芯材を体感して

頂きたいと思います。

 

 

たM球対象グラブは

 

BBA-TRS トレーニンググラブ

BBA-401 内野用 

BBA-402

BBA-601

BBA-901 外野用

BBA-201S キャッチャーミット 

BBA-106W 投手用

BBA-104W 投手用

 

今お使いのグラブを回内グラブして

強化することも出来ます。

 

 

0743-52-1405  担当 阪田

bba@big.or.jp  サンプルグラブ係まで

お気軽にお申し込みください。