防犯カメラ映像 | ぽん太のひとりごと

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集団ストーカー、テクノロジー犯罪 安心安全と思っていた日本。実は幻想に過ぎなかった。朝鮮にルーツを持つ者による、民族浄化を進めるおぞましい日本乗っ取り計画。日本を守るために真実を追求するブログ。

 集団ストーカー被害者になると、防犯カメラを取り付けても、集団ストーカー加害者達への抑止にはなりません。

なぜなら、奴らは防犯カメラをハッキングし、自由自在に改変してしまうからです。

 

 奴らが家宅侵入する時は、事前に録画映像を静止画や動画の一部をエンドレスで流すか、その様なものに差し替え、その間に家宅侵入して、通帳確認したり、冷蔵庫の中のものに色々悪さします。モノを動かしたり、靴下の片方を隠したり、持ち去ったりするのはまだいいとして、通帳を見られて預金を把握されたり、冷蔵庫の中のものを物色して、変なものを入れらたりするのは嫌ですね。

 

 我が家では、粉末出汁や、かつお節、砂糖などを減ってきたら、毎日少しづつ余計に減らし、味噌汁とか作っている時に使おうとしたら、「!? 👀」あれ!こんなに少なかったかな?となります。

重曹などは毎日使うので、極端に減らしている時が多いです。

 

 家宅侵入して悪さばかりしているのに、防犯カメラには侵入した形跡は全く残しません。

実際カメラに映っても、リアルタイムで録画の人物の姿だけを消し去るのも見たことがあります。遠隔操作でAI編集をするようです。どうにもできない嫌な奴らです。

 

 

 防犯カメラの録画を見ていたら、裏山の北朝鮮工作員が、おそらく不可視レーザーだと思われる光源で、暇つぶしでもしていたのでしょう。遊んでいたようなので見てください。

 

         

 

 

もう一つあります。

 

 

         

 

 

 大したものではありませんが、TVのミステリー番組なんかで紹介されると、「これは虫ですね」とか専門家が言うのでしょうね。

虫ではありませんよ。裏山の北朝鮮工作員がやっているのです。昔はもの凄いものもあったし、ズバリミステリー番組で出たものと同じのがいくつかありましたよ。

でも、当時はブログにアップできなかったんですよ。北朝鮮工作員と北朝鮮ハッカーの妨害で。

 

 

bocame1.jpg

 そのまま、お蔵入りになっていたのですが、再度アップに挑戦しようと思ったら、それらのデータ全部削除されていました。家宅侵入して消し去っていたようです。残念でした。TV放送局に提供しても採用されるレベルのものでしたけどね。

 

 防犯カメラも北朝鮮工作員に、遠隔操作でいじられっぱなしで、いつまでもつことやら、もう買い直ししたくないのが本音です。実際役には立っていません。奴らの暇つぶしのおもちゃにされてるだけです。