日本企業:モンゴルに新空港建設計画日本企業Mitsubishi とChiyodaはモンゴルに、毎年およそ2百万人が利用可能な新しい空港を建設する計画だ。13日、これらの会社のスポークスマンが明らかにした。それによると両社は、首都ウランバートルの南西50キロの地点に新空港を建設することで、モンゴルの航空当局と合意に達した。建設費用は500億円と見積もられている。現在ウランバートルの主要な空港は、チンギスハン記念国際空港だが、その航空機受け入れ能力に限界がある。2013/5/13[イタル・タス]