日本企業:モンゴルに新空港建設計画 | already read‐news。ο

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久遠寺さん-image0026.jpg
日本企業Mitsubishi とChiyodaはモンゴルに、毎年およそ2百万人が利用可能な新しい空港を建設する計画だ。
13日、これらの会社のスポークスマンが明らかにした。

それによると両社は、首都ウランバートルの南西50キロの地点に新空港を建設することで、モンゴルの航空当局と合意に達した。
建設費用は500億円と見積もられている。

現在ウランバートルの主要な空港は、チンギスハン記念国際空港だが、その航空機受け入れ能力に限界がある。


2013/5/13
[イタル・タス]