こんにちは。土日が慣れないことし過ぎてかなり疲れました。
またしても引退したはずの副業が・・・ごく稀に思い出したように依頼が来ます。
多分、電話してくる方も私の存在を忘れていて、なのに突然思い出したりして(引退したことは思い出さず)突如として副業の依頼が来るんだと思われます。
土曜日は某所にて副業をして参りました。前の靴下のモデルの時も行き帰り必死で勉強していましたが、今回もテキストにかじりついていました。なんだか切羽つまり始めると副業が入るサイクルになっているようで・・・
Jに、「バステトは何を目指してるわけ?」と聞かれましたが、私にもわかりません。現実逃避したいときにどうしても資格の勉強を始めてしまうクセをどうにかしなければ(そして受検間近になると試験自体がプレッシャーになって海外に逃亡したい衝動に駆られる・・・面倒臭いヤツですね、私は)
今回はピンでの仕事だったのに、わざわざモデル仲間のJ(コヤツは本当にプロのショーモデルとして活躍中)が会いにきてくれました☆177センチ(だったかな?)のJはますます美しく、ちょっと痩せすぎなんじゃないかしら?と心配になるほどスレンダーボディを保っておりました。
抱き合って再開を喜んでたんですが、私の顔の当たりにJのおへそくらい(ものすごく足が長いので)なので鳩尾に顔面タックル喰らわせてしまいました。ごめんね、J
結局終わりまで付き合ってくれ、帰りは暴走気味な運転で家まで送ってくれました。
Jも猫好きなので思いっきりウチの猫とも遊んでくれました(華子もお客さん大好きなので嬉しそうでした)♪
日曜日は用事があってお出かけ。あぁ次の日が会社の場合はなるべく外出したくないのにーーー!!!
夜に帰ったら愛しのニャンコがラブリーなことしていました。

部屋に入ってきた虫をじっっと見つめる華子

イスの下のつっぱり棒の下を抜けようと思ったのにお腹がつかえて困惑中の華子
この日は寒かったのにリビングは暖房がついていなかったのですよ。
私が牛乳温めた後にレンジを開けっ放しにしていたのがいけませんでした。
華子:「寒いんだから暖房つけてよ」

私:「華子さーーん!!!暖房つけましたよーーー!!!!」
くたくたの土日でしたが華子とのやりとりで和みました。