通院報告ばかりの記事でタイトルも分かりにくいので、日付を入れることにしました。
9月30日、皮膚科・内分泌科の通院日でした。
いつものように7時半頃家を出て、
いつもなら途中渋滞に当たるんですが今回は渋滞はナシ☆
とはいえ車は多いので到着は9時15分☆
2時間かからなかっただけマシか・・・
そして事件発生。
再診受付の機械に診察券を通すと・・・・・・・・・・・・
予約が皮膚科しか入っていなかった・・・。
えーちょっとちょっと~~!
前回内分泌科受診の時、先生が手書きの予約券くれたじゃないの~~!
(確認のための券なので使用はしない)
ん~・・・これは採血の場所に行っても診察券が通せないのでは・・・。
どこの誰に言えばいいんだ・・・・。
仕方がないので、初診受付の窓口に行ってみた。
ただ単に自分がいた場所(再診受付機械のそば)から近かっただけ。
そして事情を話すと
「ちょっと確認します」と。
「皮膚科と、採血の予約は入ってますね」と。
お?採血は入ってたか~!
確かに前回目の前で採血の予約してたもんな(PCで)
「内分泌のほうは初診ですか?」
「いいえ。いつも採血のあとに診察してました」
「そうでしたか。それではこのまま予約入れちゃいますね」
「お願いしますー」
結局予約は入れてもらったものの、他の人の予約の合間に予約が入るわけで、
待ち時間ありそうだな~と・・・。
予約が済んだあと、採血をしに行き、30分待って採血完了。
この時点で10時前。
皮膚科の予約は10時半。
よし、朝ごはんにしよう~と、院内のベックスコーヒーへ。
のんびりダラダラとパンを食べ、激甘カフェオレを飲み10時25分皮膚科窓口へ。
この病院、いまだに仕組みが分かりません。
窓口へ行って、何をするんですかね?
私の手には再診受付した際の予約券のみ。
確かいつもは、その券を見せてくれと言われていた気がして(科が違うとやり方も違うので忘れてしまう)
窓口で「お願いします」と出すも、
受付さん、チラっとそれを見て「これは予約の紙ですね、持っててもらっていいですよ」と言われる。
あれ?見せなくてよかったんだっけ?と思い、椅子に座ると、
別な受付さんから、
「アネさん~」と呼ばれる。
行ってみると、
「あ!いましたね!先ほどお呼びしたんですがいなかったので」と言われる。
つまり皮膚科では、再診受付の機械を通したら、あとは予約時間になれば勝手に呼ばれる、という事っぽい。
うん、初耳です。
「あ、そうだったんですか!すいません」
謝る必要なしだけど(笑)
予約は10時半だから。10時15分に呼ばれてもねぇ。
5分後?10分後?くらいに掲示板に自分の番号が表示され、
診察室に行くと、今回は若い女医
さん。
毎回毎回先生が違うのね
まぁ内分泌の予約に合わせての皮膚科だから、特定の先生にすることは厳しいのだろうけど。
「調子はどうですか~?」
「んー、まあいくらかいいです。でも薬を塗ったからといって痒みが引くとかがないので薬が効いてる感は全くないです」
「そっか~(笑)ちょっと見せてくれる?」
「湿疹とかはほとんどないんだね」
「はい、痒くて掻くんですけど、前ほどじゃないです」
「じゃあ薬も痒みがひどくなったら塗ってもらって~」
「前回の先生はきっちり毎日塗れ~って言ってましたけど、どうしたら・・・?」
「うん、カルテにそう書いてあるね(笑)」
若い女医さんだと話がしやすいな~
「うん、でも痒みが出た時だけでいいよ~」
「そうですか、良かったです」
「じゃあ薬出すけども、何か足りないのがある?」
「ん~~、頭のくらいですかねぇ。使い切る勢いでと言われてましたけど、背中とかやっぱり毎日塗るのは大変で(;´・ω・)」
「飲み薬はどうする?」
「内分泌の方で出されてるんですけど、どっちでもいいです」
「次回、無理に1か月後に来なくてもいいけど、2か月後にしておく?
そしたら2ヶ月分皮膚科の方で出すよ?」
「どっちでもいいです。お任せします」
「どっちでもいいよ~」
↑このやり取りが3回続いた(笑)
「じゃあ2ヶ月分アレグラをこっちで出すから、次回は2か月後くらいに受診にしよっか」
「はい」
「予約はどうする?していっちゃう?」
「あ、どっちでもいいです」
「どっちでもいいよ~。来月内分泌に来た時に予約してってもいいし」
「どっちでもいいです~」
「好きにしていいよ~」
↑またwwww
「じゃあ予約入れておこう。もし変更があったら電話でもいいし、来月内分泌に来た時に変更してっていいからね」
「はい~」
「じゃあお大事に~」
皮膚科に通う頻度が減ることになりました。
だいぶ涼しくなったし、痒みは変わらずあるけど、診察で何かするわけじゃないし。
お次は予約漏れの内分泌科です。