梟しばらく翼をたたむ……

テーマ:
 皆さんには申し訳ないですが、
梟はしばらく翼を折りたたみます。
資格が取れたら再開しますから
それまで勘弁して下さい。。

ではではo(^◇^)/~ノシ
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再び、腰を落ち着けて談笑していたハズです。。
(この当たりの記憶がない。。)

梟:(  ̄○)◇ゞゴクゴク

しばらく談笑していると、
覚えないのですが、
が入りにくい話題になり、
落ち着かなくて辺りを見回します。

キョロキョロo(゚∇゚o≡o゚∇゚)oキョロキョロ

すると、S席でお亡くなりになっていた二人がイマセン。。

∑( ̄□ ̄;)!!!!

何を思ったのか一人で追いかけます。
今思えば、それがそもそもの間違いで、
上着も着ないで外に出る必要はありませんでした。。

この時点で、どうやらは、
重度の酩酊状態だったようです。

カスケ氏宅からダッシュで飛び出し、
は道を歩いている二人に追いつきます。

少し話すと、
どうやら彼女達は素面に戻った様子、
心配は杞憂だったようです。

梟:(  ̄▽)b

ってか、逆に心配されてたみたいですが、
重度の酩酊状態では気が付きようもありません。。

彼女達は女同士で積もる話がある様子、
この場には明らかに不用品です。
彼女達に軽快に別れを告げ、
帰路に着きます。

しかし、はある重大な事実に気が付きます。

(  ̄▽)ん???

キョロキョロo(゚∇゚o≡o゚∇゚)oキョロキョロ

は辺たりを見回します。
ここで注目すべき事柄は4つです、

は重度の酩酊状態であるということ、
②辺りが暗いということ、
カスケ氏宅付近の土地勘が無いと言う事、

そして何より、

は先天的に方向音痴であることです。。
そうです、上記の事柄から導き出される事柄はたった一つです。。























































…………そう、ご明察の通り、

は完全に迷子になってしまったのです><ノ

うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛ああぁぁうあ゛ぁあ゛ぁぁ

辺りは暗いし…、寒いし……、孤独だし………、

せめて、上着着てくれば良かったです。。

ガクガクブルブル((;゜Д゜))ガクブルガク
このままではは完全に住宅地のど真ん中で凍死してしまいます。
早急に打開策を思考しますが、
何せ酩酊状態の頭、ろくな案が出てきません。。
しかも、命の危機を感じるエマージェーシな状態です。
のは完全に恐慌状態に陥ってしまいます。

梟:( ×▽)う~ん…………

この危機的状況での取った行動は大変単純でした。
生物は危機に陥ると、
得てして原始的な行動に走るのです…………




















うわぁん!! ぺこ女史、もけ女史、
助けて~~~~~~~><ノ


梟:ヘ( ×▽)ノHELP、HELP~~~!!

は脱兎の如く、
真夜中の道を突っ走ります!!

走る!、走る!!、走る!!、走る!!!!
命が掛かると、人間って情けなくなるんですね。。


キョロキョロo(×∇×o≡o×∇×)oキョロキョロ



キョロキョロo(×∇×o≡o×∇×)oキョロキョロ




キョロキョロo(×∇×o≡o×∇×)oキョロキョロ


突っ走りながら、必死になって捜索、もとい探します。
ミイラ取りがミイラになった。
ならぬ、遭難者を探索しにいったら、逆に遭難したのです。。

ρ(。。)イジイジ

が死物狂いで探していると、
小さな公園を素通りしていきます。
すると、

ぺこ女史:『梟ク~ン♪』

というわずかな囁きが聞こえてきます。

( ×▽)ん???

はかなりの勢いで、瀕死です。
その危機的な状況は、 に、
セブン・センシズを開眼させます。
今のはどんな些細な変化も見逃しません!!



















緊急停止!、緊急停止!!

















梟:┌( ×▽)┘キキ~~~~~!!
















ゴキッ!!!
















梟:(  ̄▽)ん???



















∑( ̄□ ̄;)!!!!






















足、足ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!!!















il|||li _| ̄|○ il|||li

はその場で転倒しうずくまります。
直後、凄まじい激痛が左足に走ります。

うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛ああぁぁうあ゛ぁあ゛ぁぁ

編集途中(  ̄▽)b


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皆さん、こにゃにゃちわ~♪

梟は3月6日~3月7日にかけて、
友人達と遊んできました。
大変、楽しゅうございました。

( ̄▽ ̄)ニヤリ

今回のブログはタイムスケジュールを掲載しながら、
コメントを書いていこうと思います。

☆3月7日☆

AM00:00



まぁ、↓の続きなのですが、
3月7日になったのが何時頃のことなのか、

ハッキリ言って、全く覚えていませんw

何せ梟は今回、
かなり酔いました><ノ
えぇ、そりゃもうしっかり意識を持ってかれました……、
この辺の詳細は、
正気だった人のブログでも見つけて下さい。。

il|||li _| ̄|○ il|||li

そんな訳で、とりあえず覚えてることを掲載して行きます。
↓で大見栄切っておきながら、
ショボクて大変申し訳ないです。

梟:<(_ _)>ペコリ

まず、前日の23:00頃から飲み始めました。
場所はカスケ氏宅で、面子は、

最近、物体化しつつある家主、カスケ氏、

こと自分、

常時、萎気味びゅん氏、

タバコをスパスパで、パチスロ大好きヤニー氏、

RO廃人ながら、結構イケメン、神ことイブリン氏、

最近バイト廃人、頑張りやもけ女史、

この面子では唯一の彼氏持ち、勝ち組ぺこ女史、

梟はかなり浮かれ気味で、
最初からウィスキーサイダー割りです。

かなり飛ばしてますね~、ハイ!!

(  ̄▽)b

氷を差し引いて、
サイダー3に対し、
ウイスキー1だったでしょうか、
アルコール度は約5%
ビールより明らかに高いですねw

梟:(  ̄▽)v

それに付き合うのは、ザルカスケ氏と、
ヤニー氏で、
彼は日本酒の緑茶杯です。

イブリン氏を除く方々は、
缶入りの軽めのアルコール飲料で、
彼はコーヒーでした。

武士共は準備万端です。
各々がグラス片手に今か今かとその時を待ちます。

カウントダウン開始!!







梟:( ̄▽)/▼☆▼ヽ(∇≦) カンパイ~♪

梟:(  ̄○)◇ゞゴクゴク

一杯目、即終了!!

続いて、
サイダー2に対し、
ウイスキー1に濃度が上がります。
アルコール度は約13

梟:(  ̄○)◇ゞゴクゴク

二杯目、即終了!!

ここいらで、何を思ったのか、
電灯を消灯して蝋燭一本の灯りになります。

くっ、暗いです、えっ、エロいですw

(  ̄▽)b

この当たりから記憶が曖昧になっていきます。
それでもはノリに乗っているので、
まだまだいきます。

サイダー1に対し、
ウイスキー1に濃度が上がります。
アルコール度は約20

梟:(  ̄○)◇ゞゴクゴク

三杯目……、飲んだら記憶がトビましたw

il|||li _| ̄|○ il|||li

AM04:30



まぁ、この辺の時間だと思います。
の記憶がかなり曖昧になってるのは、
かなりションボリしますが、
気が付くと、もけ女史がいません

(  ̄▽)ん???

流石にヤバイと思い、
生きてる輩、総出で捜索します。

キョロキョロo(゚∇゚o≡o゚∇゚)oキョロキョロ

大体、30秒、もけ女史は、発見されました。

梟:|д゚)ジー

彼女は何と、台所で寝ていたのですw

梟とその他:『何でそんな所で寝てるんだよw』

もけ女史:『私はS席で寝る資格が無いから。。』

梟:(  ̄▽)ん???

S席というのはカスケ氏宅で、
最高の寝心地を誇る布団のことなのですが、(枕付き)
そこに安住する資格を、
手に入れるのはとても簡単です。

要するに、早い者勝ちですw

つまり、もけ女史は有資格者の筆頭なのです。

梟とその他:『して、その心は?』

もけ女史:『私は罪深女だから。。』

∑( ̄□ ̄;)!!!!

をぃをぃ……、
この人、酩酊した時の悪癖がと同じだよ。。
そもそも、自分の所業に対して、
罪悪感を抱いているという時点で、
的には十分に善人です。

自分の事を許さない、
という罰を自分に課して、
贖罪しているからです。

もけ女史は許されている!!

梟:(  ̄▽)b

まぁ、梟は傲岸不遜なので、

罪悪感という感覚自体が無いですがなw


そんな訳で、もけ女史をS席に放り込み一件落着、
ここから、またの記憶がありません。。
多分、お酒を飲んでいたと思われます。

梟:(  ̄○)◇ゞゴクゴク

しばらくすると、
今度はぺこ女史がいません。

梟とその他:『今度はぺこ女史がいないぞw』

∑( ̄□ ̄;)!!!!

再び捜索隊を結成します。

キョロキョロo(゚∇゚o≡o゚∇゚)oキョロキョロ

今度は台所にイマセン。。
どうやら外に出た様子、とても心配です。。

急いで追いかけて30秒くらいで発見しました。。
彼女はカスケ氏宅に通じる階段に
座り込んでいました。
即、強制連行です。

連行:ヽ(  ̄▽)-C<(´Д⊂)イヤァアアアアア!!

もけ女史が占有しているS席に放り込み、
二人仲良く寝てもらい一件落着です。

梟:(  ̄▽)b



次回、怒涛の酩酊放浪紀は、

エピソードⅢでどうぞ~♪、

ご期待下さい。

梟:<(_ _)>ペコリ


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のタイムスケジュールについての詳細は、
3月7日のブログを参照して下さい。
このブログは、
タイムスケジュールという性質上、
日付ごとに分けた方が、
記事の内容が分かり易くなると考え、
3月6日以降に編集したものです。

日記の性質上は許されざる行為ですが、
読み物としての面白さを追求するための
試みとご理解頂けると幸いです。

梟:<(_ _)>ペコリ


☆3月6日☆

PM14:00

今日は友人達と皆で遊びに行くので、
家を出る準備をします。
この時間に出れば十分間に合うハズです。

でもでも、流石は梟です。
ここで梟は身繕いについて熟考します。

梟:(  ̄▽)う~ん

まぁ、いつもは気にしないんですけど、
新型ジャケットアーマーが、
ぶら下がってたんですよ(  ̄▽)b

どうしよっか、どうしよっか考えCHU~♪

新型の魅力には勝てません、
古来より新型の出現により、
戦いの勝敗が決して来たのです。

ビバ!! 新型(  ̄▽)b

そんな訳で約15分のLOST!!

∑( ̄□ ̄;)!!!!

間に合うハズのが間に合わない時間になってます。。

ρ(。。)イジイジ



PM14:45

徒歩で駅に到着します。
梟は学習能力が高いので、
今回は寄り道しません(  ̄▽)b

まぁ、確実に遅刻なんですけどねw

そのまま、電車に乗ります。

... -_-)┘┌( -_-)┘梟:(≧∇≦)ノ. εεε=( ・∀・)ガタゴトガタゴト



PM15:15

待ち合わせの駅に到着しました。

15分の遅刻ですが何かw

梟:(  ̄▽)ん???

いつもはの所に屯しているハズなんですが……

キョロキョロo(゚∇゚o≡o゚∇゚)oキョロキョロ

誰も居ません><ノ

も、もしや置いてかれた???
そう思いドキドキしつつ、
携帯でTELします。

しかし、頼みの人間が、
揃いも揃って出やがりません。。

il|||li _| ̄|○ il|||li

といえば、いつもは電話なんてしないから、
全然、友人達の電話番号メアドをストックしてませんでした。。

うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛ああぁぁうあ゛ぁあ゛ぁぁ

梟の人間的欠陥が露呈した瞬間……、
まぁ、改めて後悔しても遅いんですけどね。。

そんなこんなで駅内をうろちょろしてると、

ツンツン( ̄▽)σ

梟:(  ̄▽)んん???

おぉ!! 神降臨イブリン氏がツンツンしてるw

そして、梟はマックに連行されます。

連行:ヽ(  ̄▽)-C<(´Д⊂)イヤァアアアアア!!

友人が数人います。
面子が微妙に足りないのは無かった事にしますw

梟も遅参した者なので、
素直に残りの面子を待ちます。
その間に今の今まで登録してこなかった、
友人の電話番号とメアドを登録します。

梟:(  ̄▽)ピッポッパッ

高々、2~3人の携帯電話とメアドの登録です。
今の世の中、知能指数の低そうな、
ジョシコーセーでさえ、
お手軽に登録しております。
そんな、気楽な作業に、

たっぷり30分の時間が、かかりましたが何か。。

いかに携帯電話という代物と、
梟の縁が薄いのかを実感しました><ノ
文明の利器を使いこなせないとは……、
梟も、まだまだ修行が足りないようです(  ̄▽)b

そんな訳で、携帯電話と悪戦苦闘していると、
最後の一人が到着し、
カラオケに移動します。



PM15:58

カラオケに到着し、
3時間、歌を歌います。

梟:♪( ̄○)♀~♪

梟は歌が死ぬ程、下手なのですが、
梟は傲岸不遜なので、全く気にしないで、
アニソン、普通の歌を交ぜ交ぜして歌います。

(  ̄▽)ん???

びゅん:(・д・)ジトー

何かから暗い気配が漂ってきます。
ふと、振り向いてみると、
友人のびゅん氏が暗い雰囲気で佇んでいます。

梟:『……………、歌おうぜ(  ̄▽)b』

びゅん氏:『俺は人前では恥ずかしくて歌えないだぁ。。』

∑( ̄□ ̄;)!!!!

をぃをぃ、君が恥ずかしかったら、
梟の音痴なんて、がつくですよ><ノ

そんな訳で彼は3時間全く歌いませんでした。。

恥じも面子も捨て去って歌えよ。。

空気読んでないよ。。

物体は氏ねw


まぁ、君が梟みたいに人間性に、
致命的な欠陥を持ってるのは知ってるけどね。。

ぶっぱれば、

見える海路もあるんだよ!!


梟:( ゚Д゚)ゴルァ!!

そんな感じで、2時間が過ぎると、
増援の人員二人(ヤニ~、スパスパ組)が到着し、
残りも楽しく歌いました。

梟的には普通の歌も、
もっと知っておけば良かったと後悔しております。。
まぁ次回の課題ですなw
ビュン氏は勇気をもって歌えよ(  ̄▽)b



PM19:20

カラオケを後にしまして、
ゲームセンターに立ち寄って、
プリクラを撮りました。
異文化に触れた感じがして、
中々、興味深かったです。

そして、ボウリング場に場所を移します。
ボウリングに関しては特に記載することは無いですかね……、
多分2時間位だったと思います。

まぁ、2回やりまして、
一回目はスコアは100UPでした(  ̄▽)b

2回目は体力が尽きたのか、スコアは70位でした。。

梟は、体力無さ過ぎです。。

四捨五入すれば、
確かに30歳ですが、
もう少し、体力をつけようかなぁ~、と思いました。
流石に女性陣に負けて、初心者に負けたのには萎えました><ノ

il|||li _| ̄|○ il|||li



PM21:50

ボーリングが終わりまして、
ボウリング場、付属のゲームセンターで、
クレーンゲームなどを楽しみます。
梟は、グラスを所定の位置にスライドさせる、
バーカウンターのようなゲームで、

(。'(ェ)'。)ノ クマー

の捕獲に成功!!

梟:(  ̄▽)b

まぁ、ゲーム機のエラーが起きて、
店員さんに取って貰ったんですが。。
思えば、もけ女史に、

もけ女史:『店員さんに言えば?』

と、言われなければ、
梟は店員と交渉しないで、
そのままスルーしてしまったでしょう。。
友人とは頼りになりますなw

梟:(  ̄▽)b

一人の脱落者が出たものの(明日から急がしいそうです)、
その他の面子は意気揚々と、
腹ごしらえをするためにラーメン屋に歩を進めます。

ヤニー氏、もけ女史、組みと、

びゅん氏、カスケ氏、イブリン氏、ぺこ女史、組に別れ、

ラーメンをすすりつつ、語ります。
約30分位ですかね~
う~ん、

美味しゅう御座いました

梟:(  ̄▽)b

梟:<(_ _)>ごちそさまでした



PM22:50

そして、我々はついに本日のメインイベントに突入します。

そう!! 飲みです!!!

我々の一団は、
カスケ氏宅に向かいます。
途中のコンビニで補給物資を確保、

約4200円

分の祭りの元を購入すると、
その足でカスケ氏宅という死地に突入します。

そう、我々はまさに7人の侍です!!

梟:(  ̄▽)b

こうして、死地に降立った我々の戦いの火蓋は、
気って落とされるのでした。



死地での惨状はエピソードⅡでどうぞ~♪、

ご期待下さい。

梟:<(_ _)>ペコリ



皆さん、こにゃにゃちわぁ~♪

え? ↓が終わってないのに何やってんだ!!
ふざけんな!!! あるいは小学生以下だって????


( ̄▽ ̄)ニヤリ

そんなことは知りませんw

まぁ、今日は久々に良い映画を観賞したので、
それについて少し書きたいと思います。
それは時代物で、『ローマンエンパイア』です。

まぁ、前の映画評が『トロイ』ですから、
梟の趣向は大分、
分かっちゃったりしたかもしれませんが、
無かったことにして、粗筋を書きたいと思います。

この物語はローマ帝国の初代皇帝アウグストゥスが年老いて、
死に掛けの所からスタートします。
まぁ、晩年ですなw

彼はローマ市民に慕われる素晴らしい皇帝なのですが、

愛に生きる娘
(史的には淫乱という噂w)


ユリアが後継者との結婚に駄々をこねて反抗するし、

権勢欲旺盛な妻
(史的には良妻賢母という噂w)


リウィアとの関係は冷え切り、
家族関係は最悪です。

しかも、死に掛けの所に、

①朋友のアグリッパの死亡が伝えられたり、
(娘の夫ですが、娘とは20歳も歳が離れてます。
まぁ政略結婚ですなw)


②暗殺者に狙われたり、

③病気の治療のために氷風呂に叩き込まれたりして、

もう心身共にボロボロで余命いくばくもありません。。

まぁ、梟的には明らかに間違った療法である、
寿命を縮めた原因の筆頭だと思いますけどねw

あっ!!

ちょっ、マテよ!!(キムタク風)、

同性愛が盛んだった当時だし、
友が死んだ事がトップかもしれないw

( ̄▽ ̄)ニヤリ

まぁ、そんな訳で、死期が近いアウグストゥスは、
若き栄光の日々に思いを馳せます。

尊崇する叔父カエサルの死……、
妻リウィアとの出会い……、
盟友アントニウスとの決別……、

そんな彼は娘の人生が、
ローマ帝国の犠牲になってきたことを後悔して、
娘に許しを求めて、
家族に看取られて死んいきます。

まぁ、こんな感じの物語でした。

梟的な評価としては、
恋愛関係の愛憎劇に重点を置かれていたため、
ローマ軍の戦闘シーンはイマイチ迫力に欠けた感があります。
ですが、初代ローマ皇帝としての栄光と苦悩が描かれた、
良作であったと思います。

皆さんも機会があれば観賞することをお勧めします。
因みに氷風呂のシーンが一番の見所ですからw

今回の下手の横好き絵画は連作をお休みして、
ローマ帝国に因んだ絵画を展示したいと思います。

そんな訳で選ばれた絵画は、
ローレンス・アルマ・タデマの
アントニウスとクレオパトラ 』です。
アクティウム海戦に挑む二人を描いたらしいです。

まぁクレオパトラはアントニウスの負けを悟るや否や、
あっさりトンズラしたんですけどねぇ~♪

名立たる傾国の悪女というのは世に五万といる訳ですが、
彼女は自国エジプトを守るために、
ローマのヲトコを手玉に取ったんですから、
決して傾国の悪女という訳ではないと思います。

まぁ、アウグストゥスを選ばなかったのは、
彼女の人選ミスですねぇ~、

危急存亡の時ですから、
ギリギリの選択を選らばなければならなかった、
彼女の苦悩は計りしれないものだったでしょうね。。

戦いとは騙しあいそのものである

と、孫子様も仰っておりますし、
騙されたアントニウスの方が悪いんですよ

ビバ!! クレオパトラ(  ̄▽)b

もっとも、友にご執心だったアウグストゥスが、
クレオパトラの色香に騙される要素はだったんですけどねw

まぁ、今回は良作を観賞できたので、
長編の↓のブログを執筆途中で書いた訳ですが、
リューベンスの連作探索と含めて、
がんばって書きたいと思います。

今回も皆さんの御眼福に貢献できることを祈っております。

ではでは、o(^◇^)/~ノシ

え~と皆様、こにゃにゃちわ~♪

まず、開口一番に報告です(  ̄▽)b

3月1日の訪問者数が、
ななな、何と!! 30人でした~~~♪
このようなお目汚しのブログに、
沢山の訪問者が来て下さったのには、

感謝、感激、雨、霰、雹、雷、霧って感じです。

梟:<(_ _)>ペコリ

梟は感涙に咽び鳴きたい気分です。

うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛ああぁぁうあ゛ぁあ゛ぁぁ

以上!!、感慨に耽るの儀、終わりw

そんな訳で、梟のブログに対するモチベーションも上昇しました。
梟、執筆する気、満々です。

そんな訳で、気紛れな梟は唐突にネタを考えるのですが、

ネタがありません。。

il|||li _| ̄|○ il|||li


まぁ、文筆家でない輩が、
素晴らしいネタを常にストックしてる訳は無いので、
今回は大反響を頂いた、
前回のブログのレスへの、
仁義無きツッコミに対する反対弁論を行いたいと思います。

(これより先の文章は、
かなり独断と偏見に満ちた、
某裁判ゲームの、
梟的な解釈に基づいたパロディーです。
くれぐれも、
こんなんじゃねぇよ( ゚Д゚)ゴルァ!! とか、
死んだ方が良いし(  ̄▽)b とか、
言わないで下さい。。

梟は某裁判ゲームの
マニアではアリマセンから!!、
悪しからず。

梟:<(_ _)>ペコリ


カンカンカン!!(木槌音)

裁判鳥:これより被告人、

『梟』

の↓のレスに対する、
尋問を行いたいと思います。
被告人前へ!!


裁判鳥:被告人!、貴君の名前と階級、所属を答えたまえ!!

梟:ってかぁ~、梟的にわぁ~、
卒業の憂いをぉ~、感動巨編でぇ~、

o(^◇^)/~ノシ

しようと思っただけなンですけどねぇ……


カンカンカン!!(木槌音)

裁判鳥:被告人は聞かれたことだけを答えるように!!

梟:イエッサー!裁判鳥閣下殿!!

(`・ω・´)ゞ


裁判鳥:よろしい、ではまず証人の

『川´・ω・)』

に入廷してもらいます。


川´・ω・):|д゚)ジー

裁判鳥:証人、衝立から覗かないようにw

川´・ω・):m9(^Д^)プギャー

カンカンカン!!(木槌音)

裁判鳥:……証人はAAでしか返答出来ない輩のようなので、
このまま証言を続けたいと思います。
検察漢の質問に誠実に答えるように


検察漢:証人は被告人の級友だそうですが、
相違ないですか?


川´・ω・):(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) コクコク

検察漢:証人は↓の記事の中の、

『友人との友好関係を築く為にやってるようなものなので』

という記述に対し、

勝ちたいという本音を隠すのはよくないですよ。
あなたが完成形になっていたとき、
「なんで勝てないんだ~くやしいよ~」と言っていた


とレスしてましたね?


川´・ω・):(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) コクコク

その『完成形』という言葉の意味が分からないので、
明確な意味を教えて頂きたいのですが?


川´・ω・):

現在法廷闘争の模様を描写CHU♪