昨日、保険屋さんがきてて、
保険屋さんはパパと同じ年で小3の男の子パパでもあるんだけど、
契約した保険が払い終わるのが15年後。
15年後の未来なんてなかなか想像できない。
ドルでも円でも降りる保険に決めたし、よいちも移行したのだけど、
終身保険でもあるから、受け取らずそのままにすれば増えていくらしい。すげ。
もう今、定年を迎える親世代
これから人が仕事を求めるというより、
社会が人材をものすごく求める社会になりつつあって、
他国もぐんと今よりも身近な存在になるんだろう。
よいちやへいじが留学とか海外に行くかはさて置き、
こどもっていろんな可能性を秘めていて。
ただ、わたしの考えとしては
親がホイホイ援助したり道を決めたりではなく、
本当にその学校に進学したい、留学したいのであれば、自分で稼いだり、奨学金をつかったりしたうえで自分で決めて進んで行ってほしい。
まあそれがあって、はじめて、すこしは援助したいとは考えてるけど。
わたしみたいに親が道を決めたり狭めたり反対したりではなく。
自由だけど、自分のちからでがんばってほしい。
そんなきもち。
自分の足で探したり歩いたりした経験は必ず実になり役に立つから。
それまでは、わたしもパパも健康でいなくちゃね。