もう、中国に行っちゃいけない。 | バンコクジジイのたわ言

バンコクジジイのたわ言

バンコクのリタイヤジジイです。  
料理、バイク、旅行の話、そしてニュースに咆える。


テーマ:

中国に依る、悪意のある日本人の拘束リスクを考えたら、中国へ、観光は勿論、仕事にも行ってはいかんですよ。

 

しかも今拘束されてる方達の中には、中国企業の依頼で調査に行って拘束された方もいます。

 

これじゃあ危なくて、中国依頼の仕事なんかしちゃいかんです。

 

砂漠の緑化で、植樹に行ってる方達もとっても心配ですわ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
隣国リスク 中国で日本人拘束の危険 日韓関係の悪化で日本の施設が狙われる? 
2018大予測2018.1.2 14:00
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180102/afr1801020002-s1.html
 人民解放軍建軍90周年を記念し、内モンゴル自治区の基地で閲兵する習近平国家主席の映像。中国中央テレビが2017年7月30日放映した

 

 警察庁が毎年末に公表する「治安の回顧と展望」という冊子がある。

 

外事情報部などインテリジェンス(諜報)機能を擁する同庁警備局が、直近の年に国内と世界で発生した出来事の分析を通して日本の安全に直接、間接に影響しかねない事象を抽出した危機予測の結晶だ。

 

日本に迫り来る危機や不穏の芽が詳述される冊子から、2018年のニッポンを取り巻くリスクを読み解く。

 

思惑ひとつで拘束されかねず

 

 第1章「国際情勢」の最初の項で、日本にとって“最大の利害関係国”である米国のトランプ政権に言及。

 

2項では北朝鮮の対米挑発が止みそうにないこと、これに対し米国が“見えない戦略爆撃機”B1Bを朝鮮半島に急派するなど、緊張の高まりに言及し、安保環境を概観。北朝鮮への軍事行動が不可避との見方も強まる中、米国の動向から目を離せない状況が続きそうだ。

 

 一方、17年末現在、8人に上る中国による邦人拘束問題にも言及している。

 

中国では、14年と15年に「反スパイ法」「国家安全法」を相次いで制定した後、容疑・罪名が明示されない人も含め、団体幹部や脱北者ら邦人が次々に拘束、逮捕・起訴されている。

 

 中国当局が狙うのは、出張で出向いた日本企業の従業員も例外ではない。

 

17年3月、中国の現地企業から温泉探査を依頼された地質調査会社の6邦人が「中国の国家の安全に危害を加える活動をした疑いで拘束」された事例を紹介している。

 

 習政権は17年10月、中国共産党規約に●(=登におおざと)小平・毛沢東以来となる個人名を冠した思想「習近平による新時代の中国の特色ある社会主義思想」を書き込み、自身への権力集中と「一帯一路」による“世界統治”構想の野心を隠さない。

 

 巨大市場としての魅力、歴史と雄大なスケールのイメージから旅行地としてもある程度、人気があるが、先方の思惑ひとつで拘束されかねないリスクを伴う国であることも忘れてはいけない。

 

2018年も中国への渡航の際には十分な心構えが必要といえる。

 

国際社会の圧力の足並み乱す姿勢

 

 「国際情勢」の章で“拘束大国”の中国よりも、核・ミサイルで世界を恫喝(どうかつ)する北朝鮮よりも、紙幅を割かれているのが、実は“お隣の国”である。

 

 韓国では5月に「反日・反米・親北・親中」の文在寅政権が誕生。文氏は北朝鮮への国際包囲網が強まろうとする中で、「条件が整えば平壌にも行く」と発言、対話を通じた問題解決に意欲を示した。

 

 文氏のこの動きは、核・ミサイルで恫喝するという対外政策からの転換を北朝鮮に促そうとする国際社会の圧力の足並みを乱す危険な姿勢である。

 

 韓国に関しては慰安婦問題をめぐる日韓合意から2年が過ぎたが、ソウルの日本大使館前の慰安婦像が撤去されないばかりか、新たに釜山の日本総領事館前の路上にも設置された。

 

 文氏はこうした像の増設について「民間の問題を政府が解決するには限界があり、時間が必要だ」などと繰り返すばかりで、当事者責任を自覚しているとは言い難い。

 

 日本側が日韓請求権協定で解決済みとしている「徴用工」問題に関しても、新たに像が建立される動きが活発化している。

 

 文氏は国内向けには、日本に対応を求める発言を繰り返す一方で、日本側が真意をただすと「(韓国最高裁の)判決について話した」などと言い逃れ、内外での二重基準、ブレが目立つ。

 

 これではいずれ政権支持率が下降したとき、歴代政権が解決済みとして日本側と共通の立場に立ってきた徴用工の対日請求権についても、請求に転じる可能性も現実味を帯びる。

 

国際社会で日本をおとしめる行為についても、野放しを決め込むつもりなのだろう。

 

 2018年、両国関係の悪化が韓国人の感情的な過激化を呼び、日本の施設や個人を対象とするテロやゲリラ活動につながらないとは言い切れない。

 

 実際、10年7月には、当時の重家俊範駐韓大使がソウルでの講演中、反日感情を高じさせた韓国人の男からセメント塊を投げつけられ、同席していた日本大使館の女性職員が負傷する事件があった。

 

 また、15年11月、靖国神社のトイレで火薬を詰めたパイプを燃焼させ、服役中の男も、広い意味で“反日の英雄”となりたかったことが動機である。

 

感情の悪化は不測の事態を招きかねないのだ。

 

朝鮮総連の欺瞞宣伝に引き続き注意

 

 冊子は第3章を「治安情勢」に充てている。まず扱っているのが「右翼等」だがここでも、領土問題や歴史認識問題などをめぐり、中国、韓国、北朝鮮、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)などとのトラブルが懸念されている。

 

 右翼団体の街宣活動では、集計期間(17年1月1日~10月31日)中、韓国関連で延べ約1240団体、約2740人、街宣車約290台が動員された。

 

前年同期が、それぞれ約870団体、2150人、約750台だったのに比べると大幅増である。

 

 韓国・北朝鮮をめぐってはヘイトスピーチを伴うデモなどを行う「右派系市民グループ」も相変わらず活発で、警察は逮捕なども含め「厳正に対処」している。

 

日本人は、国内でも「歴史戦」をめぐる危機を直視せざるを得ない状況に追い込まれている。

 

 公安情勢では続いて革マル派、中核派、革労協-などの極左暴力集団に移る。

 

警備局は特に、若者の獲得に向けた取り組みを強化する中核派の動きに注目。

 

「反原発」「反共謀罪」などのテーマで大衆運動を通じた組織拡大に力を入れる実態を浮き彫りにした。

 

 同派はまた、機関紙「前進」を高校生向けに発行、ネット上でも動画共有サイトで「前進チャンネル」を開設し、一般の国民への浸透努力を続けている。

 

 かつて内ゲバやゲリラ、テロで多数の死傷者を出している極左暴力集団が、いかに「市民」や「大衆運動」を語ろうとも本質は変わらない。

 

脅威である。

 

 冊子では「外事情勢」の項で朝鮮総連を特記。

 

危険な挑発を続ける北朝鮮を支持するなど、旗幟鮮明な関係を隠さないこの監視対象団体について警備局は、金正日国防委員長の誕生日である2月16日や金日成主席の誕生日である4月15日などの記念日に訪朝団を派遣するなどの動きに注目している。

 

 日本の内政への牽制(けんせい)や介入活動も活発だ。

 

朝鮮学校への高校授業料無償化制度の適用や補助金支給を主張する街頭宣伝を展開し、金正男氏の殺害に関して北朝鮮と結びつけて報じたマスコミに、抗議を行うなどしているのだ。

 

 朝鮮総連の動向について警備局は「金正恩党委員長の指示を貫徹すべく、組織強化を進める」と分析。

 

「親北朝鮮世論の形成を目指した活動を展開するとみられる」と結んでいる。

 

 米朝緊張が高まる中、同盟国である日本国内での北朝鮮の正当性や米国の軍事行動を批判する宣伝工作は、国内の一部勢力やマスコミの論調とも結びついて一定の発言力をもつ可能性もある。

 

朝鮮総連の欺瞞(ぎまん)宣伝には、今年も引き続き注意が必要だ。

==========================

 

「中国の現地企業から温泉探査を依頼された地質調査会社の6邦人」

 

出鱈目ですわ。

 

中国を支援するつもりで「日中友好の懸け橋に」なんて妄想は止めたほうが良い。

 

中国は、共産国家という名前の盗賊国家でしかないですから。

 

 

「2018年も中国への渡航の際には十分な心構えが必要」

 

まだ中国行を勧める訳?

 

行っちゃいかんてば。

 

空気も、水も、土壌も、食事も、人間も、政府も・・・

 

 

中国は今一番、世界で悪い国だと思う。

 

家族の為にも中国は、いくべきじゃないと思うよ。

 

 

「韓国・・・新たに釜山の日本総領事館前の路上にも設置」

 

韓国からも、さっさと帰国すべきですわ。

 

ソウルには、北のロケット砲の射程内ですから。

 

中韓に駐在員の方は、帰国させてもらえなきゃ、会社辞めて転職したほうが良いんじゃないの?

 

 

今は有効求人倍率も高いし、転職のチャンスですぞ。

 

中国・韓国・アフリカ・中南米以外なら、何処でも良いんじゃないですかね?

 

中国・韓国は、韓国駐在共に意味ないですわ。

 

 

特に韓国は、日韓共に相手が大嫌いだし、いくら韓国人が個人的には、裏では、日本が好きニダなんて言ったって、相手にしちゃいけません。

 

日本に来てる韓国人が多いんだが、あいつら日本嫌いなのに、馬鹿なんで恨んでるのに来てるんだわ。

 

罵らなくても良いけど、少なくともウエルカムじゃないよという姿勢で、相手するべきですわ。

 

半島人は北も南も日本の敵です。

 

クリックしてね!
↓ ↓ ↓ ↓ 
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ タイ・ブログランキング 

頑張れ日本!●

日本人に生まれてよかった!

           

バンコクジジイさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス