こんにちは(*^O^*)

 

 

 

みなさんの才能に

「それでいい」

をお伝えする

 

 

ばななじゅく じゅくちょうの 

ばなな

ともうします。

 

 

来月19日から始まるばなな塾は

 

みなさんのそもそもある天才性に

 

「それでいい」

 

をお伝えする場です。

 

4回の講座はぼくが

小学校でやっていること

 

 

そして、

その子の天才性を発揮してきたことばかり。

 

さらにその間に、

個人セッション

その人の才能を

具体的に表現する

 

「グループおせっかい」(仮名)

 

を用意しております。

 

 

そもそも天才性って何でしょう。

 

 

じつは、自分が一番嫌いだと思っている所にあります。

 

 

よく、

「自分って、何をするのにも遅くって、ゆっくりで

 時間がかかるって言うことに悩んでいます」

っていう方からご相談をいただきます。

 

 

でも、その方。

ぼくの見立て(70から80パーセントしかあたりません)によると

 

 

俯瞰するように物事を見ていて

直線的に見ている方に比べるともの凄く情報が多いんです。

 

そういう人に限って

その直線的に見ている人を憧れているんです。

「あの人は何でも速い」って。

 

 

でも、ぼくからすると、

一個のペットボトルのふたをみているのにすぎません。

 

 

ところがその人は

何本ものペットボトルを1本1本その違いに気づきながら

全体像を確かめています。

 

 

どちらが速い、遅いとか決めることが馬鹿馬鹿しくなりませんか。

 

 

 

どちらがいいとか悪いとかなんて無く

 

見方に応じた自己表現こそ大切なんです。

 

そしてその自己表現の違いが

ぴったりと全体にはまり

わたしの表現が誰かを助け

誰かの表現が私を助けることを実感する。

 

それが、ばなな塾というばしょです。

 

 

わたしの天才性とは

 

 

じつは

 

私が嫌っている「それ」を

余すこと無く自己表現されたときに発揮されるものなんです。