暖かい日が続き、日中は上着がいらない日も増えてきました晴れ
外に出るのが気持ちいい、まさに“行楽シーズン”の始まりですね。近場でも遠出でも、お気に入りのスポットは何度訪れても飽きないもの。そんな場所で味わうお弁当は、いつも以上に特別なひとときを演出してくれますキラキラ

 

だからこそ――
“容器選び”でその体験は大きく変わります。

雰囲気のある容器に入ったお弁当は、見た目の印象だけでなく、食べる時間そのものに“風情”と“高揚感”をプラスしてくれますビックリマーク

 

 

今回ご紹介するのは、竹皮柄の発泡素材 折箱(中身が見えるタイプ)

素朴でナチュラルな竹皮柄は、和・洋・中どんなメニューにも自然に馴染み、手作り感やこだわり感をしっかりと演出します。

さらに最大の特長は、“中身が見える設計”。フタを開ける前から美味しさを伝え、売場でのアイキャッチ効果も抜群。
思わず手に取りたくなる、“選ばれる容器”です。

 

 

機能面も、業務用としてしっかり優秀。

・軽量で扱いやすい発泡素材
・保温性があり、料理が冷めにくい
・持ち運びにも安心な設計

見た目の高級感と、現場での使いやすさを両立した実用性の高いテイクアウト容器です。

 

 

用途も幅広く、
お弁当はもちろん、お寿司・惣菜・和菓子などにも対応可能。デパ地下、テイクアウト、予約弁当、ケータリングなど、
“見た目で選ばれるシーン”で真価を発揮します。

 

これからの花見・行楽シーズン、こだわりのメニューをさらに引き立てる一手として――“魅せる容器”を取り入れてみませんか?

ぜひ一度、お手に取ってお確かめください。

 

掲載商品 竹皮プラ折箱シリーズ

・ POAB-173

・ POAB-155

・ POAB-133

 

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