ちょうちょ結び~双子育児してます~

ちょうちょ結び~双子育児してます~

男女の双子育児など毎日の生活をつづります

訪問ありがとうございます!




双子が生まれ、育児の息抜きに更新していますニコニコ


みなさん仲良くしてくださいね


最近コメントのお返事が遅れてごめんなさいしょぼん


過去記事をアメンバー限定公開にさせていただきました。

※勧誘・広告等、記事を読んでいないことが明らかなコメントに関しては返信致しません。
Amebaでブログを始めよう!

相変わらず、うずらの卵アレルギーでここにきて下さってる人がたくさん。


転校先の小学校の対応について書いておこうと思います!

ここ数年、一度もうずらを口にしていないので、
特になんの問題もない娘ですが、給食にはやっぱり
月に2回ペースでうずらが登場します。

転校する小学校へ行って教頭先生と保健の先生にお話を伺うと、
わが市では、アレルギー食には対応していないとのこと。
市全体でのことなのか、校区の給食センターだけのことなのか
確認するのを忘れましたが、個別対応はできません、とのことでした。

なので、うずらの卵が出る日はお弁当を持たせています。
他にアレルギーを持っているお子さんたちもお弁当を
持ってきているとのこと。

ちょうど去年度は、保健の先生は産休の先生だったので、
4月に産休明けの保健の先生にごあいさつしつつ、今までの経緯を
説明しました。


きっと、給食センターの設備が整っていないのか、人出が足りないのか
経費がないのか、理由はわかりませんが、出来ないものはしかたないので
今回は(笑)素直に従ってますww

そう考えると、お住まいの市によって対応が変わってくるので
アレルギーをお持ちのお子さんがいる親御さんは、そういう点も
確認しなければいけないですね。
引越しの時、悩んでる物件が複数ある場合、
こっちの物件の校区は対応してくれるけど、
こっちは対応してくれない、とかだったら、
選ぶ決め手になるかもしれないですもんね。

できればお弁当より対応食のほうがいいし。
給食費変わらないんだもんね。


あと6年もうずらの日はお弁当と思うと、すーごいメンドクサイです。






昨日は学童でお昼ごはんを用意してくれて、
みんなで流しそうめんをしたのだそうです。

そこに、うずらの卵が流れてきたらしいえ゛!

先生たちは、娘がうずらの卵アレルギーであることは
もちろん承知のはずで、面談でもそのように伝えてあります。
娘には食べなくてよいと伝えたそうですが、
そうめんは食べなさいとお皿に盛ってくれたそうです。

。。。ダメでしょむかっ

娘はうずらが流れていたことを知っていたので、
そうめんは食べなかったそうです。

娘よ、GJぐっじょぶ

うずらを食べなくても、うずら成分が付着しているかも
しれない容器を流れてきたそうめんなんて食べちゃダメです。
水にももしかしたら残っているかもしれないし。。。


学童の先生は学校の先生ではないし、確か小学校教諭の
資格も持っていない。

アレルギーに関する知識が乏しい??
その食べ物を取り除いただけではダメってことを知らないのです。

危険、危険ではないか!!!!

娘は幸い食べていないし、もしそうめんを食べたとしても
おそらく下痢をする程度だと想像できますが・・・
もしもっと重い症状を持っていた子がいたとして
先生の無知のために食べてしまったら・・・

命にかかわるかもしれません。

先生にはそのへんお話をさせて頂きましたが、
まだまだアレルギーに対する認識が甘いのだなぁと
感じました。

あーほんと食べなくてよかったよ。



結婚式の準備記録として始めたこのブログですが、
子供達も大きくなってきたし、ネタが減ったこともあり(笑)
最近更新がめっきり減ってきてます顔

このご時世ですし、顔だしも危険だし、この際過去記事も
アメンバー限定公開に変更しました~。

特におもしろい記事もないので問題ないかと思いますあせる


ネタはなくとも、書きたくなったら書く予定です。
書くことでストレス発散になってるので!